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	<title>肉‐洋‐焼・炒・揚 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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	<description>旅情家しまちゅうの、電車バスを利用した国内ひとり旅と、目分量レシピに特化したブログ。since2007</description>
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	<title>肉‐洋‐焼・炒・揚 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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		<title>春キャベツとせせりのおかかペペロン炒め・たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和え</title>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 31 Mar 2022 06:42:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[ついこの前まで寒い寒いと暖房を付けていたのに、気づけばもう桜も満開、春爛漫。日勤職場から泊まり勤務に異動して1年、改めてこの仕事特有の日々の流れの速さに圧倒されています。 花粉症持ちとしては手放しで喜べない部分はあるもの [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ついこの前まで寒い寒いと暖房を付けていたのに、気づけばもう桜も満開、春爛漫。日勤職場から泊まり勤務に異動して1年、改めてこの仕事特有の日々の流れの速さに圧倒されています。</p>
<p>花粉症持ちとしては手放しで喜べない部分はあるものの、寒さが緩むとともに何となく気持ちも弾んでくる春というこの季節。街角にも若葉や桜が溢れ、それとともにスーパーの野菜売り場も一気に色彩を帯びてきます。</p>
<p>どうしても鍋に頼りがちだった季節を終え、色とりどりの食材が買って、買ってと誘う春。久々に食卓に並ぶたくさんの野菜たちに、食で季節を味わえる料理という趣味を持って良かったと改めて嬉しく思うのでした。</p>
<p>ということで久々のレシピ更新となりましたが、今回は春キャベツとせせりのおかかペペロン炒め、たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和えをご紹介。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">★春キャベツとせせりのおかかペペロン炒めの作り方</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">★たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和えの作り方</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">★春キャベツとせせりのおかかペペロン炒めの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>春キャベツはざく切りに、にんにくは潰してスライス、鶏せせり（ネック）はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>かつお節は小袋のまま手で揉み粉状にしておく。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に多めのオリーブオイルをひき、にんにくを加えて弱火で加熱する。</li>
<hr>
<li>香りが立ったらせせり、ちぎった鷹の爪を加え、中火で炒める。</li>
<hr>
<li>せせりに火が通ったらキャベツを加えて炒める。</li>
<hr>
<li>キャベツに火が通ったら、塩、コショー、2のかつお粉、しょう油少々を加えて味を調える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>いつものペペロンチーノの味付けにかつおとしょう油を加えると、一気に日本酒に合うおつまみに。和に偏りすぎないよう、しょう油は控えめにします。</li>
<li>春キャベツの炒め加減はお好みで。さっと炒めればシャキシャキ感を味わえ、しっかりと炒めればとろりとした甘さを楽しめます。</li>
<li>今回は鶏のせせりを使いましたが、豚肉やほたてと合わせてもおいしそう。お好みの食材で試してみてください。</li>
</ul>
<p><a href="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936-680x510.jpg" alt="たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和え" width="680" height="510" class="aligncenter size-large wp-image-23808" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc2">★たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和えの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>パクチーはざく切りに、たこは薄くスライスする。</li>
