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	<title>野菜他‐洋‐焼・炒・揚 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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	<description>旅情家しまちゅうの、電車バスを利用した国内ひとり旅と、目分量レシピに特化したブログ。since2007</description>
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	<title>野菜他‐洋‐焼・炒・揚 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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		<title>新じゃがと塩辛のアヒージョ・行者にんにくみそ奴</title>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 May 2022 06:16:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[あっという間に春を通り越し、すっかり初夏の陽気になってきた今日この頃。世間は10連休。そんな時代もあったねと懐かしく思いつつ日々働いていたら、気づけばもう5月も半ばになってしまいました。 春から初夏にかけ、スーパーにたく [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あっという間に春を通り越し、すっかり初夏の陽気になってきた今日この頃。世間は10連休。そんな時代もあったねと懐かしく思いつつ日々働いていたら、気づけばもう5月も半ばになってしまいました。</p>
<p>春から初夏にかけ、スーパーにたくさん並ぶ春の野菜や山菜たち。選べる食材が増えるので、買い物も何となく楽しく感じます。</p>
<p>そんな中、今日の主役に選んだのは新じゃがと行者にんにく。この時期でしか味わえないものを、自分の好きな調理法で食べる。料理が好きで良かったと、そんなときにふとそう思います。</p>
<p>ということで今回は、新じゃがと塩辛のアヒージョ、行者にんにくみそ奴のふた品をご紹介。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">★新じゃがと塩辛のアヒージョの作り方</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">★行者にんにくみそ奴の作り方</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">★新じゃがと塩辛のアヒージョの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>新じゃがはたわしで洗い、皮付きのままひと口大に切る。にんにくは軽くつぶす。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパンやスキレット）に新じゃが、にんにく、ちぎった鷹の爪、たっぷりのオリーブオイルを入れて中火にかける。</li>
<hr>
<li>オリーブオイルがふつふつと沸いてきた弱火に落とし、くっつかないように時折混ぜつつ煮る。</li>
<hr>
<li>新じゃがに火が通ったらすき間を開け、いかの塩辛を加えて火を通す。</li>
<hr>
<li>仕上げにコショーを加え、全体に味がいきわたるよう混ぜる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>新じゃがは皮が柔らかく風味も良いので、気にならなければ皮付きのまま使うのがおすすめです。</li>
<hr>
<li>今回は塩辛だけで味が決まりましたが、分量が少ない等味が足りない場合は塩で調整してください。</li>
<hr>
<li>塩辛は火を通しすぎると硬くなるため、仕上げの段階で加えます。</li>
</ul>
<p><a href="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/05/IMGP1579.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/05/IMGP1579-680x510.jpg" alt="行者にんにくみそ奴" width="680" height="510" class="aligncenter size-large wp-image-24071" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/05/IMGP1579-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/05/IMGP1579-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/05/IMGP1579-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/05/IMGP1579.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc2">★行者にんにくみそ奴の作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>行者にんにくははかま（赤い部分）を取り、洗ってざるに並べる。</li>
<hr>
<li>1に熱湯を回しかけ、粗熱が取れるまで置いておく。</li>
<hr>
<li>行者にんにくの水気を絞り、5mm程度の幅に切る。</li>
<hr>
<li>刻んだ行者にんにく、味噌をボールに入れてよく合える。</li>
<hr>
