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	<title>肉‐亜‐サラダ・和え物他 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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	<description>旅情家しまちゅうの、電車バスを利用した国内ひとり旅と、目分量レシピに特化したブログ。since2007</description>
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	<title>肉‐亜‐サラダ・和え物他 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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		<title>むね肉のしょっつるパクわさサラダ・山東菜の天かす生姜和え</title>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 09 Nov 2018 00:45:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[この日はたまに来る、無性にむね肉食べたくなるデー。鶏しゃぶやシチューなども考えましたが、シャキッと美味しそうなパクチーが売っていたので、なんちゃってアジアンなサラダにすることに。 その風味付けに使ったのは、秋田名物しょっ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この日はたまに来る、無性にむね肉食べたくなるデー。鶏しゃぶやシチューなども考えましたが、シャキッと美味しそうなパクチーが売っていたので、なんちゃってアジアンなサラダにすることに。</p>
<p>その風味付けに使ったのは、秋田名物しょっつる。ナンプラーと同じ魚醤ですが、魚のクセが少なく、食べやすくかつ旨味を感じる仕上がりに。淡白なむね肉がほんのりアジアンな風味を纏い、とってもおいしくなりました。</p>
<p>ということで今回は、むね肉のしょっつるパクわさサラダ、山東菜の天かす生姜和えをご紹介。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">★むね肉のしょっつるパクわさサラダの作り方</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">★山東菜の天かす生姜和えの作り方</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">★むね肉のしょっつるパクわさサラダの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>ジップロックにおろしにんにく、塩、酒、しょっつるを入れて混ぜる。</li>
<hr>
<li>1に鶏胸肉を加えて全体に馴染ませ、空気を抜いて密閉し常温で1時間ほど置く。</li>
<hr>
<li>蓋付きの鍋に多めのお湯を沸かし、2を沈めて再沸騰したら蓋をし、火を止めて7～10分程置く。</li>
<hr>
<li>パクチーはざく切りにする。</li>
<hr>
<li>鶏胸肉に火が通ったらお湯から引き揚げ、薄くそぎ切りにする。</li>
<hr>
<li>ジップロックに残った汁に、わさび、しょう油、砂糖、コショーを入れて混ぜる。</li>
<hr>
<li>皿にパクチーを敷き、鶏胸肉を載せて6のソースを掛ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>むね肉は火を止め余熱で調理することで、パサつかずしっとりとした仕上がりになります。</li>
<li>むね肉をあらかじめ常温にしておくことで、生煮えを防ぎます。また、むね肉の大きさにより、お湯に漬けておく時間を調整して下さい。</li>
<li>むね肉を漬けて蒸した汁にはしょっつるや鶏の旨味が詰まっているので、そのままソースに活用します。</li>
<li>今回は酸味のないソースにしましたが、お好みでレモン汁を加えても。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/11/IMGP1622.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/11/IMGP1622-680x510.jpg" alt="山東菜の天かす生姜和え" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-18394" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/11/IMGP1622-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/11/IMGP1622-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/11/IMGP1622-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/11/IMGP1622-320x240.jpg 320w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/11/IMGP1622.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc2">★山東菜の天かす生姜和えの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>山東菜はざく切りにしてさっと塩茹でし、水気を絞る。</li>
<hr>
<li>ボールにおろししょうが、ぽん酢、天かすを入れて混ぜ、1の山東菜を加えて和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>出ました、レシピと言えないような手抜き料理。ですが天かす、しょうが、ぽん酢の組み合わせがおいしく、淡白な野菜もしっかり食べごたえある一品になったので載せてしまいました。</li>
<li>今回はぽん酢を使いましたが、お好みでしょう油で味付けしても。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>姫竹とかつおそぼろの味噌煮・ささみの花椒パクチーだれ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/himetakekatsuo-sasamihowajao/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/himetakekatsuo-sasamihowajao/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 May 2017 00:53:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐和‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[今年から近くのスーパーで売るようになった姫竹。これまで東京では水煮しか手に入らなかったので、もうこれは本当に嬉しいこと。山の温泉へ行かなければ味わえなかったあの美味しさが家で楽しめるのですから。 この日もふと売り場を見て [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今年から近くのスーパーで売るようになった姫竹。これまで東京では水煮しか手に入らなかったので、もうこれは本当に嬉しいこと。山の温泉へ行かなければ味わえなかったあの美味しさが家で楽しめるのですから。</p>
<p>この日もふと売り場を見てみると美味しそうな姫竹が。どうやって食べようかと考えていたところ、だいぶ前に岩手の松川温泉の宿で食べたサバ節との煮物を思い出しました。</p>
<p>でもサバ節ってそういえば売っていない。そこで今が旬のかつおを一緒に煮てみることに。今のかつおは余分な脂がなくクセも少ないので、炒め煮にするにはもってこい。かつおから出る旨味をまとった姫竹は、それはもう日本酒がすすむ美味しさ。山の幸って、本当にじんわり旨いよなぁ。</p>
<p>ということで今回は、姫竹とかつおそぼろの味噌煮、ささみの花椒パクチーだれをご紹介。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">★姫竹とかつおそぼろの味噌煮の作り方</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">★ささみの花椒パクチーだれの作り方</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">★姫竹とかつおそぼろの味噌煮の作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>姫竹は皮をむいてたっぷりのお湯で6～8分程茹で、半日ほど水に晒してあく抜きする。（途中何度か水を換える。）</li>
<hr>
<li>1の姫竹は斜め切りに、刺身用かつお柵はスライスする。</li>
<hr>
<li>フライパンにごま油をひき、かつおを両面焼く。</li>
<hr>
<li>ほぐれる位まで火が通ったら軽くほぐし、姫竹を加えてさっと炒める。</li>
<hr>
