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	<title>野菜他‐亜‐焼・炒・揚 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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	<description>旅情家しまちゅうの、電車バスを利用した国内ひとり旅と、目分量レシピに特化したブログ。since2007</description>
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	<title>野菜他‐亜‐焼・炒・揚 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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	<item>
		<title>鶏とちくわぶのチリソース</title>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Jun 2023 23:49:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
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		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[なんだか無性にチリソースが食べたくなったこの日。いつも通り鶏肉でチリソースを作ろうとスーパーを歩いていると、ふと思いついた食材が。 その食材というのが、関東ローカルだと言われるちくわぶ。東京と神奈川でしか暮らしたことのな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>なんだか無性にチリソースが食べたくなったこの日。いつも通り鶏肉でチリソースを作ろうとスーパーを歩いていると、ふと思いついた食材が。</p>
<p>その食材というのが、関東ローカルだと言われるちくわぶ。東京と神奈川でしか暮らしたことのない僕にとってちくわぶはごく当たり前の食材だったので、そのことを知ったときには軽く衝撃を受けました。ｹﾝﾐﾝｼｮｰﾐﾃﾙﾐﾀｲ･･･</p>
<p>でもそういえば、僕自身もちくわぶっておでん以外にほとんど使っていないかも。だいぶ前にトッポギ風にしておいしかった記憶はありますが、おでんを作るとき以外に存在を思い出すことがないのです。</p>
<p>ですがなぜかこのとき、全く違う売り場にいたのに頭をよぎったちくわぶ。これはチリソースに入れろとちくわぶ本人が言っているに違いない。想像したら絶対に間違いのない組み合わせだし、今回初めて加えてみることに。</p>
<p>あぁ、やっぱり旨かった。もっちりとしたちくわぶにチリソースが絡み、鶏を押しのけて主役にすらなれそう。影の薄い、だけれど大好物のちくわぶ。もう少し出番を増やしてあげようと思うのでした。</p>
<p>ということで今回は、鶏とちくわぶのチリソースをご紹介。</p>
<h1>★鶏とちくわぶのチリソースの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>ちくわぶは適当な厚さの輪切り、パプリカは角切り、長ねぎは粗みじんに、にんにく、しょうがはみじん切り、鶏もも肉はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に米油をひき、ちくわぶ、パプリカ、鶏肉を加えて中火で炒める。</li>
<hr>
<li>鶏肉に7割方火が通ったら、にんにく、しょうが、豆板醤を加えてさっと炒める。</li>
<hr>
<li>豆板醬の辛味がたったら、水、創味シャンタン、オイスターソース、ケチャップ、薄口しょうゆ、みりん、コショーを加えて煮る。</li>
<hr>
<li>具材に火が通ったら長ねぎを加えてさっと火を通す。</li>
<hr>
<li>弱火にして水溶き片栗粉を加え、ダマにならないよう全体を混ぜつつとろみがつくまで加熱する。</li>
<hr>
<li>仕上げに火を強め、ごま油を鍋肌から回し掛け風味付けする。</li>
</ol>
<ul>
<li>今回は他の具材と一緒にちくわぶを炒めましたが、しっかりと両面焼いてから合わせるとまた違った食感を楽しめそう。</li>
<li>一緒に合わせる野菜はお好みで。なすや万願寺唐辛子、ヤングコーンなどでもおいしそう。</li>
<li>ちくわぶとチリソースの相性はバッチリでしたが、酢豚とも合いそう。淡白なちくわぶは色々な料理で活躍してくれそうです。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>賀茂と九条で実山椒味噌麻婆なす</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/kujoukamonasumapo/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Jul 2018 00:20:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[スーパーをうろうろしていると、丸く太った艶々の賀茂なすを発見。肉質しっかりで、とろりと甘味がある賀茂なす。田楽もいいなぁ、なんて思いましたが、久しぶりに麻婆なすを作ることに。 すると九条ねぎも丁度安売りしていたので、一緒 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>スーパーをうろうろしていると、丸く太った艶々の賀茂なすを発見。肉質しっかりで、とろりと甘味がある賀茂なす。田楽もいいなぁ、なんて思いましたが、久しぶりに麻婆なすを作ることに。</p>
<p>すると九条ねぎも丁度安売りしていたので、一緒に合わせちょっとだけ和風にしてみました。ポイントは粒ごと入れた実山椒。豆板醤の辛味に実山椒の爽やかなしびれが加わり、これからの季節にぴったりのおかずになりました。</p>
<p>ということで、今回は賀茂と九条で実山椒麻婆なすをご紹介。</p>
<h2>★賀茂と九条で実山椒麻婆なすの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>にんにく、しょうがはみじん切り、九条ねぎは幅広の小口切り、賀茂なすは乱切りにする。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）にごま油をひき、にんにく、しょうがを炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたったら豆板醤を加え、辛味が出るまで炒める。</li>
<hr>
<li>豚ひき肉を加え、ほぐしながら油が透明になるまで炒める。</li>
<hr>
<li>賀茂なすを加えて全体に油を回し、実山椒、酒、水を加えて煮込む。</li>
<hr>
<li>賀茂なすに火が通ったら九条ねぎを加え、火が通るまで煮る。</li>
<hr>