<li>冷奴に4の行者にんにくみそを載せ、お好みでごま油を掛ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>出ました、レシピと言えないほどの簡単手抜き料理。ですが、行者にんにくを活かすにはこれくらいシンプルが良いのです。</li>
<li>行者にんにくから香りのほかに甘味や旨味が出るので、味付けは味噌だけで充分です。</li>
<li>仕上げにごま油を掛けることで、よりスタミナ感が出るのでおすすめです。</li>
<li>今回は冷奴に合わせましたが、焼いた厚揚げや栃尾の油あげ、これを塗って焼きおにぎりにしてもおいしそう。行者にんにく、大好き！！</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>春キャベツとせせりのおかかペペロン炒め・たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和え</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/okakapeperon-takopaku/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 31 Mar 2022 06:42:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[ついこの前まで寒い寒いと暖房を付けていたのに、気づけばもう桜も満開、春爛漫。日勤職場から泊まり勤務に異動して1年、改めてこの仕事特有の日々の流れの速さに圧倒されています。 花粉症持ちとしては手放しで喜べない部分はあるもの [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ついこの前まで寒い寒いと暖房を付けていたのに、気づけばもう桜も満開、春爛漫。日勤職場から泊まり勤務に異動して1年、改めてこの仕事特有の日々の流れの速さに圧倒されています。</p>
<p>花粉症持ちとしては手放しで喜べない部分はあるものの、寒さが緩むとともに何となく気持ちも弾んでくる春というこの季節。街角にも若葉や桜が溢れ、それとともにスーパーの野菜売り場も一気に色彩を帯びてきます。</p>
<p>どうしても鍋に頼りがちだった季節を終え、色とりどりの食材が買って、買ってと誘う春。久々に食卓に並ぶたくさんの野菜たちに、食で季節を味わえる料理という趣味を持って良かったと改めて嬉しく思うのでした。</p>
<p>ということで久々のレシピ更新となりましたが、今回は春キャベツとせせりのおかかペペロン炒め、たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和えをご紹介。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">★春キャベツとせせりのおかかペペロン炒めの作り方</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">★たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和えの作り方</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">★春キャベツとせせりのおかかペペロン炒めの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>春キャベツはざく切りに、にんにくは潰してスライス、鶏せせり（ネック）はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>かつお節は小袋のまま手で揉み粉状にしておく。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に多めのオリーブオイルをひき、にんにくを加えて弱火で加熱する。</li>
<hr>
<li>香りが立ったらせせり、ちぎった鷹の爪を加え、中火で炒める。</li>
<hr>
<li>せせりに火が通ったらキャベツを加えて炒める。</li>
<hr>
<li>キャベツに火が通ったら、塩、コショー、2のかつお粉、しょう油少々を加えて味を調える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>いつものペペロンチーノの味付けにかつおとしょう油を加えると、一気に日本酒に合うおつまみに。和に偏りすぎないよう、しょう油は控えめにします。</li>
<li>春キャベツの炒め加減はお好みで。さっと炒めればシャキシャキ感を味わえ、しっかりと炒めればとろりとした甘さを楽しめます。</li>
<li>今回は鶏のせせりを使いましたが、豚肉やほたてと合わせてもおいしそう。お好みの食材で試してみてください。</li>
</ul>
<p><a href="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936.jpg"><img decoding="async" src="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936-680x510.jpg" alt="たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和え" width="680" height="510" class="aligncenter size-large wp-image-23808" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2022/03/IMGP0936.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc2">★たことパクチーのピリ辛胡麻にんにく和えの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>パクチーはざく切りに、たこは薄くスライスする。</li>
