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	<title>野菜他‐亜‐煮・蒸 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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	<description>旅情家しまちゅうの、電車バスを利用した国内ひとり旅と、目分量レシピに特化したブログ。since2007</description>
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	<title>野菜他‐亜‐煮・蒸 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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		<title>ふんわり香るヤエヤマーボー</title>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Aug 2024 01:36:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[あのあおい日々から、もう1か月半。あぁ、八重山行きたい。すでに僕の中の八重山成分は枯渇しはじめ、あのあおさを求めている。そんなとき、ふと思い立ち八重山の味で成分補給。今年は石垣島からお土産を持って帰ってきたので、その作業 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あのあおい日々から、もう1か月半。あぁ、八重山行きたい。すでに僕の中の八重山成分は枯渇しはじめ、あのあおさを求めている。そんなとき、ふと思い立ち八重山の味で成分補給。今年は石垣島からお土産を持って帰ってきたので、その作業が一層愉しくなります。</p>
<p>そのお土産というのが、前回のレシピでも紹介した島にんにくとピパーツの実。生を丸ごと乾燥させたからこそ味わえる華やかな風味は、粉のものとはまた違った雰囲気。包丁で刻めば香りたち、あのあおい日々の熱さが胸へと甦るのを感じます。</p>
<p>今回は、そんな島のスパイスを使った麻婆メニューを。沖縄そばだしの優しい味わい、そこにふんわり香る島のスパイスの豊かな風味。全体的に穏やかな、八重山の風を確かに感じられる仕上がりとなりました。</p>
<p>ということで今回は、ふんわり香るヤエヤマーボーをご紹介。</p>
<h1>★ふんわり香るヤエヤマーボーの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>豆腐は水切りし、好みの大きさの角切りにする。</li>
<hr>
<li>長ねぎは縦半分に切り薄い斜め切りに、島にんにくは粗みじん、ピパーツの実はみじん切りにする。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に米油をひき、豚ひき肉を中火で炒める。</li>
<hr>
<li>ひき肉から油が出たら、島にんにく、乾燥島とうがらし、ピパーツの実を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>香りが立ったら長ねぎを加えてさっとひと混ぜし、豆腐、水、沖縄そばだしの素を加えて煮る。</li>
<hr>
<li>豆腐が熱くなり味が入ったら、春雨を加えて煮る。</li>
<hr>
<li>春雨が柔らかくなったら、水溶き片栗粉を加えてとろみをつける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>島にんにくは小粒ながら風味が豊かで、調理すると他のにんにくとは一線を画す厚みのある香りが愉しめます。もし手に入るなら、絶対に沖縄産がおすすめ。</li>
<li>生の島とうがらしは県外持ち出し禁止のため、必ず乾燥させたものを買って帰りましょう。</li>
<li>今回は粉末タイプの沖縄そばだしを使いましたが、ストレートタイプのものでもOK。その場合は水を加えずスープで煮るようにします。</li>
<li>そのまま食べてもおいしいですが、ご飯にかけて丼にしてもおいしそう。豆腐と優しいだしを吸った春雨がよく絡み、ふるふるとしたまとまりのあるおいしさです。</li>
</ul>
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		<item>
		<title>せりとトマトの麻婆豆腐</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/seritomatomabotofu/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Apr 2018 01:44:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[ついこの前まで寒いと思っていたのに、気がつけば上着も脱ぎたいほどの暖かさ。花粉症にとっては辛い季節ですが、それでもやはり春の訪れには身も心もほぐれてゆくのを感じます。 それに伴い、華やかになってゆくのがスーパーの野菜売り [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ついこの前まで寒いと思っていたのに、気がつけば上着も脱ぎたいほどの暖かさ。花粉症にとっては辛い季節ですが、それでもやはり春の訪れには身も心もほぐれてゆくのを感じます。</p>
<p>それに伴い、華やかになってゆくのがスーパーの野菜売り場。棚には様々な春野菜が並び、その青々とした見た目や香りを想像しただけで元気がもらえそう。</p>
<p>今回は生命力あふれる春野菜の中で、せりを主役にした麻婆豆腐を。しゃきっとした歯触りと、噛めば広がる爽やかな香り。トマトの程よい酸味と合わせれば、普通の麻婆豆腐よりも春らしい軽快な美味しさに。食べ物で季節を感じる、やっぱり日本っていいですね♪</p>
<p>ということで今回は、せりとトマトの麻婆豆腐をご紹介。</p>
<h2>★せりとトマトの麻婆豆腐の作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>豆腐はさいの目切りに、トマトは小さめの角切り、せりは5ｍｍ程度の長さに、長ねぎは粗みじん、にんにく、しょうがはみじん切りにする。</li>
<hr>
<li>中華鍋にごま油をひき、にんにく、しょうがを炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたったら豚ひき肉を加え、色が変わるまでしっかり炒める。</li>
<hr>
<li>豆板醤を加えて辛味が出るまで炒めたら、水、味噌、シャンタンDX、オイスターソース、コショーを加えてよく溶かす。</li>
<hr>
<li>豆腐を加えて熱くなるまで煮たら、長ねぎ、せり、トマトを加えてさっと煮る。</li>
<hr>
<li>仕上げに水溶き片栗粉を加えてとろみをつける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>せりの香りとトマトの酸味が好相性。野菜の風味を活かすため、味付けは控えめにするのがおすすめです。</li>
