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	<title>肉‐亜‐焼・炒・揚 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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	<description>旅情家しまちゅうの、電車バスを利用した国内ひとり旅と、目分量レシピに特化したブログ。since2007</description>
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	<title>肉‐亜‐焼・炒・揚 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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		<title>鶏とちくわぶのチリソース</title>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Jun 2023 23:49:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[なんだか無性にチリソースが食べたくなったこの日。いつも通り鶏肉でチリソースを作ろうとスーパーを歩いていると、ふと思いついた食材が。 その食材というのが、関東ローカルだと言われるちくわぶ。東京と神奈川でしか暮らしたことのな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>なんだか無性にチリソースが食べたくなったこの日。いつも通り鶏肉でチリソースを作ろうとスーパーを歩いていると、ふと思いついた食材が。</p>
<p>その食材というのが、関東ローカルだと言われるちくわぶ。東京と神奈川でしか暮らしたことのない僕にとってちくわぶはごく当たり前の食材だったので、そのことを知ったときには軽く衝撃を受けました。ｹﾝﾐﾝｼｮｰﾐﾃﾙﾐﾀｲ･･･</p>
<p>でもそういえば、僕自身もちくわぶっておでん以外にほとんど使っていないかも。だいぶ前にトッポギ風にしておいしかった記憶はありますが、おでんを作るとき以外に存在を思い出すことがないのです。</p>
<p>ですがなぜかこのとき、全く違う売り場にいたのに頭をよぎったちくわぶ。これはチリソースに入れろとちくわぶ本人が言っているに違いない。想像したら絶対に間違いのない組み合わせだし、今回初めて加えてみることに。</p>
<p>あぁ、やっぱり旨かった。もっちりとしたちくわぶにチリソースが絡み、鶏を押しのけて主役にすらなれそう。影の薄い、だけれど大好物のちくわぶ。もう少し出番を増やしてあげようと思うのでした。</p>
<p>ということで今回は、鶏とちくわぶのチリソースをご紹介。</p>
<h1>★鶏とちくわぶのチリソースの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>ちくわぶは適当な厚さの輪切り、パプリカは角切り、長ねぎは粗みじんに、にんにく、しょうがはみじん切り、鶏もも肉はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に米油をひき、ちくわぶ、パプリカ、鶏肉を加えて中火で炒める。</li>
<hr>
<li>鶏肉に7割方火が通ったら、にんにく、しょうが、豆板醤を加えてさっと炒める。</li>
<hr>
<li>豆板醬の辛味がたったら、水、創味シャンタン、オイスターソース、ケチャップ、薄口しょうゆ、みりん、コショーを加えて煮る。</li>
<hr>
<li>具材に火が通ったら長ねぎを加えてさっと火を通す。</li>
<hr>
<li>弱火にして水溶き片栗粉を加え、ダマにならないよう全体を混ぜつつとろみがつくまで加熱する。</li>
<hr>
<li>仕上げに火を強め、ごま油を鍋肌から回し掛け風味付けする。</li>
</ol>
<ul>
<li>今回は他の具材と一緒にちくわぶを炒めましたが、しっかりと両面焼いてから合わせるとまた違った食感を楽しめそう。</li>
<li>一緒に合わせる野菜はお好みで。なすや万願寺唐辛子、ヤングコーンなどでもおいしそう。</li>
<li>ちくわぶとチリソースの相性はバッチリでしたが、酢豚とも合いそう。淡白なちくわぶは色々な料理で活躍してくれそうです。</li>
</ul>
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		<item>
		<title>パクチーたっぷり！たんねぎマキシマム</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/coriandertonguemaximum/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Jun 2021 00:21:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[数か月に一度、無性にやってくる「パクチー食べたい！！」の波。20代の頃なんて口に入れるのがやっとというくらい苦手な食材だったのに、今ではすっかり好きになってしまったのだから自分でも驚きです。 苦手なものが食べられるように [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>数か月に一度、無性にやってくる「パクチー食べたい！！」の波。20代の頃なんて口に入れるのがやっとというくらい苦手な食材だったのに、今ではすっかり好きになってしまったのだから自分でも驚きです。</p>
<p>苦手なものが食べられるようになるきっかけは色々あると思いますが、僕にとっては食の好みの変化と美味しい食べ方に出会うという、このふたつが大きな転機になっています。</p>
<p>もともと雑食の僕。食わず嫌いは損という気持ちから、ひとまず何でも食べてみるようにしています。でもパクチーは、ダメだった。それでも自分の意図しないタイミングで遭遇することもあり、残すのも嫌なので何とか頑張って食べていました。</p>
<p>そんなパクチー嫌いな僕を一瞬で変えてしまったのが、それまで出会ったことのないパクチーの食べ方。ある日居酒屋さんで「ホルパク」というメニューにチャレンジして以来、すっかり好物になってしまいました。</p>
<p>炒めたホルモンを生のパクチーの上に載せたホルパク。ホルモンの油と塩気、そして余熱がパクチーの風味をマイルドにしてくれ驚くほどの食べやすさに。そんな油とパクチーの相性の良さに気づいて以来、自分でも調理するようになりました。</p>
