<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>野菜他 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
	<atom:link href="https://shimachu.net/category/recipe/vegetable/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://shimachu.net</link>
	<description>旅情家しまちゅうの、電車バスを利用した国内ひとり旅と、目分量レシピに特化したブログ。since2007</description>
	<lastBuildDate>Sun, 18 Aug 2024 01:36:39 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.3</generator>

<image>
	<url>https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/02/cropped-LKogc0oNATjZl8q1486890466_1486891211-32x32.jpg</url>
	<title>野菜他 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
	<link>https://shimachu.net</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<atom:link rel='hub' href='https://shimachu.net/?pushpress=hub'/>
	<item>
		<title>ふんわり香るヤエヤマーボー</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/yaeyamapo/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/yaeyamapo/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Aug 2024 01:36:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐煮・蒸]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://shimachu.net/?p=31622</guid>

					<description><![CDATA[あのあおい日々から、もう1か月半。あぁ、八重山行きたい。すでに僕の中の八重山成分は枯渇しはじめ、あのあおさを求めている。そんなとき、ふと思い立ち八重山の味で成分補給。今年は石垣島からお土産を持って帰ってきたので、その作業 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あのあおい日々から、もう1か月半。あぁ、八重山行きたい。すでに僕の中の八重山成分は枯渇しはじめ、あのあおさを求めている。そんなとき、ふと思い立ち八重山の味で成分補給。今年は石垣島からお土産を持って帰ってきたので、その作業が一層愉しくなります。</p>
<p>そのお土産というのが、前回のレシピでも紹介した島にんにくとピパーツの実。生を丸ごと乾燥させたからこそ味わえる華やかな風味は、粉のものとはまた違った雰囲気。包丁で刻めば香りたち、あのあおい日々の熱さが胸へと甦るのを感じます。</p>
<p>今回は、そんな島のスパイスを使った麻婆メニューを。沖縄そばだしの優しい味わい、そこにふんわり香る島のスパイスの豊かな風味。全体的に穏やかな、八重山の風を確かに感じられる仕上がりとなりました。</p>
<p>ということで今回は、ふんわり香るヤエヤマーボーをご紹介。</p>
<h1>★ふんわり香るヤエヤマーボーの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>豆腐は水切りし、好みの大きさの角切りにする。</li>
<hr>
<li>長ねぎは縦半分に切り薄い斜め切りに、島にんにくは粗みじん、ピパーツの実はみじん切りにする。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に米油をひき、豚ひき肉を中火で炒める。</li>
<hr>
<li>ひき肉から油が出たら、島にんにく、乾燥島とうがらし、ピパーツの実を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>香りが立ったら長ねぎを加えてさっとひと混ぜし、豆腐、水、沖縄そばだしの素を加えて煮る。</li>
<hr>
<li>豆腐が熱くなり味が入ったら、春雨を加えて煮る。</li>
<hr>
<li>春雨が柔らかくなったら、水溶き片栗粉を加えてとろみをつける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>島にんにくは小粒ながら風味が豊かで、調理すると他のにんにくとは一線を画す厚みのある香りが愉しめます。もし手に入るなら、絶対に沖縄産がおすすめ。</li>
<li>生の島とうがらしは県外持ち出し禁止のため、必ず乾燥させたものを買って帰りましょう。</li>
<li>今回は粉末タイプの沖縄そばだしを使いましたが、ストレートタイプのものでもOK。その場合は水を加えずスープで煮るようにします。</li>