<li>食感や風味を残すため、野菜は豆腐が熱くなってから仕上げの段階で加えます。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>スペアリブと大根のこく味噌漬け焼き煮込み</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/misozukeyakinikomi/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2015 06:39:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[先日作った醤油漬け豚のグリルが思った以上に美味しくでき、すっかり得意になってしまった僕。ここ最近家にいられる時間も元に戻りつつあり、時間が美味しくしてくれる料理を作りたいという気持ちが強くなってきました。 そこで今回も、 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>先日作った醤油漬け豚のグリルが思った以上に美味しくでき、すっかり得意になってしまった僕。ここ最近家にいられる時間も元に戻りつつあり、時間が美味しくしてくれる料理を作りたいという気持ちが強くなってきました。</p>
<p>そこで今回も、豚を漬けて煮てみることに。前回はグリルだったので、今回は部位も調理法も味付けも変えてみました。大根も一緒に漬けてから焼いて煮てみると、火の通りも早く、余分な水っぽさが抜けて中まで味が浸み、とても美味しい仕上がりに。手間はかからないけれど時間を置かないと作れない料理。これからしばらくは漬け込み料理にはまりそうです。</p>
<p>今回は、スペアリブと大根のこく味噌漬焼き煮込みをご紹介。</p>
<hr>
<p>★スペアリブと大根のこく味噌漬焼き煮込みの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>大根は厚めのいちょう切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールに味噌、砂糖、豆板醤、おろしにんにく、オイスターソース、酒を入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>2のボールに豚スペアリブ、大根を入れて良く和え、ラップをして冷蔵庫で半日程度寝かす。</li>
<hr>
<li>煮始める30分ほど前にボールを冷蔵庫から出し、室温に戻す。</li>
<hr>
<li>鍋にごま油をひき、漬けておいたスペアリブ、大根を並べ、中火で焼く。漬け汁はボールに残したままにする。</li>
<hr>
<li>両面に焼き色を付けたら、5の漬け汁に水を加えて鍋に移し、蓋をして弱火で煮込む。</li>
<hr>
<li>スペアリブと大根がしっかり柔らかくなったら蓋を外し、火を少し強め、煮汁が好みの具合になるまで煮詰める。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回のポイントは具材を煮る前に漬け込むこと。芯まで味が浸み、スペアリブも大根も柔らかジューシーに仕上がります。</li>
<li>漬け汁をそのまま煮物の味付けにするため、味を濃い目にして漬け込みます。途中で大根の水気が出てくるので、お肉がしょっぱくなりすぎることはありません。</li>
<li>お肉と大根にしっかり漬け汁に絡むよう、途中で何度かボールをゆすります。</li>
<li>煮る前にしっかりと焼き付けることで、煮物に香ばしさとコクが加わります。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>しょうが香る中華風めかぶ温豆腐・レバーとなすのグリル粒マスタードおろしぽん酢</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/mekabutoufu-levergrill/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Aug 2015 05:56:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[出勤途中、歩いていて無性に食べたくなっためかぶとレバー。駅に着くまでの間、色々と食べ方を妄想して思いついた適当調理。早速その夜試してみると、想像以上に美味しいじゃぁないの！ いつもポン酢で食べているチルドのめかぶ。しゃき [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>出勤途中、歩いていて無性に食べたくなっためかぶとレバー。駅に着くまでの間、色々と食べ方を妄想して思いついた適当調理。早速その夜試してみると、想像以上に美味しいじゃぁないの！</p>
<p>いつもポン酢で食べているチルドのめかぶ。しゃきしゃきでとろっとろ、味付けなしなので自分好みにできるのも嬉しい、僕の好物。そんなめかぶを、今回は中華風、それも温かく食べてみることに。</p>
<p>これまで温かいめかぶはお蕎麦くらいでしか食べたことありませんでしたが、期待以上に美味しく仕上がりびっくり。今回は豆腐と合わせましたが、そうめんに掛けたり、ご飯を加えて雑炊にしても美味しそう。</p>
<p>そしてもう一つの主役、鶏レバー。これまで甘辛く煮るのが好きでしたが、グリルパンで焼く美味しさを知ってしまい、焼き鳥屋さんのような完成度にハマってしまいました。</p>
<p>今回はそんな鶏レバーとなすをただ焼いて、おろしポン酢で食べるだけ。シンプルだけどグリルパンが両者を思いっきり美味しくしてくれる。道具あってこその簡単なひと品です。</p>
<p>今回は、しょうが香る中華風めかぶ温豆腐、レバーとなすのグリル　粒マスタードおろしポン酢をご紹介。</p>
<hr>
<p>★しょうが香る中華風温豆腐の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>豆腐は好みの大きさの角切りにする。</li>
<hr>
<li>しょうがはみじん切り、しいたけはさいの目切り、長ねぎは粗みじんに切る。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）にごま油をひき、弱火でしょうがを炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたったら豆板醤を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>辛味が出たらしいたけを加えてさっと炒める。</li>
<hr>
<li>水、味覇、酒、しょう油を加えて煮立たせ、豆腐を入れて弱火で煮る。</li>
<hr>
<li>豆腐がしっかりと熱くなり味が浸みたら、長ねぎとめかぶを加えて混ぜる。</li>
<hr>
<li>めかぶが温まったら溶き卵を入れて混ぜ、好みの具合になったら火を止める。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>思った以上に合う中華スープとめかぶ。独特のぬめりが、つるんとした絹ごし豆腐をもっと美味しくしてくれます。</li>
<li>今回は夏仕様にと豆板醤で辛味を加えました。豆板醤抜きや花椒、コショーに替えても。</li>