<li>姫竹に油が回ったら、水、酒、みりん、ちぎった鷹の爪を加えて強めの弱火で煮る。</li>
<hr>
<li>好みの具合まで煮詰まってきたら、味噌を加えて溶かし全体をよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>味噌の味が馴染むまでさっと煮たら、皿に盛る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回はかつおを敢えてそぼろ状にし、姫竹との馴染みをよくしました。一緒に食べればお酒やご飯がすすみます。</li>
<li>かつおの臭いが気になる場合は、サラダ油でかつおを焼き、出た油を一旦拭き取ったあとでごま油を足してください。でも刺身用ならそう臭くはならないと思います。</li>
<li>今回は鷹の爪をきかせましたが、実山椒や針しょうがに替えてもおいしそう。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7228.jpg"><img decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7228-680x510.jpg" alt="ささみの花椒パクチーだれ" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-15661" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7228-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7228-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7228-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7228-320x240.jpg 320w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7228.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc2">★ささみの花椒パクチーだれの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>パクチーはざく切りに、トマトはさいの目切りにする。</li>
<hr>
<li>ささみは茹でて粗熱を取り、スライスして皿に並べる。</li>
<hr>
<li>ボールにパクチー、トマト、おろしにんにく、塩、潰した中国山椒、タバスコ、ごま油、はちみつを入れてよく混ぜ、2に掛ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>パクチーとトマトを細かく刻むことでたれとの馴染みがよくなり、ささみと一緒に食べたときによく絡みます。</li>
<li>花椒の香りやしびれる辛味に、タバスコの爽やかな辛味をプラス。これからの暑い季節向きのおいしいたれです。</li>
<li>今回はなんとなくアジアンっぽくしたかったので、はちみつでちょっとだけ甘味を足しました。甘酸っぱ辛い、なんちゃってエスニック。</li>
</ul>
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			</item>
		<item>
		<title>ごまスコ×パクチーのエスニック皮ぽん・厚揚げののびる味噌田楽</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/gomasukophakchikawapon-nobirumisodengaku/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 Apr 2016 04:57:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[鶏皮ぽん酢。あるとついつい頼んでしまう、飲兵衛泣かせの大好物。普通は茹でる、焼く、揚げる、いずれかで火を通した鶏皮にポン酢を掛けるという料理。 ですが、たまに行く鳥良商店という居酒屋さんの鶏皮ぽん酢は一味違う。炭火で香ば [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>鶏皮ぽん酢。あるとついつい頼んでしまう、飲兵衛泣かせの大好物。普通は茹でる、焼く、揚げる、いずれかで火を通した鶏皮にポン酢を掛けるという料理。</p>
<p>ですが、たまに行く鳥良商店という居酒屋さんの鶏皮ぽん酢は一味違う。炭火で香ばしく焼いた鶏皮をポン酢に漬け込み、そのまま煮こごりにしてあるのです。</p>
<p>初めて注文してその姿を見た時は、え？こんなの初めて！と思いましたが、食べてみると普通の皮ぽんとは全く違う味に、すっかり虜に。行けば必ず食べ、必ず真似しよう！と思って帰ってきます。</p>
<p>そしてついに昨日、その機会が。うちには炭火は無いのでグリルパンで焼きましたが、焼いてからぽん酢に漬けて冷やした鶏皮はやっぱり美味しい。最近お気に入りのごまスコとパクチーを合わせ、日本酒おかわり！！の居酒屋メニューになりました。</p>
<p>今回は、ごまスコ×パクチーのエスニック皮ぽん、厚揚げののびる味噌田楽をご紹介。</p>
<hr>
<p>★ごまスコ×パクチーのエスニック皮ぽんの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>グリルパン（無ければフライパン）を熱し、鶏皮を切らずにそのまま、両面にこんがり焼き色が付くまで焼く。（油はねが凄いのでご注意を。後で煮こごりにするので、焼きすぎてカリカリにならないように。）</li>
<hr>
<li>焼いた鶏皮は細かく切る。</li>
<hr>
<li>ボールに鶏皮、ぽん酢、ごまスコを入れて良く和え、ギュッと全体を抑えつけてラップをし、冷蔵庫で冷やし固める。</li>
<hr>
<li>パクチーはざく切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールにパクチー、塩少々、コショー、ごま油少々を入れて和える。</li>
<hr>
<li>固まった鶏皮ぽん酢煮こごりを取り出し、ひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>皿に5のパクチーを敷き、6の皮ぽんを載せる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>鶏皮は切ってから焼くと肉汁と共に旨味が逃げやすくなるので、大きいまま焼いてから切ります。</li>
<li>鶏皮は水分と油が多いため、油はねは覚悟して作ってください。</li>
<li>煮こごりにした時に柔らかさが残るよう、カリカリになるまで焼かないようにします。強火で一気に、外はこんがり中はジューシーに仕上げます。</li>
<li>パクチー、そのままで大丈夫！という場合は、パクチーの下味は無くても。下味を付けるときは、皮ぽんに味が付いているので、薄めにします。</li>
</ul>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td>
<div style="border:1px solid #000000;background-color:#FFFFFF;width:138px;margin:0px;padding-top:6px;text-align:center;overflow:auto;"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/1530134c.989f82d4.1530134d.e6860ffa/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fgomayamada%2Fy1025%2F&#038;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fgomayamada%2Fi%2F10000360%2F&#038;scid=af_item_tbl&#038;link_type=picttext&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MSwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9" style="word-wrap:break-word;"  ><img decoding="async" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/1530134c.989f82d4.1530134d.e6860ffa/?me_id=1222536&#038;item_id=10000360&#038;m=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fgomayamada%2Fcabinet%2Fitem%2F1025.jpg%3F_ex%3D80x80&#038;pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fgomayamada%2Fcabinet%2Fitem%2F1025.jpg%3F_ex%3D128x128&#038;s=128x128&#038;t=picttext" border="0" style="margin:2px" alt="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]" title="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]"></a></p>