<li>そのまま食べてもおいしいですが、ご飯にかけて丼にしてもおいしそう。豆腐と優しいだしを吸った春雨がよく絡み、ふるふるとしたまとまりのあるおいしさです。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://shimachu.net/recipe/yaeyamapo/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>しっかり炒めたきのこシチュー</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/%e3%81%97%e3%81%a3%e3%81%8b%e3%82%8a%e7%82%92%e3%82%81%e3%81%9f%e3%81%8d%e3%81%ae%e3%81%93%e3%82%b7%e3%83%81%e3%83%a5%e3%83%bc/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/%e3%81%97%e3%81%a3%e3%81%8b%e3%82%8a%e7%82%92%e3%82%81%e3%81%9f%e3%81%8d%e3%81%ae%e3%81%93%e3%82%b7%e3%83%81%e3%83%a5%e3%83%bc/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 23 Sep 2023 01:46:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐煮・蒸]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://shimachu.net/?p=28170</guid>

					<description><![CDATA[今年は暑い、暑すぎる！もうすぐ10月だというのに真夏日が続き、もう3ヶ月は続いている灼熱地獄。ですがこの日は雨が降り、久々にエアコンなしで居られる気温に。 窓を開け、天然の風の涼しさを感じるという幸せ。そうなると、途端に [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今年は暑い、暑すぎる！もうすぐ10月だというのに真夏日が続き、もう3ヶ月は続いている灼熱地獄。ですがこの日は雨が降り、久々にエアコンなしで居られる気温に。</p>
<p>窓を開け、天然の風の涼しさを感じるという幸せ。そうなると、途端に食べたくなる秋の味覚。せっかく気温も落ち着いたし、来週にはまた真夏日が復活しそうだしと、束の間の涼しさに合わせてきのこをたっぷりと使ったシチューを作ることに。</p>
<p>でも実は、相方さんはきのこが苦手。一部のきのこを除き、味や食感がプラスチックみたいと言うのです。でもやっぱり今日はきのこをどっさり食べたい！燃えるきのこ欲を抑えられず、調理法に工夫を加えてみました。</p>
<p>その工夫というのは、きのこをきつね色になるまでしっかりと炒めること。すると旨味が最大限に引き出され、くたりとした食感もクリームシチューのまろやかさにピッタリ。これならたくさんきのこを使っても大丈夫。適当に作った秋色シチューに、手前味噌ながらおいしいおいしいと舌鼓を打つのでした。</p>
<p>ということで今回は、しっかり炒めたきのこシチューをご紹介。</p>
<h2>★しっかり炒めたきのこシチューの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>舞茸、ぶなしめじ、霜降りひらたけは適当な大きさに割く。エリンギは2～3等分の長さに切り、適当な太さに割く。玉ねぎは薄めにスライスする。</li>
<hr>
<li>鶏むね肉はひと口大に切り、酒、塩、コショーを揉みこみ小麦粉をまぶす。</li>
<hr>
<li>シチューパンにバターを溶かし、玉ねぎ、きのこを入れて中火で炒める。</li>
<hr>
<li>全体がしっかりときつね色になるまでよく炒めたら、ホワイトソース缶、水、2の鶏肉を加えてよく混ぜ弱火で煮る。</li>
<hr>
<li>鶏肉に火が通りとろみがついたら、塩、コショーで味を調える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>玉ねぎときのこをしっかりと炒めて旨味を引き出すことで、深い味わいのシチューになります。</li>
<li>きのこから濃い旨味が出るため、味の濃いシチューの素ではなくホワイトソース缶がおすすめ。よりダイレクトにきのこの旨味を感じることができます。</li>
<li>鶏むね肉は酒を揉みこみ小麦粉をまぶすことで硬くなりにくく、味の絡みも良くなりシチュー自体にもとろみがつきます。</li>
<li>使うきのこはお好みで。えのきやジャンボマッシュルームを加えてもおいしそう。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://shimachu.net/recipe/%e3%81%97%e3%81%a3%e3%81%8b%e3%82%8a%e7%82%92%e3%82%81%e3%81%9f%e3%81%8d%e3%81%ae%e3%81%93%e3%82%b7%e3%83%81%e3%83%a5%e3%83%bc/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>鶏とちくわぶのチリソース</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/chikuwabuchilisauce/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/chikuwabuchilisauce/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Jun 2023 23:49:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://shimachu.net/?p=27538</guid>

					<description><![CDATA[なんだか無性にチリソースが食べたくなったこの日。いつも通り鶏肉でチリソースを作ろうとスーパーを歩いていると、ふと思いついた食材が。 その食材というのが、関東ローカルだと言われるちくわぶ。東京と神奈川でしか暮らしたことのな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>なんだか無性にチリソースが食べたくなったこの日。いつも通り鶏肉でチリソースを作ろうとスーパーを歩いていると、ふと思いついた食材が。</p>