<li>仕上げに味噌、コショーを加えて味を決める。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>賀茂なすは大きめの乱切りにすることで、食感やジューシーさを楽しめます。</li>
<li>九条ねぎを加えるタイミングはお好みで。早めに加えればくたっとなった甘さを、後に加えればシャキッとしたねぎの風味を味わえます。</li>
<li>今回は水を少な目に作ったので、とろみづけはしませんでした。水分の量やお好みで水溶き片栗粉を加えても。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>九条ねぎとトマトのマキシマム春雨炒め</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/maximumharusame/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/maximumharusame/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 29 Jul 2017 01:04:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[新職場に異動になってから3週間、最近やっと生活のリズムが整ってきました。中断していた夕飯作りも、ようやくぼちぼちと再開することができました。 そうとはいっても、やはり以前のように煮込みや揚げ物など時間のかかるものを作るの [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>新職場に異動になってから3週間、最近やっと生活のリズムが整ってきました。中断していた夕飯作りも、ようやくぼちぼちと再開することができました。</p>
<p>そうとはいっても、やはり以前のように煮込みや揚げ物など時間のかかるものを作るのは難しいもの。そんなときにありがたいのが炒め物です。</p>
<p>切って炒めるだけで立派なひと皿になってくれる炒め物ですが、困ってしまうのはその味付け。しょう油、味噌、塩など手を変え品を変え頑張ってはみるのですが、やはり続くと飽きてしまいそう。</p>
<p>そこで今回力を借りたのが、宮崎のご当地調味料、マキシマム。焼いた、揚げた、茹でたものにそのまま振り掛けても美味しいのですが、炒め物などの調味料として使えば味が一発で決まるというすぐれもの。</p>
<p>この日は無性にエスニック風の炒め物が食べたくなり、そのマキシマムで鶏ひき肉と春雨を炒めてみることに。一緒に加えたトマトの酸味がほんのりときいた、夏にピッタリの無国籍風な炒め物に仕上がりました。</p>
<p>今回は、九条ねぎとトマトのマキシマム春雨炒めをご紹介。</p>
<h2>★九条ねぎとトマトのマキシマム春雨炒めの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>にんにく、しょうがはみじん切り、トマトは角切り、九条ねぎは斜め切りにする。</li>
<hr>
<li>緑豆春雨はお湯で戻し、ざく切りにする。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）にごま油をひき、にんにく、しょうがを炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたったら鶏ひき肉を加え、ほぐしながら炒める。</li>
<hr>
<li>油が透き通ったら、ちぎった鷹の爪を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>九条ねぎ、トマトを加えてさっと炒め合わせ、マキシマム、砂糖少々を加えて味を調える。</li>
<hr>
<li>仕上げに2の春雨を加え、炒め合わせながら好みの加減まで汁を吸わせる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>春雨はぜひ緑豆のものを。汁を吸ってもべたつかず、つるしこの存在感を味わえます。</li>
<li>春雨の茹で時間は規定より短めに。トマトから水分がかなり出るので、それを吸わせて旨味と適度な酸味を含んだ春雨に仕上げます。</li>
<li>このそぼろ炒めは色々なものに使えそう。生春巻きや麺類の具、卵焼きの中身に、ガパオライス風などにも。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ヤングコーンと新じゃが、肉団子の甘酢あん</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/nikudangoamazuan/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Jun 2017 01:26:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[なぜだか無性に肉団子の甘酢あんを食べたくなり、久々に作ってみることに。せっかく肉団子を揚げるので、揚げて美味しい野菜を一緒に合わせようとスーパーの売り場をうろうろ。 そこで見つけたのが、丸々と太った新鮮なヤングコーン。あ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>なぜだか無性に肉団子の甘酢あんを食べたくなり、久々に作ってみることに。せっかく肉団子を揚げるので、揚げて美味しい野菜を一緒に合わせようとスーパーの売り場をうろうろ。</p>
<p>そこで見つけたのが、丸々と太った新鮮なヤングコーン。あ、これだ！とピンときたので迷わず購入。素揚げしたヤングコーンは香ばしさをまとい、甘酢あんとの相性もピッタリ。新じゃがのホクホクねっとりとした食感も楽しめ、食べごたえ満点の一皿になりました。</p>
<p>今回は、ヤングコーンと新じゃが、肉団子の甘酢あんをご紹介。</p>
<h2>★ヤングコーンと新じゃが、肉団子の甘酢あんの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>長ねぎは外の白い部分を剥いてせん切りに、中の部分をみじん切りにする。</li>
<hr>
<li>ヤングコーンは皮とひげと取り、3～4等分に切る。新じゃがは半分に切る。</li>
<hr>
<li>ボールに豚ひき肉、長ねぎのみじん切り、卵、塩、コショー、ごま油を入れてこねる。</li>
<hr>
<li>揚げ油を180℃程度に熱し、新じゃがをきつね色になるまで揚げて取り出す。</li>
<hr>
<li>続いてヤングコーンを加え、揚げ色が付くまでさっと揚げて取り出す。</li>
<hr>
<li>3のタネをスプーンで成形しながら油に落とし、きつね色になるまで揚げて取り出す。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に水、ケチャップ、しょう油、オイスターソース、酢、コショー、砂糖を入れて火に掛け、煮立ったら水溶き片栗粉を加えてとろみを付ける。</li>
<hr>
