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	<title>お肉 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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	<description>旅情家しまちゅうの、電車バスを利用した国内ひとり旅と、目分量レシピに特化したブログ。since2007</description>
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	<title>お肉 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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		<title>ふんわり香るヤエヤマーボー</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Aug 2024 01:36:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[あのあおい日々から、もう1か月半。あぁ、八重山行きたい。すでに僕の中の八重山成分は枯渇しはじめ、あのあおさを求めている。そんなとき、ふと思い立ち八重山の味で成分補給。今年は石垣島からお土産を持って帰ってきたので、その作業 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あのあおい日々から、もう1か月半。あぁ、八重山行きたい。すでに僕の中の八重山成分は枯渇しはじめ、あのあおさを求めている。そんなとき、ふと思い立ち八重山の味で成分補給。今年は石垣島からお土産を持って帰ってきたので、その作業が一層愉しくなります。</p>
<p>そのお土産というのが、前回のレシピでも紹介した島にんにくとピパーツの実。生を丸ごと乾燥させたからこそ味わえる華やかな風味は、粉のものとはまた違った雰囲気。包丁で刻めば香りたち、あのあおい日々の熱さが胸へと甦るのを感じます。</p>
<p>今回は、そんな島のスパイスを使った麻婆メニューを。沖縄そばだしの優しい味わい、そこにふんわり香る島のスパイスの豊かな風味。全体的に穏やかな、八重山の風を確かに感じられる仕上がりとなりました。</p>
<p>ということで今回は、ふんわり香るヤエヤマーボーをご紹介。</p>
<h1>★ふんわり香るヤエヤマーボーの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>豆腐は水切りし、好みの大きさの角切りにする。</li>
<hr>
<li>長ねぎは縦半分に切り薄い斜め切りに、島にんにくは粗みじん、ピパーツの実はみじん切りにする。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に米油をひき、豚ひき肉を中火で炒める。</li>
<hr>
<li>ひき肉から油が出たら、島にんにく、乾燥島とうがらし、ピパーツの実を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>香りが立ったら長ねぎを加えてさっとひと混ぜし、豆腐、水、沖縄そばだしの素を加えて煮る。</li>
<hr>
<li>豆腐が熱くなり味が入ったら、春雨を加えて煮る。</li>
<hr>
<li>春雨が柔らかくなったら、水溶き片栗粉を加えてとろみをつける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>島にんにくは小粒ながら風味が豊かで、調理すると他のにんにくとは一線を画す厚みのある香りが愉しめます。もし手に入るなら、絶対に沖縄産がおすすめ。</li>
<li>生の島とうがらしは県外持ち出し禁止のため、必ず乾燥させたものを買って帰りましょう。</li>
<li>今回は粉末タイプの沖縄そばだしを使いましたが、ストレートタイプのものでもOK。その場合は水を加えずスープで煮るようにします。</li>
<li>そのまま食べてもおいしいですが、ご飯にかけて丼にしてもおいしそう。豆腐と優しいだしを吸った春雨がよく絡み、ふるふるとしたまとまりのあるおいしさです。</li>
</ul>
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		<item>
		<title>しっかり炒めたきのこシチュー</title>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 23 Sep 2023 01:46:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
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					<description><![CDATA[今年は暑い、暑すぎる！もうすぐ10月だというのに真夏日が続き、もう3ヶ月は続いている灼熱地獄。ですがこの日は雨が降り、久々にエアコンなしで居られる気温に。 窓を開け、天然の風の涼しさを感じるという幸せ。そうなると、途端に [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今年は暑い、暑すぎる！もうすぐ10月だというのに真夏日が続き、もう3ヶ月は続いている灼熱地獄。ですがこの日は雨が降り、久々にエアコンなしで居られる気温に。</p>