<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px;word-wrap:break-word"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/1530134c.989f82d4.1530134d.e6860ffa/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fgomayamada%2Fy1025%2F&#038;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fgomayamada%2Fi%2F10000360%2F&#038;scid=af_item_tbl&#038;link_type=picttext&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MSwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9" style="word-wrap:break-word;"  >ごまスコ　　　《京都へんこ山田製油》ピザやパスタ、揚げ物やスープに合う香辛料</a><br /><span >価格：507円（税込、送料別)</span> <span style="color:#BBB">(2016/12/15時点)</span></p>
</div>
<p></p>
<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;margin:5px;word-wrap:break-word">
</td>
</tr>
</table>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3940.jpg"><img decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3940.jpg" alt="厚揚げののびる味噌田楽" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11351" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3940.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3940-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3940-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★厚揚げののびる味噌田楽の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>のびるは粗みじんに切る。</li>
<hr>
<li>フライパンにごま油をひき、のびるを炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたちのびるがしんなりしたら、味噌、砂糖、みりんを加える。</li>
<hr>
<li>味噌を溶かしながら全体を馴染ませ、かつお節、山椒を加えて混ぜる。</li>
<hr>
<li>厚揚げは魚焼きグリルで両面をこんがり焼く。</li>
<hr>
<li>仕上げに4ののびる味噌を載せ、焼き目が付くまで焼く。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>定番の厚揚げ焼きに、風味豊かなのびるをたっぷり加えた味噌を載せました。春ならではの香りと、香ばしい味噌の香りがお酒にぴったりです。</li>
<li>こののびる味噌は色々なものに使えそう。鮭や鰆といった魚に塗って焼いたり、焼きおにぎりにしたり。うどやアスパラといった野菜に付けても美味しそうです。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>パクチーのごまスコひき肉サラダ・おでんだしチャウダー</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/phakchigomasukosalad-odenchowder/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Mar 2016 04:46:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[歳を取ると味覚が変わる。本当にその通りで、以前は口にすることすら厳しかった食材を好きになってしまいました。その食材とは、パクチー。香菜やコリアンダーなどの呼び名もあるように、色々な料理に使われています。 僕は子供の頃から [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>歳を取ると味覚が変わる。本当にその通りで、以前は口にすることすら厳しかった食材を好きになってしまいました。その食材とは、パクチー。香菜やコリアンダーなどの呼び名もあるように、色々な料理に使われています。</p>
<p>僕は子供の頃から好き嫌いの無い雑食性。それでもこのパクチーは、口に入れることすら厳しいと避けてきた、数少ない食べられない食材のひとつでした。口に入れて飲み込むこと自体は10年ほど前に克服していたのですが、それでも入ってしまっているから仕方なく食べる、という程度。</p>
<p>それが何故でしょうか。本当に自分でも不思議なのですが、たまに行く居酒屋さんでホルパクなる料理を見て、美味しそうだと思ってしまったのです。</p>
<p>そしてついに先日、意を決してホルパクを注文。出てきたのは、パクチーと水菜の上に、塩味で炒めた牛ホルモンが載り、レモン汁が掛かったひと品。これがとっても美味しく、パクチーが食べられる、を一気に通り越して美味しい、好きだと思えるように。</p>
<p>好きになることなど、一生無いと思っていたパクチー。それをまさか自ら進んで料理する日が来るとは。きっとあの時、何かしらの良いタイミングが重なったのでしょうね。やっぱり好き嫌いが無いって、楽しい！こうしてまた自分の好みの幅が広がるのですから。</p>
<p>ということで、今日は珍しくサラダを先にご紹介。メインのシチューも美味しかったのですが、初めて作ったパクチー料理にしては上出来。我ながら驚くほど美味しかったので、満を持して最初にご紹介します。</p>
<p>今回は、パクチーのごまスコひき肉サラダ、おでんだしチャウダーをご紹介。</p>
<hr>
<p>★パクチーのごまスコひき肉サラダの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>パクチーはざく切り、トマトは角切り、にんにくはみじん切りにする。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）にごま油をひき、にんにくを炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたったら豚ひき肉を加え、ほぐしながら炒める。</li>
<hr>
<li>火が通り脂が透き通ったら、オイスターソース、しょう油、砂糖、コショー、ごまスコ（無ければタバスコ、豆板醤等）を加え、さっと混ぜて馴染ませる。</li>
<hr>
<li>火を止めてレモン汁を加え、さっと混ぜる。</li>
<hr>
<li>皿にパクチーを盛り、5のひき肉炒めを熱いうちにかけ、上からトマトを載せる。</li>
<hr>
<li>仕上げにマヨネーズ、コショーを掛ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回の味の決め手も、やはりごまスコ。これを加えるだけで、仕上がりがグッとアジアンな感じになります。ごまスコの香りと辛味がパクチーにピッタリ。</li>
<li>レモンの酸味が飛ばないよう、火を止めてからレモン汁を加えます。</li>
<li>ひき肉は脂が透き通るまでしっかりと炒めることで、独特の匂いを抑え、調味料の絡みを良くします。</li>
<li>今回は豚を使いましたが、牛や鶏でも美味しそう。</li>
<li>パクチーに熱いひき肉炒めを掛けることで、程よく熱が入り、油と味が良く乗ります。</li>
<li>うちにはナンプラーが無いので、オイスターソースで魚介の旨味をプラスしました。ナンプラーやしょっつるがあれば、そちらでも。</li>
</ul>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td>