<li>豆腐以外にも、ラーメンやそうめんに掛けたり、ご飯を加えて雑炊にしても美味しそう。今回は温かい状態で食べましたが、冷やしても美味しくなりそうです。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2925_4.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2925_4.jpg" alt="レバーとなすのグリル粒マスタードおろしぽん酢" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-10517" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2925_4.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2925_4-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2925_4-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★レバーとなすのグリル　粒マスタードおろしポン酢の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>なすは厚めの半月切りにし、しばらく水に晒してあくを抜く。</li>
<hr>
<li>鶏レバーはひと口大に切り、厚いものは半分の厚さに切る。</li>
<hr>
<li>グリルパンを温めてごま油をひき、なすとレバーを並べて軽く塩コショーし、中火で焼く。</li>
<hr>
<li>焼いている間に大根をおろす。また、ボールにポン酢と粒マスタードを入れて溶いておく。</li>
<hr>
<li>こんがり焼き色が付いたら裏返し、火が通るまで香ばしく焼く。</li>
<hr>
<li>焼き上がったら皿に盛り、大根おろし、マスタードポン酢を掛ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>切って焼くだけのレシピと言えないような簡単料理ですが、ポイントはやはりグリルパンを使うこと。レバーは芯からふっくらと香ばしく焼け、なすはとろっと美味しく焼けます。もうこれだけで十分ご馳走。</li>
<li>今回は香ばしさと、なすにコクを加えたかったため、ごま油をひいて焼きました。使い慣れたグリルパンなら油無しで焼けるので、油を使うかどうかはお好みで。</li>
</ul>

<a rel="noopener" target="_blank" href="http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E5%8F%8A%E6%BA%90%E3%80%80%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%B3/558944/" title="&#12304;&#27005;&#22825;&#24066;&#22580;&#12305;&#21450;&#28304; &#12464;&#12522;&#12523;&#12497;&#12531;&#65288;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#12539;&#39135;&#22120;&#12539;&#35519;&#29702;&#22120;&#20855;&#65289;&#12398;&#36890;&#36009;" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img decoding="async" src="https://r.r10s.jp/com/img/logo/rakuten_group_red.svg" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">&#12304;&#27005;&#22825;&#24066;&#22580;&#12305;&#21450;&#28304; &#12464;&#12522;&#12523;&#12497;&#12531;&#65288;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#12539;&#39135;&#22120;&#12539;&#35519;&#29702;&#22120;&#20855;&#65289;&#12398;&#36890;&#36009;</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">楽天市場-「及源 グリルパン」（キッチン用品・食器・調理器具）199件 人気の商品を価格比較・ランキング･レビュー・口コミで検討できます。ご購入でポイント取得がお得。セール商品・送料無料商品も多数。「あす楽」なら翌日お届けも可能です。</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E5%8F%8A%E6%BA%90%E3%80%80%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%B3/558944/" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">search.rakuten.co.jp</div></div></div></div></a>
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			</item>
		<item>
		<title>にんにく味覇枝豆・かつおと新生姜の梅煮・アボカドとモッツァレラの塩昆布サラダ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/weipahedamame-katsuoumeni-avocadoshiokobu/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Jul 2015 05:52:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐和‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[梅雨が明けたと思ったら、うだるような暑さが続く夏本番。そうなると、冷たいビールが一層美味しくなってきます。そして夏とビールと言えば、もちろん枝豆。塩茹でして食べられる簡単さもありがたく、うちでは結構な頻度で食卓に登場しま [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>梅雨が明けたと思ったら、うだるような暑さが続く夏本番。そうなると、冷たいビールが一層美味しくなってきます。そして夏とビールと言えば、もちろん枝豆。塩茹でして食べられる簡単さもありがたく、うちでは結構な頻度で食卓に登場します。</p>
<p>でも、今年の枝豆は何となくまだ味が乗りきっていない感じ。好きな品種をいくつか食べましたが、まだ味が薄い気がするのです。それでもやっぱり枝豆は食べたい！それならば味を付けちゃえ！と思いついたのが、今回の一品。もうね、これを出されちゃビールが進まない訳が無い。我ながら呑兵衛殺しと自画自賛してしまいました。</p>
<p>今回は、にんにく味覇枝豆、かつおと新生姜の梅煮、アボカドとモッツァレラの塩昆布サラダをご紹介。</p>
<hr>
<p>★にんにく味覇枝豆の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>枝豆はさやの上下をはさみで切り落とし、塩揉みして洗っておく。</li>