<hr>
<li>ボールにすりごま、おろしにんにく、豆板醤、砂糖、塩、コショー、ごま油を入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>2にパクチー、たこを加えて和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>切って和えるだけのレシピとも言えない簡単料理ですが、にんにくと豆板醤を利かせた胡麻風味がおいしかったので載せました。</li>
<li>レモン汁を加えたり豆板醤の替わりにタバスコを使えば、酸味が加わりまた違ったおいしさになりそうです。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>手羽トロとトマトの甘辛赤唐炒め</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/chickentomatohotitame/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 31 Aug 2021 23:35:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[最近ハマっている鶏肉の部位、手羽トロ。適度な弾力があり、噛むと染み出る鶏の旨味。お肉と皮のバランスも良く、そして何よりお手軽価格。最近では煮物やシチュー、グラタンなども売っていればこの部位を使っています。 そんなおいしい [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近ハマっている鶏肉の部位、手羽トロ。適度な弾力があり、噛むと染み出る鶏の旨味。お肉と皮のバランスも良く、そして何よりお手軽価格。最近では煮物やシチュー、グラタンなども売っていればこの部位を使っています。</p>
<p>そんなおいしい手羽トロを、今回は夏向きの炒め物で。たまたま買い置きの鷹の爪が切れたタイミングで生の赤唐辛子が売っていたので、乾燥させる前にとフレッシュな辛味を楽しむ味付けにしてみることに。炒め物を塩と砂糖で味付けするのは初めてでしたが、一緒に合わせたトマトの酸味と相まって、ピリッと甘旨辛のおいしい一品になりました。</p>
<p>ということで今回は、手羽トロとトマトの甘辛赤唐炒めをご紹介。</p>
<h1>★手羽トロとトマトの甘辛赤唐炒めの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>アスパラは下の皮の硬い部分をむき、適当な長さに切る。トマトはざく切りに、にんにくはみじん切り、生の赤唐辛子は小口切り、手羽トロは大きいものはひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に多めのオリーブオイルをひき、にんにく、赤唐辛子を加えて中火で炒める。</li>
<hr>
<li>香りが立ったら手羽トロを加え、さらに炒める。</li>
<hr>
<li>手羽トロに八割方火が通ったら、アスパラを加えて炒める。</li>
<hr>
<li>具材に火が通ったらトマト、塩、砂糖、コショーを加えて炒める。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回はアスパラを合わせましたが、一緒に炒める野菜はお好みで、しし唐やなすなんかでもおいしそう。</li>
<li>手羽トロは適度な歯ごたえがあるので、炒め物にする場合は大きいものは切ったほうが食べやすくなります。</li>
<li>今回初めて炒め物に砂糖を使いましたが、トマトの適度な酸味と合わさり甘酸っぱさと辛味が食欲をそそる味に。意外と砂糖、いいかもしれません。</li>
<li>トマトを加えてから炒める時間はお好みで。今回はしっかり目に炒め、全体の馴染みを良くしました。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ポテサラリメイク！ビアソー巻焼きコロッケ風</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/potatosaladcroquette/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Jul 2021 00:56:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[ふとした拍子に無性に食べたくなるポテトサラダ。実際作るとなると、皮をむいて茹でて和えてと、普通のサラダより結構な手間。なので作ると決めたらいつも少々多めに作り、2日間楽しむようにしています。 この日も多めに作ったポテサラ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ふとした拍子に無性に食べたくなるポテトサラダ。実際作るとなると、皮をむいて茹でて和えてと、普通のサラダより結構な手間。なので作ると決めたらいつも少々多めに作り、2日間楽しむようにしています。</p>
<p>この日も多めに作ったポテサラをリメイクすることに。そのまま食べても良かったのですが、何となくコロッケが食べたい気分だったのでパン粉を付けて焼きコロッケ風にアレンジ。ビアソーで巻くことで食べごたえや風味が増し、おつまみにピッタリの一品になりました。</p>
<p>ということで今回は、ポテサラリメイク！ビアソー巻焼きコロッケ風をご紹介。</p>
<h1>★ポテサラリメイク！ビアソー巻焼きコロッケ風の作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>ラップにビアソーを敷き、中央にポテトサラダを棒状に載せ、ラップを使い両端を折りたたむようにして巻く。</li>
<hr>
<li>バットに小麦粉と水を入れてよく混ぜ、バッター液を作る。</li>
<hr>
<li>2のバッター液を全体にまとわせ、パン粉を付ける。</li>
<hr>
<li>フライパンに多めのこめ油をひき、3を並べて強めの弱火で焼く。</li>
