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	<title>野菜他‐洋‐サラダ・和え物他 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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	<description>旅情家しまちゅうの、電車バスを利用した国内ひとり旅と、目分量レシピに特化したブログ。since2007</description>
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	<title>野菜他‐洋‐サラダ・和え物他 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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		<title>マリーシャープスで辛旨ミートサラダ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Aug 2021 00:48:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[今年の夏は、暑い！あつい！アツスギル！梅雨が明けたと思ったら、連日続く真夏日に猛暑日。八重山や東北で味わう暑さなら大歓迎なのですが、東京に閉じこもり家と仕事の往復でこの暑さは心が折れそうになります。 そんなむしゃくしゃを [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今年の夏は、暑い！あつい！アツスギル！梅雨が明けたと思ったら、連日続く真夏日に猛暑日。八重山や東北で味わう暑さなら大歓迎なのですが、東京に閉じこもり家と仕事の往復でこの暑さは心が折れそうになります。</p>
<p>そんなむしゃくしゃを吹っ飛ばそうと、この日は辛～いサラダを作ることに。使ったのはお気に入りのハバネロソース、マリーシャープス。いくつか種類があり辛さが選べるのですが、僕が特に好きなのは青唐辛子を使ったグリーンホット。サボテンも入った爽やか旨辛は、ピザやパスタのほか色々なものに合います。</p>
<p>そんなマリーシャープスを多めに入れて、辛いといいつつワインをゴクリ。食べる飲むくらいしか楽しみのないここ数か月、こうして好きなものを自分で作れることがありがたいと思う日が続いています。</p>
<p>ということで今回は、マリーシャープスで辛旨ミートサラダをご紹介。</p>
<h1>★マリーシャープスで辛旨ミートサラダの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>アボカドとトマトは角切りに、パクチーはざく切りにし深めの器に盛る。</li>
<hr>
<li>フライパンに多めのオリーブオイルをひき、牛ひき肉を炒める。</li>
<hr>
<li>ひき肉に火が通ったら、おろしたにんにく、塩、砂糖、コショー、マリーシャープスを加えて味を決める。</li>
<hr>
<li>3を1の野菜の上に載せ、レモンをぎゅっと絞る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>使う野菜はお好みで。今回はアボカドとトマトにしましたが、レタスやオニオンスライスを加えてもおいしそう。</li>
<li>パクチーが苦手でなければ、入れたほうがオススメ。マリーシャープスの辛さと相性バッチリです。</li>
<li>ひき肉はドレッシング代わりにするため、少々濃い目に味付けを。今回はガツンと食べたい気分だったので、おろしにんにくと砂糖を使いパンチのある味にしました。</li>
</ul>
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		<item>
		<title>マヨ不使用！マスタード柿ポテサラ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 08 Dec 2018 02:10:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[先日ワインのお供にと買った富有柿。生ハムを載せて食べたところ、今年の柿は当たりじゃない？と嬉しくなる美味しい甘さ。ということでこの日も連続で柿を買ってきてしまいました。 カマンベールやゴルゴンゾーラなどと合わせてもよかっ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>先日ワインのお供にと買った富有柿。生ハムを載せて食べたところ、今年の柿は当たりじゃない？と嬉しくなる美味しい甘さ。ということでこの日も連続で柿を買ってきてしまいました。</p>
<p>カマンベールやゴルゴンゾーラなどと合わせてもよかったのですが、趣向を変えてポテトサラダに入れてみることに。せっかくの甘い柿なので、今回はマヨネーズは使わずシンプルな味付けにしてみました。</p>
<p>ポイントは、ピリリときかせた粒マスタード。柿の甘さの中にも締まりを与えてくれ、パンにも合う立派なおつまみになってくれました。</p>
<p>ということで今回は、マヨ不使用！マスタード柿ポテサラをご紹介。</p>
<h2>★マヨ不使用！マスタード柿ポテサラの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>じゃがいもは皮をむいて適当な大きさの角切りにし、塩茹でして湯切りする。</li>
<hr>
<li>柿は皮をむいてひと口大に、玉ねぎは薄くスライス、ハムは適当な大きさの角切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールに柿、玉ねぎ、ハム、オリーブオイル、塩、コショー、粒マスタードを入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>全体が混ざったらじゃがいもを加え、潰しすぎないようにさっと混ぜる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>柿はじゃがいもの食感と合わせるために、硬すぎず柔らかすぎずの熟れ具合のものがおすすめです。</li>
<li>粒マスタードはそれほど辛味が強くないため、思い切って多めに入れたほうが風味がよくなります。</li>
<li>今回はマスタードの酸味があるためお酢は使いませんでしたが、お好みでワインビネガーやレモン汁を加えても。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>炒めがっこのクリームチーズディップ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/gakkodip/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 24 Dec 2017 22:57:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[一年もあっという間、気がつけばもうクリスマス。今年もあと1週間で終わってしまいます。 クリスマス恒例のふぐ屋さんは金曜日に行ってきたので、この日はグラタンで簡単におうちクリスマスを楽しむことに。 といってもグラタンはたま [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>一年もあっという間、気がつけばもうクリスマス。今年もあと1週間で終わってしまいます。</p>