<hr>
<li>にんにくは粗みじんに切る。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）にごま油をひき、にんにくを炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたったらちぎった鷹の爪を加え、辛味が出るまで炒める。</li>
<hr>
<li>枝豆を加えてさっと炒めて油を回し、水、味覇、塩を加えて中火で煮る。</li>
<hr>
<li>全体に火と味が回るように時折混ぜながら、煮汁が飛ぶまで煮る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>ごま油とにんにくの香り、味覇の旨味を吸った枝豆は、やめられない止まらない美味しさ。簡単ですが、いつもの枝豆が違う美味しさに変身します。</li>
<li>枝豆の上下を切ることで、中の豆まで味が浸みやすくなります。</li>
<li>煮汁を煮詰めたほうが味の絡みが良いので、煮始めの水分は少な目にし、全体を混ぜながら火を通していきます。</li>
<li>煮詰まった時に丁度良いように、味覇と塩は入れすぎないようにします。</li>
<li>冷蔵庫で数日持つので、一度に作って冷やしておいても。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2471_3.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2471_3.jpg" alt="かつおと新生姜の梅煮" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-10513" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2471_3.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2471_3-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2471_3-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★かつおと新生姜の梅煮の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>鍋に水少量、みりん、酒を入れ、適当な大きさに切った昆布を加えてしばらく置いておく。</li>
<hr>
<li>刺身用かつおは厚めにスライスする。新生姜は薄切りにする。</li>
<hr>
<li>1に新生姜、梅干しを加えて火に掛け、煮立ったらかつおを加える。</li>
<hr>
<li>5分程煮たらしょう油を加え、好みの具合に煮詰まるまで煮る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>魚の癖を消しさっぱりと仕上げてくれる梅干し。かつおにもとても良く合います。</li>
<li>煮詰めて丁度良くなるよう、しょう油の量を加減します。</li>
<li>作ってすぐ食べても美味しいですが、一晩冷蔵庫で寝かせると、かつおの芯まで味が浸み、一層美味しくなります。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2469_3.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2469_3.jpg" alt="アボカドとモッツァレラの塩昆布サラダ" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-10512" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2469_3.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2469_3-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2469_3-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★アボカドとモッツァレラの塩昆布サラダの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>アボカド、モッツァレラチーズはひと口大の角切りにする。</li>
<hr>
<li>塩昆布は細かく切る。</li>
<hr>
<li>塩昆布、レモン汁、コショー、ごま油を入れて混ぜ、塩で味を調整する。</li>
<hr>
<li>3にアボカド、モッツァレラチーズを加えて良く和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>何にでも合う塩昆布。今回はレモン汁を加えてドレッシング風にしました。アボカドとモッツァレラのクリーミーさにピッタリです。</li>
<li>アボカドに油分があるので、ごま油は香り付け程度にします。</li>
</ul>
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			</item>
		<item>
		<title>豚と大根のチリソース煮・鯛とみつばのごま味噌和え</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/butadaikonchilisauce-taigomamisoae/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 Feb 2015 07:01:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐和‐刺身・サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[実は、今週の半ばから3泊4日で青森へ行ってきます♪目的地はず～っと行きたくてたまらなかった、酸ヶ湯。早く出発日にならないかなぁ。いい年をして遠足の前の小学生みたいな気分になってしまっています。 僕の仕事は泊まり勤務でもあ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>実は、今週の半ばから3泊4日で青森へ行ってきます♪目的地はず～っと行きたくてたまらなかった、酸ヶ湯。早く出発日にならないかなぁ。いい年をして遠足の前の小学生みたいな気分になってしまっています。</p>
<p>僕の仕事は泊まり勤務でもあるので、旅行前はあと何回料理を作るかを考え、冷蔵庫の整理を始めなければなりません。そして今回もいました、食べてあげなくてはいけない大根君。</p>
<p>でも意外に大根って量をたくさん食べられない野菜のひとつ。どうやって消費しようか考えていたところ、無性にチリソース味が食べたくなったので、豚肉と一緒にチリソース煮にすることに。</p>
<p>ソース自体が濃いので、味が染みるまで長時間に無くてもOK。逆にみずみずしさの残る程度に火を通せば大根のジューシーさが味わえ、思った以上に美味しく満足感のある立派なおかずになりました。</p>
<p>今回は、豚と大根のチリソース煮、鯛と三つ葉のごまみそ和えをご紹介。</p>
<hr>
<p>★豚と大根のチリソース煮の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>大根は皮を剥いて厚めのいちょう切りにする。にんにくはスライス、長ねぎは粗みじんに切る。</li>