<hr>
<li>こんがりきつね色になったら裏返し、焼き色がつくまで焼く。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>ラップを使って巻くことで、手が汚れず作業がしやすくなります。</li>
<li>今回は衣を軽めにしたかったので、卵を使わずに小麦粉と水だけでバッター液を作りました。バッター液を使えば衣付けがものすごく楽になります。</li>
<li>ポテトサラダは加熱するとゆるくなるので、崩れないようしっかり目に衣付けします。</li>
<li>加熱したビアソーは風味が増し、生で食べるときより存在感アップ。この薄い1枚で巻くだけで、よりお酒に合う仕上がりになります。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>手抜き御免！焼売とポテトのチーズ焼き</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/shaomaipotatocheese/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Apr 2019 02:10:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[最近は旅行記ばかりアップし、料理の記事は久々の更新となりました。なのに思いっきり手抜きの手抜きの手抜き！といっても意外と美味しかったので、やっぱりレシピとしてあげることに。まぁ、いいや。元々僕の料理は適当で手抜きなんだか [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近は旅行記ばかりアップし、料理の記事は久々の更新となりました。なのに思いっきり手抜きの手抜きの手抜き！といっても意外と美味しかったので、やっぱりレシピとしてあげることに。まぁ、いいや。元々僕の料理は適当で手抜きなんだから。</p>
<p>今回活用したのは、チルドの焼売と冷凍のフライドポテト。手間といえば玉ねぎを切るだけ、あとはオーブン任せという忙しい時には嬉しい料理です。ジャンキーといえばジャンキー、でも外さないといえば、外さない。どことなく昭和感のある味わいに、意外とこれいける！と思ってしまうのでした。</p>
<p>ということで今回は、手抜き御免！焼売とポテトのチーズ焼きをご紹介。</p>
<h2>★手抜き御免！焼売とポテトのチーズ焼きの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>にんにくはみじん切り、玉ねぎはスライスする。</li>
<hr>
<li>すき焼き鍋（無ければ直火とオーブンOKの鍋）に多めのオリーブオイルをひき、冷凍のフライドポテトを揚げ焼きにする。</li>
<hr>
<li>ポテトに色が付いたら、玉ねぎ、にんにく、ちぎった鷹の爪を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>玉ねぎに火が通ったら味を見て、塩、コショーで調整し、火を止める。</li>
<hr>
<li>カットのトマト缶を上から掛け、溶けるチーズを載せ、チルドの焼売を並べ、ケチャップを適量掛ける。</li>
<hr>
<li>200℃に予熱しておいたオーブンに入れ、チーズに焼き目が付くまで焼く。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>チーズや焼売、ケチャップに塩分が含まれるため、ポテトにふる塩分は控えめにします。</li>
<li>ポテトはトマト缶の水分で柔らかくなるため、特にカリッと揚げる必要はありません。火が通り香ばしさが出ればそれでOK。</li>
<li>今回は使いませんでしたが、お好みでピーマンのスライスをトッピングしても。</li>
<li>ケチャップの代わりにチリソースやサルサソースを掛けても。</li>
<li>食パンと合わせれば、なぜか昔懐かしい雰囲気に。焼売がどことなくレトルトのミートボールやハンバーグ感を出し、いい仕事をしてくれます。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ピィヤーシ風味の紅玉カマン</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/longpepperapplecamembert/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 11 Feb 2019 02:20:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[紅玉りんご。昔からある品種だけど、酸っぱいって聞くし。お菓子作りにはもってこいらしいが、生食には・・・。ということで、今まで自分で買って食べる機会が全くありませんでした。 ですがこの日、なぜか火を通したりんごを無性に食べ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>紅玉りんご。昔からある品種だけど、酸っぱいって聞くし。お菓子作りにはもってこいらしいが、生食には・・・。ということで、今まで自分で買って食べる機会が全くありませんでした。</p>
<p>ですがこの日、なぜか火を通したりんごを無性に食べたくなる病を発症。そんなときにタイミングばっちり、いつも売っていない紅玉をスーパーで発見。早速手に取り、帰っておつまみに変身させることに。</p>
<p>一緒に合わせたのは、程よい塩味と風味のあるカマンベールチーズ。紅玉りんごの甘酸っぱさとの相性は間違いなく、ワインが進む仕上がりに。シナモンの代わりに適当に加えた八重山のスパイス、ピィヤーシもまたいい仕事をしてくれました。</p>
<p>それにしても紅玉りんご、火を通しても食感がもっさりせず、酸味もきちんと残ってくれる。そして何より、皮が旨い。本当に加熱向きのりんごなんだなぁ。また見つけたら買おう♪ちょっとだけ新しい発見をし、得した気分になりました。</p>