<p>その食材というのが、関東ローカルだと言われるちくわぶ。東京と神奈川でしか暮らしたことのない僕にとってちくわぶはごく当たり前の食材だったので、そのことを知ったときには軽く衝撃を受けました。ｹﾝﾐﾝｼｮｰﾐﾃﾙﾐﾀｲ･･･</p>
<p>でもそういえば、僕自身もちくわぶっておでん以外にほとんど使っていないかも。だいぶ前にトッポギ風にしておいしかった記憶はありますが、おでんを作るとき以外に存在を思い出すことがないのです。</p>
<p>ですがなぜかこのとき、全く違う売り場にいたのに頭をよぎったちくわぶ。これはチリソースに入れろとちくわぶ本人が言っているに違いない。想像したら絶対に間違いのない組み合わせだし、今回初めて加えてみることに。</p>
<p>あぁ、やっぱり旨かった。もっちりとしたちくわぶにチリソースが絡み、鶏を押しのけて主役にすらなれそう。影の薄い、だけれど大好物のちくわぶ。もう少し出番を増やしてあげようと思うのでした。</p>
<p>ということで今回は、鶏とちくわぶのチリソースをご紹介。</p>
<h1>★鶏とちくわぶのチリソースの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>ちくわぶは適当な厚さの輪切り、パプリカは角切り、長ねぎは粗みじんに、にんにく、しょうがはみじん切り、鶏もも肉はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に米油をひき、ちくわぶ、パプリカ、鶏肉を加えて中火で炒める。</li>
<hr>
<li>鶏肉に7割方火が通ったら、にんにく、しょうが、豆板醤を加えてさっと炒める。</li>
<hr>
<li>豆板醬の辛味がたったら、水、創味シャンタン、オイスターソース、ケチャップ、薄口しょうゆ、みりん、コショーを加えて煮る。</li>
<hr>
<li>具材に火が通ったら長ねぎを加えてさっと火を通す。</li>
<hr>
<li>弱火にして水溶き片栗粉を加え、ダマにならないよう全体を混ぜつつとろみがつくまで加熱する。</li>
<hr>
<li>仕上げに火を強め、ごま油を鍋肌から回し掛け風味付けする。</li>
</ol>
<ul>
<li>今回は他の具材と一緒にちくわぶを炒めましたが、しっかりと両面焼いてから合わせるとまた違った食感を楽しめそう。</li>
<li>一緒に合わせる野菜はお好みで。なすや万願寺唐辛子、ヤングコーンなどでもおいしそう。</li>
<li>ちくわぶとチリソースの相性はバッチリでしたが、酢豚とも合いそう。淡白なちくわぶは色々な料理で活躍してくれそうです。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://shimachu.net/recipe/chikuwabuchilisauce/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>伏見唐辛子の塩昆布ツナ炒め・アボカドとクリームチーズの塩昆布和え</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/shiokobutsumami/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/shiokobutsumami/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Sep 2022 06:17:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://shimachu.net/?p=24892</guid>

					<description><![CDATA[適度な塩分と旨味を併せ持つ塩昆布。漬物和え物炒め物と、これひとつあれば簡単に味が決まる優れもの。あともう一品何か欲しいな。そんなときの強い味方として、常備しておくと便利な食材です。 今日はそんな塩昆布を使った、極適当簡単 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>適度な塩分と旨味を併せ持つ塩昆布。漬物和え物炒め物と、これひとつあれば簡単に味が決まる優れもの。あともう一品何か欲しいな。そんなときの強い味方として、常備しておくと便利な食材です。</p>
<p>今日はそんな塩昆布を使った、極適当簡単手抜きおつまみ2品をご紹介。切って合わせるだけでできちゃうズボラ料理ですがこれがまたお酒にバッチリの仕上がりで、いつも以上に日本酒が進んでしまいました。いかにお酒をおいしく飲むか。吞兵衛の僕は、そんなことばかり考えて日々の料理を楽しんでいます。</p>
<p>ということで今回は、伏見唐辛子の塩昆布ツナ炒め、アボカドとクリームチーズの塩昆布和えをご紹介。</p>
<h1>★伏見唐辛子の塩昆布ツナ炒めの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>伏見唐辛子はへたを取り、食べやすい長さに切る。</li>
<hr>
<li>温めたフライパンに、ツナ缶を絞ってオイルのみをひく。</li>
<hr>
<li>伏見唐辛子を加え、強めの弱火で炒める。</li>
<hr>
<li>伏見唐辛子に火が通ったら、ツナ缶、塩昆布、コショーを加え、なじむまで炒め合わせる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>ツナ缶のオイルに旨味が詰まっているので、それを炒め油とすることでより旨味の濃い仕上がりになります。</li>
<li>ツナ缶のオイルを強めの火で扱うと水分でパチパチと跳ねてしまうので、跳ねない程度の火加減で炒めます。</li>
<li>塩昆布を加えてから少し長めに炒めたほうが、塩昆布の塩分や旨味が全体に行きわたり一体感のある仕上がりになります。</li>
<li>今回は伏見唐辛子を使いましたが、ピーマンやささげ、アスパラなどでもおいしそう。</li>
</ul>