<p>窓を開け、天然の風の涼しさを感じるという幸せ。そうなると、途端に食べたくなる秋の味覚。せっかく気温も落ち着いたし、来週にはまた真夏日が復活しそうだしと、束の間の涼しさに合わせてきのこをたっぷりと使ったシチューを作ることに。</p>
<p>でも実は、相方さんはきのこが苦手。一部のきのこを除き、味や食感がプラスチックみたいと言うのです。でもやっぱり今日はきのこをどっさり食べたい！燃えるきのこ欲を抑えられず、調理法に工夫を加えてみました。</p>
<p>その工夫というのは、きのこをきつね色になるまでしっかりと炒めること。すると旨味が最大限に引き出され、くたりとした食感もクリームシチューのまろやかさにピッタリ。これならたくさんきのこを使っても大丈夫。適当に作った秋色シチューに、手前味噌ながらおいしいおいしいと舌鼓を打つのでした。</p>
<p>ということで今回は、しっかり炒めたきのこシチューをご紹介。</p>
<h2>★しっかり炒めたきのこシチューの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>舞茸、ぶなしめじ、霜降りひらたけは適当な大きさに割く。エリンギは2～3等分の長さに切り、適当な太さに割く。玉ねぎは薄めにスライスする。</li>
<hr>
<li>鶏むね肉はひと口大に切り、酒、塩、コショーを揉みこみ小麦粉をまぶす。</li>
<hr>
<li>シチューパンにバターを溶かし、玉ねぎ、きのこを入れて中火で炒める。</li>
<hr>
<li>全体がしっかりときつね色になるまでよく炒めたら、ホワイトソース缶、水、2の鶏肉を加えてよく混ぜ弱火で煮る。</li>
<hr>
<li>鶏肉に火が通りとろみがついたら、塩、コショーで味を調える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>玉ねぎときのこをしっかりと炒めて旨味を引き出すことで、深い味わいのシチューになります。</li>
<li>きのこから濃い旨味が出るため、味の濃いシチューの素ではなくホワイトソース缶がおすすめ。よりダイレクトにきのこの旨味を感じることができます。</li>
<li>鶏むね肉は酒を揉みこみ小麦粉をまぶすことで硬くなりにくく、味の絡みも良くなりシチュー自体にもとろみがつきます。</li>
<li>使うきのこはお好みで。えのきやジャンボマッシュルームを加えてもおいしそう。</li>
</ul>
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		<item>
		<title>鶏とちくわぶのチリソース</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/chikuwabuchilisauce/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Jun 2023 23:49:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[なんだか無性にチリソースが食べたくなったこの日。いつも通り鶏肉でチリソースを作ろうとスーパーを歩いていると、ふと思いついた食材が。 その食材というのが、関東ローカルだと言われるちくわぶ。東京と神奈川でしか暮らしたことのな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>なんだか無性にチリソースが食べたくなったこの日。いつも通り鶏肉でチリソースを作ろうとスーパーを歩いていると、ふと思いついた食材が。</p>
<p>その食材というのが、関東ローカルだと言われるちくわぶ。東京と神奈川でしか暮らしたことのない僕にとってちくわぶはごく当たり前の食材だったので、そのことを知ったときには軽く衝撃を受けました。ｹﾝﾐﾝｼｮｰﾐﾃﾙﾐﾀｲ･･･</p>
<p>でもそういえば、僕自身もちくわぶっておでん以外にほとんど使っていないかも。だいぶ前にトッポギ風にしておいしかった記憶はありますが、おでんを作るとき以外に存在を思い出すことがないのです。</p>
<p>ですがなぜかこのとき、全く違う売り場にいたのに頭をよぎったちくわぶ。これはチリソースに入れろとちくわぶ本人が言っているに違いない。想像したら絶対に間違いのない組み合わせだし、今回初めて加えてみることに。</p>
<p>あぁ、やっぱり旨かった。もっちりとしたちくわぶにチリソースが絡み、鶏を押しのけて主役にすらなれそう。影の薄い、だけれど大好物のちくわぶ。もう少し出番を増やしてあげようと思うのでした。</p>
<p>ということで今回は、鶏とちくわぶのチリソースをご紹介。</p>
<h1>★鶏とちくわぶのチリソースの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>ちくわぶは適当な厚さの輪切り、パプリカは角切り、長ねぎは粗みじんに、にんにく、しょうがはみじん切り、鶏もも肉はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に米油をひき、ちくわぶ、パプリカ、鶏肉を加えて中火で炒める。</li>
<hr>
<li>鶏肉に7割方火が通ったら、にんにく、しょうが、豆板醤を加えてさっと炒める。</li>
<hr>
<li>豆板醬の辛味がたったら、水、創味シャンタン、オイスターソース、ケチャップ、薄口しょうゆ、みりん、コショーを加えて煮る。</li>
<hr>
<li>具材に火が通ったら長ねぎを加えてさっと火を通す。</li>