<p>今回ご紹介するのは、それ以来ハマってしまった炒めたお肉とパクチーという組み合わせの一品。味付けに使ったのは、宮崎のご当地調味料であるマキシマム。何でもおいしくしてくれる魔法の粉で、手軽ながらお酒にピッタリなおつまみができました。</p>
<p>ということで今回は、パクチーたっぷり！たんねぎマキシマムをご紹介。</p>
<h1>★パクチーたっぷり！たんねぎマキシマムの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>パクチーはざく切りに、にんにくはみじん切り、長ねぎは薄い笹切り、レモンはくし形切りにする。</li>
<hr>
<li>牛タンは半分に切り、マキシマムを軽く振ってなじませる。</li>
<hr>
<li>パクチーは皿に広げて盛り付けておく。</li>
<hr>
<li>フライパンに多めのこめ油をひき、牛タンを強火で一気に炒める。</li>
<hr>
<li>牛タンに火が通ったら、3のパクチーの上に並べる。</li>
<hr>
<li>フライパンを再び強火にかけ、残った油でにんにく、長ねぎを炒める。</li>
<hr>
<li>香りが立ったらマキシマムを加えて味を決め、油ごと5に掛ける。</li>
<hr>
<li>仕上げにレモンを全体に絞り、好みでコショーを振る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>牛タンや炒めねぎを熱いうちに生パクチーに載せるのがポイント。余熱で適度に火が入り、味の馴染みも良くなります。</li>
<li>牛タンを焼いた油でにんにくや長ねぎを炒めることで、風味が移りおいしいソースになります。</li>
<li>今回はマキシマムを使いましたが、ない場合はお好みのスパイスソルトで。もちろん、シンプルに塩コショーでも。</li>
<li>最後にレモンを絞ることで、全体がまとまりさっぱりとした仕上がりに。お酒にも合いますが、パンと合わせてもおいしそう。</li>
</ul>
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		<item>
		<title>ジンギスカン鍋でトマトチーズタッカルビ風</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/tomacheechicken/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 24 Feb 2018 23:57:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[この日は無性に甘辛味の鶏肉が食べたくなり、家にある調味料でタッカルビを作ることに。どうせならチーズも合わせたいなぁなんて考えていると、ふとジンギスカン鍋を持っていることを思い出しました。 鶏や野菜に調味料を揉み込みしばら [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この日は無性に甘辛味の鶏肉が食べたくなり、家にある調味料でタッカルビを作ることに。どうせならチーズも合わせたいなぁなんて考えていると、ふとジンギスカン鍋を持っていることを思い出しました。</p>
<p>鶏や野菜に調味料を揉み込みしばらく置くだけ。あとはジンギスカン鍋のまわりにトマト缶とチーズを入れて火に掛ければ、あっという間に簡単チーズタッカルビ風の完成。手抜きにもかかわらず、意外に美味しくできました。</p>
<p>ちなみにこのジンギスカン鍋、岩手県遠野市へのふるさと納税でもらったもの。可愛いカッパのデザインで、甲羅はサッカーボールになっています。って、うち鉄器だらけじゃん。</p>
<p>ということで今回は、ジンギスカン鍋でトマトチーズタッカルビ風をご紹介。</p>
<h2>★ジンギスカン鍋でトマトチーズタッカルビ風の作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>玉ねぎはくし形切り、じゃがいもは厚めにスライス、鶏もも肉は大きめのひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>ボールに鶏肉、玉ねぎ、じゃがいも、ソーセージを入れ、おろした生姜とにんにく、しょう油、砂糖、豆板醤、コショー、ごま油を加えて揉み込み、しばらく置く。</li>
<hr>
<li>ジンギスカン鍋の周囲にカットトマト缶を流し入れ、溶けるチーズをたっぷり載せる。</li>
<hr>
<li>食卓に移して火に掛け、温まったら具材を焼く。溶けたチーズとトマトを絡めながら食べる。</li>
<hr>
<li>〆はご飯を加えてトマトチーズリゾットで！</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>トマト缶のおかげでチーズが固まったり焦げつかず、旨味と酸味も加わり一石二鳥です。</li>
<li>うちにある豆板醤で代用しましたが、コチュジャンがあればそちらを使っても。</li>
<li>使う具材はお好みで。ピーマンやにんじんを加えても美味しそうです。</li>
<li>〆はリゾットが絶対おすすめ！鶏の旨味が溶け出たトマトとチーズがご飯に絡まり最高です。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ヤングコーンと新じゃが、肉団子の甘酢あん</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/nikudangoamazuan/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Jun 2017 01:26:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[なぜだか無性に肉団子の甘酢あんを食べたくなり、久々に作ってみることに。せっかく肉団子を揚げるので、揚げて美味しい野菜を一緒に合わせようとスーパーの売り場をうろうろ。 そこで見つけたのが、丸々と太った新鮮なヤングコーン。あ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>なぜだか無性に肉団子の甘酢あんを食べたくなり、久々に作ってみることに。せっかく肉団子を揚げるので、揚げて美味しい野菜を一緒に合わせようとスーパーの売り場をうろうろ。</p>
<p>そこで見つけたのが、丸々と太った新鮮なヤングコーン。あ、これだ！とピンときたので迷わず購入。素揚げしたヤングコーンは香ばしさをまとい、甘酢あんとの相性もピッタリ。新じゃがのホクホクねっとりとした食感も楽しめ、食べごたえ満点の一皿になりました。</p>
<p>今回は、ヤングコーンと新じゃが、肉団子の甘酢あんをご紹介。</p>
<h2>★ヤングコーンと新じゃが、肉団子の甘酢あんの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>長ねぎは外の白い部分を剥いてせん切りに、中の部分をみじん切りにする。</li>