<p><a href="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/09/IMGP3719.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/09/IMGP3719-680x510.jpg" alt="アボカドとクリームチーズの塩昆布和え" width="680" height="510" class="aligncenter size-large wp-image-24891" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/09/IMGP3719-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/09/IMGP3719-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/09/IMGP3719-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/09/IMGP3719.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h1>★アボカドとクリームチーズの塩昆布和えの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>アボカドは種を取って皮をむき、角切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールにアボカドを入れ、クリームチーズを適当な大きさにちぎって加える。</li>
<hr>
<li>2に塩昆布、コショー、ごま油、マリーシャープス（緑）を加えて全体をよく混ぜる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>アボカドやクリームチーズのまったり感に昆布の旨味がよく合い、日本酒や白ワインにピッタリのおつまみになります。</li>
<li>クリームチーズはちぎることで、味の絡みが良くなり一体感が出ます。</li>
<li>爽やかな辛味と風味の緑のマリーシャープスを加えることで、濃厚な中にも味の締まりが生まれます。</li>
<li>緑のマリーシャープスがおすすめですが、ない場合はタバスコを加えても。</li>
<li>お好みでみょうがや大葉の千切りを加えてもおいしくなりそうです。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://shimachu.net/recipe/shiokobutsumami/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>新じゃがと塩辛のアヒージョ・行者にんにくみそ奴</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/shiokaraajillo-gyoujaninnikumiso/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/shiokaraajillo-gyoujaninnikumiso/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 May 2022 06:16:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://shimachu.net/?p=24072</guid>

					<description><![CDATA[あっという間に春を通り越し、すっかり初夏の陽気になってきた今日この頃。世間は10連休。そんな時代もあったねと懐かしく思いつつ日々働いていたら、気づけばもう5月も半ばになってしまいました。 春から初夏にかけ、スーパーにたく [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あっという間に春を通り越し、すっかり初夏の陽気になってきた今日この頃。世間は10連休。そんな時代もあったねと懐かしく思いつつ日々働いていたら、気づけばもう5月も半ばになってしまいました。</p>
<p>春から初夏にかけ、スーパーにたくさん並ぶ春の野菜や山菜たち。選べる食材が増えるので、買い物も何となく楽しく感じます。</p>
<p>そんな中、今日の主役に選んだのは新じゃがと行者にんにく。この時期でしか味わえないものを、自分の好きな調理法で食べる。料理が好きで良かったと、そんなときにふとそう思います。</p>
<p>ということで今回は、新じゃがと塩辛のアヒージョ、行者にんにくみそ奴のふた品をご紹介。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-10" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-10">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">★新じゃがと塩辛のアヒージョの作り方</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">★行者にんにくみそ奴の作り方</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">★新じゃがと塩辛のアヒージョの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>新じゃがはたわしで洗い、皮付きのままひと口大に切る。にんにくは軽くつぶす。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパンやスキレット）に新じゃが、にんにく、ちぎった鷹の爪、たっぷりのオリーブオイルを入れて中火にかける。</li>
<hr>
<li>オリーブオイルがふつふつと沸いてきた弱火に落とし、くっつかないように時折混ぜつつ煮る。</li>
<hr>
<li>新じゃがに火が通ったらすき間を開け、いかの塩辛を加えて火を通す。</li>
<hr>
