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	<title>肉‐和‐焼・炒・揚 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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	<description>旅情家しまちゅうの、電車バスを利用した国内ひとり旅と、目分量レシピに特化したブログ。since2007</description>
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	<title>肉‐和‐焼・炒・揚 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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		<title>ミズと豚の味噌炒め</title>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 20 Jun 2021 00:13:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
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					<description><![CDATA[僕の中で勝手に山菜の王者だと思っているミズ。シャッキシャキで、ちょっとねばねばで。それでいてアクやクセが全くないので、色々な食べ方で楽しむことができます。 東北へ旅する度に、現地で味わいミズ愛を深めてきた僕。そんな旅先で [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>僕の中で勝手に山菜の王者だと思っているミズ。シャッキシャキで、ちょっとねばねばで。それでいてアクやクセが全くないので、色々な食べ方で楽しむことができます。</p>
<p>東北へ旅する度に、現地で味わいミズ愛を深めてきた僕。そんな旅先でしか味わえない特別な存在でしたが、嬉しいことに数年前から近所のスーパーで毎年見かけるように。これはもう買うしかありません。</p>
<p>クセがなく、さっと茹でるだけで食べられるミズ。お浸しや水物、漬物や叩いてとろろ状にしたりと食べ方は様々。そんな中で僕の一番のお気に入りが、豚肉と合わせた炒め物。弘前でこの食べ方と出会ったときの衝撃は今でも忘れられません。</p>
<p>初夏になると食べたくなる、あの独特なおいしさ。下ごしらえに時間はかかるけれど、それすら乗り越えてでも食べたい大好物。一本一本皮をむきながら、また東北の空気感の中で味わえる日が来ることを心待ちにするのでした。</p>
<p>ということで今回は、ミズと豚の味噌炒めをご紹介。</p>
<h1>★ミズと豚の味噌炒めの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>ミズは皮をむき適当な長さに折る。</li>
<ul>
<li>葉の付け根を下に向かって折ると皮も一緒にむける。</li>
<li>上の部分から下に向け適当な長さに折ってゆくと残りの皮もむける。</li>
</ul>
<hr>
<li>しらたきはざく切りにして塩もみし、水洗いする。</li>
<hr>
<li>鍋にお湯を沸かし、折ったミズをさっと塩茹でし湯切りする。</li>
<hr>
<li>フライパンにごま油をひき、豚こま切れを炒める。</li>
<hr>
<li>豚肉の色が変わったらしらたきを加え、さっと炒める。</li>
<hr>
<li>しらたきに弾力が出たら、ミズを加えてさっと炒める。</li>
<hr>
<li>ちぎった鷹の爪、みそ、酒を加え、全体を混ぜてなじませる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>ミズの皮むきはコツをつかめば簡単ではありますが、結構時間がかかります。下ごしらえはあらかじめ余裕のある時にやっておくとスムーズです。</li>
<li>皮は見えにくいのでむけているか心配になりますが、あまり気にしなくても大丈夫。葉を取る、折るの作業で取れる分だけで十分です。</li>
<li>いつもはしょう油で味付けしますが、今回はみそ味にしてみることに。豚の油とみそのコクをミズがまとい、何とも言えないおいしさです。</li>
</ul>
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		<title>納豆のザーサイしょっつる炒め</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/nattouitame/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Jul 2017 04:34:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[ここ最近忙しい日々が続き、半月以上振りの更新となってしまいました。というのも、駅ではない違う部署に異動になってしまったのです。 今の職場は日勤で、毎日家に帰れるのは嬉しいのですが趣味である料理がなかなかできないという現状 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ここ最近忙しい日々が続き、半月以上振りの更新となってしまいました。というのも、駅ではない違う部署に異動になってしまったのです。</p>
<p>今の職場は日勤で、毎日家に帰れるのは嬉しいのですが趣味である料理がなかなかできないという現状。ただでさえ更新頻度の低いこのブログですが、これからしばらくは我慢の日々が続きそうです。</p>
<p>そんな中でも、やっぱり料理は続けたい。最近やっとペースがつかめてきたので、簡単なものから作ることを始めました。今回はそんないつも以上の手抜きなひと品を。</p>
<p>そのままでも、火を通しても美味しい納豆。いつもは高菜と一緒に炒めることが多いのですが、今回は気分を変えてザーサイを合わせてみることに。</p>
<p>ザーサイの食感と旨味がいいアクセントとなり、想像以上の満足な仕上がりに。お酒のおつまみ以外にも、ご飯のお供に、うどんやそうめんの具にと色々と活用できそうです。</p>
<p>今回は、納豆のザーサイしょっつる炒めをご紹介。</p>
<h2>★納豆のザーサイしょっつる炒めの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>ザーサイは粗みじんに、にらは細かめのざく切りにする。</li>
<hr>
<li>フライパンにごま油をひき、豚ひき肉を炒める。</li>
<hr>
<li>豚ひき肉がほぐれたらザーサイ、豆板醤を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>辛味がたったら納豆を加え、ほぐしながら炒める。</li>
<hr>
<li>納豆がしっかりと熱くなったらにらを加え、さっと炒める。</li>
<hr>
<li>仕上げにコショー、しょっつるを加えて混ぜる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回は納豆の粘りを活かすため、ひき肉の後に加えて炒めました。粘りを無くしたい場合は、最初に表面をこんがりと焼き付けてからほぐすと粘りが抑えられます。</li>