<hr>
<li>ボールにすりごま、おろしにんにく、豆板醤、砂糖、塩、コショー、ごま油を入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>2にパクチー、たこを加えて和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>切って和えるだけのレシピとも言えない簡単料理ですが、にんにくと豆板醤を利かせた胡麻風味がおいしかったので載せました。</li>
<li>レモン汁を加えたり豆板醤の替わりにタバスコを使えば、酸味が加わりまた違ったおいしさになりそうです。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>栗きんとんリメイク！ポークソテーマロンクリームソース</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/porksautechestnutsource/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Jan 2022 07:09:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[早いもので、1月もあっという間に後半戦。駅の勤務は1回出勤すると2日分働くため、もう本当に時間の流れが速くて速くて。久々に味わう泊り勤務の時間軸に、戸惑う暇もなく日々が流れてゆくのを感じます。 久しぶりに駅に戻り、心配し [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>早いもので、1月もあっという間に後半戦。駅の勤務は1回出勤すると2日分働くため、もう本当に時間の流れが速くて速くて。久々に味わう泊り勤務の時間軸に、戸惑う暇もなく日々が流れてゆくのを感じます。</p>
<p>久しぶりに駅に戻り、心配していた年末年始の勤務。ですが今年は運よく、大晦日から2日まで自宅で過ごせることに。そこでいつも通り、おせちの中で好きなものを作りました。</p>
<p>全てはおいしいお酒と共に、ゆっくりとお正月を過ごすため。そう思うと、仕込の時間までもが楽しく思えてくるから不思議なもの。忙しい忙しいと言いつつ、その合間を縫ってできるところから準備してゆく。数年ぶりに味わうこの感覚に、駅員さんに戻ったんだと今一度実感します。</p>
<p>そしてやっぱり、ついつい作りすぎてしまうおせち。毎年必ず残るので、今年も色々とリメイクしました。なますはキムチ鍋の具に、黒豆はチリビーンズに。そんな中、栗きんとんがちょっとだけ残ってしまいました。</p>
<p>微妙な量の栗きんとん。さてどう活用しようかと考えましたが、甘味と合う豚肉と合わせてみることに。栗きんとんを溶かしたクリームソースは、甘味とまろやかさが豚肉と相性ばっちり。和の味に飽きたころに丁度良い、ワインにピッタリの一品となりました。</p>
<p>それにしてもこの写真、生っぽく見える・・・。実は翌日旅行のためリュックにデジカメを詰め込んでしまい、ものぐさでスマホで撮影したのですがこうも色合いが違うとは。やっぱりまだまだ、デジカメは手放せない。</p>
<p>ということで今回は、栗きんとんリメイク！ポークソテーマロンクリームソースをご紹介。</p>
<h1>★栗きんとんリメイク！ポークソテーマロンクリームソースの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>長ねぎは薄い斜め切りにする。栗きんとんの栗は、好みの粗さに刻んでおく。</li>
<hr>
<li>豚ロース厚切り肉は筋切りし、塩、コショーを振って小麦粉を薄くまぶす。</li>
<hr>
<li>小鍋にオリーブオイルをひき、長ねぎを加えてとろみが出るまでしっかりと炒める。</li>
<hr>
<li>3に生クリーム、刻んだ栗、残ったきんとんを加えてよく溶かし、弱火で温める。</li>
<hr>
<li>ふつふつと温まったら、塩、コショーで味を調える。</li>
<hr>
<li>フライパンにオリーブオイルをひき、強めの弱火で2の豚肉を焼く。</li>
<hr>
<li>こんがりと焼き色が付いたら裏返し、火が通るまで焼く。</li>
<hr>
<li>豚肉に火が通ったら皿に5のソースをしき、焼いた豚肉を載せる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>生クリームによく炒めたねぎと栗きんとんのコクが加わり、シンプルな味付けながら深みのあるおいしいソースになります。</li>
<li>栗きんとんは入れすぎると甘くなりすぎるため、量は好みで加減します。</li>
