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	<title>肉‐和‐煮・蒸 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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	<description>旅情家しまちゅうの、電車バスを利用した国内ひとり旅と、目分量レシピに特化したブログ。since2007</description>
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	<title>肉‐和‐煮・蒸 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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	<item>
		<title>サッポロ一番塩肉じゃが</title>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Sep 2021 23:52:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐煮・蒸]]></category>
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		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[塩、みそ、しょうゆ。そのどれもが唯一無二の味わいを持ち、ときどき無性に食べたくなるサッポロ一番。他の袋めんとも違う、言うなれば「サッポロ一番味」。この独特なおいしさは一体何なのだろうと、いつも不思議に思います。 そんな大 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>塩、みそ、しょうゆ。そのどれもが唯一無二の味わいを持ち、ときどき無性に食べたくなるサッポロ一番。他の袋めんとも違う、言うなれば「サッポロ一番味」。この独特なおいしさは一体何なのだろうと、いつも不思議に思います。</p>
<p>そんな大好物のサッポロ一番のスープを、今回はおかずにアレンジ。鍋の〆などで麺だけを使う時があり、大切にとっておいた付属の塩スープと切り胡麻を肉じゃがの味付けに活用してみました。</p>
<p>もうやだこれ、そのまんまサッポロ一番塩ラーメンのおいしさの詰まった肉じゃがじゃん。自分では決して再現できないあの中毒性のある旨味がじゃがいもに染み、お箸が止まらない一品に。味付け一発、忙しい時にも便利。もうスープだけ売ってくれないかなぁ、なんて叶わぬ妄想をするのでした。</p>
<p>ということで今回は、サッポロ一番塩肉じゃがをご紹介。</p>
<h1>★サッポロ一番塩肉じゃがの作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>じゃがいもはひと口大に、にんじんは乱切り、玉ねぎはくし形切りにする。</li>
<hr>
<li>しらたきは塩で揉んで水洗いし、適当な長さに切る。</li>
<hr>
<li>鍋に米油をひき、豚こま切れ肉を炒める。</li>
<hr>
<li>豚肉の色が変わったら、じゃがいも、にんじん、玉ねぎ、しらたきを加えてさっと炒める。</li>
<hr>
<li>全体に油が回ったら、サッポロ一番塩らーめんのスープ、水を加えて落し蓋をして煮る。</li>
<hr>
<li>具材に火が通ったら、コショー、添付の切り胡麻を加えてさっと混ぜる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>レシピと言えないほどの手抜き簡単料理ですが、特にじゃがいものデンプン質との相性は抜群。味付け一発、さすがはサッポロ一番です。</li>
<li>じゃがいもの煮え具合はお好みで。今回はスープとの馴染みが良くなるよう、少し煮崩れる位まで煮ました。</li>
</ul>
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		<item>
		<title>味噌煮込みすいとん</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/misonikomisuiton/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Dec 2017 01:05:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[お鍋]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[この日はなぜか無性に赤味噌が食べたくなり、味噌煮込みを作ることに。最初はうどんを使おうと思ったのですが、より赤味噌に合うようにとすいとんを入れてみました。 源助大根、下仁田ねぎ、栃尾の油揚げ。お気に入りの食材を使った味噌 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この日はなぜか無性に赤味噌が食べたくなり、味噌煮込みを作ることに。最初はうどんを使おうと思ったのですが、より赤味噌に合うようにとすいとんを入れてみました。</p>
<p>源助大根、下仁田ねぎ、栃尾の油揚げ。お気に入りの食材を使った味噌煮込みは、味噌のコクと粉のとろみで体の芯からぽっかぽか。簡単でたっぷりの野菜を食べられ、寒い冬には嬉しいお鍋となりました。</p>
<p>今回は、味噌煮込みすいとんをご紹介。</p>
<h2>★味噌煮込みすいとんの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>源助大根は厚めのいちょう切り、下仁田ねぎは斜め切り、しいたけは厚めのスライス、栃尾の油揚げは短冊切り、豚バラ肉はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>鍋にかつおだし、酒、みりん、切った具材を入れて蓋をし、火が通るまで煮る。<br />