<li>ザーサイの塩分があるので、しょっつるは風味付け程度の量でOKです。</li>
<li>しょっつるを加えることで、どことなくエスニックな雰囲気の仕上がりになります。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ハツモトと庄内あさつきの辛味噌炒め・菜の花の釜揚げうまみ和え</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/nanohanaumamiae-hatsumotokaramiso/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Feb 2017 01:46:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[焼鳥屋さんで初めて知り、すっかりお気に入りの食材となったハツモト。ハツとレバーを繋ぐ部分は食感がよく、脂もついていて旨味も濃い。さらにクセや臭みが無いときたのだから、ある意味最強の鳥もつの部位のひとつかもしれません。 こ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>焼鳥屋さんで初めて知り、すっかりお気に入りの食材となったハツモト。ハツとレバーを繋ぐ部分は食感がよく、脂もついていて旨味も濃い。さらにクセや臭みが無いときたのだから、ある意味最強の鳥もつの部位のひとつかもしれません。</p>
<p>これまでお店でしか食べたことのないハツモトですが、ここ最近いつも行くスーパーでたまに見かけるように。でも相方さんはハツは好きではないし、一人で食べるには多すぎる量だしと、なかなか手を出すことができませんでした。</p>
<p>それでも昨日、やはり美味しそうなハツモトを発見し、誘惑に勝てずとうとう購入。本当は塩かしょう油味でと思いましたが、ハツ嫌いの相方さんでも食べやすいように味噌で味付けしてみることに。</p>
<p>ハツモトだけだと寂しいので、春の香りが嬉しい庄内あさつきもプラス。豆板醤と味噌、コショーだけといったシンプルな味付けでしたが、ハツモトの旨味とあさつきの甘味が引き立ち、思った以上に美味しくできました。ちなみにハツモト、相方さんも美味しかったようで解禁と相成りました♪</p>
<p>今回は、ハツモトと庄内あさつきの辛味噌炒め、菜の花の釜揚げうまみ和えをご紹介。</p>
<hr>
<p>★ハツモトと庄内あさつきの辛味噌炒めの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>庄内あさつきはざく切りにする。</li>
<hr>
<li>フライパンにごま油をひき、ハツモトを炒める。</li>
<hr>
<li>八割方火が通ったら豆板醤、庄内あさつきを加え、さっとひと混ぜする。</li>
<hr>
<li>仕上げに味噌、コショーを加え、全体に行きわたるよう手早く炒め合わせる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>ハツモトは小さく火の通りが早いので、手早く仕上げて炒めすぎを防ぎます。</li>
<li>ハツモトからたっぷりの油が出るので、気になる場合は3の段階でキッチンペーパーで吸い取ります。</li>
<li>味噌は仕上げに加えることで、風味よく仕上げました。</li>
<li>ハツモトやあさつきから甘味や旨味が出るので、みりんや酒、砂糖等はいりません。この味付けだけで十分です。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/02/IMGP6844.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/02/IMGP6844-680x510.jpg" alt="菜の花の釜揚げうまみ和え" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-15154" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/02/IMGP6844-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/02/IMGP6844-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/02/IMGP6844-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/02/IMGP6844-320x240.jpg 320w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/02/IMGP6844.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<hr>
<p>★菜の花の釜揚げうまみ和えの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>菜の花はざく切りにする。</li>
<hr>
<li>菜の花を塩茹でしてざるにあけ、しっかりと湯切りする。</li>
<hr>
<li>ボールに菜の花、釜揚げ桜えび、釜揚げしらす、かつおぶし、塩、コショー、ごま油を加えて和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>茹でて和えるだけの簡単メニューですが、しらすと桜えび、おかかの旨味が菜の花をとても美味しくしてくれます。</li>
<li>一緒に和える食材にそれぞれ塩分が含まれているので、塩は少量でOKです。</li>
<li>ごま油は加えすぎるとくどくなるので、風味付け程度にします。</li>
</ul>
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		<item>
		<title>厚揚げと豚トロの生姜焼き・菜の花と大根の味噌卵とじ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/atsuagesyougayaki-nanohanamisotamago/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2017 02:25:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[この日は相方さんが帰ってくる日。いつものお土産、さば寿司を持って帰ってきてくれるとのメールがあったので、他のおつまみは適当に簡単なものを作ることに。 メインがさば寿司なので、あっさり軽めのものをと思っていたのですが、スー [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この日は相方さんが帰ってくる日。いつものお土産、さば寿司を持って帰ってきてくれるとのメールがあったので、他のおつまみは適当に簡単なものを作ることに。</p>
<p>メインがさば寿司なので、あっさり軽めのものをと思っていたのですが、スーパーへ行くと何故か無性に生姜焼きが食べたくなってしまう事態に。</p>
<p>それにしても鯖に豚じゃガッツリすぎるしなぁ、なんて悩んでいた時に思い出したのが厚揚げ。だいぶ前に生姜焼きにして美味しかったので、今回も主役は厚揚げに決定。</p>