<div style="border:1px solid #000000;background-color:#FFFFFF;width:138px;margin:0px;padding-top:6px;text-align:center;overflow:auto;"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/1530134c.989f82d4.1530134d.e6860ffa/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fgomayamada%2Fy1025%2F&#038;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fgomayamada%2Fi%2F10000360%2F&#038;scid=af_item_tbl&#038;link_type=picttext&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MSwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9" style="word-wrap:break-word;"  ><img decoding="async" src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/1530134c.989f82d4.1530134d.e6860ffa/?me_id=1222536&#038;item_id=10000360&#038;m=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fgomayamada%2Fcabinet%2Fitem%2F1025.jpg%3F_ex%3D80x80&#038;pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fgomayamada%2Fcabinet%2Fitem%2F1025.jpg%3F_ex%3D128x128&#038;s=128x128&#038;t=picttext" border="0" style="margin:2px" alt="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]" title="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]"></a></p>
<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px;word-wrap:break-word"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/1530134c.989f82d4.1530134d.e6860ffa/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fgomayamada%2Fy1025%2F&#038;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fgomayamada%2Fi%2F10000360%2F&#038;scid=af_item_tbl&#038;link_type=picttext&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MSwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9" style="word-wrap:break-word;"  >ごまスコ　　　《京都へんこ山田製油》ピザやパスタ、揚げ物やスープに合う香辛料</a><br /><span >価格：507円（税込、送料別)</span> <span style="color:#BBB">(2016/12/15時点)</span></p>
</div>
<p></p>
<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;margin:5px;word-wrap:break-word">
</td>
</tr>
</table>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3897.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3897.jpg" alt="おでんだしチャウダー" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11338" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3897.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3897-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3897-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★おでんだしチャウダーの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>新玉ねぎ、新じゃがいも、にんじん、ベーコンは角切りにする。</li>
<hr>
<li>シチューパンにオリーブオイル、バターを入れ、具材を加えて中火で炒める。</li>
<hr>
<li>具材に油が回ったら小麦粉を加え、ダマにならないよう全体をしっかり混ぜる。</li>
<hr>
<li>おでんだしを加えて全体を良く混ぜ、強めの弱火で煮る。</li>
<hr>
<li>小麦粉がダマや焦げ付かないように時折混ぜながら、具材に火が通るまで煮る。</li>
<hr>
<li>仕上げに生クリームを加えてさっと煮て馴染ませ、塩、コショーで味を調える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>うちのおでんは、ワンシーズン継ぎ足しスタイル。今シーズン最後のおでんを楽しんだので、残ったおでんだしをリメイクしました。おでん独特の優しい深い旨味が、クリームに良く合います。</li>
<li>今回はオーソドックスな具にしましたが、葉玉ねぎや春きゃべつなど、春野菜をたっぷり加えても。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>アジアン風味のサッポロ一番塩サラダ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/sapporoichibanshiosalad/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Jul 2015 05:50:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[麺類]]></category>
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					<description><![CDATA[子供の頃から舌と記憶に染みついている、即席ラーメンの味。うちでは土曜のお昼に登場する機会が多くありました。ラーメンを食べてから友達と遊びに行く。それが、僕の土曜日でした。 出前一丁やうまかっちゃん、チキンラーメンなど、今 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>子供の頃から舌と記憶に染みついている、即席ラーメンの味。うちでは土曜のお昼に登場する機会が多くありました。ラーメンを食べてから友達と遊びに行く。それが、僕の土曜日でした。</p>
<p>出前一丁やうまかっちゃん、チキンラーメンなど、今も変わらず在り続けるラーメンたち。その中でも王者の風格漂うと言いたくなってしまうのが、サッポロ一番シリーズ。</p>
<p>しょう油の香ばしさも良いし、味噌のちょっとしたスパイシーさも捨てがたい。でも塩のあの独特な美味しさは何なのでしょうか。唯一無二、一度食べたくなったらもうどうしようもないのです。</p>
<p>この日も、会社へと玄関を出た時から、どうしても無性にサッポロ一番塩ラーメンが食べたくなってしまいました。もう心は塩ラーメンで一杯。今夜の晩酌のお供にすることに決めました。</p>
<p>晩酌の供とするには、ラーメンそのままでは余りお酒に合いません。そこで、ラーメンをおつまみへと変身させてくれる魔法の調理法、ラーメンサラダにしてみることに。</p>
<p>野菜と麺はサッポロ一番塩ラーメン味を保ちつつ、上に載せるひき肉をちょっとだけアジアンな感じにアレンジ。そうすると、意外にも全体がエスニックな雰囲気に変身し、これはこれで美味しい。</p>
<p>遠くにサッポロ一番を感じる、でも言わなければきっと分からない。即席めんとスープで作ったにしては想像以上の出来上がりに、思わずビックリしてしまうのでした。</p>
<p>今回は、アジアン風味のサッポロ一番塩サラダをご紹介。</p>
<hr>
<p>★アジアン風味のサッポロ一番塩サラダの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>キャベツ、オクラ、赤ピーマンは太めの細切りにする。えごまの葉はざく切りに、トマトは角切りにする。にんにく、しょうがは粗みじんに切る。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）にごま油をひき、にんにく、しょうがを炒める。</li>
<hr>
<li>香りが出たらちぎった鷹の爪を加え、辛味が出るまで炒める。</li>
<hr>
<li>牛挽肉を加えて火が通るまで炒め、トマト、えごまの葉を加えてさっと炒める。</li>
<hr>
<li>オイスターソース、砂糖、コショー、セージを加えて火を止め、レモン汁を加えて混ぜる。</li>
<hr>
<li>大きな鍋にお湯を沸かし、サッポロ一番塩ラーメンの麺を3分茹でてざるにあけ、水で洗って締める。</li>
<hr>
<li>残ったお湯でキャベツ、オクラ、赤ピーマンを好みの具合に茹でる。</li>
<hr>
<li>ボールに少量の茹で汁で塩ラーメンのスープを溶き、レモン汁、コショー、添付の切り胡麻を加える。野菜の量により、塩を加えて味を調整する。</li>