ボールに小麦粉、水を入れてスプーンで混ぜる。</li>
<hr>
<li>具材が柔らかくなったら、3の生地をスプーンで成形し鍋に落とす。</li>
<hr>
<li>すいとんが煮えたら赤味噌を溶き入れ、馴染むまでさっと煮る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>赤味噌の風味が美味しい味噌煮込みうどんを参考にしました。すいとんのちょっとした粉っぽさがよく合います。</li>
<li>今回はお気に入りの食材で固めましたが、無ければ普通に売っているものでもちろんOKです。</li>
<li>お好みで仕上げに卵を落としても。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ミズと姫竹のおかか炒め煮・ハムねぎ味噌コーレーグースサラダ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/mizuhimetake-hamnegisalad/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 May 2017 01:22:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[今年もこの時期がやってきました！！ミズ、ミズの季節ですよ！！今年も近くのスーパーで、僕の大好物のミズが並び始めました。 前は東北や信州に行かなければ食べられなかったのに、これが家で食べられるなんてどんなに幸せなことか。す [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今年もこの時期がやってきました！！ミズ、ミズの季節ですよ！！今年も近くのスーパーで、僕の大好物のミズが並び始めました。</p>
<p>前は東北や信州に行かなければ食べられなかったのに、これが家で食べられるなんてどんなに幸せなことか。すじ取りに手間と時間は掛かりますが、そんな労力を補って余りある美味しさが、ミズにはあるのです！！</p>
<p>この日は今年初ミズ。去年弘前の『<a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/travel/tohokuneputasummer2016-4-4#g2">けん太居酒屋</a>』で出会った炒め物を作ろうと決めました。そこで見つけたのがもう一つの大好物、姫竹。なにこれ、この素敵な山菜コンボ！！生の姫竹なんてこれまで売っているの見たことが無かったのに、もうオオゼキ素敵すぎる♪</p>
<p>ということで、今回はミズと姫竹で激ウマおかず。シャッキシャキのミズに風味のよい姫竹。この山の春の恵みを片手にねぶた純米酒を味わえば、気分はもう山の宿。あぁいいなぁ。東京でこんなメニューが食べられるなんて。素朴だけれどものすごく幸せを感じてしまいました。</p>
<p>今回は、ミズと姫竹のおかか炒め煮、ハムねぎ味噌コーレーグースサラダをご紹介。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">★ミズと姫竹のおかか炒め煮の作り方</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">★ハムねぎ味噌コーレーグースサラダの作り方</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">★ミズと姫竹のおかか炒め煮の作り方</span></h2>
<hr>
<ol>
<hr>
<li>姫竹は皮をむいてたっぷりのお湯で6～8分程茹で、水に半日ほど漬けてあく抜きする。（途中で何度か水を換える。）</li>
<hr>
<li>ミズ（赤ミズ・ウワバミソウ）は葉を下に向けてむしりながらすじを取り、食べやすい長さに折りながら残ったすじを取る。</li>
<hr>
<li>2のミズを鮮やかな緑になるまでさっと塩茹でし、水にさらして粗熱を取りざるにあける。</li>
<hr>
<li>1の姫竹は斜め切りに、糸こんにゃくは食べやすい長さに、豚バラ肉はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>フライパンにごま油をひき、豚バラ肉を炒める。</li>
<hr>
<li>色が変わったら糸こんにゃくを加え、弾力が出るまで炒める。</li>
<hr>
<li>姫竹、ミズを加えて油が回るまでさっと炒め、しょう油、酒、みりん、ちぎった鷹の爪を加えて煮詰める。</li>
<hr>
<li>好みの具合に煮詰まったら、かつお節を加えてさっと混ぜる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>姫竹は採れたてのものならあく抜き無しで食べられるようですが、スーパーに並ぶ頃にはアクが出るので水にさらしてあく抜きします。</li>
<li>ミズのすじはあまり神経質に取り除かなくてもOK。むしって折って取れる範囲のものを取れば大丈夫です。それでも結構時間は掛かります。</li>
<li>ミズと姫竹は下茹でしてあるので、食感を残すため火を通しすぎないようにします。酒やみりんを入れすぎると、水分が飛ぶまで時間が掛かるので注意します。</li>