<p>でも厚揚げだけではやっぱり寂しいと思い豚肉コーナーへ。するとちょうどいい量の豚トロを売っていたので、一緒に炒めることにしました。</p>
<p>豚トロというと脂っこいイメージがありますが、いざ作ってみると意外にもくどくなく、それでいて豚の風味はしっかり。それを厚揚げがしっかりと吸い、満足感はありつつもたれない、ヘルシーな生姜焼きになりました。</p>
<p>今回は、厚揚げと豚トロの生姜焼き、菜の花と大根の味噌卵とじをご紹介、</p>
<hr>
<p>★厚揚げと豚トロの生姜焼きの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>厚揚げはひと口大に、玉ねぎは厚めにスライスする。</li>
<hr>
<li>フライパンに米油（サラダ油）をひき、中火で厚揚げの両面を焼きつける。</li>
<hr>
<li>厚揚げに香ばしい焼き色が付いたら、豚トロ、玉ねぎを加えて炒める。</li>
<hr>
<li>火が通ったら、しょう油、みりん、おろししょうがを加えて味を絡める。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>厚揚げの表面をこんがり焼いてから他の具材を加えることで、香ばしさをだし味の絡みをよくしました。</li>
<li>今回は軽めの味付けにするため、甘味はみりんのみで付けました。お好みで砂糖を加えても。</li>
<li>厚揚げは炒め合わせる際に多少崩れてもOKです。その方が味の絡みが良くなり一体感が出るかもしれません。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/01/IMGP6406.jpg"><img decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/01/IMGP6406-680x510.jpg" alt="菜の花と大根の味噌卵とじ" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-12884" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/01/IMGP6406.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/01/IMGP6406-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/01/IMGP6406-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<hr>
<p>★菜の花と大根の味噌卵とじの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>大根は太めの千切りに、菜の花はざく切りにする。</li>
<hr>
<li>フライパンにごま油をひき、大根を炒める。</li>
<hr>
<li>大根が透き通ってきたら菜の花を加えてさっと炒め、少量のかつおだし、酒、砂糖を加えて煮る。</li>
<hr>
<li>煮汁が少なくなったら、味噌を加えてよく溶かす。</li>
<hr>
<li>仕上げに溶き卵を回し入れ、好みの具合になるまで火を通す。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>大根と菜の花のちょっとした苦味が、味噌と卵のふんわりとした風味によく合います。</li>
<li>砂糖を入れすぎると菜の花や大根と合わなくなるので、甘くなりすぎないように加減します。</li>
<li>味噌は風味が飛ばないよう、溶き卵を入れる直前に加えます。</li>
</ul>
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			</item>
		<item>
		<title>ヒガシマルで下仁田カレー南蛮ポークソテー・りんごとにんじんのハニーマスカルポーネサラダ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/currynambanporksaute-honeymascarponesalad/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2016 01:52:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[この日は無性にカレー味のものが食べたくなり、ちょうど厚めの豚肉が売っていたので、カレー味のポークソテーにすることに。 そのままカレー粉をまぶして焼いても良かったのですが、この時期はねぎが美味しいので、甘くてとろっとした食 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この日は無性にカレー味のものが食べたくなり、ちょうど厚めの豚肉が売っていたので、カレー味のポークソテーにすることに。</p>
<p>そのままカレー粉をまぶして焼いても良かったのですが、この時期はねぎが美味しいので、甘くてとろっとした食感の下仁田ねぎを使ってカレー南蛮風に仕上げてみることに。</p>
<p>味付けは簡単、ヒガシマルのうどんスープと酒だけ。それでもしっかりだしのきいたカレー南蛮味になってくれる。もうヒガシマル、手放せません。</p>
<p>今回は、ヒガシマルで下仁田カレー南蛮ポークソテー、りんごとにんじんのハニーマスカルポーネサラダをご紹介。</p>
<hr>
<p>★ヒガシマルで下仁田カレー南蛮ポークソテーの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>下仁田ねぎは薄い斜め切りにする。</li>
<hr>
<li>豚ソテー用肉は筋切りし、包丁の背で軽くたたく。</li>
<hr>
<li>2の豚肉に塩、コショーで下味を付け、小麦粉を軽くまぶす。</li>
<hr>
<li>フライパンにオリーブオイル、バターをひき、3の豚肉を中火で焼く。</li>
<hr>
<li>表面がこんがりと焼けたら裏返し、裏面も焼き色が付いて火が通るまで焼き、皿に盛る。</li>
<hr>
<li>5のフライパンに下仁田ねぎを加え、中火でしんなりするまで炒める。</li>
<hr>
<li>酒、ヒガシマルうどんスープ、カレー粉、少量の水を加えてさっと煮詰め、豚肉の上に掛ける。お好みで七味を振っても。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回の立役者はやっぱり鉄のフライパン！ただの豚を焼いただけなのに、カリッとジューシーなご馳走に変身。久々に鉄パンで単純にお肉を焼きましたが、惚れ直してしまいます。</li>
<li>今回は豚リブロースを使いましたが、カレー南蛮ソースは鶏や赤身の牛肉、白身魚にも合いそうです。</li>
<li>下仁田ねぎは強めの火で炒めることで香ばしさと甘さが引き立ち、ほどよいしゃきっと感も味わえます。</li>
<li>最後に加える水はうどんスープを溶かすためなので少量で十分。多すぎると水っぽくなったり、煮詰めるのに時間が掛かって豚肉が冷めてしまいます。</li>
</ul>