<hr>
<li>茹で上がった野菜は湯切りをしっかりし、8のボールに入れて良く和え、皿に盛る。</li>
<hr>
<li>残ったドレッシングで8の麺を和えて載せ、最後に5のひき肉炒めを載せる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>袋めんのあの何とも言えない風味は、ラーメンの茹で汁でスープを溶くから。賛否両論あるようですが、僕は絶対茹で汁派。なので今回も、野菜も茹で汁で茹で、スープも茹で汁で溶きました。カップのサッポロ一番には無いあの感じが、袋めんの美味しさです。</li>
<li>今回は温かいままホットサラダとして食べました。お好みでつめたく冷やしても。</li>
<li>ひき肉炒めは鷹の爪の辛さをきかせ、甘辛のエスニックっぽい味付けにしました。えごまの葉の風味が良く合います。</li>
<li>よりサッポロ一番塩ラーメンの味を楽しみたい場合は、ラーメンスープを残しておき、ひき肉炒めの味付けをラーメンスープベースにするといいかもしれません。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>鯖と葉玉ねぎの煮付け・こごみとささみの地海苔ナムル・手羽中のアヒージョ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/sabahatama-kogomisasami-tebanakaajillo/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Mar 2014 04:36:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐和‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[スーパーの魚売り場で、肉厚できらきら光る美味しそうな鯖を発見！でも鯖は味噌煮にするばかりで、この日は味噌煮の気分では無かったので、一度通り過ぎてしまいました。でもやはりあの新鮮さに惹かれてしまい、結局Uターンして買い物か [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>スーパーの魚売り場で、肉厚できらきら光る美味しそうな鯖を発見！でも鯖は味噌煮にするばかりで、この日は味噌煮の気分では無かったので、一度通り過ぎてしまいました。でもやはりあの新鮮さに惹かれてしまい、結局Uターンして買い物かごへ。</p>
<p>どうやって食べようかと考えましたが、よくよく考えてみると、一度も鯖で普通の煮付けを作ったことがありません。それならばと、しょう油味で煮てみることに。</p>
<p>鯖だけではちょっと寂しいので、春らしく葉玉ねぎも一緒に煮てみることに。鯖から出た旨味をしっかりと吸ってとろとろになった葉玉ねぎはもう言うこと無し。ごはんにも、お酒にもバッチリの煮付けになりました。</p>
<p>今回は、鯖と葉玉ねぎの煮付け、こごみとささみの地海苔ナムル、手羽中のアヒージョをご紹介。</p>
<hr>
<p>★鯖と葉玉ねぎの煮付けの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>鯖は塩を振ってしばらく置き、さっと洗って熱湯を掛ける。</li>
<hr>
<li>葉玉ねぎの根元の部分は縦割りに、葉の部分はざく切りにする。</li>
<hr>
<li>ごぼうは縦四つ割りに、しょうがは薄切りにする。</li>
<hr>
<li>鍋に少量の水、こんぶ、しょうが、しょう油、みりん、砂糖を入れて煮立たせる。</li>
<hr>
<li>鯖、葉玉ねぎ、ごぼうを加えて落し蓋をし、弱火で煮る。</li>
<hr>
<li>鯖に火が通り葉玉ねぎが好みの具合になるまで煮る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回はシンプルなしょう油味のため、鯖の下処理は念入りにしました。鯖から臭みが出てしまうと、葉玉ねぎまで生臭くなってしまうので、しっかりと臭み抜きをします。</li>
<li>葉玉ねぎをとろとろに仕上げたかったので、最初から一緒に煮ました。シャキシャキ感を残す場合は、途中で加えるようにします。</li>
<li>煮汁は少な目にした方が、こくのある美味しい仕上がりになります。最初の味付けは、煮詰まることを考慮して気持ち薄目にします。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0003_3-5.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0003_3-5.jpg" alt="こごみとささみの地海苔ナムル" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-9038" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0003_3-5.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0003_3-5-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0003_3-5-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★こごみとささみの地海苔ナムルの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>鍋にお湯を沸かして塩を加え、こごみをさっと茹でる。</li>
<hr>
<li>こごみを取り出してささみを加え、再度沸騰するまで火に掛ける。</li>
<hr>
<li>沸騰したら火を止めて蓋をし、7～10分ほど置く。</li>
<hr>
<li>こごみは根元の硬い部分を切り落とし、食べやすい長さに切る。</li>
<hr>
<li>ささみに火が通ったらお湯から取り出し、粗熱が取れたらほぐす。</li>
<hr>
<li>ボールにささみ、こごみ、地海苔、塩、コショー、ごま油を入れてよく和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回調理初挑戦のこごみ。旅先では良く食べますが、自分で調理してもエグくならず、色々と使えそう。あく抜き要らずの手軽な山菜です。</li>
<li>今回はうちに常備してある木更津の地海苔を使いました。無い場合はあおさ海苔や岩のり、ちぎった焼きのりなどでも。</li>
<li>韓国のりでもそうですが、海苔と塩、ごま油の相性がピッタリ。淡白なささみとこごみを風味良く仕上げてくれます。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0005_3-4.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0005_3-4.jpg" alt="手羽中のアヒージョ" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-9037" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0005_3-4.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0005_3-4-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0005_3-4-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★手羽中のアヒージョの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>マッシュルーム、にんにくは半分に、にんじんは厚めのいちょう切りに、ごぼうは厚めの輪切りにする。</li>
<hr>
<li>直火OKの耐熱皿（または小鍋）に、鶏手羽中、にんにく、マッシュルーム、にんじん、ごぼう、ちぎった鷹の爪、塩、コショー、バジル、多めのオリーブオイルを入れて火に掛ける。</li>
<hr>
<li>オイルがふつふつしてきたら弱火にし、具材に火が通るまで煮る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>お得意の峠の釜めしの容器を使ったアヒージョ。今回は手羽中をじっくりオイル煮にしました。驚くほど柔らかでジューシーな仕上がりに。ただ、とっても熱いので食べるときはご注意を。</li>
<li>今回はにんじん、ごぼうと火の通りづらい根菜を使ったため、必要があればアルミホイルなどで蓋をします。</li>
<li>じっくりオイル煮にされた根菜はとても甘くなり、マッシュルームは鶏の旨味を吸ってより美味しく。シンプルな味付けですが、具材の味をしみじみ味わえます。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>秋鮭ときのこの照り焼き風・豆もやしと鶏皮のさっぱりナムル・空芯菜とさつま揚げの塩昆布炒め</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/saketeriyaki-moyashinamuru-kushinsaiitame/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Sep 2013 07:06:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐和‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[今年は梅雨明けが異様に早く、夏が随分早くやってきました。でもきっと残暑は厳しいままで、いつも以上に長い夏を耐えなければならないんだろうなぁ、なんて憂鬱に思っていました。 が、いざ9月に入ってみると、朝晩はすっかり涼しくな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今年は梅雨明けが異様に早く、夏が随分早くやってきました。でもきっと残暑は厳しいままで、いつも以上に長い夏を耐えなければならないんだろうなぁ、なんて憂鬱に思っていました。</p>