<p>ということで今回は、ピィヤーシ風味の紅玉カマンをご紹介。</p>
<h2>ピィヤーシ風味の紅玉カマンの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>紅玉りんごは薄いいちょう切りにする。</li>
<hr>
<li>切ったりんごを袋に入れ、砂糖をまぶしてなじませる。</li>
<hr>
<li>フライパンにバターを溶かし、2のりんごを炒める。</li>
<hr>
<li>好みの具合まで火が通ったら味見をし、砂糖、ピィヤーシで味を調える。</li>
<hr>
<li>器にカマンベールチーズをちぎり入れ、4を熱いうちに載せる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>りんごは断然紅玉がおすすめ！食感と酸味が活き、他のりんごにはない爽やかさがチーズによく合います。</li>
<li>紅玉なら皮も剥かずにそのままでOK。渋みもなく、厚すぎずでも程よく感じる食感がいいアクセントになります。</li>
<li>今回は石垣土産のピィヤーシを使いました。ふんわりとした香りとちょっとしたスパイシーさが、ワインにピッタリ合います。</li>
<li>熱いうちにチーズに載せることで、余熱で溶けて程よい一体感が出ます。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>大根葉の梅じゃこ炒め・鶏肝と大根のマキシマム炒め</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/daikonbaumejako/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 27 Oct 2018 01:29:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[最近また野菜が高いなぁ。そんなことを思いつつスーパーへ行ってみると、見事な葉っぱが目を引く葉付き大根を発見。いやいや、きっと高いはず。そう思いつつ値段を見ると、198円と納得の価格。もちろん迷わず、カゴへと入れます。 と [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近また野菜が高いなぁ。そんなことを思いつつスーパーへ行ってみると、見事な葉っぱが目を引く葉付き大根を発見。いやいや、きっと高いはず。そう思いつつ値段を見ると、198円と納得の価格。もちろん迷わず、カゴへと入れます。</p>
<p>ということで今回は、大根を使った2品。大根葉は色々な使い方ができますが、やっぱり一番のお気に入りはごま油炒め。独特の風味とちょっとした辛味が油とよく合い、ご飯やお酒が止まらなくなります。</p>
<p>そして本体である大根は、鶏レバーとハツと一緒にペペロンチーノ風に。味付けは宮崎の誇る万能調味料、マキシマム。大根の甘味と肝の旨味をまとめてくれ、これまた呑兵衛には堪らないひと品になりました。</p>
<p>ということで今回は、大根葉の梅じゃこ炒め、鶏肝と大根のマキシマム炒めをご紹介。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-14" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-14">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">★大根葉の梅じゃこ炒めの作り方</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">★鶏肝と大根のマキシマム炒めの作り方</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">★大根葉の梅じゃこ炒めの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>大根葉は繊維を断ち切るように細かく刻む。梅干しは種を取りたたいておく。</li>
<hr>
<li>フライパンにごま油をひき、大根葉を炒める。</li>
<hr>
<li>しんなりしてきたら、ちりめんじゃこ、酒、しょう油を加えて炒り煮にする。</li>
<hr>
<li>火が通ったら火を止め、炒りごま、梅干しを加えて混ぜる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>梅干しは火を止めてから加えることで、酸味が飛びすぎないようにします。</li>
<li>梅干しの塩分を考慮し、しょう油の量を加減してください。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/10/IMGP1601.jpg"><img decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/10/IMGP1601-680x510.jpg" alt="鶏肝と大根のマキシマム炒め" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-18336" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/10/IMGP1601-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/10/IMGP1601-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/10/IMGP1601-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/10/IMGP1601-320x240.jpg 320w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2018/10/IMGP1601.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc2">★鶏肝と大根のマキシマム炒めの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>大根は拍子木切りに、にんにくはスライスする。</li>