<a rel="noopener" target="_blank" href="http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E5%B7%A5%E6%A5%AD%E6%89%80/215927/tg1004120/" title="&#12304;&#27005;&#22825;&#24066;&#22580;&#12305;&#23665;&#30000;&#24037;&#26989;&#25152;&#65288;&#32032;&#26448;&#65288;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#65289;&#37444;&#65289;&#65288;&#12501;&#12521;&#12452;&#12497;&#12531;&#65372;&#37707;&#12539;&#12501;&#12521;&#12452;&#12497;&#12531;&#65289;&#65306;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#12539;&#39135;&#22120;&#12539;&#35519;&#29702;&#22120;&#20855;&#12398;&#36890;&#36009;" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img decoding="async" src="https://r.r10s.jp/com/img/logo/rakuten_group_red.svg" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">&#12304;&#27005;&#22825;&#24066;&#22580;&#12305;&#23665;&#30000;&#24037;&#26989;&#25152;&#65288;&#32032;&#26448;&#65288;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#65289;&#37444;&#65289;&#65288;&#12501;&#12521;&#12452;&#12497;&#12531;&#65372;&#37707;&#12539;&#12501;&#12521;&#12452;&#12497;&#12531;&#65289;&#65306;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#12539;&#39135;&#22120;&#12539;&#35519;&#29702;&#22120;&#20855;&#12398;&#36890;&#36009;</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">楽天市場-「山田工業所（素材（キッチン用品）鉄）」（フライパン</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E5%B7%A5%E6%A5%AD%E6%89%80/215927/tg1004120/" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">search.rakuten.co.jp</div></div></div></div></a>
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<hr>
<p>★りんごとにんじんのハニーマスカルポーネサラダの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>りんごは薄いいちょう切りにする。にんじんはせん切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールにマスカルポーネチーズ、パルメザンチーズ、はちみつ、レモン汁、オリーブオイル、コショー、バジルを入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>2にりんご、にんじんを加えてよく和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>にんじんは細めに切った方がりんごの食感と馴染みが良くなります。</li>
<li>コショーとバジルをきかせることで、ほんのり甘い中にもアクセントが生まれ、白ワインにもよく合うようになります。</li>
<li>お好みでレーズン等を加えても。</li>
</ul>

<a rel="noopener" target="_blank" href="http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E5%B7%A5%E6%A5%AD%E6%89%80/215927/tg1004120/" title="&#12304;&#27005;&#22825;&#24066;&#22580;&#12305;&#23665;&#30000;&#24037;&#26989;&#25152;&#65288;&#32032;&#26448;&#65288;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#65289;&#37444;&#65289;&#65288;&#12501;&#12521;&#12452;&#12497;&#12531;&#65372;&#37707;&#12539;&#12501;&#12521;&#12452;&#12497;&#12531;&#65289;&#65306;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#12539;&#39135;&#22120;&#12539;&#35519;&#29702;&#22120;&#20855;&#12398;&#36890;&#36009;" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img decoding="async" src="https://r.r10s.jp/com/img/logo/rakuten_group_red.svg" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">&#12304;&#27005;&#22825;&#24066;&#22580;&#12305;&#23665;&#30000;&#24037;&#26989;&#25152;&#65288;&#32032;&#26448;&#65288;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#65289;&#37444;&#65289;&#65288;&#12501;&#12521;&#12452;&#12497;&#12531;&#65372;&#37707;&#12539;&#12501;&#12521;&#12452;&#12497;&#12531;&#65289;&#65306;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#12539;&#39135;&#22120;&#12539;&#35519;&#29702;&#22120;&#20855;&#12398;&#36890;&#36009;</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">楽天市場-「山田工業所（素材（キッチン用品）鉄）」（フライパン</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E5%B7%A5%E6%A5%AD%E6%89%80/215927/tg1004120/" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">search.rakuten.co.jp</div></div></div></div></a>