<p>クリスマス恒例のふぐ屋さんは金曜日に行ってきたので、この日はグラタンで簡単におうちクリスマスを楽しむことに。</p>
<p>といってもグラタンはたまに作っているし、手の込んだものを作るのも面倒だし。結局はクリスマスにかこつけてワインを飲みたいだけなのです♪</p>
<p>ということで今回はバゲットやハムに合う簡単ディップを。クリームチーズと相性の良いいぶりがっこにひと手間加え、適当ながらワインにピッタリのおつまみにしました。</p>
<p>年末年始、こうして美味しく飲める幸せ。色々あったけど、何とか一年終えられる。この時期になるとお酒がしみじみ沁みてきます。</p>
<p>今回は、炒めがっこのクリームチーズディップをご紹介。</p>
<h2>★炒めがっこのクリームチーズディップの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>にんにくはみじん切り、いぶりがっこ、玉ねぎは粗みじんに切る。</li>
<hr>
<li>フライパンにオリーブオイルをひき、にんにく、いぶりがっこ、玉ねぎを炒める。</li>
<hr>
<li>香りが出てしんなりしたらボールに移し、クリームチーズ、コショーを加えてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>皿に盛り、好みでバジルと粗挽き唐辛子を振る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>具材を炒めることで食感が柔らかくなり食べやすくなります。香りも一層よくなり、生で使うのとは全く違った印象に。</li>
<li>ハムやバゲット、スライスしたトマトなどに合わせてください。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>新れんこんと万願寺のじゃこ胡椒きんぴら・赤ピーマンとアボカドのサラダ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/jakokimpira-avocadsalad/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Jun 2017 00:04:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[何を作ろうかとスーパーの野菜売り場をぶらぶら眺めていると、見るからに美味しそうな新れんこんを発見。色白で瑞々しく、断面を見ても新鮮そのもの。迷うことなくカゴへと入れました。 きんぴらにすることは決めたのですが、あまり濃い [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>何を作ろうかとスーパーの野菜売り場をぶらぶら眺めていると、見るからに美味しそうな新れんこんを発見。色白で瑞々しく、断面を見ても新鮮そのもの。迷うことなくカゴへと入れました。</p>
<p>きんぴらにすることは決めたのですが、あまり濃い味付けだとせっかくの新れんこんがもったいないと思い、薄めの味付けにすることに。そこでだしと塩分を併せ持つちりめんじゃこを合わせることにしました。</p>
<p>じゃこを入れるなら、きっとこいつも合うだろう。そう思い組み合わせたのが、お気に入りの万願寺唐辛子。新れんこんと万願寺唐辛子のシャキシャキ感が美味しい、お酒にもご飯にも合うきんぴらになりました。</p>
<p>今回は、新れんこんと万願寺のじゃこ胡椒きんぴら、赤ピーマンとアボカドのサラダをご紹介。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-8" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-8">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">★新れんこんと万願寺のじゃこ胡椒きんぴらの作り方</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">★赤ピーマンとアボカドのサラダの作り方</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">★新れんこんと万願寺のじゃこ胡椒きんぴらの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>新れんこんは薄い半月切りに、長ねぎは縦半分に割ってから細い斜め切りに、万願寺唐辛子は薄い斜め切りにする。</li>
<hr>
<li>フライパンにごま油をひき、新れんこん、長ねぎ、万願寺唐辛子を炒める。</li>
<hr>
<li>油が回る程度にさっと炒めたら、酒、みりんを加える。</li>
<hr>
<li>水分が飛んだらちりめんじゃこを加えて全体を混ぜ、味を見て薄口しょう油で調整する。</li>
<hr>
<li>仕上げにブラックペッパー、炒りごまを加えて混ぜる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>ちりめんじゃこによって塩分が変わるので、味を見てから薄口しょうゆで調整します。</li>
<li>みりんは入れすぎると甘くなるので、酒をメインにしてみりんは少しだけ加えます。</li>
<li>全て火の通りやすい具材のため、炒める工程は手短にして火の通りすぎを防ぎます。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/06/IMGP7478.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/06/IMGP7478-680x510.jpg" alt="赤ピーマンとアボカドのサラダ" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-15838" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/06/IMGP7478-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/06/IMGP7478-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/06/IMGP7478-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/06/IMGP7478-320x240.jpg 320w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/06/IMGP7478.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc2">★赤ピーマンとアボカドのサラダの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>アボカドは角切りに、赤ピーマン、ハムは細切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールにアボカド、赤ピーマン、ハム、塩、コショー、マヨネーズを入れて和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>切って和えるだけの簡単サラダですが、アボカドと赤ピーマンの組み合わせが美味しかったので載せてみました。</li>