<hr>
<li>豚肩ロースブロック肉はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>ビニール袋に、豚肩ロース、大根を入れ、塩、コショーを軽く振って全体に揉み込み、下味を付ける。</li>
<hr>
<li>フライパンにごま油をひき、豚肩ロース、大根を並べて蓋をし、中火で両面に焼き色が付くまで焼く。</li>
<hr>
<li>焼き色が付いたら、にんにく、水、味覇（中華スープの素）、トマトピューレ、豆板醤、みりんを加えて蓋をし、強めの弱火で煮る。</li>
<hr>
<li>大根に火が通ったら、しょう油、オイスターソース、ケチャップ、コショーで味を調え、長ねぎを加える。</li>
<hr>
<li>水溶き片栗粉をダマにならないように加えて全体を良く混ぜ、とろみが付くまで煮る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回は大根の淡白な味を消さないよう、トマトピューレをベースにしたチリソースにしました。ケチャップは仕上げに風味付け程度に加えます。</li>
<li>大根の糖分とピューレで煮汁にとろみが付きやすいため、煮上がりの様子を見て水溶き片栗粉の量を調整します。</li>
<li>豚肉は肩ロースのブロックがぜひおすすめ。バラほどしつこくなく、適度に脂身が付いているので、ピリ辛のチリソースにぴったり合います。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP1284_1.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP1284_1.jpg" alt="鯛とみつばのごま味噌和え" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-9836" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP1284_1.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP1284_1-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP1284_1-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★鯛と三つ葉のごまみそ和えの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>刺身用の鯛は1ｃｍ程度の細切りにする。三つ葉は食べやすい長さにざく切りする。</li>
<hr>
<li>ボールにすりごま、味噌、ぽん酢少々、七味を入れて良く混ぜる。</li>
<hr>
<li>2のボールに、鯛、三つ葉を加えてよく和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>淡白な美味しさの鯛に、すりごまと味噌の旨味とコクをプラス。一層お酒に合うようになります。</li>
<li>今回の味のベースは味噌なので、ぽん酢は濃度調整とちょっとした酸味付け程度の量でOK。</li>
<li>和えてすぐでも美味しいですが、お好みで少し冷蔵庫で寝かせると、鯛がねっとりとした食感になり、より一体感を楽しめます。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>麻婆大根・赤なすと水だこのにんにく醤油マリネ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/mabodaikon-nasutakomarine/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 05:41:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐和‐刺身・サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[いつもの日勤終わりに、冷蔵庫で眠っていた大根を使ってしまおうと、大根の煮物を作ることに。でも大根はなかなか煮えず、味も浸みにくい手ごわい食材。電子レンジでチンしてもいいのですが、味の浸みばかりは時間をそれなりに掛けないと [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>いつもの日勤終わりに、冷蔵庫で眠っていた大根を使ってしまおうと、大根の煮物を作ることに。でも大根はなかなか煮えず、味も浸みにくい手ごわい食材。電子レンジでチンしてもいいのですが、味の浸みばかりは時間をそれなりに掛けないとなかなかうまくいきません。</p>
<p>それならば、いっそのこと味を浸みこませるのではなく纏わせてしまえばいいじゃん！と、いつもより濃いめの味付けに。だしを取る時間ももったいないので、そこは中華スープの力を借ります。日勤が増えてからというもの、本当に味覇のお世話になっています。おかげで中華風の大根のピリ辛煮が手軽に完成。これからの季節、ビールにもピッタリです。</p>
<p>今回は、麻婆大根、赤なすと水たこのにんにく醤油マリネをご紹介。</p>
<hr>
<p>★麻婆大根の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>大根は繊維に沿って適当な厚さと幅の短冊切りにする。長ねぎは薄い斜め切りにする。</li>
<hr>
<li>中華鍋またはフライパンにごま油をひき、豚ひき肉を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>ひき肉の色が変わり脂が透き通ってきたら、豆板醤を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>辛味がたったら大根を加え、角が取れてくるまでしっかりと炒める。</li>
<hr>
<li>水、中華スープの素（味覇）、オイスターソースを加え、中火で煮込む。</li>
<hr>
<li>煮汁にとろみが付き、大根に火が通ったら、長ねぎを加えてさっと煮る。</li>
<hr>
<li>味を見てしょう油、コショーで味を調える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回は大根の使い方をひと工夫。生の大根を炒めることで火の通りが早くなり、水分が適度に飛んで味の浸みも良くなります。</li>
<li>大根をいちょう切りにするとしんなりとしすぎてしまうため、繊維に沿って切り強めの火加減で一気に煮ました。</li>
<li>最後に水溶き片栗粉でとろみを付けようかと思いましたが、大根の糖分によるものなのか、煮込むうちに程よいとろみがつきました。足りない場合は水溶き片栗粉で調整します。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0002_1-6.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0002_1-6.jpg" alt="赤なすと水だこのにんにく醤油マリネ" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-9097" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0002_1-6.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0002_1-6-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0002_1-6-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★赤なすと水たこのにんにく醤油マリネの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>赤なすは厚めの半月切りにして耐熱ボールに入れ、ラップをして電子レンジに掛ける。</li>