<hr>
<li>ヤングコーンは皮とひげと取り、3～4等分に切る。新じゃがは半分に切る。</li>
<hr>
<li>ボールに豚ひき肉、長ねぎのみじん切り、卵、塩、コショー、ごま油を入れてこねる。</li>
<hr>
<li>揚げ油を180℃程度に熱し、新じゃがをきつね色になるまで揚げて取り出す。</li>
<hr>
<li>続いてヤングコーンを加え、揚げ色が付くまでさっと揚げて取り出す。</li>
<hr>
<li>3のタネをスプーンで成形しながら油に落とし、きつね色になるまで揚げて取り出す。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に水、ケチャップ、しょう油、オイスターソース、酢、コショー、砂糖を入れて火に掛け、煮立ったら水溶き片栗粉を加えてとろみを付ける。</li>
<hr>
<li>7の甘酢あんに揚げた具材を加えて全体に絡め、皿に盛りつけ白髪ねぎを載せる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>揚げ物がご法度だった時は焼いて肉団子の甘酢あんを作っていましたが、やはり揚げたほうが断然美味しく仕上がります。表面の香ばしさと中のジューシーさがたまりません。</li>
<li>ヤングコーンは食感を残すため、色が付く程度にさっと素揚げします。コーンの香ばしさが引き立ち風味がよくなります。</li>
<li>新じゃがは皮のまま揚げたほうが、風味や食感がよくなります。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>カレー風味の鶏ごぼう揚げ焼売・しらすかいわれ花椒奴</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/currytorigoboageshumai-shirasukaiwareyakko/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Nov 2016 05:58:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[この日のメインは揚げ焼売！！何が何でも揚げシュウマイ！！と、なぜかとにかく無性に揚げ焼売が食べたくなってしまったのです。このふとした拍子に発症する食べたい病はなんなのでしょうか。 そういっても、焼売を作るなんてそういえば [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この日のメインは揚げ焼売！！何が何でも揚げシュウマイ！！と、なぜかとにかく無性に揚げ焼売が食べたくなってしまったのです。このふとした拍子に発症する食べたい病はなんなのでしょうか。</p>
<p>そういっても、焼売を作るなんてそういえば人生二度目かもしれません。餃子やワンタンは極たまに作りますが、そもそも焼売って中途半端な印象が僕の中にあって、それほどの好物でもなかったからかも。</p>
<p>でもやっぱりこの日は揚げ焼売の気分。いざ作ってみると、餃子やワンタンよりも包むのがめちゃくちゃ楽で、こりゃいいや！とご満悦。これなら忙しいときでも気軽に作れ、これから焼売の出番が増えそうです。</p>
<p>今回は、カレー風味の鶏ごぼう揚げ焼売、しらすかいわれ花椒奴をご紹介。</p>
<hr>
<p>★カレー風味の鶏ごぼう揚げ焼売の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>ごぼうは粗みじんに切る。</li>
<hr>
<li>ボールにごぼう、鶏ひき肉、カレー粉、コショー、オイスターソース、しょう油、みりん、ごま油を入れ、よく混ぜる。</li>
<hr>
<li>焼売の皮で2を包む。</li>
<hr>
<li>180℃の油で3をきつね色になるまでカラッと揚げる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回はよりおつまみっぽくジャンキーな感じにしたかったので、カレー風味にしてみました。カレー粉のスパイシーさと鶏ごぼうの風味がとてもよく合います。</li>
<li>そのまま食べられるよう、気持ちしっかり目に味付けしました。</li>
<li>今回は皮のさっくり感を楽しみたかったので、タネは控えめに包みました。タネを多く包む場合は、味付けを控えめにしてしょっぱくならないようにします。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5803.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5803.jpg" alt="しらすかいわれ花椒奴" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11896" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5803.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5803-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5803-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★しらすかいわれ花椒奴の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>中国山椒は包丁で潰す。塩昆布はみじん切りに、かいわれ大根は粗みじんに切る。</li>
<hr>
<li>ボールにしらす、かいわれ大根、しらす、塩昆布、中国山椒、コショー、ごま油を入れてよく混ぜ、冷蔵庫にしばらく置く。</li>
<hr>
<li>木綿豆腐を器に盛り、2をたっぷりと載せる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>しらすと塩昆布の塩分と旨味で豆腐を美味しく食べられます。かいわれ大根のちょっとした辛味と食感がアクセントに。</li>