<li>ハムによって塩分が違うので、塩の量で調整してください。</li>
<li>アボカドに油分が含まれているため、マヨネーズの量は控えめに。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>せせりカレーチリビーンズ・万願寺唐辛子とビアソーのサラダ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/seseribeans-manganjisalad/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 29 May 2017 06:59:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐洋‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[先日テレビでチリビーンズを見て以来、無性にお豆が食べたくて仕方がなくなってしまいました。もう頭の中はまめ、豆、マメ。ここ最近お豆を食べていなかったので、体が無意識に欲していたのかもしれません。 そこでこの日は、二種のお豆 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>先日テレビでチリビーンズを見て以来、無性にお豆が食べたくて仕方がなくなってしまいました。もう頭の中はまめ、豆、マメ。ここ最近お豆を食べていなかったので、体が無意識に欲していたのかもしれません。</p>
<p>そこでこの日は、二種のお豆をたっぷりと使ったカレー風味のチリビーンズを作ることに。いつもならベーコンやひき肉を使うところですが、今回は煮込んでもおいしい鶏のせせりを使いました。鶏の旨味をお豆にしっかりと絡み、僕の豆欲求を見事に満たしてくれました。</p>
<p>今回は、せせりカレーチリビーンズ、万願寺唐辛子とビアソーのサラダをご紹介。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-10" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-10">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">★せせりカレーチリビーンズの作り方</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">★万願寺唐辛子とビアソーのサラダの作り方</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">★せせりカレーチリビーンズの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>にんじん、玉ねぎは角切りに、にんにくはスライス、鶏せせり（ネック・こにく）はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>鍋にオリーブオイルをひき、にんにくを炒める。</li>
<hr>
<li>香りが出たらせせりを加えて炒める。</li>
<hr>
<li>せせりから油が出たら、にんじん、玉ねぎ、ちぎった鷹の爪を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>全体に油が回ったらカレー粉を加え、香りが出るまで炒める。</li>
<hr>
<li>トマト缶、水煮の豆（今回は大豆とレッドキドニー）、ベジブロス（または水とコンソメ）を加え、強めの弱火で煮る。</li>
<hr>
<li>好みの具合まで煮詰まったら、塩、コショーで味を調える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>使うお豆は白いんげんやひよこ豆などお好みで。</li>
<li>今回は暑い日に合うようカレー粉を加えてスパイシーにしました。ただし入れすぎると豆カレーになるのでご注意を。</li>
<li>全体の食感を合わせるため、せせりや野菜は豆の大きさに合わせて切ります。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7232.jpg"><img decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7232-680x510.jpg" alt="万願寺唐辛子とビアソーのサラダ" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-15698" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7232-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7232-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7232-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7232-320x240.jpg 320w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7232.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc2">★万願寺唐辛子とビアソーのサラダの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>にんじんはせん切りに、万願寺唐辛子は薄い斜め切りにする。</li>
<hr>
<li>ビアソーは半分に切り、皿に敷く。</li>
<hr>
<li>にんじん、万願寺唐辛子をさっと塩茹でし、しっかり湯切りする。</li>
<hr>
<li>ボールににんじん、万願寺唐辛子、塩、コショー、おろしにんにく、オリーブオイルを入れてよく和える。</li>
<hr>