<hr>
<li>火が通ったら余分な水分を軽く絞る。</li>
<hr>
<li>水たこは小さめの乱切りに、にんにくはスライス、長ねぎは粗みじんに切る。</li>
<hr>
<li>2のなすに、水たこ、にんにく、長ねぎ、しょう油、米油（またはごま油やオリーブオイル）、コショー、砂糖少々、レモン汁を加えて和える。</li>
<hr>
<li>皿に移して冷蔵庫でしばらく寝かせる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回はあくのない赤なすを和風マリネにしました。生のにんにくを使いましたが、それほどにんにく臭くはならず、程よい香りが食欲を刺激してくれます。</li>
<li>赤なすは皮が薄いためそのまま使いましたが、気になる場合は皮を剥いてから使っても。</li>
<li>今回初めて米油を生食用に使いましたが、これがまたとっても美味しい。ごま油ほど風味が強くなく、それでいて自然な優しい風味があるので食材の邪魔をしません。最近炒め油は米油と決めていましたが、ドレッシングにもどんどん使っていきたい油です。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>大根の中華風えびと枝豆あん・かまぼこと玉ねぎの梅おかか煮浸し</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/daikonebiedamamean-kamabokonibitashi/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Jun 2014 05:22:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[先日、無性に海老を使ったものが食べたくなり、ちょうど芝えびが売っていたので買うことに。でも、相方さんはえび嫌い。どうやって調理しようかと悩みましたが、えび丸ごとでなければまだ大丈夫なようなことを言っていたのを思い出しまし [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>先日、無性に海老を使ったものが食べたくなり、ちょうど芝えびが売っていたので買うことに。でも、相方さんはえび嫌い。どうやって調理しようかと悩みましたが、えび丸ごとでなければまだ大丈夫なようなことを言っていたのを思い出しました。</p>
<p>そこで、今回は小さめの芝えびを更に小さめに切ってあんかけ風に。片栗粉をまぶせば食感も失われず、とろみも付いて一石二鳥。じゅわっとジューシーに煮た大根と合わせれば、とろとろ、ぷりぷり、じゅわ～、この3つの食感が楽しめる、美味しいおつまみの出来上がり。これからはえびもちょこちょこ使っていきたいな。えびの美味しさを今一度味わい、そう実感するのでした。</p>
<p>今回は、大根の中華風海老と枝豆あん、かまぼこと玉ねぎの梅おかか煮浸しをご紹介。</p>
<hr>
<p>★大根の中華風海老と枝豆あんの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>大根は厚めの半月切りにし、ラップに包んで電子レンジで加熱する。</li>
<hr>
<li>鍋に少量のお湯を沸かし、味覇（中華スープの素）、薄口しょうゆ少々を入れて薄目の味付けにし、1の大根を加えて落し蓋をして弱火でじっくり煮る。</li>
<hr>
<li>えびは塩で揉んで水洗いし、適当な大きさのぶつ切りにする。</li>
<hr>
<li>枝豆は塩茹でしてさやから外しておく。</li>
<hr>
<li>大根にしっかりと味が浸みたら、大根のみを皿に盛り付ける。</li>
<hr>
<li>ボールに水気を切ったえび、枝豆を入れ、片栗粉を多めに加えてよくまぶす。</li>
<hr>
<li>5の残った煮汁に6を入れてすぐにかき混ぜ、弱火に掛けてしっかりととろみが付くまで煮立たせる。</li>
<hr>
<li>味を見てしょう油や水で調整し、最後にコショーと風味付けのごま油少々を加えて混ぜ、5にたっぷりと掛ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回は中華スープで大根を煮ましたが、もちろん和風だしでも。全く違った仕上がりになると思います。</li>
<li>煮汁の塩分は弱めに。大根には下味を染み込ませ、あんで味付けするイメージで。煮詰まることも考慮し、最後に調整できる程度の薄味から煮始めます。</li>
<li>えびと枝豆にあらかじめ片栗粉をまぶしておくことで、食感や味の絡みが良くなるとともに、水溶き片栗粉要らずでとろみが付くので一石二鳥。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0008_4.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0008_4.jpg" alt="かまぼこと玉ねぎの梅おかか煮浸し" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-9084" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0008_4.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0008_4-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0008_4-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★かまぼこと玉ねぎの梅おかか煮浸しの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>玉ねぎは厚めのスライス、かまぼこは拍子木切りにする。</li>
<hr>
<li>梅干しは種を取って包丁で叩いておく。</li>
<hr>
<li>鍋に少量の水、梅干しを入れてよく溶き、薄口しょうゆで塩分を整え、火に掛ける。</li>
<hr>
<li>沸騰したら玉ねぎ、かつお節を加え、全体に煮汁が絡むよう混ぜながらさっと煮る。</li>
<hr>
<li>ボールに移して粗熱を取り、かまぼこを加えて和え、冷蔵庫で冷やす。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>玉ねぎを夏らしくさっぱりと食べたいと思い考え付いたひと品。梅のさっぱりした酸味と、火を通した玉ねぎならではの甘さがよく合います。</li>
<li>玉ねぎの火の通し具合はお好みで。余熱で火が通ることも考慮し、煮る時間を調整します。</li>