<p>が、いざ9月に入ってみると、朝晩はすっかり涼しくなり、昼間も湿度が下がってカラッと過ごしやすい適度な暑さに。ふとした拍子に感じる初秋の気配に、小さい頃の東京の気候を思い出します。</p>
<p>こうなってくると、急に食べたくなってくる秋の味覚。先日も初さんまを焼きましたが、初めてグリル内でファイヤーしてしまうほどの脂の載ったさんまは、まさに絶品でした。</p>
<p>そんな色々ある秋の味覚の中から、今回は秋鮭ときのこを選択。シンプルに甘辛照り焼き風に味付けすれば、ごはんにも、ビールにも、そしてもちろん日本酒にもぴったり。</p>
<p>鮭ときのこから染み出るじんわりとした旨味と香りから感じる秋の気配。季節の変わり目は、食材がいつもの食卓をもっと楽しくしてくれますね♪</p>
<p>今回は、秋鮭ときのこの照り焼き風、豆もやしと鶏皮のさっぱりナムル、空芯菜とさつま揚げの塩昆布炒めをご紹介。</p>
<hr>
<p>★秋鮭ときのこの照り焼き風の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>舞茸、丹波しめじは小房に分けておく。</li>
<hr>
<li>秋鮭の切り身に軽く塩を振り、片栗粉をまんべんなくまぶして余分な粉をはたく。</li>
<hr>
<li>フライパンにごま油をひいて中火に掛け、温まったら鮭の皮目を下にして焼く。</li>
<hr>
<li>皮がこんがりカリッと焼けたら裏返し、火を若干弱めて焦げ付かないようにしながら焼く。</li>
<hr>
<li>鮭に8割方火が通ったら、フライパンの空いている部分に1のきのこを加える。</li>
<hr>
<li>きのこが焦げないよう混ぜながら全体的に火が通るまで焼く。</li>
<hr>
<li>最後に強火にし、みりん、しょう油を加えて一気に煮絡める。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>脂っ気の少ない秋鮭に片栗粉をまぶして油で焼くことで、香ばしさとコクをプラス。きのこから出た旨味や調味料も良く絡みます。</li>
<li>秋鮭は火を通しすぎるとパサパサになってしまうので、焦げないように気を付けつつも短時間で火を通します。</li>
<li>秋鮭のふっくら感を楽しめるよう、みりんとしょう油は最後に加えて一気に絡めます。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0002_6-2.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0002_6-2.jpg" alt="豆もやしと鶏皮のさっぱりナムル" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-8561" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0002_6-2.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0002_6-2-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0002_6-2-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★豆もやしと鶏皮のさっぱりナムルの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>鶏皮は適当な長さの細切りにしておく。にんにくはすりおろす。</li>
<hr>
<li>鍋にお湯を沸かして塩を加え、鶏皮を茹でる。</li>
<hr>
<li>鶏皮に火が通り始めたら豆もやしを加えて蓋をし、豆に火が通るまで茹でる。</li>
<hr>
<li>ざるにあけてしっかり水切りしてボールに移す。</li>
<hr>
<li>4におろしにんにく、塩、レモン汁、ごま油、炒りごま、唐辛子調味料（タバスコ等）を加えて良く和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>豆が美味しい豆もやしのナムルに、鶏皮のプリプリ感とコクをプラス。安い鶏皮ですが、入れるだけで旨味がぐんとアップします。</li>
<li>鶏皮ともやしを一緒に茹でることで洗い物が減り、鶏皮の油も適度にもやしに移って美味しくなります。</li>
<li>いつもは辛味に豆板醤を使いますが、今回はさっぱりと仕上げたかったのでマリーシャープスを使いました。もちろんタバスコでもOK。レモン汁を加えることでよりさっぱり仕上がります。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0001_6-4.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0001_6-4.jpg" alt="空芯菜とさつま揚げの塩昆布炒め" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-8562" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0001_6-4.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0001_6-4-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0001_6-4-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★空芯菜とさつま揚げの塩昆布炒めの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>空芯菜は適当な長さに切る。さつま揚げは短冊切りにする。</li>
<hr>
<li>フライパンまたは中華鍋にごま油をひき、中火でさつま揚げを炒める。</li>
<hr>
<li>さつま揚げがふっくらとしてきたら強火にし、空芯菜を加える。</li>
<hr>
<li>油が回ったら塩昆布を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>空芯菜に火が通ったら味見をし、最後に適量のしょう油を鍋肌から回し入れて風味付けする。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>本当は煮びたしにでもしようと思って買ってきた組み合わせですが、塩昆布があったので炒めたらどうなるんだろうと思って作ってみました。さつま揚げのふっくらとこんがりの両方を味わえ、思い付きながらとっても美味しく仕上がりました。</li>
<li>塩昆布の旨味としょう油の香ばしさがご飯やお酒にぴったり。さつま揚げから出るコクとほんのりとした甘味もたまらないひと品です。</li>
</ul>
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			</item>
		<item>
		<title>鯵の夏の香りごま醤油・砂肝ときゅうりの香味冷菜・爽やかせり納豆</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/gomaaji-sunagimokyuri-serinattou/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 30 Jul 2012 06:52:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐和‐刺身・サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[この日は久々のひとり自宅飲み。相方さんは職場の飲み会で居ないので、普段食べられないNG食材をここぞとばかりに集めて、ひとり宴会を楽しんじゃいましょう！ きゅうり、みょうが、大葉、納豆・・・、あぁ、幸せ♪たまにはこんな自分 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この日は久々のひとり自宅飲み。相方さんは職場の飲み会で居ないので、普段食べられないNG食材をここぞとばかりに集めて、ひとり宴会を楽しんじゃいましょう！</p>
<p>きゅうり、みょうが、大葉、納豆・・・、あぁ、幸せ♪たまにはこんな自分の為だけの手抜き料理の囲まれての晩酌もいいですね。お酒進みすぎ・・・（汗）</p>
<p>今回は、鯵の夏の香りごま醤油、砂肝ときゅうりの香味冷菜、爽やかセリ納豆をご紹介。</p>
<hr>
<p>★鯵の夏の香りごま醤油の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>大葉は適当な幅に切る。みょうがは縦半分にして斜めにスライスする。</li>
<hr>