<li>7の甘酢あんに揚げた具材を加えて全体に絡め、皿に盛りつけ白髪ねぎを載せる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>揚げ物がご法度だった時は焼いて肉団子の甘酢あんを作っていましたが、やはり揚げたほうが断然美味しく仕上がります。表面の香ばしさと中のジューシーさがたまりません。</li>
<li>ヤングコーンは食感を残すため、色が付く程度にさっと素揚げします。コーンの香ばしさが引き立ち風味がよくなります。</li>
<li>新じゃがは皮のまま揚げたほうが、風味や食感がよくなります。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>アスパラとトマトのねぎ味噌炒め・はっさくと赤ピーマンのサラダ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/negimisoitame-hassakusalad/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Apr 2017 01:46:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[今の時期に美味しいアスパラ。太いものは茹でて食べるのが好きですが、細いものは火が通りやすいのでさっと炒めてシャキシャキの食感を楽しんでいます。 今回も美味しそうなアスパラが売っていたため、トマトと合わせて簡単適当な炒め物 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今の時期に美味しいアスパラ。太いものは茹でて食べるのが好きですが、細いものは火が通りやすいのでさっと炒めてシャキシャキの食感を楽しんでいます。</p>
<p>今回も美味しそうなアスパラが売っていたため、トマトと合わせて簡単適当な炒め物にすることに。ちょうど家に長ねぎが余っていたので、ねぎ味噌味にしてみました。</p>
<p>アスパラの風味やトマトの甘酸っぱさに味噌のコクが加わり、塩やしょう油とは違った食べ応えのある仕上がりに。卵も加えて、おかずになるしっかりとした一皿になりました。</p>
<p>今回は、アスパラとトマトのねぎ味噌炒めアスパラとトマトのねぎ味噌炒め、はっさくと赤ピーマンのサラダをご紹介。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-10" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-10">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">★アスパラとトマトのねぎ味噌炒めの作り方</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">★はっさくと赤ピーマンのサラダの作り方</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">★アスパラとトマトのねぎ味噌炒めの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>アスパラは固い部分があれば皮をむき、適当な長さの斜め切りにする。長ねぎは縦半分に切って薄く斜め切りにする。</li>
<hr>
<li>トマトは大きめのひと口大に、にんにく、しょうがはみじん切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールに卵を割りほぐし、塩、コショーで軽く下味を付ける。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に米油（サラダ油）をひき、溶き卵を加えて半熟になるまで焼いて取り出しておく。</li>
<hr>
<li>中華鍋にごま油を足し、にんにく、しょうが、長ねぎを加えて炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたったらアスパラを加えさっと炒める。</li>
<hr>
<li>味噌、みりん、シャンタンDX、コショーを加えて全体をよくなじませる。</li>
<hr>
<li>仕上げにトマト、4の卵を加え、卵を軽く崩しながらトマトが温まるまで炒める。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<hr>
<li>アスパラは下茹でせず生のまま炒めることで、シャキシャキ感を楽しめます。</li>
<li>卵は余熱でも火が通るので、半熟状態で取り出し固くなりすぎないようにします。</li>
<li>アスパラの太さにより火の通る時間が変わるので、太さによってアスパラを炒める時間を調整してください。</li>
<li>トマトの酸味を飛ばさないよう、味付けをしてから最後にトマトを加えて手早く仕上げます。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/04/IMGP6945.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/04/IMGP6945-680x510.jpg" alt="はっさくと赤ピーマンのサラダ" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-15493" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/04/IMGP6945-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/04/IMGP6945-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/04/IMGP6945-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/04/IMGP6945-320x240.jpg 320w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/04/IMGP6945.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc2">★はっさくと赤ピーマンのサラダの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>はっさくは薄皮を剥き、タネを取ってひと口大にちぎる。</li>
<hr>
<li>赤ピーマンはせん切りに、ブロッコリースプラウトは根を切り落とす。</li>
<hr>
<li>ボールにはっさく、赤ピーマン、スプラウトを入れ、塩、コショー、バジル、オリーブオイルを加えて和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>最近マイブームのはっさくのサラダ。甘すぎず適度な酸味とぷちぷちとした食感が、意外と塩分とよく合います。</li>
<li>今回はパプリカではなく赤ピーマンを使いました。パプリカよりも強いシャキシャキ感と甘すぎない味が、はっさくの爽やかさによく合います。</li>
<li>ブロッコリースプラウトを加えることで程よい辛味をプラス。はっさくのちょっとした苦味にピッタリです。</li>