<li>山菜と豚肉の相性が抜群。お酒にも合いますが、ご飯がものすごく欲しくなる味。山のごちそうです。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7210.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7210-680x510.jpg" alt="ハムねぎ味噌コーレーグースサラダ" width="680" height="510" class="alignnone size-large wp-image-15638" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7210-680x510.jpg 680w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7210-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7210-768x576.jpg 768w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7210-320x240.jpg 320w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2017/05/IMGP7210.jpg 1024w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<h2><span id="toc2">★ハムねぎ味噌コーレーグースサラダの作り方</span></h2>
<hr>
<ol>
<hr>
<li>アスパラは硬い部分の皮をむいて適当な長さに切り、塩茹でして粗熱を取る。</li>
<hr>
<li>アボカドはスライス、長ねぎはみじん切り、ハムは角切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールにハム、長ねぎ、味噌、マヨネーズ、粉チーズ、コーレーグースを入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>皿にアスパラとアボカドを盛り、3のドレッシングを掛ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>マヨネーズに味噌や粉チーズのコクをプラス。味噌と相性のいい長ねぎがアクセントになります。</li>
<li>角切りのハムを加えることで旨味が増し、食べごたえのある食べるドレッシングになります。</li>
<li>今回はアボカドとアスパラでしたが、サラダほうれん草やトマトに掛けてもおいしそう。</li>
</ul>
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			</item>
		<item>
		<title>せせりと切り干しの卵とじ・まぐろの梅塩昆布ユッケ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/seserikiriboshitamagotoji-umeshiokobuyukke/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 Oct 2016 05:37:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐亜‐サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[先日、なぜか無性に食べたくなってしまった切り干し大根。そういえば最近全く作っていなかったことを思い出しました。そこで久しぶりに作ることに。いつもはオーソドックスなしょう油味か味噌煮にするのですが、今回は期限の近い卵があっ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>先日、なぜか無性に食べたくなってしまった切り干し大根。そういえば最近全く作っていなかったことを思い出しました。そこで久しぶりに作ることに。いつもはオーソドックスなしょう油味か味噌煮にするのですが、今回は期限の近い卵があったので、初めて卵とじにしてみることに。</p>
<p>切り干し大根だけではちょっとさみしいので、一緒に僕の好物、鶏せせりを合わせてみました。切り干しが鶏だしをたっぷり吸い、さらにそれをとろとろの卵が包み込む、見た目はじみだけどとても美味しいひと品になりました。</p>
<p>今回は、せせりと切り干しの卵とじ、まぐろの梅塩昆布ユッケをご紹介。</p>
<hr>
<p>★せせりと切り干しの卵とじの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>切り干し大根は水洗いしてざく切りに、三つ葉もざく切り、鶏せせりはひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>フライパンにごま油をひき、鶏せせりを炒める。</li>
<hr>
<li>せせりから油が出てきたら切り干し大根を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>全体に油が回ったら、かつお昆布だし、酒、砂糖を加えて煮る。</li>
<hr>
<li>具材に甘味が入ったら、しょう油を加えて煮含める。</li>
<hr>
<li>切り干し大根に十分味が浸み、卵とじに適する量まで煮汁が減ったら、三つ葉、溶き卵を加える。</li>
<hr>
<li>卵が好みの固さになるまで煮る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回は濃厚な旨味が出る鶏せせりを使いました。和風だしと鶏だしが、切り干しと卵にたっぷり浸みます。</li>
<li>卵とじとして食べるため、切り干し大根は普段より細かめに切った方が食べた時の一体感が出ます。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5732.jpg"><img decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5732.jpg" alt="まぐろの梅塩昆布ユッケ" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11870" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5732.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5732-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5732-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★まぐろの梅塩昆布ユッケの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>梅干しは種を取り包丁で叩く。三つ葉はざく切りに、塩昆布はみじん切りにする。</li>