<li>仕上げにコショーを加え、全体に味がいきわたるよう混ぜる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>新じゃがは皮が柔らかく風味も良いので、気にならなければ皮付きのまま使うのがおすすめです。</li>
<hr>
<li>今回は塩辛だけで味が決まりましたが、分量が少ない等味が足りない場合は塩で調整してください。</li>
<hr>
<li>塩辛は火を通しすぎると硬くなるため、仕上げの段階で加えます。</li>
</ul>
<p><a href="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/05/IMGP1579.jpg"><img decoding="async" src="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/05/IMGP1579-680x510.jpg" alt="行者にんにくみそ奴" width="680" height="510" class="aligncenter size-large wp-image-24071" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/05/IMGP1579-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/05/IMGP1579-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/05/IMGP1579-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/05/IMGP1579.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc2">★行者にんにくみそ奴の作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>行者にんにくははかま（赤い部分）を取り、洗ってざるに並べる。</li>
<hr>
<li>1に熱湯を回しかけ、粗熱が取れるまで置いておく。</li>
<hr>
<li>行者にんにくの水気を絞り、5mm程度の幅に切る。</li>
<hr>
<li>刻んだ行者にんにく、味噌をボールに入れてよく合える。</li>
<hr>
<li>冷奴に4の行者にんにくみそを載せ、お好みでごま油を掛ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>出ました、レシピと言えないほどの簡単手抜き料理。ですが、行者にんにくを活かすにはこれくらいシンプルが良いのです。</li>
<li>行者にんにくから香りのほかに甘味や旨味が出るので、味付けは味噌だけで充分です。</li>
<li>仕上げにごま油を掛けることで、よりスタミナ感が出るのでおすすめです。</li>
<li>今回は冷奴に合わせましたが、焼いた厚揚げや栃尾の油あげ、これを塗って焼きおにぎりにしてもおいしそう。行者にんにく、大好き！！</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://shimachu.net/recipe/shiokaraajillo-gyoujaninnikumiso/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>春キャベツとせせりのおかかペペロン炒め・たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和え</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/okakapeperon-takopaku/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/okakapeperon-takopaku/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 31 Mar 2022 06:42:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://shimachu.net/?p=23809</guid>

					<description><![CDATA[ついこの前まで寒い寒いと暖房を付けていたのに、気づけばもう桜も満開、春爛漫。日勤職場から泊まり勤務に異動して1年、改めてこの仕事特有の日々の流れの速さに圧倒されています。 花粉症持ちとしては手放しで喜べない部分はあるもの [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ついこの前まで寒い寒いと暖房を付けていたのに、気づけばもう桜も満開、春爛漫。日勤職場から泊まり勤務に異動して1年、改めてこの仕事特有の日々の流れの速さに圧倒されています。</p>
<p>花粉症持ちとしては手放しで喜べない部分はあるものの、寒さが緩むとともに何となく気持ちも弾んでくる春というこの季節。街角にも若葉や桜が溢れ、それとともにスーパーの野菜売り場も一気に色彩を帯びてきます。</p>
<p>どうしても鍋に頼りがちだった季節を終え、色とりどりの食材が買って、買ってと誘う春。久々に食卓に並ぶたくさんの野菜たちに、食で季節を味わえる料理という趣味を持って良かったと改めて嬉しく思うのでした。</p>