<li>今回は長ねぎがあったので使いましたが、玉ねぎでもおいしくなりそうです。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ビーフシチューをリメイク！デミペペグラタン</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/demipepegratin/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/demipepegratin/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 Sep 2021 23:41:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[麺類]]></category>
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					<description><![CDATA[ついつい作りすぎてしまう煮込み料理。特にシチューは多めの具材を使ったほうがおいしくなる気がして、いつも量が多くなってしまいます。ルーも大きい方が安売りしている場合もあり、最近では最初から何かにリメイクするつもりで作ってい [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ついつい作りすぎてしまう煮込み料理。特にシチューは多めの具材を使ったほうがおいしくなる気がして、いつも量が多くなってしまいます。ルーも大きい方が安売りしている場合もあり、最近では最初から何かにリメイクするつもりで作っています。</p>
<p>この日は、前日に作った牛すじシチューの残りをリメイク。何にするか悩みましたが、これまでやったことのないスパゲティグラタンに変身させることに。ただ茹でただけだとショートパスタのグラタンとあまり変わらないので、ペペロンチーノにしてから焼いてみました。</p>
<p>これが思った以上に大成功。香ばしいにんにくの香り、鷹の爪のピリッとした刺激。これがビーフシチューに変化を付けてくれ、2日目でも飽きずに違った印象で食べることができました。適当に試したものが、おいしくなる。これがあるから、日々の料理が楽しくなります。</p>
<p>ということで今回は、ビーフシチューをリメイク！デミペペグラタンをご紹介。</p>
<h1>★ビーフシチューをリメイク！デミペペグラタンの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>ビーフシチューの残りにトマトピューレを加えて温めておく。</li>
<hr>
<li>にんにくは潰してスライスする。</li>
<hr>
<li>スパゲティは表示時間より1～2分程度短く茹でる。</li>
<hr>
<li>すき焼き鍋（または直火ＯＫの耐熱容器）に多めのオリーブオイルをひき、弱火でにんにくを炒める。</li>
<hr>
<li>香りが立ったらちぎった鷹の爪を加えて辛味が出るまで炒める。</li>
<hr>
<li>しっかりと湯切りしたスパゲティを加えてさっと混ぜ、塩で味を調える。</li>
<hr>
<li>スパゲティを平らにならし、ビーフシチューを掛けて溶けるチーズを載せる。</li>
<hr>
<li>220℃に予熱しておいたオーブンで、好みの焼き加減になるまで焼く。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>普段ペペロンチーノを作るときは茹で汁を加えますが、ビーフシチューが薄まらないようしっかりと湯切りし茹で汁なしで炒め合わせました。</li>
<li>ビーフシチューにトマトピューレを加えることで酸味が加わり、パスタと合わせても重たすぎない仕上がりになります。</li>
<li>ビーフシチューやチーズの塩分を考慮し、ペペロンチーノの味付けは控えめに。</li>
<li>スパゲティの茹で時間はお好みで加減してください。</li>
<li>直火ＯＫの耐熱容器がない場合は、フライパンでペペロンチーノを作ってから耐熱皿に移します。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>手羽トロとトマトの甘辛赤唐炒め</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/chickentomatohotitame/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 31 Aug 2021 23:35:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[最近ハマっている鶏肉の部位、手羽トロ。適度な弾力があり、噛むと染み出る鶏の旨味。お肉と皮のバランスも良く、そして何よりお手軽価格。最近では煮物やシチュー、グラタンなども売っていればこの部位を使っています。 そんなおいしい [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近ハマっている鶏肉の部位、手羽トロ。適度な弾力があり、噛むと染み出る鶏の旨味。お肉と皮のバランスも良く、そして何よりお手軽価格。最近では煮物やシチュー、グラタンなども売っていればこの部位を使っています。</p>
<p>そんなおいしい手羽トロを、今回は夏向きの炒め物で。たまたま買い置きの鷹の爪が切れたタイミングで生の赤唐辛子が売っていたので、乾燥させる前にとフレッシュな辛味を楽しむ味付けにしてみることに。炒め物を塩と砂糖で味付けするのは初めてでしたが、一緒に合わせたトマトの酸味と相まって、ピリッと甘旨辛のおいしい一品になりました。</p>