<li>花椒の香りと刺激がごま油の風味によく合います。豆腐はそれに負けないよう、木綿豆腐がおすすめです。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>しゃぶしゃぶリメイク！お好み焼きと、すき焼き鍋の話し。</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/shabushaburemakeokonomiyaki/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 05 Oct 2016 05:41:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[今回は、レシピとしてはいたって簡単、お好み焼きのご紹介です。といっても、このお好み焼きはしゃぶしゃぶで残った材料とだしをベースにしたリメイク。 お鍋はあれもこれもと具材を入れたくなり、意外と残ってしまいがち。これまでシチ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、レシピとしてはいたって簡単、お好み焼きのご紹介です。といっても、このお好み焼きはしゃぶしゃぶで残った材料とだしをベースにしたリメイク。</p>
<p>お鍋はあれもこれもと具材を入れたくなり、意外と残ってしまいがち。これまでシチューなどにリメイクしてきましたが、いつもそれだとワンパターン。お鍋の次の日にまた煮込み料理というのも、なんとなく続いちゃってる感もあります。</p>
<p>この日も結局余ってしまいどうしようかと考えていたところ、ふと思いついたお好み焼き。お好み焼きはかつおなどの和風だしをベースにして作りますし、中に入れる具材も意外と自由。</p>
<p>そこで早速次の日に試してみました。お肉や野菜、昆布の旨味が詰まっただしにより、より旨味の濃いいつも以上に美味しい仕上がりに。普通に作ったのでは出せない味わいに、お鍋リメイクの選択肢に入ること決定です。</p>
<p>ちなみに、なぜすき焼き鍋でお好み焼きを焼いているかって？それは南部鉄器の鉄板と同じだから。これで焼くとカリッとふわっと、ものすごく美味しいお好み焼きになるのです。</p>
<p>その他にも、ステーキやハンバーグも焼けますし、保温性が高いのでシチューなどにも最適。オーブンにも入れられるので、グラタンなどもこのお鍋ひとつでできてしまいます。</p>
<p>うちもグリルパンやシチューパンを買う前は、すき焼き鍋が大活躍。鉄鍋を色々と揃えなくても、南部鉄器のすき焼き鍋ひとつあれば、スキレットやキャセロールのように使えて超、超便利。</p>
<p>また結局鉄贔屓の記事になってしまいました。見た目は違和感あるかもしれませんが、鋳鉄で焼いた味を知ってしまうと戻れませんよ～♪南部鉄器のすき焼き鍋、おすすめです！</p>

<a rel="noopener" target="_blank" href="http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E5%8D%97%E9%83%A8%E9%89%84%E5%99%A8+%E3%81%99%E3%81%8D%E7%84%BC%E3%81%8D%E9%8D%8B/559062/" title="&#12304;&#27005;&#22825;&#24066;&#22580;&#12305;&#21335;&#37096;&#37444;&#22120; &#12377;&#12365;&#28988;&#12365;&#37707;&#65288;&#12377;&#12365;&#28988;&#12365;&#37707;&#65372;&#37707;&#65289;&#65306;&#37707;&#12539;&#12501;&#12521;&#12452;&#12497;&#12531;&lt;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#12539;&#39135;&#22120;&#12539;&#35519;&#29702;&#22120;&#20855;&#12398;&#36890;&#36009;" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img decoding="async" src="https://r.r10s.jp/com/img/logo/rakuten_group_red.svg" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">&#12304;&#27005;&#22825;&#24066;&#22580;&#12305;&#21335;&#37096;&#37444;&#22120; &#12377;&#12365;&#28988;&#12365;&#37707;&#65288;&#12377;&#12365;&#28988;&#12365;&#37707;&#65372;&#37707;&#65289;&#65306;&#37707;&#12539;&#12501;&#12521;&#12452;&#12497;&#12531;&lt;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#12539;&#39135;&#22120;&#12539;&#35519;&#29702;&#22120;&#20855;&#12398;&#36890;&#36009;</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">楽天市場-「南部鉄器 すき焼き鍋」（すき焼き鍋</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E5%8D%97%E9%83%A8%E9%89%84%E5%99%A8+%E3%81%99%E3%81%8D%E7%84%BC%E3%81%8D%E9%8D%8B/559062/" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">search.rakuten.co.jp</div></div></div></div></a>
<p>今回は、しゃぶしゃぶ鍋リメイクお好み焼きをご紹介。</p>
<hr>
<p>★しゃぶしゃぶ鍋リメイクお好み焼きの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>お鍋で残った具材はそのまま煮込んで柔らかくし、水分量もお好み焼きの生地に適する程度まで煮詰め、ボールに移して冷蔵庫で保管する。</li>
<hr>
<li>お好み焼きにする前に、大きすぎる具は適度な大きさに切る。柔らかいものはそのままヘラなどで潰してしまう。</li>
<hr>
<li>キャベツは粗みじんに、紅しょうがはみじん切りに、豚バラ肉は適当な長さに切る。</li>
<hr>
<li>1のボールに卵、小麦粉を入れて混ぜ、好みの濃度の生地にする。</li>
<hr>
<li>新しいボールにキャベツ、紅生姜、天かす、卵、4の生地を入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>鉄板に油をひき、5を載せて形を整え、かつおぶし、豚バラ肉を載せて焼く。</li>
<hr>
<li>片面が固まったら裏返し、更に焼く。</li>
<hr>