<li>ビアソーの上に4を盛り付ける。食べるときはビアソーで巻きながら食べる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回は万願寺唐辛子とにんじんをさっと茹でてサラダにしました。ビアソーと万願寺唐辛子の風味がよく合います。</li>
<li>ビアソーの塩分があるので、塩の量は加減してください。</li>
<li>野菜は茹でて熱いうちに和えた方が味の馴染みがよくなります。</li>
<li>お好みでタバスコや粒マスタードを加えても。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>かつおのWねぎだくたたき・トマトとアボカドのねぎマスタードサラダ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/wnegitataki-negimastardsalad/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 15 May 2017 01:28:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐和‐刺身・サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[1本買うといろいろな料理に使えて重宝する長ねぎ。使う分だけ切って残りはラップに包んで冷蔵庫に入れておけば、結構日持ちがするのも嬉しいところ。 今回は、そんな長ねぎを使った2品を。日本酒の日、ワインの日、それぞれに合うよう [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>1本買うといろいろな料理に使えて重宝する長ねぎ。使う分だけ切って残りはラップに包んで冷蔵庫に入れておけば、結構日持ちがするのも嬉しいところ。</p>
<p>今回は、そんな長ねぎを使った2品を。日本酒の日、ワインの日、それぞれに合うようにアレンジして使い切りました。なんでこんなにねぎって美味しいんだろう。ねぎ好きにとってはねぎたっぷりって、何となく幸せになってしまいます♪</p>
<p>今回は、かつおのWねぎだくたたき、トマトとアボカドのねぎマスタードサラダをご紹介。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-12" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-12">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">★かつおのWねぎだくたたきの作り方</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">★トマトとアボカドのねぎマスタードサラダの作り方</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">★かつおのWねぎだくたたきの作り方</span></h2>
<hr>
<ol>
<hr>
<li>長ねぎはみじん切り、九条ねぎはざく切りにする。</li>
<hr>
<li>かつおのたたきをスライスし、皿に並べておく。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）にごま油をひき、九条ねぎを強めの弱火で炒める。</li>
<hr>
<li>九条ねぎが軽く焦げるくらいに焼き色が付いたらボールに移す。</li>
<hr>
<li>4が熱いうちに長ねぎ、ぽん酢、コショーを加え、粗熱が取れるまでしばらく馴染ませる。</li>
<hr>
<li>かつおに5のたれを掛け、中央に卵黄を載せ、刻み海苔をたっぷりと散らす。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回は九条ねぎは香ばしく揚げ焼きに、長ねぎは余熱で軽く火を通して辛みと食感を程よく残しました。ふたつのねぎの食感と風味がたまりません。</li>
<li>ねぎをたっぷりと使ったので、しょうがやにんにくなど他の薬味や使いませんでした。お好みならプラスしても。</li>
<li>今回はすっきりとコショーの辛味でアクセントを付けましたが、お好みで豆板醤やタバスコ等でも。</li>
<li>ねぎが熱いうちに調味料と合わせ、粗熱が取れるまで置いておくことで、味がしっかりと馴染みたれとして一体感が出ます。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7202.jpg"><img decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7202-680x510.jpg" alt="トマトとアボカドのねぎマスタードサラダ" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-15605" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7202-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7202-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7202-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7202-320x240.jpg 320w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7202.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc2">★トマトとアボカドのねぎマスタードサラダの作り方</span></h2>
<hr>
<ol>
<hr>
<li>トマト、アボカドは角切りに、長ねぎは縦半分に切り薄い斜め切りにする。ベーコンは細切りにする。</li>
<hr>
<li>フライパンにオリーブオイルをひき、ベーコンを炒める。</li>
<hr>
<li>ベーコンから油が出たら、長ねぎを加えて炒める。</li>
<hr>
<li>長ねぎがしんなりしたら火を止め、トマト、アボカド、粒マスタード、塩、コショー、マヨネーズ、粉チーズを加えてよく混ぜ、皿に盛る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>長ねぎはさっと火を通すことで甘味が増し、マスタードのちょっとした辛味によく合います。</li>
<li>普段は玉ねぎを使うようなサラダでも、長ねぎに替えてみるとまた違った風味になります。</li>
<li>フライパンでそのまま和えれば、洗い物が減って便利。でもトマトやアボカドに火が入らないよう、さっと手早く和えてすぐにお皿に移してください。</li>