<hr>
<li>弱火にして水溶き片栗粉を加え、ダマにならないよう全体を混ぜつつとろみがつくまで加熱する。</li>
<hr>
<li>仕上げに火を強め、ごま油を鍋肌から回し掛け風味付けする。</li>
</ol>
<ul>
<li>今回は他の具材と一緒にちくわぶを炒めましたが、しっかりと両面焼いてから合わせるとまた違った食感を楽しめそう。</li>
<li>一緒に合わせる野菜はお好みで。なすや万願寺唐辛子、ヤングコーンなどでもおいしそう。</li>
<li>ちくわぶとチリソースの相性はバッチリでしたが、酢豚とも合いそう。淡白なちくわぶは色々な料理で活躍してくれそうです。</li>
</ul>
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		<item>
		<title>茹で鶏のシークヮーグースだれ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/boiledchickenyaeyamataste/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Jun 2022 01:04:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[2年ぶりとなる石垣行きを1週間後に控えたこの日、もう居ても立っても居られず少しでも八重山気分を先取りすることに。たまに作る茹で鶏を、家にある調味料で沖縄っぽくアレンジしてみました。 今回使ったのは、爽やかな風味と酸味が特 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>2年ぶりとなる石垣行きを1週間後に控えたこの日、もう居ても立っても居られず少しでも八重山気分を先取りすることに。たまに作る茹で鶏を、家にある調味料で沖縄っぽくアレンジしてみました。</p>
<p>今回使ったのは、爽やかな風味と酸味が特徴のシークヮーサーと、泡盛のアルコール感が薫るコーレーグース。いつものねぎ塩だれに加えただけですが、それだけで一気に華やかな風味に変身。ご当地調味料の力って、やっぱり凄いんですね。そしてそして、また八重山に行きたいなぁ・・・。</p>
<p>ということで今回は、茹で鶏のシークヮーグースだれをご紹介。</p>
<h2>★茹で鶏のシークヮーグースだれの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>鶏むね肉は茹でる1時間くらい前に冷蔵庫から出し、常温に戻しておく。</li>
<hr>
<li>ふた付きの鍋にねぎの青い部分、むね肉が浸かるくらいの水を入れて火にかける。</li>
<hr>
<li>沸騰したら塩、酒、鶏むね肉を加えて蓋をし、火を止めて1時間程度置いておく。</li>
<hr>
<li>長ねぎは粗みじんに切る。</li>
<hr>
<li>ボールに長ねぎ、塩、コショーを入れ、しんなりするまで混ぜて馴染ませる。</li>
<hr>
<li>5に茹で汁少々、シークヮーサー果汁、コーレーグース、こめ油（またはサラダ油）を加えて混ぜる。</li>
<hr>
<li>3の茹で鶏をスライスして皿に盛りつけ、6のたれを回しかける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>鶏むね肉は常温に戻してから茹でずにお湯に浸ける味を残さず味わえます。</li>
<li>長ねぎと塩を先に馴染ませておくことで、一体感のあるたれに仕上がります。</li>
<li>今回はシンプルにシークヮーサーとコーレーグースの風味を楽しみましたが、お好みでしょうがを加えても。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>春キャベツとせせりのおかかペペロン炒め・たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和え</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/okakapeperon-takopaku/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 31 Mar 2022 06:42:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[ついこの前まで寒い寒いと暖房を付けていたのに、気づけばもう桜も満開、春爛漫。日勤職場から泊まり勤務に異動して1年、改めてこの仕事特有の日々の流れの速さに圧倒されています。 花粉症持ちとしては手放しで喜べない部分はあるもの [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ついこの前まで寒い寒いと暖房を付けていたのに、気づけばもう桜も満開、春爛漫。日勤職場から泊まり勤務に異動して1年、改めてこの仕事特有の日々の流れの速さに圧倒されています。</p>
<p>花粉症持ちとしては手放しで喜べない部分はあるものの、寒さが緩むとともに何となく気持ちも弾んでくる春というこの季節。街角にも若葉や桜が溢れ、それとともにスーパーの野菜売り場も一気に色彩を帯びてきます。</p>
<p>どうしても鍋に頼りがちだった季節を終え、色とりどりの食材が買って、買ってと誘う春。久々に食卓に並ぶたくさんの野菜たちに、食で季節を味わえる料理という趣味を持って良かったと改めて嬉しく思うのでした。</p>