<hr>
<li>まぐろは細めの短冊切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールに梅干し、塩昆布、ごま油、砂糖少々、コショーを入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>まぐろと三つ葉を加えて和え、味をみて塩で調整する。</li>
<hr>
<li>皿に中央をくぼませて盛り付け、卵黄を載せる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>たまに作るまぐろのユッケを、梅干しと塩昆布で味付けしました。程よい酸味がさわやか。</li>
<li>梅干しと塩昆布の塩分があるので、具材を和えて味見をしてから塩で調整します。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>大根と赤なすの揚げ煮・鳥もつ煮風卵とじ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/daikonnasuageni-torimotsutamagotoji/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 30 Aug 2016 05:11:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[この日は初さんま♪まだちょっと高いけど、今の時期ならではの、身の締まった旨味の濃さが初さんまのいいところ。せっかくの初さんまなので、大根おろしは無くてはならないと、大根を一緒に買いました。 一応短期間で使い切れるようにと [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この日は初さんま♪まだちょっと高いけど、今の時期ならではの、身の締まった旨味の濃さが初さんまのいいところ。せっかくの初さんまなので、大根おろしは無くてはならないと、大根を一緒に買いました。</p>
<p>一応短期間で使い切れるようにと半分のものを買ったのですが、この日の店頭に並んでいたのはものすごい太さ。これは意識的に大根料理を作っていかないと、なかなか使い切れそうもありません。</p>
<p>そこで早速大根メニューを。これまで焼いてから煮物にする、という調理法は試したことがありましたが、今回は初めて、生の大根を素揚げし、それから煮物にしてみることに。</p>
<p>生の大根だと油はねが心配でしたが、火加減さえ調整すれば意外にもはねません。じっくり素揚げした大根は余分な水分が抜けて甘味が凝縮し、味の浸みも早くなり時短にも成功。さっぱりとしがちな大根の煮物も、揚げてから作れば満足感のあるひと品になりました。</p>
<p>今回は、大根と赤なすの揚げ煮、鳥もつ煮風卵とじをご紹介。</p>
<hr>
<p>★大根と赤なすの揚げ煮の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>大根は好みの厚さのいちょう切りにする。赤なすは縦半分に切り、それを4～6等分に切る。</li>
<hr>
<li>揚げ油を170℃程度に熱し、大根を入れる。</li>
<hr>
<li>激しい油はねが起こらないよう火加減を調整しながら、表面に薄く揚げ色が付くまで揚げ、油を切る。</li>
<hr>
<li>続いて赤なすを加えて火を強め、きつね色になるまで揚げ、油を切る。</li>
<hr>
<li>鍋にかつお昆布だしを沸かし、酒、砂糖、酢、鷹の爪を加えて煮汁を作る。</li>
<hr>
<li>大根、赤なすを加えて落し蓋をし、弱火で10分程煮る。</li>
<hr>
<li>甘身が入ったらしょう油を加え、更に10分～15分程煮る。</li>
<hr>
<li>時間がある場合はここで一旦火を止めて味を浸みこませ、食べる前に温めなおす。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>大根は揚げることで余分な水分が飛び、味が浸みやすくなります。また、大根の面倒な点である火の通りにくさもこれで克服します。</li>
<li>普通に煮たものや、焼いてから煮たものとはまた違った食感。ホクホク感があり、適度な食感とジューシーさのある、凝縮された大根に仕上がりました。</li>
<li>煮汁に酢を加えることで、程よいさっぱり感とコクが出て、夏向きの煮物になります。</li>
<li>今回は、アクが少なく水分の多い赤なすを使いました。煮ると溶けるほど柔らかいので、好みで身の詰まった別の品種のなすでも。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5547.jpg"><img decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5547.jpg" alt="鳥もつ煮風卵とじ" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11844" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5547.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5547-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP5547-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★鳥もつ煮風卵とじの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>れんこんは半月切りに、しいたけはスライス、しょうがは千切りにする。</li>