<li>長ねぎとベーコンの組み合わせがピッタリ。トマトやアボカド以外にポテトやマカロニサラダにも合いそうです。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>アスパラとトマトのねぎ味噌炒め・はっさくと赤ピーマンのサラダ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/negimisoitame-hassakusalad/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Apr 2017 01:46:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐亜‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[今の時期に美味しいアスパラ。太いものは茹でて食べるのが好きですが、細いものは火が通りやすいのでさっと炒めてシャキシャキの食感を楽しんでいます。 今回も美味しそうなアスパラが売っていたため、トマトと合わせて簡単適当な炒め物 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今の時期に美味しいアスパラ。太いものは茹でて食べるのが好きですが、細いものは火が通りやすいのでさっと炒めてシャキシャキの食感を楽しんでいます。</p>
<p>今回も美味しそうなアスパラが売っていたため、トマトと合わせて簡単適当な炒め物にすることに。ちょうど家に長ねぎが余っていたので、ねぎ味噌味にしてみました。</p>
<p>アスパラの風味やトマトの甘酸っぱさに味噌のコクが加わり、塩やしょう油とは違った食べ応えのある仕上がりに。卵も加えて、おかずになるしっかりとした一皿になりました。</p>
<p>今回は、アスパラとトマトのねぎ味噌炒めアスパラとトマトのねぎ味噌炒め、はっさくと赤ピーマンのサラダをご紹介。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-14" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-14">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">★アスパラとトマトのねぎ味噌炒めの作り方</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">★はっさくと赤ピーマンのサラダの作り方</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">★アスパラとトマトのねぎ味噌炒めの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>アスパラは固い部分があれば皮をむき、適当な長さの斜め切りにする。長ねぎは縦半分に切って薄く斜め切りにする。</li>
<hr>
<li>トマトは大きめのひと口大に、にんにく、しょうがはみじん切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールに卵を割りほぐし、塩、コショーで軽く下味を付ける。</li>
<hr>
<li>中華鍋（またはフライパン）に米油（サラダ油）をひき、溶き卵を加えて半熟になるまで焼いて取り出しておく。</li>
<hr>
<li>中華鍋にごま油を足し、にんにく、しょうが、長ねぎを加えて炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたったらアスパラを加えさっと炒める。</li>
<hr>
<li>味噌、みりん、シャンタンDX、コショーを加えて全体をよくなじませる。</li>
<hr>
<li>仕上げにトマト、4の卵を加え、卵を軽く崩しながらトマトが温まるまで炒める。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<hr>
<li>アスパラは下茹でせず生のまま炒めることで、シャキシャキ感を楽しめます。</li>
<li>卵は余熱でも火が通るので、半熟状態で取り出し固くなりすぎないようにします。</li>
<li>アスパラの太さにより火の通る時間が変わるので、太さによってアスパラを炒める時間を調整してください。</li>
<li>トマトの酸味を飛ばさないよう、味付けをしてから最後にトマトを加えて手早く仕上げます。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/04/IMGP6945.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/04/IMGP6945-680x510.jpg" alt="はっさくと赤ピーマンのサラダ" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-15493" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/04/IMGP6945-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/04/IMGP6945-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/04/IMGP6945-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/04/IMGP6945-320x240.jpg 320w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/04/IMGP6945.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc2">★はっさくと赤ピーマンのサラダの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>はっさくは薄皮を剥き、タネを取ってひと口大にちぎる。</li>
<hr>
<li>赤ピーマンはせん切りに、ブロッコリースプラウトは根を切り落とす。</li>
<hr>
<li>ボールにはっさく、赤ピーマン、スプラウトを入れ、塩、コショー、バジル、オリーブオイルを加えて和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>最近マイブームのはっさくのサラダ。甘すぎず適度な酸味とぷちぷちとした食感が、意外と塩分とよく合います。</li>
<li>今回はパプリカではなく赤ピーマンを使いました。パプリカよりも強いシャキシャキ感と甘すぎない味が、はっさくの爽やかさによく合います。</li>
<li>ブロッコリースプラウトを加えることで程よい辛味をプラス。はっさくのちょっとした苦味にピッタリです。</li>