<p>ということで久々のレシピ更新となりましたが、今回は春キャベツとせせりのおかかペペロン炒め、たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和えをご紹介。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-12" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-12">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">★春キャベツとせせりのおかかペペロン炒めの作り方</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">★たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和えの作り方</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">★春キャベツとせせりのおかかペペロン炒めの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>春キャベツはざく切りに、にんにくは潰してスライス、鶏せせり（ネック）はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>かつお節は小袋のまま手で揉み粉状にしておく。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に多めのオリーブオイルをひき、にんにくを加えて弱火で加熱する。</li>
<hr>
<li>香りが立ったらせせり、ちぎった鷹の爪を加え、中火で炒める。</li>
<hr>
<li>せせりに火が通ったらキャベツを加えて炒める。</li>
<hr>
<li>キャベツに火が通ったら、塩、コショー、2のかつお粉、しょう油少々を加えて味を調える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>いつものペペロンチーノの味付けにかつおとしょう油を加えると、一気に日本酒に合うおつまみに。和に偏りすぎないよう、しょう油は控えめにします。</li>
<li>春キャベツの炒め加減はお好みで。さっと炒めればシャキシャキ感を味わえ、しっかりと炒めればとろりとした甘さを楽しめます。</li>
<li>今回は鶏のせせりを使いましたが、豚肉やほたてと合わせてもおいしそう。お好みの食材で試してみてください。</li>
</ul>
<p><a href="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936.jpg"><img decoding="async" src="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936-680x510.jpg" alt="たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和え" width="680" height="510" class="aligncenter size-large wp-image-23808" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc2">★たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和えの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>パクチーはざく切りに、たこは薄くスライスする。</li>
<hr>
<li>ボールにすりごま、おろしにんにく、豆板醤、砂糖、塩、コショー、ごま油を入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>2にパクチー、たこを加えて和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>切って和えるだけのレシピとも言えない簡単料理ですが、にんにくと豆板醤を利かせた胡麻風味がおいしかったので載せました。</li>
<li>レモン汁を加えたり豆板醤の替わりにタバスコを使えば、酸味が加わりまた違ったおいしさになりそうです。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://shimachu.net/recipe/okakapeperon-takopaku/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サッポロ一番塩肉じゃが</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/sapporoichibansionikujaga/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/sapporoichibansionikujaga/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Sep 2021 23:52:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://shimachu.net/?p=23183</guid>

					<description><![CDATA[塩、みそ、しょうゆ。そのどれもが唯一無二の味わいを持ち、ときどき無性に食べたくなるサッポロ一番。他の袋めんとも違う、言うなれば「サッポロ一番味」。この独特なおいしさは一体何なのだろうと、いつも不思議に思います。 そんな大 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>塩、みそ、しょうゆ。そのどれもが唯一無二の味わいを持ち、ときどき無性に食べたくなるサッポロ一番。他の袋めんとも違う、言うなれば「サッポロ一番味」。この独特なおいしさは一体何なのだろうと、いつも不思議に思います。</p>
<p>そんな大好物のサッポロ一番のスープを、今回はおかずにアレンジ。鍋の〆などで麺だけを使う時があり、大切にとっておいた付属の塩スープと切り胡麻を肉じゃがの味付けに活用してみました。</p>
<p>もうやだこれ、そのまんまサッポロ一番塩ラーメンのおいしさの詰まった肉じゃがじゃん。自分では決して再現できないあの中毒性のある旨味がじゃがいもに染み、お箸が止まらない一品に。味付け一発、忙しい時にも便利。もうスープだけ売ってくれないかなぁ、なんて叶わぬ妄想をするのでした。</p>
<p>ということで今回は、サッポロ一番塩肉じゃがをご紹介。</p>