<p>ということで久々のレシピ更新となりましたが、今回は春キャベツとせせりのおかかペペロン炒め、たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和えをご紹介。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-10" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-10">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">★春キャベツとせせりのおかかペペロン炒めの作り方</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">★たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和えの作り方</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">★春キャベツとせせりのおかかペペロン炒めの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>春キャベツはざく切りに、にんにくは潰してスライス、鶏せせり（ネック）はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>かつお節は小袋のまま手で揉み粉状にしておく。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に多めのオリーブオイルをひき、にんにくを加えて弱火で加熱する。</li>
<hr>
<li>香りが立ったらせせり、ちぎった鷹の爪を加え、中火で炒める。</li>
<hr>
<li>せせりに火が通ったらキャベツを加えて炒める。</li>
<hr>
<li>キャベツに火が通ったら、塩、コショー、2のかつお粉、しょう油少々を加えて味を調える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>いつものペペロンチーノの味付けにかつおとしょう油を加えると、一気に日本酒に合うおつまみに。和に偏りすぎないよう、しょう油は控えめにします。</li>
<li>春キャベツの炒め加減はお好みで。さっと炒めればシャキシャキ感を味わえ、しっかりと炒めればとろりとした甘さを楽しめます。</li>
<li>今回は鶏のせせりを使いましたが、豚肉やほたてと合わせてもおいしそう。お好みの食材で試してみてください。</li>
</ul>
<p><a href="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936-680x510.jpg" alt="たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和え" width="680" height="510" class="aligncenter size-large wp-image-23808" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc2">★たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和えの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>パクチーはざく切りに、たこは薄くスライスする。</li>
<hr>
<li>ボールにすりごま、おろしにんにく、豆板醤、砂糖、塩、コショー、ごま油を入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>2にパクチー、たこを加えて和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>切って和えるだけのレシピとも言えない簡単料理ですが、にんにくと豆板醤を利かせた胡麻風味がおいしかったので載せました。</li>
<li>レモン汁を加えたり豆板醤の替わりにタバスコを使えば、酸味が加わりまた違ったおいしさになりそうです。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>栗きんとんリメイク！ポークソテーマロンクリームソース</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/porksautechestnutsource/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Jan 2022 07:09:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[早いもので、1月もあっという間に後半戦。駅の勤務は1回出勤すると2日分働くため、もう本当に時間の流れが速くて速くて。久々に味わう泊り勤務の時間軸に、戸惑う暇もなく日々が流れてゆくのを感じます。 久しぶりに駅に戻り、心配し [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>早いもので、1月もあっという間に後半戦。駅の勤務は1回出勤すると2日分働くため、もう本当に時間の流れが速くて速くて。久々に味わう泊り勤務の時間軸に、戸惑う暇もなく日々が流れてゆくのを感じます。</p>