<li>豚バラから油が出てカリカリになったら裏返し、油を吸わせるようにしながら中まで火が通るまで焼く。</li>
<hr>
<li>仕上げにソース、マヨネーズ、かつおぶしを掛ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回のポイントは、残った具材とだしを煮詰めてから保存すること。次回お好み焼きに使う時に水分の調整がいらず、具も柔らかくなり生地によく溶け込んでくれます。</li>
<li>今回はしゃぶしゃぶですが、お鍋によっていろいろなお好み焼きができそう。水炊きやもつ鍋でも違った美味しさがありそうです。</li>
</ul>

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		<title>カレー酢豚</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/currysubuta/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 27 Jul 2016 07:15:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[この日は二昼夜明け。仕事が終わると今夜は何を食べようかな？と考えるのがお楽しみ。いつも通りそんなことを考えていると、無性に酢豚が食べたくて食べたくて、もう仕方が無くなってしまいました。 よくよく考えてみると、酢豚自体作る [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この日は二昼夜明け。仕事が終わると今夜は何を食べようかな？と考えるのがお楽しみ。いつも通りそんなことを考えていると、無性に酢豚が食べたくて食べたくて、もう仕方が無くなってしまいました。</p>
<p>よくよく考えてみると、酢豚自体作るのは10年近く振り。そしてきちんと揚げる酢豚ともなると、人生2度目のチャレンジ。まぁでも他にも甘酢あんなどは作ってきたので、何とかなる。いつもの適当全開で酢豚にチャレンジすることにしました。</p>
<p>いざ作ってみると、酢豚ってこんなに簡単だったの！？と拍子抜けするくらい簡単。これまでは揚げ物封印だったので、野菜は事前に電子レンジでチンしたり、お肉は硬くならないように気を使ったりと、面倒なイメージがありました。</p>
<p>そしてやっぱり、揚げて作ると本当に美味しい。これまで作ったなんちゃって酢豚とは全く違いました。揚げてから絡めるというレシピが王道であり続けるのは、手早く簡単に出来るし、何より味に影響するからなのですね。今更ながら、揚げ物解禁して本当に良かった♪としみじみ思います。</p>
<p>今回は、カレー酢豚をご紹介。</p>
<hr>
<p>★カレー酢豚の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>豚ロース（または肩ロース）とんかつ用肉は出来るだけ分厚いものを選び、調理する1時間ほど前に冷蔵庫から出し、室温に戻しておく。</li>
<hr>
<li>玉ねぎ、万願寺唐辛子は大きめのひと口大に、新れんこんは厚めの半月切りにする。</li>
<hr>
<li>1のロース肉の片面に、厚さの半分程度の深さまで格子状に包丁を入れる。</li>
<hr>
<li>3を裏返してひと口大に切り、ビニール袋に入れて塩、コショー、酒を加えてよく揉み込む。</li>
<hr>
<li>ボールに水、ケチャップ、しょう油、酢、砂糖、味覇、カレー粉、コショー、片栗粉を入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>揚げ油を170℃程に熱し、玉ねぎ、新れんこんを入れて揚げる。</li>
<hr>
<li>気泡が小さくなり透き通ってきたら、万願寺唐辛子を加えて揚げる。</li>
<hr>
<li>火が通ったらバットに移して油を切る。</li>
<hr>
<li>4に卵を割り入れて良く揉み込み、片栗粉を加えて全体に衣付けする。</li>
<hr>
<li>9を油に入れ、火が通ってきつね色になるまでカラッと揚げ、バットに移して油を切る。</li>
<hr>
<li>　中華鍋（またはフライパン）に5を入れて強めの弱火に掛け、ダマや焦げが出ないよう混ぜながら、とろみが付くまで加熱する。</li>
<hr>
<li>11に揚げた具材を入れ、全体にさっと絡める。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回のポイントは、酢豚の甘酢にカレー粉を加える、ただそれだけ。でもそれだけで普通の酢豚が一気に夏向きに。カレーの香辛料と甘酢の酸味がガッツリ食欲をそそります。</li>
<li>豚ロースは片面に深く包丁を入れることで、しっかりと筋が切れ柔らかく仕上がります。火の通りも早くなるので、身が縮む前に揚げあがり、特別なことをしなくてもさくっと柔らかな酢豚になります。</li>
<li>使う野菜はお好みで。カレー味なのでにんじんやじゃがいもも美味しそう。しいたけやパプリカ、たけのこ等でも。</li>
<li>僕は酢豚はケチャップ派ですが、お好みでしょう油ベースや黒酢あんにカレー粉を加えたものでも。また、オイスターソースを加えるとより深い味になります。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>たけのこの麻婆春巻・レバーとパクチーのオイスター炒め</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/maboharumaki-phakchioysteritame/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 May 2016 05:09:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[一度解禁してしまうと、やっぱり僕は揚げ物好きなんだなぁ、と実感する今日この頃。以前からは考えられない頻度で揚げ物が食卓にあがっています。食べ過ぎかなぁ、なんて心配にもなりますが、健康診断でも半年前より痩せたし、腹囲も減っ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>一度解禁してしまうと、やっぱり僕は揚げ物好きなんだなぁ、と実感する今日この頃。以前からは考えられない頻度で揚げ物が食卓にあがっています。食べ過ぎかなぁ、なんて心配にもなりますが、健康診断でも半年前より痩せたし、腹囲も減ったし、今のところは影響なし。ホッとしています。</p>
<p>家で揚げ物を作る醍醐味といえば、やはり揚げたてが食べられるというところ。さくさくの食感は何物にも代えがたいご馳走です。特にその食感が強く味わえるのが春巻。こればかりは買ってくるお惣菜では、そのサクサク感は味わえません。</p>