<li>食べる直前に和えればシャキシャキぷちぷちとした食感が楽しめ、和えてからしばらく寝かせればマリネのような味に変化します。お好みで時間を調整してください。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>若ごぼう（葉ごぼう）を食べ尽くし！（葉の春サラダ・茎の中華風そぼろあん・根とたらこの煮付け）</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/wakagobou/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/wakagobou/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Mar 2017 05:13:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐和‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[先日スーパーで見かけて生まれて初めて知った食材、若ごぼう。葉ごぼうとも呼ばれるそうで、大阪の八尾のほか、四国などでも栽培されている野菜だそう。主に関西で食べられているようで、店頭で見るまでその存在を聞いたことすらありませ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>先日スーパーで見かけて生まれて初めて知った食材、若ごぼう。葉ごぼうとも呼ばれるそうで、大阪の八尾のほか、四国などでも栽培されている野菜だそう。主に関西で食べられているようで、店頭で見るまでその存在を聞いたことすらありませんでした。</p>
<p>なぜその日に限って若ごぼうが売っていたのかは分かりませんが、活き活きと茂る葉に太く瑞々しい茎、そして申し訳程度に付いている根っこがものすごく美味しそうに見え、もう僕に買って買ってしているとしか思えませんでした。</p>
<p>パッケージには葉はサラダや煮浸しに、茎は炒め物に・・・などと書いていたので、サラダにできるくらいなんだから若芽のクセのない野菜なんだろうと、調べもせずに即決で買ってしまいました。</p>
<p>ところが家に帰って一応下ごしらえを調べてみたところ、あく抜きをしっかりしないといけないものだということが判明。さらに葉には独特の苦みと風味が、とまで書いてあります。</p>
<p>あぁこれ、相方さんの食べられないパターンの野菜だ。最悪ひとりで二日かけて食べきるつもりで、腹を決めて調理を開始。試しにあく抜き前のものをかじってみましたが、確かにあくが強い。水に晒すだけで本当に美味しくなるのかと心配になるほど。</p>
<p>ところが調べた通りにしばらく水に晒すと、あくと渋味だけが抜けて程よい香りと苦みだけが残った状態に。それを調理してみれば、驚くほどの食感のよさとほんのり感じる春の香り。</p>
<p>なにこれ、旨い！！関西の人はこんな美味しい野菜を昔から食べていたのか。そう嫉妬してしまうほど僕好みの野菜。香草の苦手な相方さんもパクパク食べていました。</p>
<p>あくを抜いてまで食べたい野菜。もしまた売っていたら次も買おう！春野菜の中でも抜群の個性あふれる美味しさに、すっかり惚れてしまいました。</p>
<p>今回は、若ごぼうの茎の中華風そぼろあん、若ごぼうの葉の春サラダ、若ごぼうの根とたらこの煮付けをご紹介。一把で若ごぼうのフルコースです♪</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-12" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-12">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">★若ごぼうの下処理（あく抜き）の仕方</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">★若ごぼうの茎の中華風そぼろあんの作り方</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">★若ごぼうの葉の春サラダの作り方</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">★若ごぼうの茎とたらこの煮付けの作り方</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">★若ごぼうの下処理（あく抜き）の仕方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>若ごぼうは葉、茎、根のそれぞれの部位に切り分ける。</li>
<hr>
<li>葉はさっと塩茹でして水気を絞り、細かく刻んで水に30分程晒す。</li>
<hr>
<li>茎は泥を洗い流して用途の長さに切り、15分程水に晒す。</li>
<hr>
<li>根はたわしや包丁の背でこすり洗いして泥を落とし、用途の長さに切って20～30分程水に晒す。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>若ごぼうは茎や葉のボリュームがすごいので、それぞれに切り分けてから洗ったり刻んだりした方が下ごしらえがしやすくなります。</li>
<li>茎と根の境に泥がたまっているので、しっかりと洗って落とします。</li>
<li>葉は薄いながらも食感がしっかりとしているので、細かく刻んだ方が食べやすく、あくも抜けやすくなります。</li>
<li>水に晒している途中に適宜水を換えてください。</li>
</ul>
<h2><span id="toc2">★若ごぼうの茎の中華風そぼろあんの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）にごま油をひき、鶏ひき肉を中火で炒める。</li>
<hr>
<li>油が透き通るまで炒めたら強火にし、あく抜きした若ごぼうの茎を加える。</li>
<hr>
<li>緑が鮮やかになるまでさっと炒めたら、水、シャンタンDX、オイスターソース、コショー、しょう油少々を加えて煮立たせる。</li>
<hr>
<li>仕上げに水溶き片栗粉でとろみを付ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回は初の若ごぼうの茎の風味を味わうため、にんにく等は使わず薄めの味付けにしました。ほんのりとした独特の香りが鶏そぼろによく合います。</li>
<li>若ごぼうや鶏の風味を活かすため、シャンタンやオイスターソースの入れすぎに注意します。しょう油の替わりにお好みで塩でも。</li>