<li>刺身用鯵は厚めに削ぎ切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールに鯵、大葉、みょうが、おろししょうが、炒りごま、しょう油、レモン汁を入れて良く和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>ごま醤油で食べると美味しい鯵のお刺身。今回はみょうがや大葉といった夏を感じさせる香味野菜をプラスしてみました。おろししょうがの爽やかな辛味も利いています。</li>
<li>ごまはこれでもか！という位たっぷり入れたほうが具材との絡みも良くなり、香ばしい風味が増して美味しくなります。</li>
<li>今回はさっぱりとレモン汁を加えましたが、お好みでごま油少々に変えてもまた違った美味しさになりそうです。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/砂肝ときゅうりの香味冷菜.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/砂肝ときゅうりの香味冷菜.jpg" alt="砂肝ときゅうりの香味冷菜" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-6251" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/砂肝ときゅうりの香味冷菜.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/砂肝ときゅうりの香味冷菜-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/砂肝ときゅうりの香味冷菜-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★砂肝ときゅうりの香味冷菜の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>長ねぎ、みょうがは縦半分にし、斜めに薄くスライスする。きゅうりも同様の切り方で好みの厚さに切る。</li>
<hr>
<li>砂肝は食べやすい厚さに切り、塩茹でして湯切りしておく。</li>
<hr>
<li>ボールに砂肝、きゅうり、長ねぎ、みょうが、しょう油、砂糖少々、豆板醤、中国山椒、ごま油を入れて良く和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>コリコリした食感が美味しい砂肝と、夏らしいきゅうりを合わせました。みょうがや中国山椒の香りでお酒が進みます。</li>
<li>和えてからすぐ食べればきゅうりの食感やねぎの辛味が楽しめ、しばらく置けば全体が馴染んだ一体感を楽しめます。お好みのタイミングで。</li>
<li>今回は鯵と似た味付けになるので控えましたが、好みでレモン汁や酢を加えてさっぱりさせても。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/爽やかせり納豆.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/爽やかせり納豆.jpg" alt="爽やかせり納豆" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-6252" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/爽やかせり納豆.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/爽やかせり納豆-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/爽やかせり納豆-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★爽やかセリ納豆の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>せりは細かめに刻む。長ねぎは粗みじんに切る。</li>
<hr>
<li>器にセリ、納豆、ねぎを盛り、黒コショーをたっぷり掛け、ポン酢を掛けて混ぜてから頂く。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>すでに料理やレシピと言えないほど簡単、手抜きな一品。納豆好きな僕としてはそのままでも十分おつまみになりますが、セリを加えると爽やかな香りやシャキシャキ感が加わり、また違った美味しさになります。</li>
<li>香辛料や調味料はお好みで。からしや柚子こしょうなども良さそうですし、海苔やかつお節を加えても美味しそう。</li>
</ul>
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		<title>ピリ辛新生姜冷しゃぶ・たこと万願寺唐辛子のマリネ・牛と新生姜新玉の塩麹蒸し・新生姜たぬき奴</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/shinsyouga-shintamanegi/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 02 May 2012 07:19:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[しょうがは好きな食材のひとつですが、何故か今まで使ったことの無かった新生姜。あまり日持ちがせず、それでいて大きい、というのも敬遠していた理由のひとつかもしれません。 それでも、やはりしょうが好きとして気になってしまい、今 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>しょうがは好きな食材のひとつですが、何故か今まで使ったことの無かった新生姜。あまり日持ちがせず、それでいて大きい、というのも敬遠していた理由のひとつかもしれません。</p>
<p>それでも、やはりしょうが好きとして気になってしまい、今回思い切って買ってみることに。辛味控えめで香りが高く柔らかい。いつも使うしょうがとは全く違った印象に、一気にファンになってしまいました。これなら色々な料理に活かせそう。またひとつ好きな食材が増えました。</p>
<p>今回は、ピリ辛新生姜冷しゃぶ、たこと万願寺唐辛子のマリネ、牛と新生姜、新玉の塩麹さっと蒸し、爽やか新生姜たぬき奴をご紹介。</p>
<hr>
<p>★ピリ辛新生姜冷しゃぶの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>長ねぎ、新生姜は粗みじんにする。トマトは小さめの角切りにする。みつばは適当な長さに切る。</li>
<hr>
<li>ボールに新生姜、長ねぎ、トマト、しょう油、豆板醤、酢、砂糖、ごま油を入れて良く混ぜ、冷蔵庫でしばらく寝かす。</li>
<hr>
<li>鍋にお湯を沸かし、豚しゃぶ肉をさっと茹で、冷水に取り水気を切る。</li>
<hr>
<li>皿にみつばを敷いて豚肉を載せ、2のたれをたっぷり掛ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>これからジメジメしてくる季節。そんなときにさっぱりと食べられる冷しゃぶを、新生姜の香りでさらに爽やかにしてみました。ピリッときかせた豆板醤も加わり、食欲倍増です。</li>
<li>たれは冷蔵庫でしばらく寝かせたほうが、新生姜やねぎが良く馴染み美味しくなります。</li>
<li>下に敷く野菜はお好みで。新玉ねぎやシソなどでもＯＫ。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/たこと万願寺唐辛子のマリネ.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/たこと万願寺唐辛子のマリネ-680x510.jpg" alt="たこと万願寺唐辛子のマリネ" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-5749" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/たこと万願寺唐辛子のマリネ.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/たこと万願寺唐辛子のマリネ-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/たこと万願寺唐辛子のマリネ-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<hr>
<p>★たこと万願寺唐辛子のマリネの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>刺身用茹でだこはぶつ切りに、万願寺唐辛子は筒切りにする。にんにく、新生姜はスライスし、トマトは一口大に切る。</li>
<hr>
<li>フライパンにオリーブオイルをひき、にんにくを中火で炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたったら万願寺唐辛子を加え、油を回すようにしながら炒める。</li>
<hr>
<li>万願寺唐辛子に火が通ったら火を止め、たこ、トマト、新生姜を加え、レモン汁、塩、コショー、バジル、セージ、砂糖少々を加えて良く混ぜる。</li>
<hr>
<li>皿に移して冷蔵庫でしばらく寝かせる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>良く作るたこのマリネ。今回は肉厚で甘味のある万願寺唐辛子を加えてみました。油との相性がいいのでマリネの食材にピッタリです。</li>