<p>ということで今回は、手羽トロとトマトの甘辛赤唐炒めをご紹介。</p>
<h1>★手羽トロとトマトの甘辛赤唐炒めの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>アスパラは下の皮の硬い部分をむき、適当な長さに切る。トマトはざく切りに、にんにくはみじん切り、生の赤唐辛子は小口切り、手羽トロは大きいものはひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に多めのオリーブオイルをひき、にんにく、赤唐辛子を加えて中火で炒める。</li>
<hr>
<li>香りが立ったら手羽トロを加え、さらに炒める。</li>
<hr>
<li>手羽トロに八割方火が通ったら、アスパラを加えて炒める。</li>
<hr>
<li>具材に火が通ったらトマト、塩、砂糖、コショーを加えて炒める。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回はアスパラを合わせましたが、一緒に炒める野菜はお好みで、しし唐やなすなんかでもおいしそう。</li>
<li>手羽トロは適度な歯ごたえがあるので、炒め物にする場合は大きいものは切ったほうが食べやすくなります。</li>
<li>今回初めて炒め物に砂糖を使いましたが、トマトの適度な酸味と合わさり甘酸っぱさと辛味が食欲をそそる味に。意外と砂糖、いいかもしれません。</li>
<li>トマトを加えてから炒める時間はお好みで。今回はしっかり目に炒め、全体の馴染みを良くしました。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>手抜き御免！焼売とポテトのチーズ焼き</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/shaomaipotatocheese/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Apr 2019 02:10:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[最近は旅行記ばかりアップし、料理の記事は久々の更新となりました。なのに思いっきり手抜きの手抜きの手抜き！といっても意外と美味しかったので、やっぱりレシピとしてあげることに。まぁ、いいや。元々僕の料理は適当で手抜きなんだか [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近は旅行記ばかりアップし、料理の記事は久々の更新となりました。なのに思いっきり手抜きの手抜きの手抜き！といっても意外と美味しかったので、やっぱりレシピとしてあげることに。まぁ、いいや。元々僕の料理は適当で手抜きなんだから。</p>
<p>今回活用したのは、チルドの焼売と冷凍のフライドポテト。手間といえば玉ねぎを切るだけ、あとはオーブン任せという忙しい時には嬉しい料理です。ジャンキーといえばジャンキー、でも外さないといえば、外さない。どことなく昭和感のある味わいに、意外とこれいける！と思ってしまうのでした。</p>
<p>ということで今回は、手抜き御免！焼売とポテトのチーズ焼きをご紹介。</p>
<h2>★手抜き御免！焼売とポテトのチーズ焼きの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>にんにくはみじん切り、玉ねぎはスライスする。</li>
<hr>
<li>すき焼き鍋（無ければ直火とオーブンOKの鍋）に多めのオリーブオイルをひき、冷凍のフライドポテトを揚げ焼きにする。</li>
<hr>
<li>ポテトに色が付いたら、玉ねぎ、にんにく、ちぎった鷹の爪を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>玉ねぎに火が通ったら味を見て、塩、コショーで調整し、火を止める。</li>
<hr>
<li>カットのトマト缶を上から掛け、溶けるチーズを載せ、チルドの焼売を並べ、ケチャップを適量掛ける。</li>
<hr>
<li>200℃に予熱しておいたオーブンに入れ、チーズに焼き目が付くまで焼く。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>チーズや焼売、ケチャップに塩分が含まれるため、ポテトにふる塩分は控えめにします。</li>
<li>ポテトはトマト缶の水分で柔らかくなるため、特にカリッと揚げる必要はありません。火が通り香ばしさが出ればそれでOK。</li>
<li>今回は使いませんでしたが、お好みでピーマンのスライスをトッピングしても。</li>
<li>ケチャップの代わりにチリソースやサルサソースを掛けても。</li>