<li>食べる直前に和えればシャキシャキぷちぷちとした食感が楽しめ、和えてからしばらく寝かせればマリネのような味に変化します。お好みで時間を調整してください。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>牛のたたき行者月見ぽん酢・新玉マヨパクサラダ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/gyutatakitsukimipouzu-mayopakusalad/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/gyutatakitsukimipouzu-mayopakusalad/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Mar 2017 05:50:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[この日は美味しそうなランプ肉が安く売っていたので、さっと焼いてたたきにすることに。ちょうど大根も冷蔵庫にあったので、おろしぽん酢で食べることにしました。 薬味として一緒に合わせたのは、春の香りの行者にんにく。ぽん酢に漬け [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この日は美味しそうなランプ肉が安く売っていたので、さっと焼いてたたきにすることに。ちょうど大根も冷蔵庫にあったので、おろしぽん酢で食べることにしました。</p>
<p>薬味として一緒に合わせたのは、春の香りの行者にんにく。ぽん酢に漬けた卵黄と一緒にお肉に絡めれば、スタミナのつくような独特の香りとまろやかさで赤身のお肉をより美味しくしてくれます。今の時期ならではの香り。いよいよ春がやってきますね♪</p>
<p>今回は、牛のたたき行者月見ぽん酢・新玉マヨパクサラダをご紹介。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-16" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-16">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">★牛のたたき行者月見ぽん酢の作り方</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">★新玉マヨパクサラダの作り方</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">★牛のたたき行者月見ぽん酢の作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>ボールにぽん酢、卵黄を入れて冷蔵庫でしばらく漬け込む。</li>
<hr>
<li>行者にんにくはざるに載せてお湯をかけ、さっと火を通して小口切りにする。</li>
<hr>
<li>1のぽん酢に刻んだ行者にんにくを加えて冷蔵庫でしばらく馴染ませる。</li>
<hr>
<li>大根はおろして水気を軽く絞る。</li>
<hr>
<li>牛（ステーキ用またはもも等）はグリルパン（無い場合はフライパン）で表面に焼き目をつけ、薄切りにする。</li>
<hr>
<li>皿に牛肉を並べて大根おろしを盛り付け、中央をくぼませる。</li>
<hr>
<li>大根おろしの上に漬け込んだ卵黄を載せ、牛肉に行者にんにくぽん酢を掛け、仕上げにコショーを振る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>卵黄をぽん酢に漬けることで濃厚な食感になります。</li>
<li>行者にんにくはお湯を掛けることで適度な辛味と風味を残し、ちょうどよく火を通せます。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6889.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6889-680x510.jpg" alt="新玉マヨパクサラダ" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-15328" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6889-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6889-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6889-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6889-320x240.jpg 320w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/03/IMGP6889.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc2">★新玉マヨパクサラダの作り方</span></h2>
<ol>
<hr>
<li>新玉ねぎ、トマトはスライス、パクチーはざく切り、にんにくはみじん切り、ベーコンは短冊切りにする。</li>
<hr>
<li>フライパンにオリーブオイルをひき、にんにくを弱火で炒める。</li>
<hr>
<li>香りが出たらベーコンを加え、油が出るまで炒める。</li>
<hr>
<li>新玉ねぎを加えてさっと炒め、火を止めて味噌、マヨネーズ、コショー、粒マスタードを加えて和える。</li>
<hr>
<li>皿にパクチーを盛り、トマトのを載せて4を掛ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>新玉ねぎをさっと炒めることで甘味が引き立ち、柔らかくなりたくさん食べられます。</li>
<li>パクチーは油との相性がいいので、ベーコンとマヨネーズでコク旨仕立てにしました。</li>
<li>味噌を加えることでコクと旨味がアップします。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ヒガシマルで下仁田カレー南蛮ポークソテー・りんごとにんじんのハニーマスカルポーネサラダ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/currynambanporksaute-honeymascarponesalad/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/currynambanporksaute-honeymascarponesalad/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2016 01:52:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[この日は無性にカレー味のものが食べたくなり、ちょうど厚めの豚肉が売っていたので、カレー味のポークソテーにすることに。 そのままカレー粉をまぶして焼いても良かったのですが、この時期はねぎが美味しいので、甘くてとろっとした食 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この日は無性にカレー味のものが食べたくなり、ちょうど厚めの豚肉が売っていたので、カレー味のポークソテーにすることに。</p>