<li>かまぼこは熱いうちに加えると食感が悪くなるので、粗熱を取ってから加えます。 </li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://shimachu.net/recipe/daikonebiedamamean-kamabokonibitashi/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ちくわぶの肉味噌掛け水餃子風・かつおと白菜漬けのバクダン・赤なすとじゃこの煮浸し</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/chikuwabunikumiso-katsuobakudan-nasujako/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/chikuwabunikumiso-katsuobakudan-nasujako/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 05:16:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐和‐刺身・サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[I Love ちくわぶ！！小さい頃から、おでんの好きなたね同率一位をキープし続ける、愛すべきちくわぶ。（他はと言うと、たまご、こんにゃく、しらたき、だいこん、手羽元、うん、全部じゃんね。） そんなちくわぶですが、余りにも [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>I Love ちくわぶ！！小さい頃から、おでんの好きなたね同率一位をキープし続ける、愛すべきちくわぶ。（他はと言うと、たまご、こんにゃく、しらたき、だいこん、手羽元、うん、全部じゃんね。）</p>
<p>そんなちくわぶですが、余りにもおでんでの美味しさが染みついているため、他の調理法で食べようと考えることはほとんどありません。</p>
<p>それでも、年中売っているちくわぶを目にすると、おでん以外にもあのもちもちな幸せが脳裏に浮かび、どうにか美味しく食べてやろうという気になります。</p>
<p>そんなきっかけで適当に作ってみたのが、ちくわぶの肉味噌掛け。水餃子をイメージして適当に作ったのですが、これが意外にもとっても美味しい。</p>
<p>ちくわぶは水餃子のもちっとした食感と小麦粉の味に近く、肉味噌を掛けるだけで、口の中で水餃子風味に変身。包む手間もいらないし、ちくわぶは美味しく食べられるしで、一石二鳥。手間暇掛けて美味しいものを作るのも楽しいですが、簡単に美味しいものが出来た時の喜びも、料理の楽しみのひとつですね♪</p>
<p>今回は、ちくわぶの肉味噌掛け水餃子風、かつおと白菜漬けのバクダン、赤なすとじゃこの煮浸しをご紹介。</p>
<hr>
<p>★ちくわぶの肉味噌掛け水餃子風の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>ちくわぶは適当な厚さの輪切りにする。にんにく、しょうがはみじん切りにする。</li>
<hr>
<li>しいたけは粗みじんとスライスの2つを用意する。軸はみじん切りにする。</li>
<hr>
<li>大根は皮を剥いて適当な厚さのいちょう切りにする。長ねぎは薄い斜め切りとみじん切りの2つを用意する。</li>
<hr>
<li>鍋に水、大根、スライスしたしいたけを入れて火に掛ける。</li>
<hr>
<li>沸騰したら弱火にし、味覇（中華スープの素）を少量加えて煮る。</li>
<hr>
<li>大根に火が通り始めたらちくわぶを加え、弱火で煮溶けないようにしながら煮る。</li>
<hr>
<li>フライパンにごま油をひき、にんにく、しょうが、豆板醤を炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたったら、粗みじんのしいたけと軸、鶏ひき肉を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>ひき肉に火が通ったら、味噌、みりん、しょう油少々、コショー、みじん切りの長ねぎを加えて全体を良く混ぜ、水分を飛ばす。</li>
<hr>
<li>大根やちくわぶに火が通ったら斜め切りの長ねぎを加え、さっと煮てから火を止め、スープごと食卓へ出す。</li>
<hr>
<li>食べるときにスープから皿に取り、9の肉味噌を好みの量載せて頂く。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回は、スープで炊く方の水餃子をイメージして作りました。ほんのり中華スープを溶かすことで、具材にも薄く下味が付き美味しくなります。</li>
<li>味覇は入れすぎると濃くなるので、入れる量は少しでOK。味付けは肉味噌でするので、下味、風味付け程度にします。</li>
<li>一緒に煮る具材はお好みで。にらやにんじん、白菜などでも。</li>
<li>決め手は肉味噌。これを美味しく作れば、淡白な食材にしっかり美味しさをプラスしてくれます。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0004_2-5.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0004_2-5.jpg" alt="かつおと白菜漬けのバクダン" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-9079" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0004_2-5.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0004_2-5-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0004_2-5-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★かつおと白菜漬けのバクダンの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>かつおは角切りにする。みょうがは千切りに、白菜漬けは1ｃｍ程度の幅に切る。</li>
<hr>
<li>どんぶりに納豆を入れ、白菜漬け、みょうが、かつおを載せる。</li>
<hr>
<li>中央をへこませて卵黄を載せ、海苔、七味を散らす。食べるときにしょう油、香り付けのごま油少々を掛けて混ぜる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>大好物の納豆と海鮮を合わせた、奇跡のおつまみ、バクダン。納豆を食べるのは自分一人なので、滅多に外でも注文しませんが、この日は僕ひとり。思いっきり混ぜ混ぜして、ねばねばにしてガッツリ食べました♪</li>
<li>今回は、これまた大好物のかつおを相棒に選択。かつおもバクダンにすると一味違う美味しさを楽しめます。</li>
<li>今回は、またこれも好物である白菜漬けをプラス。シャキシャキ感と漬物の旨味が、バクダンをより美味しくしてくれます。</li>