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			</item>
		<item>
		<title>豚トロと小なすの揚げだし・かつおのゆずすこ塩なめろう</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/tontoronasuagedashi-yuzusukoshionamerou/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 05:49:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐和‐刺身・サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[つい1か月前まではあれほど暑かったのに、もうすっかり秋本番。朝晩の肌寒さも感じるようになってきました。最近の秋は昔より短くなってきている気がするので、今のうちに秋の味覚を楽しまないと、あっという間に冬が来てしまいます。  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>つい1か月前まではあれほど暑かったのに、もうすっかり秋本番。朝晩の肌寒さも感じるようになってきました。最近の秋は昔より短くなってきている気がするので、今のうちに秋の味覚を楽しまないと、あっという間に冬が来てしまいます。</p>
<p>ということで、今回はなすとかつおで美味しい2品を。どちらもやはり旬が美味しい食材。日本酒片手に秋を感じる、今ならではのごちそうです。</p>
<p>今回は、豚トロと小なすの揚げだし、かつおのゆずすこ塩なめろうをご紹介。</p>
<hr>
<p>★豚トロと小なすの揚げだしの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>小なすは中央にいくつか切れ目を入れ、塩水に浸けてあく抜きする。</li>
<hr>
<li>大根、しょうがはおろしておく。万能ねぎは小口切りにする。</li>
<hr>
<li>鍋にかつお昆布だしを沸かし、酒、みりん、しょう油で味を調える。</li>
<hr>
<li>揚げ油を180℃程に熱し、小なすを火が通るまで揚げて油切りする。</li>
<hr>
<li>豚トロに片栗粉をまぶし、4の油で火が通るまでカラッと揚げ、油切りする。</li>
<hr>
<li>器に小なすと豚トロを盛り付け、温めた3のだしをはり、大根おろしとしょうがを載せてねぎを散らす。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>身が詰まり食感の良い小なすは、揚げだしにしても身崩れせずしっかりと食べ応えが残ります。</li>
<li>小なすの中央に切れ目を入れることで、火の通りとだしの吸いが良くなります。</li>
<li>今回はそのまま盛り付けましたが、揚げた小なすをねじれば茶巾なすになり、見た目も良くなります。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5757.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5757.jpg" alt="かつおのゆずすこ塩なめろう" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11884" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5757.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5757-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5757-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★かつおのゆずすこ塩なめろうに作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>万能ねぎは小口切りに、しょうがはみじん切りにする。</li>
<hr>
<li>刺身用のかつおを細かく切り、ねぎ、しょうが、塩、ゆずすこを加えて包丁でたたく。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>切って合わせてたたくだけの簡単なめろう。今回はゆずすこを活かして塩だけで味付け。かつおをさっぱりと楽しめます。</li>
<li>余分な味付けをしないので、かつおはぜひ鮮度の良いものを。</li>
<li>シンプルな味付けですが、かつおの赤身の旨味にゆずすこの酸味と辛味、香りがよく合います。</li>
<li>このまま食べても美味しいですが、お茶漬けの具にしたり、つみれにして煮物にしても美味しそう。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ヒガシマルで簡単！とり天・五郎島金時とかぼちゃのグリルサラダ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/higashimarutoriten-grillsalad/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Sep 2016 05:23:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[別府で食べてその美味しさに衝撃を受けたとり天。それまで東京でも鶏天は食べたことはありましたが、本場のものはお肉に味が付いており全くの別物でした。やっぱり旅行して現地の美味しいものを食べるって大事。ご当地グルメを東京で食べ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>別府で食べてその美味しさに衝撃を受けたとり天。それまで東京でも鶏天は食べたことはありましたが、本場のものはお肉に味が付いており全くの別物でした。やっぱり旅行して現地の美味しいものを食べるって大事。ご当地グルメを東京で食べたつもりになっていては、本当の味を知らないまま終わってしまいます。</p>
<p>それまでとり天はただの鶏の天ぷらだと思っていた僕は、その美味しさにどうやって作るのだろうかと別府のスーパーを覗いてみました。すると、あるわあるわ、鶏天の素。お肉を漬け込むたれ、そしてとり天の粉。それぞれ単品もあるしセットもある。でもその時は揚げ物解禁していなかったので、買って帰るのは止めました。</p>
<p>そして今、揚げ物解禁したので満を持してとり天を作ってみることに。でも東京ではとり天の素は見かけないし、お取り寄せするのも面倒だったので自分で作ってみました。</p>