<hr>
<li>鶏のハツは開いて血を取り除き、繊維に沿って細切りにする。レバーも同様に細切りにする。</li>
<hr>
<li>フライパンに多めのオリーブオイルをひき、大根、にんにくを炒める。</li>
<hr>
<li>大根が透き通ってきたらちぎった鷹の爪を加え、辛味が出るまで炒める。</li>
<hr>
<li>レバー、ハツを加えて火が通るまで炒め、仕上げにマキシマムを加えて味付けする。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回は柔らかい大根だったので、食感を活かすために拍子木切りにしました。鶏肝も細切りにし、食感を合わせました。</li>
<li>マキシマムが無い場合は、普通の食塩で味付しても。シンプルなアーリオオーリオに仕上がります。</li>
<li>今回はハツ付きのレバーを使いましたが、お好みで砂肝でも美味しく作れそうです。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>キムチ鍋リメイク！なすのミートグラタン</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/kimchinaberemakemeatgratin/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 25 Oct 2016 05:52:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[朝晩冷え込む日が出てくると、鍋シーズン開始の合図。先日もキムチ鍋を作りました。 お鍋は色々な野菜をたっぷり食べられるのが嬉しいところ。でも気を付けないと、具を多くして余ってしまいがち。この日も冷蔵庫にあったあれこれを入れ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>朝晩冷え込む日が出てくると、鍋シーズン開始の合図。先日もキムチ鍋を作りました。</p>
<p>お鍋は色々な野菜をたっぷり食べられるのが嬉しいところ。でも気を付けないと、具を多くして余ってしまいがち。この日も冷蔵庫にあったあれこれを入れたら、結局お腹一杯で残ってしまいました。</p>
<p>お鍋が余ったら、翌日は別のお料理にリメイク。キムチ鍋は個性が強いのでどうやってリメイクしようか悩むところですが、今回はトマトを加えてミートグラタンにしてみることに。</p>
<p>キムチや他の具材から旨味がたっぷり出た鍋をベースにすれば、ひき肉となすを加えるだけであっという間に美味しいグラタンに変身。ピリ辛なので、これからの寒い時期にも嬉しいですね。</p>
<p>今回は、キムチ鍋リメイク！なすのミートグラタンをご紹介。</p>
<hr>
<p>★キムチ鍋リメイク！なすのミートグラタンの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>なすは輪切りにする。</li>
<hr>
<li>鍋にオリーブオイルをひき、牛ひき肉を炒める。</li>
<hr>
<li>ひき肉の油が透き通るまで炒めたら、キムチ鍋の残りを具ごと入れ、トマト缶を加えて煮込む。</li>
<hr>
<li>しっかりと煮詰めて濃度がついたら味見をし、塩、コショー、バジル、ナツメグを加えて味を調える。</li>
<hr>
<li>フライパンに多めのオリーブオイルをひき、なすを並べて両面に焼き色が付くまで焼く。</li>
<hr>
<li>耐熱皿に4のソース、5のなすを交互に重ね、最後に溶けるチーズをかける。</li>
<hr>
<li>オーブンでチーズに焼き色が付くまで焼く。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>なすから水分が多く出るので、ソースはしっかりと煮詰めておきます。</li>
<li>キムチ鍋の残りの量により、玉ねぎ等の具を追加してください。</li>
<li>今回はなすを使いましたが、じゃがいもやホワイトソースと合わせてラザニアにしても。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>夏野菜のカレーナポリタングラタン・いぶりがっことクリームチーズのディップ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/currynapolitanagratin-gakkocreamcheesedip/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Aug 2016 05:02:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
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					<description><![CDATA[この日は無性にナポリタンが食べたくなり、その後にグラタンも食べたくなり、そしてしまいにはカレーも食べたくなり。これは困ったと思ったところ、それなら一緒にしちゃえばいいじゃん♪とまたまた適当思想が発動。 暑いキッチンに長時 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この日は無性にナポリタンが食べたくなり、その後にグラタンも食べたくなり、そしてしまいにはカレーも食べたくなり。これは困ったと思ったところ、それなら一緒にしちゃえばいいじゃん♪とまたまた適当思想が発動。</p>
<p>暑いキッチンに長時間立つのも嫌だなぁ、なんて怠け心も加わり、野菜を煮込む時に一緒にペンネも加えるという有り様。でもそれが意外にも功を奏し、ナポリタンにありがちな柔らかい食感に仕上がりました。</p>