<hr>
<li>鶏レバーはひと口大に切る。ハツは縦に切り込みを入れて開く。それぞれ脂や血の塊を取り除く。</li>
<hr>
<li>鍋に少量の水、砂糖、しょう油、しょうが、実山椒を入れて煮立たせる。</li>
<hr>
<li>3にレバー、ハツ、れんこん、しいたけを加えて蓋をし、強めの弱火で煮る。</li>
<hr>
<li>具材にしっかり味が浸みたら、溶き卵を流し入れて再度蓋をし、好みの具合になるまで火を通す。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>最近ご無沙汰だった鳥もつ煮と卵とじを合わせてみました。山椒やしょうがのきいた甘辛い味が、卵にピッタリ合います。</li>
<li>鳥もつ煮は水を使いませんが、今回は卵を加えるので、しょっぱくなりすぎないよう少量の水を使いました。</li>
<li>具材を煮る時間はお好みですが、味がしっかり浸みてホクッとなるまで煮るのがおすすめです。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>鯛と庄内あさつきの味噌パッチョ・へしこペペロンマッシュルーム・海老芋と豚の揚げ出し風</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/taiasatsukimisopaccio-heshikopeperon-ebiimobutaagedashi/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 03 Feb 2016 03:52:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
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		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐洋‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐和‐刺身・サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[この日は何となくメニューが決まらず、スーパーをうろうろ。困ったなぁと魚売り場で悩んでいると、ふと鯛のお刺身に目が留まり、カルパッチョにすることに。 鯛だけだと寂しいので、これまた何となく目に留まった庄内あさつきを合わせる [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この日は何となくメニューが決まらず、スーパーをうろうろ。困ったなぁと魚売り場で悩んでいると、ふと鯛のお刺身に目が留まり、カルパッチョにすることに。</p>
<p>鯛だけだと寂しいので、これまた何となく目に留まった庄内あさつきを合わせることにしました。味付けはと考えましたが、あさつきならぬたのように味噌が合うだろうと、適当に調味料を混ぜてソースを作ってみました。</p>
<p>すると、そのソースが想像以上に美味しくできてビックリ。味噌なんだけれど味噌臭くない。洋風といえば洋風だし、和風といえば和風とも感じる。ぬたが嫌いな相方さんも、これなら酢味噌っぽく無くて美味しいと食べていました。適当に作ったソースなので、組み合わせを忘れないようにしないといけませんね。</p>
<p>今回は、鯛と庄内あさつきの味噌パッチョ、へしこペペロンマッシュルーム、海老芋と豚の揚げ出し風をご紹介。</p>
<hr>
<p>★鯛と庄内あさつきの味噌パッチョの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>庄内あさつきはさっと塩茹でし、3等分に切る。</li>
<hr>
<li>刺身用鯛は薄切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールに味噌、しょう油、砂糖、レモン汁、マリーシャープス（無ければタバスコ等）、オリーブオイルを入れてよく混ぜる。</li>
<hr>
<li>鯛とあさつきを皿に盛り、3のソースを掛け、コショー、バジルを最後に振り掛ける。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>薬味のイメージがあるあさつきですが、庄内産のものは太く短く、茹でると甘味と食感が最高。味噌との相性はもちろん抜群です。</li>
<li>レモン汁とマリーシャープスを使うことで、酢味噌のような和風ではなく、コショーやバジルとも合う洋風な雰囲気に。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3829.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3829.jpg" alt="へしこペペロンマッシュルーム" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11297" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3829.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3829-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3829-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★へしこペペロンマッシュルームの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>にんにく、鯖のへしこはみじん切りにする。マッシュルームはスライスする。</li>
<hr>
<li>フライパンに多めのオリーブオイルをひき、弱火でにんにく、へしこをじっくり炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたったらちぎった鷹の爪、マッシュルームを加え、強めの弱火で炒める。</li>