<p>久しぶりに駅に戻り、心配していた年末年始の勤務。ですが今年は運よく、大晦日から2日まで自宅で過ごせることに。そこでいつも通り、おせちの中で好きなものを作りました。</p>
<p>全てはおいしいお酒と共に、ゆっくりとお正月を過ごすため。そう思うと、仕込の時間までもが楽しく思えてくるから不思議なもの。忙しい忙しいと言いつつ、その合間を縫ってできるところから準備してゆく。数年ぶりに味わうこの感覚に、駅員さんに戻ったんだと今一度実感します。</p>
<p>そしてやっぱり、ついつい作りすぎてしまうおせち。毎年必ず残るので、今年も色々とリメイクしました。なますはキムチ鍋の具に、黒豆はチリビーンズに。そんな中、栗きんとんがちょっとだけ残ってしまいました。</p>
<p>微妙な量の栗きんとん。さてどう活用しようかと考えましたが、甘味と合う豚肉と合わせてみることに。栗きんとんを溶かしたクリームソースは、甘味とまろやかさが豚肉と相性ばっちり。和の味に飽きたころに丁度良い、ワインにピッタリの一品となりました。</p>
<p>それにしてもこの写真、生っぽく見える・・・。実は翌日旅行のためリュックにデジカメを詰め込んでしまい、ものぐさでスマホで撮影したのですがこうも色合いが違うとは。やっぱりまだまだ、デジカメは手放せない。</p>
<p>ということで今回は、栗きんとんリメイク！ポークソテーマロンクリームソースをご紹介。</p>
<h1>★栗きんとんリメイク！ポークソテーマロンクリームソースの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>長ねぎは薄い斜め切りにする。栗きんとんの栗は、好みの粗さに刻んでおく。</li>
<hr>
<li>豚ロース厚切り肉は筋切りし、塩、コショーを振って小麦粉を薄くまぶす。</li>
<hr>
<li>小鍋にオリーブオイルをひき、長ねぎを加えてとろみが出るまでしっかりと炒める。</li>
<hr>
<li>3に生クリーム、刻んだ栗、残ったきんとんを加えてよく溶かし、弱火で温める。</li>
<hr>
<li>ふつふつと温まったら、塩、コショーで味を調える。</li>
<hr>
<li>フライパンにオリーブオイルをひき、強めの弱火で2の豚肉を焼く。</li>
<hr>
<li>こんがりと焼き色が付いたら裏返し、火が通るまで焼く。</li>
<hr>
<li>豚肉に火が通ったら皿に5のソースをしき、焼いた豚肉を載せる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>生クリームによく炒めたねぎと栗きんとんのコクが加わり、シンプルな味付けながら深みのあるおいしいソースになります。</li>
<li>栗きんとんは入れすぎると甘くなりすぎるため、量は好みで加減します。</li>
<li>今回は長ねぎがあったので使いましたが、玉ねぎでもおいしくなりそうです。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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		<title>ビーフシチューをリメイク！デミペペグラタン</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/demipepegratin/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 Sep 2021 23:41:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[麺類]]></category>
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					<description><![CDATA[ついつい作りすぎてしまう煮込み料理。特にシチューは多めの具材を使ったほうがおいしくなる気がして、いつも量が多くなってしまいます。ルーも大きい方が安売りしている場合もあり、最近では最初から何かにリメイクするつもりで作ってい [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ついつい作りすぎてしまう煮込み料理。特にシチューは多めの具材を使ったほうがおいしくなる気がして、いつも量が多くなってしまいます。ルーも大きい方が安売りしている場合もあり、最近では最初から何かにリメイクするつもりで作っています。</p>
<p>この日は、前日に作った牛すじシチューの残りをリメイク。何にするか悩みましたが、これまでやったことのないスパゲティグラタンに変身させることに。ただ茹でただけだとショートパスタのグラタンとあまり変わらないので、ペペロンチーノにしてから焼いてみました。</p>
<p>これが思った以上に大成功。香ばしいにんにくの香り、鷹の爪のピリッとした刺激。これがビーフシチューに変化を付けてくれ、2日目でも飽きずに違った印象で食べることができました。適当に試したものが、おいしくなる。これがあるから、日々の料理が楽しくなります。</p>
<p>ということで今回は、ビーフシチューをリメイク！デミペペグラタンをご紹介。</p>
<h1>★ビーフシチューをリメイク！デミペペグラタンの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>ビーフシチューの残りにトマトピューレを加えて温めておく。</li>
<hr>
<li>にんにくは潰してスライスする。</li>
<hr>
<li>スパゲティは表示時間より1～2分程度短く茹でる。</li>
<hr>