<li>思い切り強いシャキシャキ感があるのに全く筋っぽくない若ごぼうの茎。火を通しすぎると食感が変わるので、茎を加えてからは一気に仕上げます。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6912.jpg"><img decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6912-680x510.jpg" alt="若ごぼう（葉ごぼう）の葉の春サラダ" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-15405" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6912-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6912-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6912-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6912-320x240.jpg 320w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6912.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc3">★若ごぼうの葉の春サラダの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>トマトはひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>あく抜きした若ごぼうの葉の水分をぎゅっと絞り、ほぐしながらボールに入れる。</li>
<hr>
<li>2にトマト、釜揚げ桜えび、釜揚げしらす、味噌、コショー、ごま油、マヨネーズを加えてよく混ぜる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>若ごぼうの葉は程よい苦みと独特の風味をもつ個性的な食材。食感も強いので、細かく刻んでもサラダの主役として存在感バッチリです。</li>
<li>味噌を加えることで若ごぼうの葉のほんのりとした苦みとの相性がよくなります。</li>
<li>今回は初めての食材だったためマヨネーズを多めに加えてみましたが、思ったよりも苦みは気にならず少量でも大丈夫そう。</li>
<li>桜えびとしらすに塩分が含まれているので、味噌とマヨネーズの量は加減してください。</li>
<li>今回は全体の馴染みをよくするためトマトを一緒に和えましたが、トマトの汁気が気になる場合はサラダを盛り付け周りにトマトを添えてください。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6915.jpg"><img decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6915-680x510.jpg" alt="若ごぼう（葉ごぼう）の根とたらこの煮付け" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-15406" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6915-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6915-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6915-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6915-320x240.jpg 320w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6915.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc4">★若ごぼうの茎とたらこの煮付けの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>豆腐、生たらこはひと口大に、しょうがはせん切りにする。</li>
<hr>
<li>鍋に水、みりん、昆布、しょうがを入れて火に掛ける。</li>
<hr>
<li>煮立ったら生たらこ、あく抜きした若ごぼうの根、豆腐を加え、落し蓋をして煮る。</li>
<hr>
<li>しばらく煮たらしょう油を加え、落し蓋をして味が浸みるまで煮る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>作り方は普通のたらこの煮付けですが、何といってもポイントは若ごぼうの根。全く筋がなくほくほく柔らかいのに、ごぼうの風味は普通のもの以上。これは本当に美味しいごぼうです。</li>
<li>若ごぼうの根は柔らかいので、1本を2～3等分にするだけでOKです。太い部分も縦割りにせずそのまま使ったほうが、食感と風味を味わえます。</li>
<li>ごぼうの風味とたらこの旨味を吸わせるため、豆腐は最初から一緒に煮付けました。食感も凝縮されてより美味しくなります。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://shimachu.net/recipe/wakagobou/feed/</wfw:commentRss>
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			</item>
		<item>
		<title>ヒガシマルで庄内あさつきとお餅のたぬき卵・じゃがいものシャキもちカレーおやき</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/asatsukimochitamago-imocurryoyaki/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2017 01:25:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[小さい頃から好きだったたぬき丼。天かすと卵の組み合わせが美味しく、最近ではお酒に合うよう卵とじで楽しんでいます。 この日も無性にたぬき卵とじが食べたくなったので作ることに。スーパーに行ってみると春を感じさせる庄内あさつき [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>小さい頃から好きだったたぬき丼。天かすと卵の組み合わせが美味しく、最近ではお酒に合うよう卵とじで楽しんでいます。</p>
<p>この日も無性にたぬき卵とじが食べたくなったので作ることに。スーパーに行ってみると春を感じさせる庄内あさつきが並び始めていたので、お正月の残りのお餅と一緒に組み合わせてみました。</p>
<p>味付けは簡単手抜きのヒガシマル。もうこれさえ使っておけば間違いのない、安定の美味しさ。とろとろもちもちのお餅とおだしを吸った天かすが美味しい、食べ応えのあるおつまみになりました。</p>
<p>今回は、ヒガシマルで庄内あさつきとお餅のたぬき卵、じゃがいものシャキもちカレーお焼きをご紹介。</p>
<hr>
<p>★ヒガシマルで庄内あさつきとお餅のたぬき卵の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>庄内あさつきは1cm程度の幅に切る。お餅は角切りにする</li>
<hr>
<li>鍋に水、酒、ヒガシマルうどんスープ、薄口しょう油を入れて火に掛ける。</li>