<h1>★サッポロ一番塩肉じゃがの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>じゃがいもはひと口大に、にんじんは乱切り、玉ねぎはくし形切りにする。</li>
<hr>
<li>しらたきは塩で揉んで水洗いし、適当な長さに切る。</li>
<hr>
<li>鍋に米油をひき、豚こま切れ肉を炒める。</li>
<hr>
<li>豚肉の色が変わったら、じゃがいも、にんじん、玉ねぎ、しらたきを加えてさっと炒める。</li>
<hr>
<li>全体に油が回ったら、サッポロ一番塩らーめんのスープ、水を加えて落し蓋をして煮る。</li>
<hr>
<li>具材に火が通ったら、コショー、添付の切り胡麻を加えてさっと混ぜる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>レシピと言えないほどの手抜き簡単料理ですが、特にじゃがいものデンプン質との相性は抜群。味付け一発、さすがはサッポロ一番です。</li>
<li>じゃがいもの煮え具合はお好みで。今回はスープとの馴染みが良くなるよう、少し煮崩れる位まで煮ました。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://shimachu.net/recipe/sapporoichibansionikujaga/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>手羽トロとトマトの甘辛赤唐炒め</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/chickentomatohotitame/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/chickentomatohotitame/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 31 Aug 2021 23:35:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://shimachu.net/?p=23134</guid>

					<description><![CDATA[最近ハマっている鶏肉の部位、手羽トロ。適度な弾力があり、噛むと染み出る鶏の旨味。お肉と皮のバランスも良く、そして何よりお手軽価格。最近では煮物やシチュー、グラタンなども売っていればこの部位を使っています。 そんなおいしい [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近ハマっている鶏肉の部位、手羽トロ。適度な弾力があり、噛むと染み出る鶏の旨味。お肉と皮のバランスも良く、そして何よりお手軽価格。最近では煮物やシチュー、グラタンなども売っていればこの部位を使っています。</p>
<p>そんなおいしい手羽トロを、今回は夏向きの炒め物で。たまたま買い置きの鷹の爪が切れたタイミングで生の赤唐辛子が売っていたので、乾燥させる前にとフレッシュな辛味を楽しむ味付けにしてみることに。炒め物を塩と砂糖で味付けするのは初めてでしたが、一緒に合わせたトマトの酸味と相まって、ピリッと甘旨辛のおいしい一品になりました。</p>
<p>ということで今回は、手羽トロとトマトの甘辛赤唐炒めをご紹介。</p>
<h1>★手羽トロとトマトの甘辛赤唐炒めの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>アスパラは下の皮の硬い部分をむき、適当な長さに切る。トマトはざく切りに、にんにくはみじん切り、生の赤唐辛子は小口切り、手羽トロは大きいものはひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に多めのオリーブオイルをひき、にんにく、赤唐辛子を加えて中火で炒める。</li>
<hr>
<li>香りが立ったら手羽トロを加え、さらに炒める。</li>
<hr>
<li>手羽トロに八割方火が通ったら、アスパラを加えて炒める。</li>
<hr>
<li>具材に火が通ったらトマト、塩、砂糖、コショーを加えて炒める。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回はアスパラを合わせましたが、一緒に炒める野菜はお好みで、しし唐やなすなんかでもおいしそう。</li>
<li>手羽トロは適度な歯ごたえがあるので、炒め物にする場合は大きいものは切ったほうが食べやすくなります。</li>
<li>今回初めて炒め物に砂糖を使いましたが、トマトの適度な酸味と合わさり甘酸っぱさと辛味が食欲をそそる味に。意外と砂糖、いいかもしれません。</li>
<li>トマトを加えてから炒める時間はお好みで。今回はしっかり目に炒め、全体の馴染みを良くしました。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://shimachu.net/recipe/chickentomatohotitame/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>マリーシャープスで辛旨ミートサラダ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/mariesharpsmeatsalad/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/mariesharpsmeatsalad/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Aug 2021 00:48:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://shimachu.net/?p=23094</guid>