<li>食パンと合わせれば、なぜか昔懐かしい雰囲気に。焼売がどことなくレトルトのミートボールやハンバーグ感を出し、いい仕事をしてくれます。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>大根葉の梅じゃこ炒め・鶏肝と大根のマキシマム炒め</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/daikonbaumejako/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/daikonbaumejako/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 27 Oct 2018 01:29:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[最近また野菜が高いなぁ。そんなことを思いつつスーパーへ行ってみると、見事な葉っぱが目を引く葉付き大根を発見。いやいや、きっと高いはず。そう思いつつ値段を見ると、198円と納得の価格。もちろん迷わず、カゴへと入れます。 と [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近また野菜が高いなぁ。そんなことを思いつつスーパーへ行ってみると、見事な葉っぱが目を引く葉付き大根を発見。いやいや、きっと高いはず。そう思いつつ値段を見ると、198円と納得の価格。もちろん迷わず、カゴへと入れます。</p>
<p>ということで今回は、大根を使った2品。大根葉は色々な使い方ができますが、やっぱり一番のお気に入りはごま油炒め。独特の風味とちょっとした辛味が油とよく合い、ご飯やお酒が止まらなくなります。</p>
<p>そして本体である大根は、鶏レバーとハツと一緒にペペロンチーノ風に。味付けは宮崎の誇る万能調味料、マキシマム。大根の甘味と肝の旨味をまとめてくれ、これまた呑兵衛には堪らないひと品になりました。</p>
<p>ということで今回は、大根葉の梅じゃこ炒め、鶏肝と大根のマキシマム炒めをご紹介。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-12" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-12">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">★大根葉の梅じゃこ炒めの作り方</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">★鶏肝と大根のマキシマム炒めの作り方</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">★大根葉の梅じゃこ炒めの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>大根葉は繊維を断ち切るように細かく刻む。梅干しは種を取りたたいておく。</li>
<hr>
<li>フライパンにごま油をひき、大根葉を炒める。</li>
<hr>
<li>しんなりしてきたら、ちりめんじゃこ、酒、しょう油を加えて炒り煮にする。</li>
<hr>
<li>火が通ったら火を止め、炒りごま、梅干しを加えて混ぜる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>梅干しは火を止めてから加えることで、酸味が飛びすぎないようにします。</li>
<li>梅干しの塩分を考慮し、しょう油の量を加減してください。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/10/IMGP1601.jpg"><img decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/10/IMGP1601-680x510.jpg" alt="鶏肝と大根のマキシマム炒め" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-18336" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/10/IMGP1601-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/10/IMGP1601-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/10/IMGP1601-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/10/IMGP1601-320x240.jpg 320w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/10/IMGP1601.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc2">★鶏肝と大根のマキシマム炒めの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>大根は拍子木切りに、にんにくはスライスする。</li>
<hr>
<li>鶏のハツは開いて血を取り除き、繊維に沿って細切りにする。レバーも同様に細切りにする。</li>
<hr>
<li>フライパンに多めのオリーブオイルをひき、大根、にんにくを炒める。</li>
<hr>
<li>大根が透き通ってきたらちぎった鷹の爪を加え、辛味が出るまで炒める。</li>
<hr>
<li>レバー、ハツを加えて火が通るまで炒め、仕上げにマキシマムを加えて味付けする。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回は柔らかい大根だったので、食感を活かすために拍子木切りにしました。鶏肝も細切りにし、食感を合わせました。</li>
<li>マキシマムが無い場合は、普通の食塩で味付しても。シンプルなアーリオオーリオに仕上がります。</li>