<p>手間も省け野菜の旨味も芯まで吸い込み、アルデンテさえ意識しなければこれはこれであり。ナポリタンにはアルデンテは似合わないと思う派の僕にとっては大成功。材料も手順も味付けも適当に組み合わせたものが成功すると、何故だか少し嬉しくなってしまいます。</p>
<p>今回は、夏野菜のカレーナポリタングラタン、いぶりがっことクリームチーズのディップをご紹介。</p>
<hr>
<p>★夏野菜のカレーナポリタングラタンの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>なす、ズッキーニ、万願寺唐辛子は輪切りに、玉ねぎは薄切り、ベーコンは短冊切りにする。</li>
<hr>
<li>シチューパンにオリーブオイル、バターを溶かし、ベーコンを加えて炒める。</li>
<hr>
<li>ベーコンの油が出始めたら、カレー粉を加えて香りが出るまで炒める。</li>
<hr>
<li>野菜を加えてしんなりするまで炒めたら、ベジブロス（無ければ水とコンソメ）、トマトピューレを加えて煮立たせる。</li>
<hr>
<li>茹でる前のペンネを煮汁に浸るように加え、蓋をして強めの弱火で煮る。ペンネが焦げ付かないよう、時折全体を混ぜる。</li>
<hr>
<li>野菜とペンネに火が通ったら、ケチャップ、コショーを加えて味見をし、足りなければ塩で調整する。</li>
<hr>
<li>火を止めて上に溶けるチーズを載せ、オーブンで焼き色が付くまで焼く。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>ペンネを乾燥状態のまま加えることで手間が省け、夏野菜から出た旨味たっぷりの水分を芯から吸って美味しくなります。自然に適度なとろみも付いて一石三鳥。</li>
<li>野菜の厚さはお好みで。とろっとろにする場合は薄めに、食感を残す場合は厚めにします。</li>
<li>ペンネはオーブンで焼いている間も水分を吸うので、煮込み過ぎると溶けてしまうので注意します。目安は、オーブンに入れる前の段階でアルデンテ程度です。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5503.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5503.jpg" alt="いぶりがっことクリームチーズのディップ" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11833" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5503.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5503-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5503-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★いぶりがっことクリームチーズのディップの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>いぶりがっこはみじん切りにする。</li>
<hr>
<li>クリームチーズに、いぶりがっこ、はちみつ、マヨネーズ、コショー、タイムを加えてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>仕上げにオリーブオイルとコショーを掛ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>居酒屋さんで見つけたらついつい頼んでしまう、いぶりがっことクリームチーズのおつまみ。今回はそれをディップにしました。野菜に付けてもパンにつけてもバッチリの美味しさです。</li>
<li>今回買ったいぶりがっこは甘くないので、甘さとコク出しにはちみつを使いました。甘味のあるいぶりがっこの場合は入れなくてもOKです。</li>
<li>隠し味に加えたマヨネーズが大正解。入れるのと入れないのではまとまり方が違います。でも入れすぎるとくどくなるので、量は調整します。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ゴーヤーといぶりがっこのマスタードマヨ炒め・たことエリンギのコーレーグースマリネ・ゴーヤーとツナのチヂミ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/gohyahgakko-kohreigusumarine-gohyahchijimi/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Aug 2016 04:56:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐和‐刺身・サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[先日、うちのわんこが通う病院で立派なゴーヤーを頂きました。ということでゴーヤーをメインにしたおつまみを作ることに。 メインは相方さんのリクエストでゴーヤーチヂミに決定。残る2品はいつもの通り気の向くままの適当おつまみを作 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>先日、うちのわんこが通う病院で立派なゴーヤーを頂きました。ということでゴーヤーをメインにしたおつまみを作ることに。</p>
<p>メインは相方さんのリクエストでゴーヤーチヂミに決定。残る2品はいつもの通り気の向くままの適当おつまみを作ったのですが、これがまた想像を超えてくる仕上がりに。最近は適当の成功率も上がり、やっぱり料理って楽しいと今一度実感しました。</p>
<p>今回は、ゴーヤーといぶりがっこのマスタードマヨ炒め、たことエリンギのコーレーグースマリネ、ゴーヤーとツナのチヂミをご紹介。</p>