<p>味付けは簡単、ヒガシマルうどんスープと酒、しょう油だけ。でも僕はあの時食べた記憶をたどり、絶対この味付けで近い雰囲気が出せるだろうと思っていました。そしていざ試してみると、やっぱり思った通りの仕上がりに。これでもう食べたいときにとり天が食べられる。遠くてなかなか行けない別府に思いを馳せ、また行ける日を夢みるのでした。</p>
<p>今回は、ヒガシマルで簡単！とり天、五郎島金時とかぼちゃのグリルサラダをご紹介。</p>
<hr>
<p>★ヒガシマルで簡単！とり天の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>鶏もも肉はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>ビニール袋に鶏もも肉を入れ、ヒガシマルうどんスープ、酒、しょう油少々を加えてよく揉み込み、しばらく置く。</li>
<hr>
<li>ボールに卵、水を入れてよく溶きほぐし、小麦粉、ヒガシマルうどんスープを加えてさっくり混ぜて衣を作る。</li>
<hr>
<li>揚げ油を180℃に熱し、漬け込んだ鶏もも肉に3の衣を付けて揚げる。</li>
<hr>
<li>好みでポン酢やからしを付けて食べる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>僕が別府で2度食べたとり天は、それぞれ衣にも味が付いていたので、今回は衣にもうどんスープを入れました。</li>
<li>別府のとり天は唐揚げほど下味が強くなかったので、しょう油は控えめ、にんにくやしょうがは入れませんでした。お好みでにんにくやしょうがを加えても。</li>
<li>衣にうどんスープが入っているので、焦げないように注意して揚げます。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5704.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5704.jpg" alt="五郎島金時とかぼちゃのグリルサラダ" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11859" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5704.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5704-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5704-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★五郎島金時とかぼちゃのグリルサラダの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>五郎島金時とかぼちゃ、ハムは角切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールに五郎島金時、かぼちゃを入れ、塩少々、オリーブオイルを入れて和える。</li>
<hr>
<li>アルミホイルを大きめに切り、2を載せてしっかり包む。</li>
<hr>
<li>グリルパン（無ければ魚焼きグリルやオーブントースター）に3を載せ、あればふたをかぶせて火が通るまで焼く。</li>
<hr>
<li>焼き上がったら熱いうちにボールに移し、ハム、マヨネーズ、レモン汁、コショーを加えて和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>さつま芋とかぼちゃは皮付きのままで。グリルパンに接した部分に焼き色が付き、焼きいものような香ばしい香りが出ます。</li>
<li>塩とオリーブオイルで和えてから焼くことで下味が付き、マヨネーズの量を減らせます。</li>
<li>ほくほくのお芋とかぼちゃが美味しい、秋らしいホットサラダになりました。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ハツモトとにんにくの芽の甘辛ごまスコ炒め・アボカドといぶりがっこのホットマヨサラダ・ホワイトセロリとじゃこ天の塩昆布煮浸し</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/hatsumotoninmeitame-avocadogakko-wahiteceleryjakoten/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/hatsumotoninmeitame-avocadogakko-wahiteceleryjakoten/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Sep 2016 05:16:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[いつも売っているスーパーで、ハツモトを売っているのをはじめて発見！ハツモトといえばたま～に焼鳥屋さんか居酒屋さんで食べるだけだったので、自宅でそれを楽しめるなんてものすごくラッキー。 残り1パックだったので、すぐさまカゴ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>いつも売っているスーパーで、ハツモトを売っているのをはじめて発見！ハツモトといえばたま～に焼鳥屋さんか居酒屋さんで食べるだけだったので、自宅でそれを楽しめるなんてものすごくラッキー。</p>
<p>残り1パックだったので、すぐさまカゴへと入れて確保。これで旨い酒が飲めるぞ、とひとりでにやにやしてしまいます。</p>
<p>鶏のハツの上部にある、あの白い部分がハツモト。脂肪や太い血管という見た目から敬遠されがちですが、脂がのって甘く、ものすごく美味しい部位。</p>
<p>今回は、そんなハツモトとにんにくの芽を合わせて甘辛炒めに。もうね、これで飲むなというほうが無理。ビールにも日本酒にも、おすすめです。</p>
<p>今回は、ハツモトとにんにくの芽の甘辛ごまスコ炒め、アボカドといぶりがっこのホットマヨサラダ、ホワイトセロリとじゃこ天の塩昆布煮浸しをご紹介。</p>
<p>ちなみに全部、手抜き簡単メニュー。この日はひとり夕飯。簡単に済ませちゃいました。</p>
<hr>
<p>★ハツモトとにんにくの芽の甘辛ごまスコ炒めの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>にんにくの芽はざく切りにする。</li>
<hr>
<li>フライパンにごま油をひき、ハツモトを炒める。</li>
<hr>
<li>色が変わったらにんにくの芽を加え、鮮やかな緑色になるまでさっと炒める。</li>
<hr>
<li>みりん、しょう油を加え、煮詰めるようにしながら炒める。</li>
<hr>
<li>好みの具合に煮詰まったら火を止め、ごまスコを振り入れて混ぜる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>切って炒めるだけの簡単メニュー。ハツモトの旨味が勝手に美味しくしてくれます。</li>
<li>今回はしっかり甘辛にしたかったので、少し煮詰める時間を長くし、ハツモトとにんにくの芽に味が絡まるようにしました。</li>
<li>ハツモトから油がたくさん出るので、気になる方は調味料を入れる前にキッチンペーパーで拭きとります。その場合はごま油がもったいないので、最初にサラダ油を使い、仕上げの香り付けにごま油少量をたらしてください。</li>