<p>そのままカレー粉をまぶして焼いても良かったのですが、この時期はねぎが美味しいので、甘くてとろっとした食感の下仁田ねぎを使ってカレー南蛮風に仕上げてみることに。</p>
<p>味付けは簡単、ヒガシマルのうどんスープと酒だけ。それでもしっかりだしのきいたカレー南蛮味になってくれる。もうヒガシマル、手放せません。</p>
<p>今回は、ヒガシマルで下仁田カレー南蛮ポークソテー、りんごとにんじんのハニーマスカルポーネサラダをご紹介。</p>
<hr>
<p>★ヒガシマルで下仁田カレー南蛮ポークソテーの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>下仁田ねぎは薄い斜め切りにする。</li>
<hr>
<li>豚ソテー用肉は筋切りし、包丁の背で軽くたたく。</li>
<hr>
<li>2の豚肉に塩、コショーで下味を付け、小麦粉を軽くまぶす。</li>
<hr>
<li>フライパンにオリーブオイル、バターをひき、3の豚肉を中火で焼く。</li>
<hr>
<li>表面がこんがりと焼けたら裏返し、裏面も焼き色が付いて火が通るまで焼き、皿に盛る。</li>
<hr>
<li>5のフライパンに下仁田ねぎを加え、中火でしんなりするまで炒める。</li>
<hr>
<li>酒、ヒガシマルうどんスープ、カレー粉、少量の水を加えてさっと煮詰め、豚肉の上に掛ける。お好みで七味を振っても。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回の立役者はやっぱり鉄のフライパン！ただの豚を焼いただけなのに、カリッとジューシーなご馳走に変身。久々に鉄パンで単純にお肉を焼きましたが、惚れ直してしまいます。</li>
<li>今回は豚リブロースを使いましたが、カレー南蛮ソースは鶏や赤身の牛肉、白身魚にも合いそうです。</li>
<li>下仁田ねぎは強めの火で炒めることで香ばしさと甘さが引き立ち、ほどよいしゃきっと感も味わえます。</li>
<li>最後に加える水はうどんスープを溶かすためなので少量で十分。多すぎると水っぽくなったり、煮詰めるのに時間が掛かって豚肉が冷めてしまいます。</li>
</ul>

<a rel="noopener" target="_blank" href="http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E5%B7%A5%E6%A5%AD%E6%89%80/215927/tg1004120/" title="&#12304;&#27005;&#22825;&#24066;&#22580;&#12305;&#23665;&#30000;&#24037;&#26989;&#25152;&#65288;&#32032;&#26448;&#65288;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#65289;&#37444;&#65289;&#65288;&#12501;&#12521;&#12452;&#12497;&#12531;&#65372;&#37707;&#12539;&#12501;&#12521;&#12452;&#12497;&#12531;&#65289;&#65306;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#12539;&#39135;&#22120;&#12539;&#35519;&#29702;&#22120;&#20855;&#12398;&#36890;&#36009;" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://r.r10s.jp/com/img/logo/rakuten_group_red.svg" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">&#12304;&#27005;&#22825;&#24066;&#22580;&#12305;&#23665;&#30000;&#24037;&#26989;&#25152;&#65288;&#32032;&#26448;&#65288;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#65289;&#37444;&#65289;&#65288;&#12501;&#12521;&#12452;&#12497;&#12531;&#65372;&#37707;&#12539;&#12501;&#12521;&#12452;&#12497;&#12531;&#65289;&#65306;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#12539;&#39135;&#22120;&#12539;&#35519;&#29702;&#22120;&#20855;&#12398;&#36890;&#36009;</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">楽天市場-「山田工業所（素材（キッチン用品）鉄）」（フライパン</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E5%B7%A5%E6%A5%AD%E6%89%80/215927/tg1004120/" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">search.rakuten.co.jp</div></div></div></div></a>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP6358.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP6358-680x510.jpg" alt="りんごとにんじんのハニーマスカルポーネサラダ" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-11277" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP6358-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP6358-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP6358-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP6358-320x240.jpg 320w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP6358.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<hr>