<p>この日も無性に春巻が食べたくなり作ることに。普通のも良いかなと思いましたが、同じく無性に麻婆豆腐も食べたくなったので、麻婆味にすることにしました。春巻の具により合うよう、豆腐の代わりにたけのこをたっぷりと入れ、ひと口食べると、サクッと、じゅわっと、シャキッとの、食感が美味しい春巻になりました。</p>
<p>今回は、たけのこ麻婆春巻、レバーとパクチーのオイスター炒めをご紹介。</p>
<hr>
<p>★たけのこ麻婆春巻の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>たけのこは短冊切りに、長ねぎは太めの千切りに、にんにく、しょうがはみじん切りにする。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）にごま油をひき、にんにく、しょうがを炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたったら豆板醤を加え、辛味が出るまで炒める。</li>
<hr>
<li>豚ひき肉を加え、ほぐしながら炒める。</li>
<hr>
<li>ひき肉に火が通り油が透き通ったら、たけのこ、長ねぎを加えてさっと炒め合わせる。</li>
<hr>
<li>水、味覇、オイスターソース、みりんを加えて煮立たせ、たけのこに味を絡ませる。</li>
<hr>
<li>仕上げに中国山椒（花椒）、コショーを加えて混ぜ、水溶き片栗粉を加える。</li>
<hr>
<li>しっかりととろみが付くまで煮たら、ボールやバットに移し、粗熱を取ってから冷蔵庫で冷やし固める。</li>
<hr>
<li>春巻きの皮に8の具を適量包み込む。</li>
<hr>
<li>170℃の油できつね色になるまで揚げる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回は皮10枚分に合わせたため、具材を最小限にしましたが、一緒に春雨を加えるともっと美味しくなりそうです。</li>
<li>サクッと包まれた中から出てくる、とろっとした麻婆ソースがたまりません。花椒の香りもふわっと広がります。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3966.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3966.jpg" alt="レバーとパクチーのオイスター炒め" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11363" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3966.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3966-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3966-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★レバーとパクチーのオイスター炒めの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>鶏レバーはひと口大に、パクチーはざく切りに、にんにくは厚めにスライスする。</li>
<hr>
<li>鶏レバーに唐揚げ粉をまぶす。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）にごま油をひき、にんにくを炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたったら、豆板醤を加えて辛味が出るまで炒める。</li>
<hr>
<li>2のレバーを加え、両面を焼きつけるようにしながら、中火で火が通るまで炒める。</li>
<hr>
<li>パクチーを加えたら強火にし、火が通るまで炒める。</li>
<hr>
<li>オイスターソース、コショーを加えて味を調える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>最近美味しく食べられるようになったパクチーを、生ではなく炒めてみました。炒めるとまた違った印象になります。</li>
<li>今回は余った唐揚げ粉を使いましたが、無い場合はしょう油やコショーなどでレバーに下味を付け、片栗粉をまぶしても。</li>
<li>レバーには味がしっかり付いているので、オイスターソースの量はしょっぱくならないように加減します。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>にんにく山椒味覇グリルチキン・アスパラとパプリカのピリ辛グリル浸し</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/weipahgrilchicken-grilbitashi/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/weipahgrilchicken-grilbitashi/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 21 May 2015 02:38:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[もう、自分でも呆れてしまいます。またまた、うちに鉄の調理道具がやってきてしまいました。南部鉄のグリルパンです。 そもそも、南部鉄にハマったのは去年買ったすき焼き鍋から。その後鉄瓶も加わり、快適な南部鉄生活を送っていました [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>もう、自分でも呆れてしまいます。またまた、うちに鉄の調理道具がやってきてしまいました。南部鉄のグリルパンです。</p>
<p>そもそも、南部鉄にハマったのは去年買ったすき焼き鍋から。その後鉄瓶も加わり、快適な南部鉄生活を送っていました。</p>
<p>鉄のすき焼き鍋はとても万能で、これひとつですき焼きからシチュー、お好み焼きまで活用しています。が、どうしてもひとつだけうまくいかない料理が。それが焼肉。</p>
<p>どうしてもお肉から出た油が肉自身に回ってしまい、脂っこい仕上がりに。それでもやはり、ホットプレートで焼いたものとは格段の差があるので、数回だけすき焼き鍋で焼肉をしました。</p>
<p>でもやっぱり脂が気になる。そこでついに手を出してしまったのです、グリルパンに。届いた直後に焼肉をしましたが、脂がしっかりと落ちるので、香ばしく丁度良い加減にお肉が焼き上がってくれます。もうこれだけで満足。</p>