<hr>
<li>沸騰したらお餅を加えて弱火にし、蓋をして煮る。</li>
<hr>
<li>お餅が柔らかくなったら庄内あさつきを加え、火が通るまでさっと煮る。</li>
<hr>
<li>天かすを上に散らし、溶き卵を加えて蓋をし、好みの具合になるまで煮る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>天かすは仕上げに加えればサクサク感が残り、しっかりと煮ればおだしを含んだとろっと感を楽しめます。好みのタイミングで加えてください。</li>
<li>お餅は煮溶けたり鍋にくっつかないよう、蓋をして弱火で中まで柔らかくします。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/01/IMGP6424.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/01/IMGP6424-680x510.jpg" alt="じゃがいものシャキもちカレーおやき" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-13871" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/01/IMGP6424-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/01/IMGP6424-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/01/IMGP6424-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/01/IMGP6424-320x240.jpg 320w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/01/IMGP6424.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<hr>
<p>★じゃがいものシャキもちカレーおやきの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>じゃがいも、にんじんはせん切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールにじゃがいもをすりおろし、1のじゃがいも、にんじん、塩、コショー、カレー粉、粉チーズを加えてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>フライパンに米油（サラダ油）をひき、2を流し入れて形を整える。</li>
<hr>
<li>強めの弱火で焼き目が付くまで焼いたら裏返し、火が通りこんがりと焼き目が付くまで焼く。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>じゃがいもはせん切りとすりおろしの2種類を使うことで、シャキシャキ感ともちもち感の両方を楽しめます。</li>
<li>今回はカレー粉と粉チーズを加えましたが、細切りのベーコンを加えても美味しそう。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>さんまの回鍋肉風・ヒガシマルでふわとろなめこ豆腐</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/sanmahoikohroh-tororonamekotoufu/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Oct 2016 05:44:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[出だしは高かったさんまも、秋本番となり手頃な値段になってきました。塩焼きにするだけで美味しいのでどうしても焼く機会が多いのですが、それ以外の料理にもいろいろと変身してくれるのも嬉しいところ。 この日はお好み焼きに使ったキ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>出だしは高かったさんまも、秋本番となり手頃な値段になってきました。塩焼きにするだけで美味しいのでどうしても焼く機会が多いのですが、それ以外の料理にもいろいろと変身してくれるのも嬉しいところ。</p>
<p>この日はお好み焼きに使ったキャベツの残りがあったので、さんまを使って回鍋肉風に炒めてみることに。しょうがやにんにくをたっぷり使い、豆板醤をきかせれば、さんまの旨味をまとったキャベツがもりもり食べられます。しゃきしゃき野菜の炒め物、おいしいですね♪</p>
<p>今回は、さんまとキャベツの辛味噌炒め、ヒガシマルでふわとろなめこ豆腐をご紹介。</p>
<hr>
<p>★さんまとキャベツの辛味噌炒めの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>キャベツはざく切りに、にんにく、しょうがはみじん切りにする。</li>
<hr>
<li>さんまは三枚におろして骨を取り、ひと口大に切って塩を振りしばらく置く。</li>
<hr>
<li>ボールに味噌、酒、味覇（中華スープの素）、砂糖、コショーを入れて混ぜる。</li>
<hr>
<li>２のさんまの水分を拭き取り、片栗粉をまぶす。</li>
<hr>
<li>中華鍋にごま油をひき、4のさんまの皮目を下にして並べ、こんがり焼く。</li>
<hr>
<li>焼き色が付いたら裏返し、火が通るまで焼いたら一旦取り出す。</li>
<hr>
<li>同じ中華鍋ににんにく、しょうが、豆板醤を入れて弱火で炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたったら強火にし、キャベツを加えて一気に炒める。</li>
<hr>
<li>キャベツに火が通り始めたら、3の合わせ調味料を加えて絡める。</li>
<hr>
<li>仕上げにさんまを戻し、さっと混ぜて味を絡める。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>さんまは塩を振ってしばらく置くことで、余分な水分と臭みが抜け、味と食感が凝縮します。</li>
<li>さんまは身が崩れやすいので、カリッと焼いてから取り出し、最後に戻して身を崩さないようにします。</li>
<li>さんまから臭みのある油が出た場合は、7の段階で油を拭き取るか洗うかし、新しい油で野菜を炒めてください。</li>