</ul>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td>
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<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px;word-wrap:break-word"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/1530134c.989f82d4.1530134d.e6860ffa/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fgomayamada%2Fy1025%2F&#038;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fgomayamada%2Fi%2F10000360%2F&#038;scid=af_item_tbl&#038;link_type=picttext&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MSwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9" style="word-wrap:break-word;"  >ごまスコ　　　《京都へんこ山田製油》ピザやパスタ、揚げ物やスープに合う香辛料</a><br /><span >価格：507円（税込、送料別)</span> <span style="color:#BBB">(2016/12/15時点)</span></p>
</div>
<p></p>
<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;margin:5px;word-wrap:break-word">
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<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5686.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5686.jpg" alt="アボカドといぶりがっこのホットマヨサラダ" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11852" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5686.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5686-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5686-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★アボカドといぶりがっこのホットマヨサラダの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>アボカドはひと口大に切る。いぶりがっこは薄い半月切りにする。</li>
<hr>
<li>皿にアボカドを並べ、上にいぶりがっこを載せる。</li>
<hr>
<li>マヨネーズ、コショー、緑のマリーシャープス（緑のタバスコやゆずスコ等でも）、粉チーズをかける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>これも切って並べるだけのお手軽メニュー。でもアボカドといぶりがっこの相性が想像以上に良かったのでご紹介しました。</li>
<li>アボカドには青唐辛子の調味料が良く合います。うちではマリーシャープスを使っています。</li>
<li>いぶりがっこの塩分があるので、マヨネーズは少な目で。アボカドの適度な油と甘味がいぶりがっこの塩分に良く合います。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5678.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5678.jpg" alt="ホワイトセロリとじゃこ天の塩昆布煮浸し" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11851" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5678.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5678-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5678-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★ホワイトセロリとじゃこ天の塩昆布煮浸し</p>
<ol>
<hr>
<li>ホワイトセロリはざく切りにする。じゃこ天は短冊切りにする。</li>
<hr>
<li>鍋に少量の水、酒を入れて沸かし、塩昆布、じゃこ天を入れてしばらく煮る。</li>
<hr>
<li>じゃこ天がふっくらとなったら味をみて、塩分が足りないようなら塩で調整する。</li>
<hr>
<li>ホワイトセロリを入れてさっと混ぜ合わせ、すぐに火を止める。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>初めてホワイトセロリを使いましたが、見た目とは裏腹に思った以上に強いセロリ感。苦みは少ないのですが、独特の香りは健在です。</li>
<li>塩昆布とじゃこ天を使うことでだしいらず。しっかり美味しい煮浸しになります。</li>
<li>塩昆布とじゃこ天の塩分があるので、味をみて塩で調整してください。</li>
<li>ホワイトセロリの香りと食感を活かすため、入れて混ぜたらすぐに火を止めます。あとは余熱で火と味が入ります。</li>
</ul>
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			</item>
		<item>
		<title>さつま芋と豚トロのかき揚げ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 16 Mar 2016 04:39:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[久しぶりのブログ更新となりました。そしてその内容は、期せずしてかき揚げ2連チャンに・・・。一応他のものも色々作ってはいたのですが、載せたいな、と思うものが結局これになってしまいました。 というのも、この日のかき揚げに使っ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>久しぶりのブログ更新となりました。そしてその内容は、期せずしてかき揚げ2連チャンに・・・。一応他のものも色々作ってはいたのですが、載せたいな、と思うものが結局これになってしまいました。</p>