<li>すき焼き鍋（または直火ＯＫの耐熱容器）に多めのオリーブオイルをひき、弱火でにんにくを炒める。</li>
<hr>
<li>香りが立ったらちぎった鷹の爪を加えて辛味が出るまで炒める。</li>
<hr>
<li>しっかりと湯切りしたスパゲティを加えてさっと混ぜ、塩で味を調える。</li>
<hr>
<li>スパゲティを平らにならし、ビーフシチューを掛けて溶けるチーズを載せる。</li>
<hr>
<li>220℃に予熱しておいたオーブンで、好みの焼き加減になるまで焼く。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>普段ペペロンチーノを作るときは茹で汁を加えますが、ビーフシチューが薄まらないようしっかりと湯切りし茹で汁なしで炒め合わせました。</li>
<li>ビーフシチューにトマトピューレを加えることで酸味が加わり、パスタと合わせても重たすぎない仕上がりになります。</li>
<li>ビーフシチューやチーズの塩分を考慮し、ペペロンチーノの味付けは控えめに。</li>
<li>スパゲティの茹で時間はお好みで加減してください。</li>
<li>直火ＯＫの耐熱容器がない場合は、フライパンでペペロンチーノを作ってから耐熱皿に移します。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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		<title>サッポロ一番塩肉じゃが</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/sapporoichibansionikujaga/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Sep 2021 23:52:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[塩、みそ、しょうゆ。そのどれもが唯一無二の味わいを持ち、ときどき無性に食べたくなるサッポロ一番。他の袋めんとも違う、言うなれば「サッポロ一番味」。この独特なおいしさは一体何なのだろうと、いつも不思議に思います。 そんな大 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>塩、みそ、しょうゆ。そのどれもが唯一無二の味わいを持ち、ときどき無性に食べたくなるサッポロ一番。他の袋めんとも違う、言うなれば「サッポロ一番味」。この独特なおいしさは一体何なのだろうと、いつも不思議に思います。</p>
<p>そんな大好物のサッポロ一番のスープを、今回はおかずにアレンジ。鍋の〆などで麺だけを使う時があり、大切にとっておいた付属の塩スープと切り胡麻を肉じゃがの味付けに活用してみました。</p>
<p>もうやだこれ、そのまんまサッポロ一番塩ラーメンのおいしさの詰まった肉じゃがじゃん。自分では決して再現できないあの中毒性のある旨味がじゃがいもに染み、お箸が止まらない一品に。味付け一発、忙しい時にも便利。もうスープだけ売ってくれないかなぁ、なんて叶わぬ妄想をするのでした。</p>
<p>ということで今回は、サッポロ一番塩肉じゃがをご紹介。</p>
<h1>★サッポロ一番塩肉じゃがの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>じゃがいもはひと口大に、にんじんは乱切り、玉ねぎはくし形切りにする。</li>
<hr>
<li>しらたきは塩で揉んで水洗いし、適当な長さに切る。</li>
<hr>
<li>鍋に米油をひき、豚こま切れ肉を炒める。</li>
<hr>
<li>豚肉の色が変わったら、じゃがいも、にんじん、玉ねぎ、しらたきを加えてさっと炒める。</li>
<hr>
<li>全体に油が回ったら、サッポロ一番塩らーめんのスープ、水を加えて落し蓋をして煮る。</li>
<hr>
<li>具材に火が通ったら、コショー、添付の切り胡麻を加えてさっと混ぜる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>レシピと言えないほどの手抜き簡単料理ですが、特にじゃがいものデンプン質との相性は抜群。味付け一発、さすがはサッポロ一番です。</li>
<li>じゃがいもの煮え具合はお好みで。今回はスープとの馴染みが良くなるよう、少し煮崩れる位まで煮ました。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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		<title>手羽トロとトマトの甘辛赤唐炒め</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/chickentomatohotitame/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 31 Aug 2021 23:35:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[最近ハマっている鶏肉の部位、手羽トロ。適度な弾力があり、噛むと染み出る鶏の旨味。お肉と皮のバランスも良く、そして何よりお手軽価格。最近では煮物やシチュー、グラタンなども売っていればこの部位を使っています。 そんなおいしい [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近ハマっている鶏肉の部位、手羽トロ。適度な弾力があり、噛むと染み出る鶏の旨味。お肉と皮のバランスも良く、そして何よりお手軽価格。最近では煮物やシチュー、グラタンなども売っていればこの部位を使っています。</p>