<li>この回鍋肉風の味付けは、あじやぶり、鮭などほかの魚にも合いそう。しゃきしゃきキャベツに味噌味が良く合います。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5747.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5747.jpg" alt="ひがしまるでふわとろなめこ豆腐" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11877" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5747.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5747-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5747-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★ヒガシマルでふわとろなめこ豆腐の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>豆腐はさいの目切りにする。</li>
<hr>
<li>山芋は皮を剥いてすりおろす。</li>
<hr>
<li>2にヒガシマルうどんスープ、薄口しょう油、酒、水を加え、空気を含ませながらしっかりと混ぜる。</li>
<hr>
<li>鍋に豆腐、なめこをいれ、上から3を全体に掛ける。</li>
<hr>
<li>蓋をして弱火に掛け、全体が熱くなるまで蒸し煮にする。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>出ました、定番となったヒガシマル豆腐。今回は山芋と合わせ、だし味の詰まったふわとろ食感にしました。</li>
<li>山芋だけだと団子状になるので、酒と水で適度にのばしました。蒸し煮にする水分はこれと豆腐だけなので、焦げないよう弱火で煮てください。</li>
<li>煮る時間はお好みで。短ければとろろ汁のような食感に、長ければ山芋に火が通りムースのような食感になります。</li>
<li>山芋の皮をむくことで独特の土臭さを消し、だしや豆腐の風味が引き立つようにしました。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ゴーヤーといぶりがっこのマスタードマヨ炒め・たことエリンギのコーレーグースマリネ・ゴーヤーとツナのチヂミ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/gohyahgakko-kohreigusumarine-gohyahchijimi/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Aug 2016 04:56:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐和‐刺身・サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[先日、うちのわんこが通う病院で立派なゴーヤーを頂きました。ということでゴーヤーをメインにしたおつまみを作ることに。 メインは相方さんのリクエストでゴーヤーチヂミに決定。残る2品はいつもの通り気の向くままの適当おつまみを作 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>先日、うちのわんこが通う病院で立派なゴーヤーを頂きました。ということでゴーヤーをメインにしたおつまみを作ることに。</p>
<p>メインは相方さんのリクエストでゴーヤーチヂミに決定。残る2品はいつもの通り気の向くままの適当おつまみを作ったのですが、これがまた想像を超えてくる仕上がりに。最近は適当の成功率も上がり、やっぱり料理って楽しいと今一度実感しました。</p>
<p>今回は、ゴーヤーといぶりがっこのマスタードマヨ炒め、たことエリンギのコーレーグースマリネ、ゴーヤーとツナのチヂミをご紹介。</p>
<hr>
<p>★ゴーヤーといぶりがっこのマスタードマヨ炒めの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>ゴーヤーは半分に切って種とわたを取り、薄くスライスする。いぶりがっこは千切りにする。</li>
<hr>
<li>フライパンにオリーブオイルをひき、いぶりがっこを炒める。</li>
<hr>
<li>いぶりがっこの香りが立ったら、コンビーフを加えてほぐしながら炒める。</li>
<hr>
<li>コンビーフの油が出てきたら、ゴーヤーを加えて火が通るまでさっと炒める。</li>
<hr>
<li>粒マスタード、マヨネーズ、コショーを加えてさっと混ぜる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>ゴーヤーといぶりがっこ、個性の強い食材ですが、それぞれの苦みや香りがとてもよく合い、お酒以外にもサンドイッチにしても合いそうです。</li>
<li>いぶりがっことコンビーフに塩分が含まれているので、味付けはマヨネーズだけでOK。マヨネーズは入れすぎないようにします。</li>
<li>いぶりがっこを先に炒めることで、香りと塩分を引き出し、食感も良くなります。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5521.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5521.jpg" alt="たことエリンギのコーレーグースマリネ" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11828" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5521.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5521-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5521-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★たことエリンギのコーレーグースマリネの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>エリンギは軸の部分は輪切りに、かさの部分は細切りにする。</li>
<hr>
<li>玉ねぎは薄くスライス、たこはそぎ切りにする。</li>
<hr>
<li>フライパンに多めのオリーブオイルをひき、玉ねぎ、エリンギをさっと炒める。</li>
<hr>
<li>エリンギに火が通ったら火を止め、たこ、塩、コショー、セージ、はちみつ、レモン汁、コーレーグースを加えて全体を混ぜる。</li>
<hr>
<li>器に移し、冷蔵庫でしばらく馴染ませる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回のポイントは、コーレーグースを使ったこのマリネ液。ピリッと爽やかな辛味は夏にピッタリ。他の食材にも合いそうです。</li>