<li>今回はハツ付きのレバーを使いましたが、お好みで砂肝でも美味しく作れそうです。</li>
</ul>
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			</item>
		<item>
		<title>味噌漬けローストビーフ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/misoroastbeef/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Nov 2017 23:23:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[だいぶ前になりますが、東京に台風が来ると騒いでいた週末のこと。翌日の暴風雨の中買い物袋を提げて歩きたくなかったので、土曜日にまとめて買い物をすることに。 普段あまり2日分をまとめ買いすることはないのですが、せっかく前日に [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>だいぶ前になりますが、東京に台風が来ると騒いでいた週末のこと。翌日の暴風雨の中買い物袋を提げて歩きたくなかったので、土曜日にまとめて買い物をすることに。</p>
<p>普段あまり2日分をまとめ買いすることはないのですが、せっかく前日に食材を買うのだからと、仕込みに時間が掛かる物を作ってやることに決定。</p>
<p>何を作ろうかと考えましたが、丁度美味しそうな牛ももの塊肉が売っていたので、久々にローストビーフにしてみました。</p>
<p>普通に作ってもいいのですが、やっぱりちょっと冒険してみたくなってしまう悪い癖。ということで今回は、ひと晩味噌漬けにしたもも肉でローストビーフを作ってみました。</p>
<p>味噌やにんにく、ローズマリーの風味が芯まで浸みた牛肉は凝縮感が増し、一層肉っぽさを楽しめる味わいに。オーソドックスな洋風のものとは違いますが、これはこれでとっても美味しくできました。</p>
<p>今回は、味噌漬けローストビーフをご紹介。</p>
<h2>★味噌漬けローストビーフの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>ボールに味噌、おろしにんにく、酒、コショー、オリーブオイルを入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>大きめに切ったラップの中心に1の味噌を適量塗り、ローズマリー、牛もも塊肉の順に載せる。</li>
<hr>
<li>塊肉の表面すべてに残りの味噌だれを塗り、ローズマリーを貼り付ける。</li>
<hr>
<li>ラップでしっかり密封し、冷蔵庫でひと晩寝かせる。</li>
<hr>
<li>翌日、焼く1時間くらい前に冷蔵庫から取り出し、室温に戻しておく。オーブンは250℃に予熱しておく。</li>
<hr>
<li>焼く直前にラップを外し、ローズマリーを取り除きよけておく。</li>
<hr>
<li>フライパンにオリーブオイルをひき、強火で塊肉の表面をこんがり焼く。</li>
<hr>
<li>天板にくず野菜、よけておいたローズマリー、焼き目を付けた塊肉を載せる。</li>
<hr>
<li>予熱しておいたオーブンで10～15分程焼き、裏返して再度同じ時間焼く。</li>
<hr>
<li>焼けたらオーブンから取り出し、アルミホイルで包んで30分程寝かせ肉汁を落ち着かせる。</li>
<hr>
<li>天板に残った肉汁を鍋に移して火に掛け、好みの具合に煮詰まったら塩、砂糖、コショー、バターで味を調える。</li>
<hr>
<li>10の塊肉を好みの厚さに切り分け、お好みで11のソースを付けて食べる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>焼く時間は塊肉の大きさや好みで加減してください。今回はちょっと焼き過ぎたかな？とも思いましたが、味噌漬けにされているので意外と固くなりすぎず美味しくできました。</li>
<li>うちではローストビーフを焼くときは、南部鉄器のすき焼き鍋を使います。そうすれば焼き目を付けるところからオーブン、そしてソースを作るまでひとつの鍋で完結。片付けも楽だし肉の旨味を残さず使えるので、一石二鳥です。</li>
<li>お肉自体に味噌の味が浸みているので、ソースの塩分は控えめに。味噌だれに甘味を付けなかった分ソースに砂糖を加え、味の変化を楽しめるようにしました。</li>
</ul>
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		<item>
		<title>キムチ鍋リメイクミートロー風</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/nabemeatloaf/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Sep 2017 00:06:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[ここ数日何だかすっかり涼しくなり、残暑はどこへ？といった感じの東京。どうせまた30℃超えが復活するのだから、暑さに慣れた体を甘やかすようなことはしないで欲しいもの。この後の残暑が一層厳しく感じてしまいそうです。 これだけ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ここ数日何だかすっかり涼しくなり、残暑はどこへ？といった感じの東京。どうせまた30℃超えが復活するのだから、暑さに慣れた体を甘やかすようなことはしないで欲しいもの。この後の残暑が一層厳しく感じてしまいそうです。</p>