<li>加える野菜はお好みで。今回はみょうがにしましたが、きゅうりや大葉を加えても。辛味も七味では無く、わさびやからしでもお好みで。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0001_3-10.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0001_3-10.jpg" alt="赤なすとじゃこの煮浸し" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-9080" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0001_3-10.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0001_3-10-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0001_3-10-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★赤なすとじゃこの煮浸しの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>赤なすは半分に切って皮目に切り込みを入れ、適当な大きさに切る。</li>
<hr>
<li>長ねぎは外の白い部分を千切りにし、白髪ねぎを作る。しょうがは千切りにする。</li>
<hr>
<li>鍋にごま油をひき、赤なすを炒める。</li>
<hr>
<li>全体に油が回ったら、かつおだし、ちりめんじゃこ、しょうが、ちぎった鷹の爪、みりん少々、薄口しょう油少々を入れ、弱火で煮る。</li>
<hr>
<li>なすがとろりとなるまで煮えたら火を止め、粗熱が取れるまで冷ましながら味を含ませる。</li>
<hr>
<li>粗熱が取れたら皿に盛り、冷蔵庫で冷やす。</li>
<hr>
<li>最後に白髪ねぎを載せる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>あくが少なくて美味しい赤なすを、じゃこの風味が香る煮浸しにしました。ごま油でさっと馴染ませることで、コクと旨味が増します。</li>
<li>ちりめんじゃこから塩分が出るので、煮始めの味付けは控えめに。最後に薄口しょう油で調整するくらいの感覚で煮始めます。</li>
<li>熱いままでも美味しいですが、これからの時期はぜひ冷やして。今回は冷えていても味に締まりが出るよう、しょうがと鷹の爪をきかせました。</li>
</ul>
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		<title>手羽中と春雨の煮込み・水だこのピリ辛胡麻なめろう</title>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Apr 2014 04:55:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐和‐刺身・サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[牛、豚、鶏、日常で食べるお肉の代表格ですが、どれも甲乙つけがたいほど僕は好き。ですが、出汁の出るお肉と言えば、断然鶏。ことこと煮込んだ鶏から出るあの旨味は、何故あれ程までに人を幸せにしてくれるのでしょうか。 今回は、そん [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>牛、豚、鶏、日常で食べるお肉の代表格ですが、どれも甲乙つけがたいほど僕は好き。ですが、出汁の出るお肉と言えば、断然鶏。ことこと煮込んだ鶏から出るあの旨味は、何故あれ程までに人を幸せにしてくれるのでしょうか。</p>
<p>今回は、そんな鶏の手羽中から出た旨味を、一滴も残さず食べちゃうメニュー。ことことと煮込んでほどける手羽中と、その旨味を思いっきり吸った春雨は、説明不要の旨さです。鶏だし、バンザイ！！思いっきり幸せ感に浸らせていただきました♪</p>
<p>今回は、手羽中と春雨の煮込み、水だこのピリ辛胡麻なめろうをご紹介。</p>
<hr>
<p>★手羽中と春雨の煮込みの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>しいたけはスライス、にんじんは拍子木切り、万能ねぎは小口切りにする。</li>
<hr>
<li>鍋に水、鶏手羽中を入れて蓋をし、火に掛ける。</li>
<hr>
<li>あくが出たら取り、にんじん、しいたけ、みりん少々、塩、薄口しょうゆで味を決め、蓋をして弱火で煮込む。</li>
<hr>
<li>手羽中が柔らかくなり旨味がしっかり出たら、春雨をはさみで適当な長さに切って加える。</li>
<hr>
<li>春雨が煮汁を吸い、好みの柔らかさになるまで煮る。</li>
<hr>
<li>仕上げに万能ねぎを加えてさっと混ぜ、火を通す。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>骨付き鶏手羽中から出る旨味とコラーゲンを、春雨で一網打尽。煮汁まで残さず美味しく頂きます。</li>
<li>しいたけは、軸もスライスして加えると旨味が増します。今回は生しいたけを使いましたが、干し椎茸を使うとより風味が増します。</li>
<li>今回は、シンプルに鶏の旨味を楽しみたかったため、味付けは少量のみりんと塩、薄口しょうゆのみ。鶏だしの旨さをダイレクトに味わえます。</li>
<li>濃い鶏だしを楽しめるよう、煮汁は少な目に。最後に春雨を加えて全部吸ってくれる程度の量にします。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0002_3-11.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0002_3-11.jpg" alt="水だこのピリ辛胡麻なめろう" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-9055" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0002_3-11.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0002_3-11-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/11/RIMG0002_3-11-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★水だこのピリ辛胡麻なめろうの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>万能ねぎは小口切りにする。水だこは粗みじんに切る。</li>
<hr>
<li>水だこに、万能ねぎ、味噌、しょう油少々、豆板醤、炒りごま、ごま油を加え、好みの加減になるまで包丁で叩く。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>出ました、手順2つの簡単おつまみ。僕の好きなおつまみであるなめろうを、今回は水だこで作ってみました。程よい弾力とたこから染み出る旨味が絡まり、日本酒にピッタリです。</li>
<li>今回は、炒りごまとごま油で香りをプラス。豆板醤も加え、風味良く仕上げました。</li>
</ul>
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