					<description><![CDATA[今年の夏は、暑い！あつい！アツスギル！梅雨が明けたと思ったら、連日続く真夏日に猛暑日。八重山や東北で味わう暑さなら大歓迎なのですが、東京に閉じこもり家と仕事の往復でこの暑さは心が折れそうになります。 そんなむしゃくしゃを [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今年の夏は、暑い！あつい！アツスギル！梅雨が明けたと思ったら、連日続く真夏日に猛暑日。八重山や東北で味わう暑さなら大歓迎なのですが、東京に閉じこもり家と仕事の往復でこの暑さは心が折れそうになります。</p>
<p>そんなむしゃくしゃを吹っ飛ばそうと、この日は辛～いサラダを作ることに。使ったのはお気に入りのハバネロソース、マリーシャープス。いくつか種類があり辛さが選べるのですが、僕が特に好きなのは青唐辛子を使ったグリーンホット。サボテンも入った爽やか旨辛は、ピザやパスタのほか色々なものに合います。</p>
<p>そんなマリーシャープスを多めに入れて、辛いといいつつワインをゴクリ。食べる飲むくらいしか楽しみのないここ数か月、こうして好きなものを自分で作れることがありがたいと思う日が続いています。</p>
<p>ということで今回は、マリーシャープスで辛旨ミートサラダをご紹介。</p>
<h1>★マリーシャープスで辛旨ミートサラダの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>アボカドとトマトは角切りに、パクチーはざく切りにし深めの器に盛る。</li>
<hr>
<li>フライパンに多めのオリーブオイルをひき、牛ひき肉を炒める。</li>
<hr>
<li>ひき肉に火が通ったら、おろしたにんにく、塩、砂糖、コショー、マリーシャープスを加えて味を決める。</li>
<hr>
<li>3を1の野菜の上に載せ、レモンをぎゅっと絞る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>使う野菜はお好みで。今回はアボカドとトマトにしましたが、レタスやオニオンスライスを加えてもおいしそう。</li>
<li>パクチーが苦手でなければ、入れたほうがオススメ。マリーシャープスの辛さと相性バッチリです。</li>
<li>ひき肉はドレッシング代わりにするため、少々濃い目に味付けを。今回はガツンと食べたい気分だったので、おろしにんにくと砂糖を使いパンチのある味にしました。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://shimachu.net/recipe/mariesharpsmeatsalad/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ポテサラリメイク！ビアソー巻焼きコロッケ風</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/potatosaladcroquette/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/potatosaladcroquette/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Jul 2021 00:56:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://shimachu.net/?p=23078</guid>

					<description><![CDATA[ふとした拍子に無性に食べたくなるポテトサラダ。実際作るとなると、皮をむいて茹でて和えてと、普通のサラダより結構な手間。なので作ると決めたらいつも少々多めに作り、2日間楽しむようにしています。 この日も多めに作ったポテサラ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ふとした拍子に無性に食べたくなるポテトサラダ。実際作るとなると、皮をむいて茹でて和えてと、普通のサラダより結構な手間。なので作ると決めたらいつも少々多めに作り、2日間楽しむようにしています。</p>
<p>この日も多めに作ったポテサラをリメイクすることに。そのまま食べても良かったのですが、何となくコロッケが食べたい気分だったのでパン粉を付けて焼きコロッケ風にアレンジ。ビアソーで巻くことで食べごたえや風味が増し、おつまみにピッタリの一品になりました。</p>
<p>ということで今回は、ポテサラリメイク！ビアソー巻焼きコロッケ風をご紹介。</p>
<h1>★ポテサラリメイク！ビアソー巻焼きコロッケ風の作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>ラップにビアソーを敷き、中央にポテトサラダを棒状に載せ、ラップを使い両端を折りたたむようにして巻く。</li>
<hr>
<li>バットに小麦粉と水を入れてよく混ぜ、バッター液を作る。</li>
<hr>
<li>2のバッター液を全体にまとわせ、パン粉を付ける。</li>
<hr>
<li>フライパンに多めのこめ油をひき、3を並べて強めの弱火で焼く。</li>
<hr>
<li>こんがりきつね色になったら裏返し、焼き色がつくまで焼く。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>ラップを使って巻くことで、手が汚れず作業がしやすくなります。</li>
<li>今回は衣を軽めにしたかったので、卵を使わずに小麦粉と水だけでバッター液を作りました。バッター液を使えば衣付けがものすごく楽になります。</li>
<li>ポテトサラダは加熱するとゆるくなるので、崩れないようしっかり目に衣付けします。</li>
<li>加熱したビアソーは風味が増し、生で食べるときより存在感アップ。この薄い1枚で巻くだけで、よりお酒に合う仕上がりになります。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://shimachu.net/recipe/potatosaladcroquette/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