<p>でも、新しい鍋が来ると色々と試してみたくなるというもの。そこで今回は、グリルと言えば、のチキンを焼いてみました。余分な脂は落ちつつ、こんがりジューシーな焼き上がり。フライパンで焼いた、プリッとふっくらとはまた違う、いい意味で肉を感じさせる焼き上がりと香ばしさ。</p>
<p>グリルパンは焼くことに特化した鍋。ということは、鉄鍋の中でも焼くことについては一番得意なのかもしれない。同じ鶏を同じ鉄で焼いても仕上がりが違うなんて、これだから料理は面白いのです。</p>
<p>そしてグリルパンの嬉しい点がもう一つ。油や調味料が下に落ちるので、一度に違うものも焼けるという便利さ。今回も一度の加熱調理で2品を作りました。</p>
<p>ただ火に掛けて焼くだけ。簡単手抜きな調理法ですが、南部鉄の持つ力が素材をご馳走に変えてくれる。忙しい夜にとっておきの助っ人がやってきてくれた、そんな予感に感動しつつ、次なるグリルパン料理を妄想するのでした。</p>
<p>前置きが長くなってしまいましたが、にんにく山椒味覇グリルチキン、アスパラとパプリカのピリ辛グリル浸しをご紹介。</p>
<hr>
<p>★にんにく山椒味覇グリルチキンの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>ボールににんにくをすりおろし、味覇、塩少々、コショー、粉山椒を加えて良く混ぜる。</li>
<hr>
<li>常温に戻した鶏もも肉に、1のペーストをまんべんなく塗り込む。</li>
<hr>
<li>グリルパンを良く熱し、薄くごま油をひいて2の鶏肉を皮目を下にして載せる。</li>
<hr>
<li>中火で焼き目が付くまでしっかり焼き、30°程回して更に焼く。</li>
<hr>
<li>しっかりと焼き目が付いたら裏返し、強めの弱火に落として焼く。</li>
<hr>
<li>焦げないよう途中で30°程回し、火が通るまで焼く。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>塗って焼くだけの簡単グリルチキンですが、味覇とスパイスでご馳走に変身。グリルパンだからこそのこんがり感が堪りません。</li>
<li>味覇に塩分が含まれているので、塩は控えめにします。</li>
<li>山椒の風味をより強く楽しみたい場合は、ペーストには混ぜ込まずに仕上げに振り掛けます。</li>
<li>味覇やにんにくが焦げやすいので、火加減には注意します。うちのグリルパンでは皮目を中火、身を強めの弱火が良かったようです。</li>
<li>グリルパンが無ければ魚焼きグリルやオーブン等でも出来そうですが、グリルパンの簡単さと仕上がりを知ってしまうと、一家に一台、とおすすめしたくなります。</li>
</ul>

<a rel="noopener" target="_blank" href="http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E5%8F%8A%E6%BA%90%E3%80%80%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%B3/558944/" title="&#12304;&#27005;&#22825;&#24066;&#22580;&#12305;&#21450;&#28304; &#12464;&#12522;&#12523;&#12497;&#12531;&#65288;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#12539;&#39135;&#22120;&#12539;&#35519;&#29702;&#22120;&#20855;&#65289;&#12398;&#36890;&#36009;" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://r.r10s.jp/com/img/logo/rakuten_group_red.svg" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">&#12304;&#27005;&#22825;&#24066;&#22580;&#12305;&#21450;&#28304; &#12464;&#12522;&#12523;&#12497;&#12531;&#65288;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#12539;&#39135;&#22120;&#12539;&#35519;&#29702;&#22120;&#20855;&#65289;&#12398;&#36890;&#36009;</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">楽天市場-「及源 グリルパン」（キッチン用品・食器・調理器具）199件 人気の商品を価格比較・ランキング･レビュー・口コミで検討できます。ご購入でポイント取得がお得。セール商品・送料無料商品も多数。「あす楽」なら翌日お届けも可能です。</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E5%8F%8A%E6%BA%90%E3%80%80%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%B3/558944/" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">search.rakuten.co.jp</div></div></div></div></a>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2040_4.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2040_4.jpg" alt="アスパラとパプリカのグリル浸し" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-10201" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2040_4.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2040_4-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2040_4-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★アスパラとパプリカのピリ辛グリル浸しの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>アスパラは根元の硬い部分の皮を剥き、適当な長さに切る。</li>