<hr>
<p>★ゴーヤーといぶりがっこのマスタードマヨ炒めの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>ゴーヤーは半分に切って種とわたを取り、薄くスライスする。いぶりがっこは千切りにする。</li>
<hr>
<li>フライパンにオリーブオイルをひき、いぶりがっこを炒める。</li>
<hr>
<li>いぶりがっこの香りが立ったら、コンビーフを加えてほぐしながら炒める。</li>
<hr>
<li>コンビーフの油が出てきたら、ゴーヤーを加えて火が通るまでさっと炒める。</li>
<hr>
<li>粒マスタード、マヨネーズ、コショーを加えてさっと混ぜる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>ゴーヤーといぶりがっこ、個性の強い食材ですが、それぞれの苦みや香りがとてもよく合い、お酒以外にもサンドイッチにしても合いそうです。</li>
<li>いぶりがっことコンビーフに塩分が含まれているので、味付けはマヨネーズだけでOK。マヨネーズは入れすぎないようにします。</li>
<li>いぶりがっこを先に炒めることで、香りと塩分を引き出し、食感も良くなります。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5521.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5521.jpg" alt="たことエリンギのコーレーグースマリネ" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11828" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5521.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5521-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5521-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★たことエリンギのコーレーグースマリネの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>エリンギは軸の部分は輪切りに、かさの部分は細切りにする。</li>
<hr>
<li>玉ねぎは薄くスライス、たこはそぎ切りにする。</li>
<hr>
<li>フライパンに多めのオリーブオイルをひき、玉ねぎ、エリンギをさっと炒める。</li>
<hr>
<li>エリンギに火が通ったら火を止め、たこ、塩、コショー、セージ、はちみつ、レモン汁、コーレーグースを加えて全体を混ぜる。</li>
<hr>
<li>器に移し、冷蔵庫でしばらく馴染ませる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回のポイントは、コーレーグースを使ったこのマリネ液。ピリッと爽やかな辛味は夏にピッタリ。他の食材にも合いそうです。</li>
<li>今回初めてエリンギを輪切りにして使ってみましたが、味の浸みがよく、食べやすい食感になるので、いつものエリンギとは違った雰囲気になりました。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5525.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5525.jpg" alt="ゴーヤーとツナのチヂミ" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11827" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5525.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5525-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5525-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★ゴーヤーとツナのチヂミの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>ゴーヤーは半分に切って種とわたを取り、薄くスライスする。玉ねぎも薄くスライスする。</li>
<hr>
<li>ボールにぬるめのお湯を入れ、味覇を加えて溶かす。</li>
<hr>
<li>2に小麦粉、片栗粉、卵を加えてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>器にポン酢、すり胡麻、はちみつ、コショー、ごまスコ、ごま油を入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>焼く直前に、3の生地にゴーヤー、玉ねぎ、ツナ缶を入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>フライパンに多めのごま油をひき、5のたねを流し入れる。</li>
<hr>
<li>強めの弱火で両面をこんがりきつね色になるまで焼く。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>ゴーヤーとツナ缶の相性は抜群。チヂミに一緒に入れると、とっても美味しくなります。</li>
<li>今回はチヂミの生地に味覇を使いました。こうすることで生地自体に薄味が付き、旨味も加わります。</li>
<li>たれはポン酢をベースに混ぜるだけ。簡単ですが雰囲気は出ています。ごまスコが無ければ、コチュジャンや豆板醤でも。</li>
</ul>
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