<p>というのも、この日のかき揚げに使ったのは、五郎島金時。揚げ物という長い眠りから僕を呼び起こしてくれた、あの美味しいお芋。前回天ぷらにした時から、絶対に作ってみようと思っていたかき揚げなのです。</p>
<p>煮たり炒めたりと、意外にさつまいもと相性の良い豚肉。さつまいもだけだと甘いけれど少し物足りない。そこで豚の脂と旨味が活きてくるのです。この二つを組み合わせたら、絶対に美味しくなるはず。そう思って試したところ、思った通りの安定の旨さ。</p>
<p>切って混ぜて揚げるだけ。簡単でおいしい、組み合わせ無限大のかき揚げに、この先しばらくハマっていきそうな予感がします。</p>
<p>今回は、さつま芋と豚トロのかき揚げをご紹介。</p>
<hr>
<p>★さつま芋と豚トロのかき揚げの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>さつま芋は皮付きのまま拍子木切りにする。</li>
<hr>
<li>豚トロは細切りに、三つ葉はざく切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールに具材を入れ、全体を混ぜ合わせる。</li>
<hr>
<li>小麦粉を加えてざっくり混ぜ、水を加えて練らないように全体をさっと混ぜる。</li>
<hr>
<li>形を整えながら、170℃位の油で揚げる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回のポイントは、さつま芋と豚肉という組み合わせ。それぞれ単体で食べるよりも美味しくなります。</li>
<li>今回は豚トロを使いました。ももやロースより脂があり、バラよりは少ない。火を通すとさくっとした独特の食感が、意外に天ぷら向きだと感じました。もちろん、部位はお好みのもので。</li>
</ul>
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		<title>水だこの湯霜とめかぶのピリ辛ぽん酢・庄内あさつきと鶏そぼろの卵味噌</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/mizudakomekabuponzu-asatsukisoborotamagomiso/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2016 04:03:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐和‐刺身・サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[スーパーの魚売り場を見ていると、とっても美味しそうな水だこを発見！新鮮な大好物を目の前にし、もう買わない手はありません。 いつもはさっと茹でてお刺身で食べるのですが、今回はこれまた好きなめかぶと合わせてみることに。たこは [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>スーパーの魚売り場を見ていると、とっても美味しそうな水だこを発見！新鮮な大好物を目の前にし、もう買わない手はありません。</p>
<p>いつもはさっと茹でてお刺身で食べるのですが、今回はこれまた好きなめかぶと合わせてみることに。たこは食感を良くしクセを取るため、さっと湯霜造りにしてみました。</p>
<p>今回初めて水だこを湯霜造りにしましたが、思いのほかこれが美味しく、自分で作るならこれが一番のお気に入りに。北海道の絶妙な茹で加減の水だこにはかないませんが、生では味わえないたこの美味しさを、思いっきり楽しみました。お酒、進みますよ～♪</p>
<p>今回は、水だこの湯霜とめかぶのピリ辛ポン酢、庄内あさつきと鶏そぼろの卵味噌をご紹介。</p>
<hr>
<p>★水だこの湯霜とめかぶのピリ辛ポン酢の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>生の水だこをたっぷりの塩で揉み洗いし、吸盤と身に分ける。</li>
<hr>
<li>吸盤はひとつずつに切り分け、身は薄切りにする。</li>
<hr>
<li>切ったたこをざるに並べ、熱湯をさっと回し掛けて湯霜造りにする。</li>
<hr>
<li>しょうがは千切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールに、ぽん酢、しょうが、豆板醤、ごま油、コショーを入れて混ぜ、水気を切ったたこを加えて良く和え、冷蔵庫で15分程置く。</li>
<hr>
<li>器にチルドめかぶを盛り、5のたことつけだれを掛ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回はたこぽんとめかぶぽん酢を一度に楽しみました。たこのコリコリとした食感と、めかぶのつるねば感がとても良く合います。</li>
<li>たこの火の通し加減はお好みで。本当にさっとならば生に近い食感を、たっぷりと熱湯を掛ければ茹でだこに近い食感を味わえます。</li>
<li>水だこは強いぬめりに臭みが含まれるため、たっぷりの塩でしっかりと揉み洗いしてぬめりと臭みを落とします。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3854.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3854.jpg" alt="庄内あさつきと鶏そぼろの卵味噌" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11310" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3854.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3854-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3854-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★庄内あさつきと鶏そぼろの卵味噌の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>庄内あさつきは粗めの小口切りにする。</li>
<hr>
<li>フライパンに米油（サラダ油）をひき、中火で鶏ひき肉を炒める。</li>
<hr>
<li>鶏ひき肉に火が通り油が透き通ったら、味噌、みりん、砂糖を加えて強めの弱火に落とし、みそを溶かしながら全体に行きわたらせる。</li>
<hr>
<li>1のあさつきを加えて全体をさっと炒め合わせ、溶き卵を加える。</li>
<hr>
<li>焦げ付かないように混ぜながら、卵が好みの加減になるまで加熱する。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>子供の頃から大好物の卵味噌。今回は、甘味と香りのよい庄内あさつきを加えました。小ねぎよりも上品で、強い甘味が卵味噌にとてもよく合います。</li>
<li>今回は鶏ひき肉を使いましたが、かに缶やほたてなどで作っても美味しそう。</li>
<li>今回は優しい仕上がりにしたかったので米油を使いましたが、香ばしい風味を出す場合はごま油を使っても。</li>
</ul>
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