<p>これだけ一気に涼しくなると、恋しくなってくるのがお鍋。複数品作らなくても様々な食材をいっぺんに摂れるので、忙しい時には本当に助かります。</p>
<p>ということで、先日は相方交えての久しぶりのお鍋。手軽にちゃちゃっと作れるキムチ鍋を作りました。一緒にマルタイラーメンも入れたので、野菜たっぷり麺たっぷりでお腹一杯に。</p>
<p>そこで残った具とだしを使い、お得意のリメイク料理を。シチューや煮物などにアレンジしても美味しいのですが、今回は旨味たっぷりという点を活用して、ミートローフにしてみることに。</p>
<p>普通ミートローフは天板に載せて焼きますが、後片付けが面倒なので耐熱皿に入れてオーブンへ。すると流れ出た肉汁が下に溜まり、それがまた美味しいこと。バゲットを浸して食べれば、ワインが進むこと間違いなしです。</p>
<p>今回は、キムチ鍋リメイクミートロー風をご紹介。</p>
<h2>★キムチ鍋リメイクミートロー風の作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>大きめのボールにキムチ鍋の残りを入れ、パン粉を加えて馴染ませておく。</li>
<hr>
<li>合挽き肉、卵を加え、粘りが出るまで手早くこねる。</li>
<hr>
<li>耐熱皿にタネの半量を入れ、手で叩いて空気を抜く。</li>
<hr>
<li>溶けるチーズを載せ、残りのタネでチーズを覆い、空気を抜きながら丸く成形する。</li>
<hr>
<li>200℃に予熱しておいたオーブンへ入れ、45分程焼く。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>キムチ鍋に味がしっかりと付いているので、味付けはそれだけでOK。食べるときにお好みでケチャップ等を付けても。</li>
<li>しっかりキムチ鍋の味になるかと思いきや、意外にもキムチを感じない仕上がりに。2日続けて同じ味は避けたいので、リメイクとしては大成功です。</li>
<li>今回は溶けるチーズがあったのでサンドしましたが、かわりに生卵を包んで焼いても美味しそう。</li>
</ul>
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		<item>
		<title>たっぷり夏野菜の元気カツレツ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/summercutlet/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 13 Aug 2017 23:19:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[スーパーへ行くと、とても美味しそうな豚肩ロースの厚切り肉を発見。とんかつやポークソテーの気分ではなかったのですが、あまりにも美味しそうだったのでひとまずカゴへ。 買うのを決めたのはいいのですが、どうやって食べるかが思いつ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>スーパーへ行くと、とても美味しそうな豚肩ロースの厚切り肉を発見。とんかつやポークソテーの気分ではなかったのですが、あまりにも美味しそうだったのでひとまずカゴへ。</p>
<p>買うのを決めたのはいいのですが、どうやって食べるかが思いつきません。色々悩んでいるうちに面倒になったので、それなら野菜もまとめてとっちゃえ！ということで、夏野菜をたっぷりと使ったラタトゥイユ風のソースを合わせることに。</p>
<p>いつもならトマト缶を使うところですが、夏野菜が元気な今、せっかくなので全てフレッシュな野菜で揃えてみることに。すると意外とトマト感の強くない、野菜の旨味が凝縮された美味しい煮込みになりました。</p>
<p>今回は、たっぷり夏野菜の元気カツレツをご紹介。</p>
<h2>★たっぷり夏野菜の元気カツレツの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>にんにくはスライス、トマト、なす、ズッキーニ、玉ねぎは大きめの角切りにする。</li>
<hr>
<li>シチューパン（無ければ蓋のできる厚手の鍋）に多めのオリーブオイルをひき、にんにくを炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたったらちぎった鷹の爪、切った野菜をすべて加え、塩、コショーを軽く振り炒める。</li>
<hr>
<li>油が回ったら蓋をし、弱火でじっくり煮込む。</li>
<hr>
<li>野菜がとろとろになったら味を見て、塩を加えて調整する。</li>
<hr>
<li>豚とんかつ用肉は室温に戻し、筋に包丁を入れる。</li>
<hr>
<li>バットに小麦粉、水を入れてよく混ぜ、バッター液を作る。もうひとつバットを用意し、パン粉を入れる。</li>
<hr>
<li>6をバッター液にくぐらせ、パン粉を全体にまぶしてギュッと押さえ、余分なパン粉を落とす。</li>