<p>そんなおいしい手羽トロを、今回は夏向きの炒め物で。たまたま買い置きの鷹の爪が切れたタイミングで生の赤唐辛子が売っていたので、乾燥させる前にとフレッシュな辛味を楽しむ味付けにしてみることに。炒め物を塩と砂糖で味付けするのは初めてでしたが、一緒に合わせたトマトの酸味と相まって、ピリッと甘旨辛のおいしい一品になりました。</p>
<p>ということで今回は、手羽トロとトマトの甘辛赤唐炒めをご紹介。</p>
<h1>★手羽トロとトマトの甘辛赤唐炒めの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>アスパラは下の皮の硬い部分をむき、適当な長さに切る。トマトはざく切りに、にんにくはみじん切り、生の赤唐辛子は小口切り、手羽トロは大きいものはひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に多めのオリーブオイルをひき、にんにく、赤唐辛子を加えて中火で炒める。</li>
<hr>
<li>香りが立ったら手羽トロを加え、さらに炒める。</li>
<hr>
<li>手羽トロに八割方火が通ったら、アスパラを加えて炒める。</li>
<hr>
<li>具材に火が通ったらトマト、塩、砂糖、コショーを加えて炒める。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回はアスパラを合わせましたが、一緒に炒める野菜はお好みで、しし唐やなすなんかでもおいしそう。</li>
<li>手羽トロは適度な歯ごたえがあるので、炒め物にする場合は大きいものは切ったほうが食べやすくなります。</li>
<li>今回初めて炒め物に砂糖を使いましたが、トマトの適度な酸味と合わさり甘酸っぱさと辛味が食欲をそそる味に。意外と砂糖、いいかもしれません。</li>
<li>トマトを加えてから炒める時間はお好みで。今回はしっかり目に炒め、全体の馴染みを良くしました。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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		<title>マリーシャープスで辛旨ミートサラダ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/mariesharpsmeatsalad/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Aug 2021 00:48:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[今年の夏は、暑い！あつい！アツスギル！梅雨が明けたと思ったら、連日続く真夏日に猛暑日。八重山や東北で味わう暑さなら大歓迎なのですが、東京に閉じこもり家と仕事の往復でこの暑さは心が折れそうになります。 そんなむしゃくしゃを [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今年の夏は、暑い！あつい！アツスギル！梅雨が明けたと思ったら、連日続く真夏日に猛暑日。八重山や東北で味わう暑さなら大歓迎なのですが、東京に閉じこもり家と仕事の往復でこの暑さは心が折れそうになります。</p>
<p>そんなむしゃくしゃを吹っ飛ばそうと、この日は辛～いサラダを作ることに。使ったのはお気に入りのハバネロソース、マリーシャープス。いくつか種類があり辛さが選べるのですが、僕が特に好きなのは青唐辛子を使ったグリーンホット。サボテンも入った爽やか旨辛は、ピザやパスタのほか色々なものに合います。</p>
<p>そんなマリーシャープスを多めに入れて、辛いといいつつワインをゴクリ。食べる飲むくらいしか楽しみのないここ数か月、こうして好きなものを自分で作れることがありがたいと思う日が続いています。</p>
<p>ということで今回は、マリーシャープスで辛旨ミートサラダをご紹介。</p>
<h1>★マリーシャープスで辛旨ミートサラダの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>アボカドとトマトは角切りに、パクチーはざく切りにし深めの器に盛る。</li>
<hr>
<li>フライパンに多めのオリーブオイルをひき、牛ひき肉を炒める。</li>
<hr>
<li>ひき肉に火が通ったら、おろしたにんにく、塩、砂糖、コショー、マリーシャープスを加えて味を決める。</li>
<hr>
<li>3を1の野菜の上に載せ、レモンをぎゅっと絞る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>使う野菜はお好みで。今回はアボカドとトマトにしましたが、レタスやオニオンスライスを加えてもおいしそう。</li>
<li>パクチーが苦手でなければ、入れたほうがオススメ。マリーシャープスの辛さと相性バッチリです。</li>
<li>ひき肉はドレッシング代わりにするため、少々濃い目に味付けを。今回はガツンと食べたい気分だったので、おろしにんにくと砂糖を使いパンチのある味にしました。</li>
</ul>
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