<li>今回初めてエリンギを輪切りにして使ってみましたが、味の浸みがよく、食べやすい食感になるので、いつものエリンギとは違った雰囲気になりました。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5525.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5525.jpg" alt="ゴーヤーとツナのチヂミ" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11827" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5525.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5525-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5525-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★ゴーヤーとツナのチヂミの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>ゴーヤーは半分に切って種とわたを取り、薄くスライスする。玉ねぎも薄くスライスする。</li>
<hr>
<li>ボールにぬるめのお湯を入れ、味覇を加えて溶かす。</li>
<hr>
<li>2に小麦粉、片栗粉、卵を加えてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>器にポン酢、すり胡麻、はちみつ、コショー、ごまスコ、ごま油を入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>焼く直前に、3の生地にゴーヤー、玉ねぎ、ツナ缶を入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>フライパンに多めのごま油をひき、5のたねを流し入れる。</li>
<hr>
<li>強めの弱火で両面をこんがりきつね色になるまで焼く。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>ゴーヤーとツナ缶の相性は抜群。チヂミに一緒に入れると、とっても美味しくなります。</li>
<li>今回はチヂミの生地に味覇を使いました。こうすることで生地自体に薄味が付き、旨味も加わります。</li>
<li>たれはポン酢をベースに混ぜるだけ。簡単ですが雰囲気は出ています。ごまスコが無ければ、コチュジャンや豆板醤でも。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>カレー酢豚</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/currysubuta/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/currysubuta/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 27 Jul 2016 07:15:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[この日は二昼夜明け。仕事が終わると今夜は何を食べようかな？と考えるのがお楽しみ。いつも通りそんなことを考えていると、無性に酢豚が食べたくて食べたくて、もう仕方が無くなってしまいました。 よくよく考えてみると、酢豚自体作る [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この日は二昼夜明け。仕事が終わると今夜は何を食べようかな？と考えるのがお楽しみ。いつも通りそんなことを考えていると、無性に酢豚が食べたくて食べたくて、もう仕方が無くなってしまいました。</p>
<p>よくよく考えてみると、酢豚自体作るのは10年近く振り。そしてきちんと揚げる酢豚ともなると、人生2度目のチャレンジ。まぁでも他にも甘酢あんなどは作ってきたので、何とかなる。いつもの適当全開で酢豚にチャレンジすることにしました。</p>
<p>いざ作ってみると、酢豚ってこんなに簡単だったの！？と拍子抜けするくらい簡単。これまでは揚げ物封印だったので、野菜は事前に電子レンジでチンしたり、お肉は硬くならないように気を使ったりと、面倒なイメージがありました。</p>
<p>そしてやっぱり、揚げて作ると本当に美味しい。これまで作ったなんちゃって酢豚とは全く違いました。揚げてから絡めるというレシピが王道であり続けるのは、手早く簡単に出来るし、何より味に影響するからなのですね。今更ながら、揚げ物解禁して本当に良かった♪としみじみ思います。</p>
<p>今回は、カレー酢豚をご紹介。</p>
<hr>
<p>★カレー酢豚の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>豚ロース（または肩ロース）とんかつ用肉は出来るだけ分厚いものを選び、調理する1時間ほど前に冷蔵庫から出し、室温に戻しておく。</li>
<hr>
<li>玉ねぎ、万願寺唐辛子は大きめのひと口大に、新れんこんは厚めの半月切りにする。</li>
<hr>
<li>1のロース肉の片面に、厚さの半分程度の深さまで格子状に包丁を入れる。</li>
<hr>
<li>3を裏返してひと口大に切り、ビニール袋に入れて塩、コショー、酒を加えてよく揉み込む。</li>
<hr>
<li>ボールに水、ケチャップ、しょう油、酢、砂糖、味覇、カレー粉、コショー、片栗粉を入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>揚げ油を170℃程に熱し、玉ねぎ、新れんこんを入れて揚げる。</li>
<hr>
<li>気泡が小さくなり透き通ってきたら、万願寺唐辛子を加えて揚げる。</li>
<hr>
<li>火が通ったらバットに移して油を切る。</li>
<hr>
<li>4に卵を割り入れて良く揉み込み、片栗粉を加えて全体に衣付けする。</li>
<hr>
<li>9を油に入れ、火が通ってきつね色になるまでカラッと揚げ、バットに移して油を切る。</li>
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<li>　中華鍋（またはフライパン）に5を入れて強めの弱火に掛け、ダマや焦げが出ないよう混ぜながら、とろみが付くまで加熱する。</li>
<hr>
<li>11に揚げた具材を入れ、全体にさっと絡める。</li>
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</ol>
<ul>
<li>今回のポイントは、酢豚の甘酢にカレー粉を加える、ただそれだけ。でもそれだけで普通の酢豚が一気に夏向きに。カレーの香辛料と甘酢の酸味がガッツリ食欲をそそります。</li>
<li>豚ロースは片面に深く包丁を入れることで、しっかりと筋が切れ柔らかく仕上がります。火の通りも早くなるので、身が縮む前に揚げあがり、特別なことをしなくてもさくっと柔らかな酢豚になります。</li>
<li>使う野菜はお好みで。カレー味なのでにんじんやじゃがいもも美味しそう。しいたけやパプリカ、たけのこ等でも。</li>
<li>僕は酢豚はケチャップ派ですが、お好みでしょう油ベースや黒酢あんにカレー粉を加えたものでも。また、オイスターソースを加えるとより深い味になります。</li>
</ul>
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