<p>★りんごとにんじんのハニーマスカルポーネサラダの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>りんごは薄いいちょう切りにする。にんじんはせん切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールにマスカルポーネチーズ、パルメザンチーズ、はちみつ、レモン汁、オリーブオイル、コショー、バジルを入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>2にりんご、にんじんを加えてよく和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>にんじんは細めに切った方がりんごの食感と馴染みが良くなります。</li>
<li>コショーとバジルをきかせることで、ほんのり甘い中にもアクセントが生まれ、白ワインにもよく合うようになります。</li>
<li>お好みでレーズン等を加えても。</li>
</ul>

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		<title>ヒガシマルで簡単！とり天・五郎島金時とかぼちゃのグリルサラダ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Sep 2016 05:23:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[別府で食べてその美味しさに衝撃を受けたとり天。それまで東京でも鶏天は食べたことはありましたが、本場のものはお肉に味が付いており全くの別物でした。やっぱり旅行して現地の美味しいものを食べるって大事。ご当地グルメを東京で食べ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>別府で食べてその美味しさに衝撃を受けたとり天。それまで東京でも鶏天は食べたことはありましたが、本場のものはお肉に味が付いており全くの別物でした。やっぱり旅行して現地の美味しいものを食べるって大事。ご当地グルメを東京で食べたつもりになっていては、本当の味を知らないまま終わってしまいます。</p>
<p>それまでとり天はただの鶏の天ぷらだと思っていた僕は、その美味しさにどうやって作るのだろうかと別府のスーパーを覗いてみました。すると、あるわあるわ、鶏天の素。お肉を漬け込むたれ、そしてとり天の粉。それぞれ単品もあるしセットもある。でもその時は揚げ物解禁していなかったので、買って帰るのは止めました。</p>
<p>そして今、揚げ物解禁したので満を持してとり天を作ってみることに。でも東京ではとり天の素は見かけないし、お取り寄せするのも面倒だったので自分で作ってみました。</p>
<p>味付けは簡単、ヒガシマルうどんスープと酒、しょう油だけ。でも僕はあの時食べた記憶をたどり、絶対この味付けで近い雰囲気が出せるだろうと思っていました。そしていざ試してみると、やっぱり思った通りの仕上がりに。これでもう食べたいときにとり天が食べられる。遠くてなかなか行けない別府に思いを馳せ、また行ける日を夢みるのでした。</p>
<p>今回は、ヒガシマルで簡単！とり天、五郎島金時とかぼちゃのグリルサラダをご紹介。</p>
<hr>
<p>★ヒガシマルで簡単！とり天の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>鶏もも肉はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>ビニール袋に鶏もも肉を入れ、ヒガシマルうどんスープ、酒、しょう油少々を加えてよく揉み込み、しばらく置く。</li>
<hr>
<li>ボールに卵、水を入れてよく溶きほぐし、小麦粉、ヒガシマルうどんスープを加えてさっくり混ぜて衣を作る。</li>
<hr>
<li>揚げ油を180℃に熱し、漬け込んだ鶏もも肉に3の衣を付けて揚げる。</li>
<hr>
<li>好みでポン酢やからしを付けて食べる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>僕が別府で2度食べたとり天は、それぞれ衣にも味が付いていたので、今回は衣にもうどんスープを入れました。</li>
<li>別府のとり天は唐揚げほど下味が強くなかったので、しょう油は控えめ、にんにくやしょうがは入れませんでした。お好みでにんにくやしょうがを加えても。</li>
<li>衣にうどんスープが入っているので、焦げないように注意して揚げます。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5704.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5704.jpg" alt="五郎島金時とかぼちゃのグリルサラダ" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11859" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5704.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5704-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5704-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★五郎島金時とかぼちゃのグリルサラダの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>五郎島金時とかぼちゃ、ハムは角切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールに五郎島金時、かぼちゃを入れ、塩少々、オリーブオイルを入れて和える。</li>
<hr>
<li>アルミホイルを大きめに切り、2を載せてしっかり包む。</li>
<hr>
<li>グリルパン（無ければ魚焼きグリルやオーブントースター）に3を載せ、あればふたをかぶせて火が通るまで焼く。</li>
<hr>
<li>焼き上がったら熱いうちにボールに移し、ハム、マヨネーズ、レモン汁、コショーを加えて和える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>さつま芋とかぼちゃは皮付きのままで。グリルパンに接した部分に焼き色が付き、焼きいものような香ばしい香りが出ます。</li>
<li>塩とオリーブオイルで和えてから焼くことで下味が付き、マヨネーズの量を減らせます。</li>
<li>ほくほくのお芋とかぼちゃが美味しい、秋らしいホットサラダになりました。</li>
</ul>
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