<li>今回はトマトの酸味と新生姜の爽やかさをプラス。色々な香りと食感を楽しめ、一口ごとに楽しめます。</li>
<li>万願寺唐辛子の食感を残すため、炒めすぎないようにします。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/新生姜と新玉のさっと蒸し.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/新生姜と新玉のさっと蒸し-680x510.jpg" alt="牛と新生姜、新玉の塩麹さっと蒸し" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-5751" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/新生姜と新玉のさっと蒸し.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/新生姜と新玉のさっと蒸し-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/新生姜と新玉のさっと蒸し-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<hr>
<p>★牛と新生姜、新玉の塩麹さっと蒸しの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>新玉ねぎは薄くスライスする。新生姜は千切りにする。</li>
<hr>
<li>フライパンに新玉ねぎ、新生姜を載せ、塩麹と水少々を回し掛ける。</li>
<hr>
<li>牛しゃぶしゃぶ用肉を上に並べて蓋をし、中火に掛ける。</li>
<hr>
<li>牛肉に火が通るまで蒸し煮にしたら皿に盛り付け、コショー、ポン酢少々を掛ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>冷しゃぶの温かいバージョンを作ってみようと思いついて作ってみた一品。冷しゃぶの温かいバージョンというのもなんですが、しゃぶしゃぶともまた違った仕上がりなので、やっぱりそう呼ぶことにしました。</li>
<li>さっと蒸し煮にすることで野菜の甘さが引き出され、かさも減ってたくさん食べることができます。手軽な調理法も魅力のひとつです。</li>
<li>冷たいものばかりだと胃腸に良くありませんが、これなら夏でもしゃぶしゃぶ用肉を活用できそう。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/新生姜たぬき奴.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/新生姜たぬき奴-680x510.jpg" alt="さわやか新生姜たぬき奴" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-5750" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/新生姜たぬき奴.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/新生姜たぬき奴-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/新生姜たぬき奴-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<hr>
<p>★爽やか新生姜たぬき奴の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>木綿豆腐は水切りする。</li>
<hr>
<li>新生姜を粗みじんに切り、しょう油、酢、砂糖少々を加えて冷蔵庫でしばらく寝かす。</li>
<hr>
<li>豆腐を皿に盛り、すりごま、揚げ玉をたっぷり載せ、2のたれをたっぷり掛ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>以前テレビで見て美味しそうだったたぬき奴。今回は新生姜を使い爽やかな仕上がりにしてみました。これからの季節にぴったりなおつまみです。</li>
<li>油分のある揚げ玉と合わせるので、水分の少ない木綿豆腐がお勧め。水切りしたほうがより豆腐がしっかりし、揚げ玉や新生姜に負けない仕上がりになります。</li>
</ul>
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			</item>
		<item>
		<title>めかぶとねばねば野菜のしょう油煮・新玉にらチャーシューの塩麹和え</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/mekabushoyuni-sintamanirachasyu/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 06:54:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[気が付けばもう4月も下旬に入ろうかという頃に。もうすぐ春も終わり、初夏、梅雨と経てまた暑い夏が来ます。そんな行く春を楽しむべく、またまた春の食材登場。海の野菜であるめかぶも今が旬で、立派な生のものが売っていたので初めて購 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>気が付けばもう4月も下旬に入ろうかという頃に。もうすぐ春も終わり、初夏、梅雨と経てまた暑い夏が来ます。そんな行く春を楽しむべく、またまた春の食材登場。海の野菜であるめかぶも今が旬で、立派な生のものが売っていたので初めて購入。</p>
<p>めかぶといえばあの千切りになったとろとろのものしか食べたことありませんでしたが、今回は煮物にチャレンジ。他のねばねば食材と合わせ、とろ旨な仕上がりになりました。食材の香りで春を感じる。日本の四季はいいですね。</p>
<p>今回は、めかぶとネバネバ野菜のしょう油煮、新玉にらチャーシューの塩麹和えをご紹介。</p>
<hr>
<p>★めかぶとネバネバ野菜のしょう油煮の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>めかぶは水洗いして汚れを落とし、太い茎とビラビラの部分を切り分ける。</li>
<hr>
<li>薄いの部分は1～2ｃｍ角程度に、茎は縦半分に切り薄くスライスする。</li>
<hr>
<li>オクラは厚めの斜め切りにする。しょうがは千切りにする。</li>
<hr>
<li>鍋にめかぶ、オクラ、なめこ、しょうがを入れ、少量の水、しょう油、みりんを加えて中火に掛け、火が通るまで煮る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回初めて使ってみた生めかぶ。下ごしらえではかなりの海藻臭さが漂っていたので心配になりましたが、火を通すと臭みが抜け、海藻のほどよい良い香りを楽しむことができました。太い茎も小さく切れば良い歯ごたえを楽しめ、丸ごと楽しめるのは生ならではです。</li>
<li>食材の歯ごたえを残すため、今回はさっと煮ました。あまり味が浸みないので、いつもより気持ち濃い目に味付けしました。</li>
<li>煮汁もとろとろになって美味。ご飯やお酒のお供にピッタリです。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/春野菜とチャーシューの塩麹和え.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/春野菜とチャーシューの塩麹和え-680x510.jpg" alt="新玉にらチャーシューの塩麹和え" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-5476" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/春野菜とチャーシューの塩麹和え.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/春野菜とチャーシューの塩麹和え-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/10/春野菜とチャーシューの塩麹和え-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<hr>
<p>★新玉にらチャーシューの塩麹和えの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>にらは適当な長さに切ってざるにあけ、お湯を掛ける。</li>
<hr>
<li>新玉ねぎはスライス、チャーシューは細切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールににら、新玉ねぎ、チャーシューを入れ、塩麹、ごま油、コショーを加えて良く和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>定番のねぎチャーシューをアレンジ。香りの良い春のにらと甘さの強い新玉ねぎを合わせてみました。塩麹の旨味が加わり、シンプルながら美味しい一品に。</li>
<li>和えてすぐよりもしばらく置いたほうが、味が馴染んで美味しくなります。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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