<hr>
<li>フライパンに多めのオリーブオイル、バターを溶かし、8をのせて強めの弱火で焼く。</li>
<hr>
<li>表面がこんがり焼けたら裏返し、裏面も焼き色が付くまで焼く。</li>
<hr>
<li>ほぼ火が通ったら溶けるチーズを載せ、蓋をしてチーズが溶けるまで焼く。</li>
<hr>
<li>皿に5のソースを敷き、焼けたカツレツを上に載せる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回はフレッシュな夏野菜の水分だけでソースに仕立てました。野菜の旨味が濃いので、味付けは塩とコショーのみで十分です。</li>
<li>水は使わないので、きっちり蓋のできる鍋で作るのがポイント。厚手の鍋の方が焦げにくく、野菜が芯からとろけます。</li>
<li>普段ラタトゥイユを作るときは野菜を大きめに切りますが、今回はソースとして使うので角切りにしました。短時間でとろとろになり、食材との馴染みがよくなります。</li>
<li>このソースを多めに作って冷凍しておけば、チキンステーキやトマトグラタン、パスタソースなど色々なものにアレンジできそう。</li>
<li>豚肉を室温に戻しておくことで生焼けを防ぎ、焼きすぎずしっとり柔らかに仕上がります。</li>
<li>水と小麦粉を合わせたバッター液を使えば、カツレツやフライも簡単に。</li>
<li>溶けるチーズによって塩分が違うので、載せる量は調整してください。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ねぎ味噌トマトハンバーグ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/negimisohamburg/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Apr 2017 05:39:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[この日は無性にお肉が食べたくなり、久々にハンバーグを作ることに。ちょうど家に溶けるチーズがあったので、イタリアンハンバーグにすることにしました。 でも帰ってから冷蔵庫を見てみると、もう使ってしまわなければならない長ねぎを [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この日は無性にお肉が食べたくなり、久々にハンバーグを作ることに。ちょうど家に溶けるチーズがあったので、イタリアンハンバーグにすることにしました。</p>
<p>でも帰ってから冷蔵庫を見てみると、もう使ってしまわなければならない長ねぎを発見。無駄にするわけにもいかないので、ソースとしてつかうことにしました。</p>
<p>でも普通のトマトソースに長ねぎだと浮いてしまいそう。そこでねぎともトマトとも相性のいい味噌を加えてみることに。意外にも和に傾くこともなく、味噌のコクがトマトソースをより深い味わいにしてくれました。遠くにねぎ味噌を感じるトマトソース。適当の産物ですが、美味しいレパートリーがひとつ増えました。</p>
<p>今回は、ねぎ味噌トマトハンバーグをご紹介。</p>
<h2>★ねぎ味噌トマトハンバーグの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>玉ねぎはみじん切りに、長ねぎは薄い斜め切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールに玉ねぎのみじん切りを入れて塩を振り、揉んでしばらく置いて水分を出す。</li>
<hr>
<li>2にパン粉を加えてしばらく馴染ませ、合いびき肉、卵、コショー、ナツメグを加えてよくこねる。</li>
<hr>
<li>フライパンに米油（サラダ油）をひき、成形したタネをのせて強火で焼く。</li>
<hr>
<li>表面にこんがり焼き色が付いたら裏返し、強めの弱火に落とす。</li>
<hr>
<li>裏面にも焼き色が付いたらハンバーグを寄せてスペースを作り、長ねぎ、ちぎった鷹の爪を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>長ねぎがしんなりしたらトマト缶を加え、蓋をして蒸し焼きにする。</li>
<hr>
<li>ハンバーグに火が通ったら溶けるチーズを載せて蓋をし、チーズが溶けたら皿に盛る。</li>
<hr>
<li>残ったトマトソースに味噌、コショーを加えて味を調え、ハンバーグに掛ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>生の玉ねぎを塩揉みしてハンバーグに加えることで、玉ねぎの持つ甘味と水分をぎゅっと閉じ込めおいしくなります。</li>
<li>トマト缶を加えて蒸し焼きにすることでハンバーグとソースをいっぺんに作れます。ハンバーグから出た肉汁も逃さずソースに活かせ、一石二鳥。</li>
<li>チーズの塩分があるので、味噌の量を調整してしょっぱくなりすぎないようにします。</li>
<li>長ねぎを炒めてソースとして煮込むことで、辛味が飛んで甘味のあるおいしいトマトソースになります。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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