<hr>
<li>パプリカは中の種とわたを取り、薄目のくし形切りにする。</li>
<hr>
<li>グリルパンを良く熱して薄く油をひき、アスパラとパプリカを並べる。</li>
<hr>
<li>表面に焼き目が付いたら裏返し、火が通るまで焼く。</li>
<hr>
<li>ボールにポン酢、マリーシャープス（タバスコ等でも）を入れて混ぜる。</li>
<hr>
<li>野菜が焼き上がったら皿に盛り、5のピリ辛ポン酢、かつお節を掛ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>グリルパンで野菜を焼くと、想像以上に甘くシャキッとした仕上がりに。焼いてポン酢を掛けるだけで立派な一品になります。</li>
<li>今回は焼くときにごま油を使いました。油をひいた方がコクが出ますが、さっぱりとさせたい場合は油無しで焼いても。また、使う油はお好みで。</li>
<li>和のポン酢とマリーシャープスを合わせましたが、すっきりとした辛みに仕上がり、さっぱりと食べられます。豆板醤や七味では出ない爽やかさです。</li>
</ul>

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		<title>九条ねぎと豚の味噌マヨキムチ炒め・菜の花のごまゆかり和え</title>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 28 Nov 2014 06:23:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[もう本当に最近は月に2回ほどブログが書ければ良い位の忙しさ。何だかなぁ。僕にとっての今年の言葉は、忙殺になりそう。 色々とあってもう限界！となりそうな毎日ですが、それでもこうやって久しぶりにブログを更新すると、いつかは元 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>もう本当に最近は月に2回ほどブログが書ければ良い位の忙しさ。何だかなぁ。僕にとっての今年の言葉は、忙殺になりそう。</p>
<p>色々とあってもう限界！となりそうな毎日ですが、それでもこうやって久しぶりにブログを更新すると、いつかは元の生活に戻れる日が来るはず、その時まで一時の辛抱だ！と気持ちが落ち着きます。このブログを始めてかれこれ7年。細々とでもいいから、自分の備忘録として続けていきたいと思います。</p>
<p>今回は、そんな忙しい時にちゃちゃっと作れる簡単おつまみ。以前はキムチを鍋以外で食べなかった相方さんでしたが、美味しいと思えるキムチを見つけ、それ以来おつまみにも混ぜて使えるようになりました。</p>
<p>そしてキムチおつまみの王道のひとつと言えば、やっぱり豚キム。何であんなに美味しいのでしょうね。黄金の組み合わせと言って間違いありません。そんな豚キムをひと工夫し、更に美味しさUP。味噌とマヨネーズでいつもの豚キムがバージョンアップします。ご飯にも、ビールにも♪豚キム旨い！</p>
<p>今回は、九条ねぎと豚の味噌マヨキムチ炒め、菜の花のごまゆかり和えをご紹介。</p>
<hr>
<p>★九条ねぎと豚の味噌マヨキムチ炒めの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>九条ねぎの芯の部分は短めに、葉の部分は長めにざく切りする。</li>
<hr>
<li>豚バラ肉はひと口大に、にんにくは厚めにスライスする。</li>
<hr>
<li>フライパンにごま油をひき、にんにくを炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたったら豚肉を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>豚がほぐれたらキムチを加え、好みの加減になるまで炒める。</li>
<hr>
<li>九条ねぎを加えて火が通るまでさっとい炒める。</li>
<hr>
<li>仕上げに味噌、コショー、マヨネーズ少々を加えて混ぜる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回の味の決め手は、味噌とマヨネーズ。発酵食品であるキムチと味噌の相性が良く、キムチとマヨのちょっとした酸味もピッタリ合います。</li>
<li>マヨネーズは入れすぎるとくどくなるため控えめに。</li>
<li>歯触りと香りの良い九条ねぎを加えることで、豚キムチに食べ応えと風味をプラス。ジャキジャキ感がたまりません。</li>
<li>キムチを炒める時間はお好みで。さっと炒めてシャキシャキを味わうのも良し、しっかり炒めて旨味UPも良し。じっくり炒める場合は、豚肉より先に炒め始めます。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP1224_0.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP1224_0.jpg" alt="菜の花のごまゆかり和え" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-9796" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP1224_0.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP1224_0-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP1224_0-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★菜の花のごまゆかり和えの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>菜の花はざく切りにし、水にしばらく浸けておく。</li>
<hr>
<li>鍋にたっぷりのお湯を沸かして塩を加え、菜の花をさっと茹でてざるにあける。</li>
<hr>
<li>しっかり水気を絞ってボールに入れ、ゆかり、炒りごま、ごま油、しょう油少々を加えて和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>お気に入り野菜のひとつ、菜の花。今回は風味豊かなゆかりと合わせました。菜の花のほろ苦さとゆかりの塩気と酸味が良く合います。</li>
<li>ゆかりに塩分が含まれているため、しょう油は香り付け程度で。</li>
<li>茹でて熱いうちに和えたほうが味の馴染が良くなります。</li>
</ul>
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