<hr>
<li>火が通ったら、塩、コショーで味を調える。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>福井の物産展で毎年買うへしこ。そのままでも、焼いても美味しいへしこですが、このようにアンチョビのような使い方も。ただ、へしこの風味は残るので、へしこが苦手な方にはおすすめはしません。でも美味しいですよ！</li>
<li>へしこ自体にかなり塩分が含まれているので、塩は最後に味を見て必要ならば入れてください。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3831.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3831.jpg" alt="海老芋と豚の揚げ出し風" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-11296" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3831.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3831-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP3831-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★海老芋と豚の揚げ出し風の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>海老芋は輪切りに、豚肩ロースとんかつ用はひと口大の角切りにする。</li>
<hr>
<li>海老芋、豚肉に片栗粉をまぶす。</li>
<hr>
<li>フライパンに米油（サラダ油）をひき、海老芋、豚肉を並べ、中火で焼く。</li>
<hr>
<li>表面がカリッと焼けたら裏返し、裏面もカリッとなるまで焼く。</li>
<hr>
<li>かつお昆布だし、みりんを加え、強めの弱火に落として煮る。</li>
<hr>
<li>具に火が通ったらしょう油を加えて味を調え、さっと煮絡める。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>油との相性が良い海老芋を、揚げ出し風にしました。揚げるのは面倒なので、油でカリッと焼き、だしで煮て味を含めました。</li>
<li>片栗粉をまぶすことで味の乗りが良くなり、煮汁にもとろみが付きます。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>だしいらずコンソメ風味のすじ煮込み・かつおのたたきピリ辛香味ゆかり載せ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/dashiirazunikomi-yukaritataki/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/dashiirazunikomi-yukaritataki/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 06:07:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お魚]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[魚‐和‐刺身・サラダ・和え物他]]></category>
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					<description><![CDATA[先日、日本酒バーで食べたコンソメ風味の牛すじ煮込みがとても美味しく、時間のあったこの日に作ってみることに。でもコンソメの素を使って作ったら、素の味が前面に出てイメージと違う仕上がりになってしまいそう。 煮込みの良さって、 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>先日、日本酒バーで食べたコンソメ風味の牛すじ煮込みがとても美味しく、時間のあったこの日に作ってみることに。でもコンソメの素を使って作ったら、素の味が前面に出てイメージと違う仕上がりになってしまいそう。</p>
<p>煮込みの良さって、だしよりも具材から出る旨味を、時間を掛けて混然一体にしていくところだと思うのです。実際自分で酒場風の煮込みを作るとなると、半日作業になります。</p>
<p>なので、今回はコンソメの素を使わず、時間を掛けて素材の力を活かしてみることに。だしを使わず、いつもは捨ててしまう野菜くずを一緒に煮込んでみると、思った以上に美味しい煮込みが完成。</p>
<p>そもそも、ブイヨンの材料と今回の煮込みの材料、同じようなものでした。スープを使わず煮込みながらスープにしていく。時間は掛かりますが手間も掛からず自然な旨味を楽しめ、いつものがっつり煮込みとはまた違った美味しさの、優しいおつまみになりました。</p>
<p>今回は、だし要らずコンソメ風味のすじ煮込み、鰹のたたきピリ辛香味ゆかり載せをご紹介。</p>
<hr>
<p>★だし要らずコンソメ風味のすじ煮込みの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>水をたっぷり張った鍋（煮込み用）に牛すじを入れて強火に掛ける。</li>
<hr>
<li>沸騰したら中火にし、泡状のアクがブクブク出たら茹でこぼし、水洗いして大ぶりに切る。</li>
<hr>
<li>大根は良く洗って皮を剥き、厚めのいちょう切りにする。剥いた皮は適当に切る。</li>
<hr>
<li>にんじんは良く洗って皮を剥き、厚めの半月切りにする。剥いた皮や頭は適当に切る。</li>
<hr>
<li>玉ねぎは良く洗って皮を剥き、大きめのくし形切りにする。皮と頭、しっぽは取っておく。</li>
<hr>
<li>長ねぎの青い部分を切り落として良く洗い、ざく切りにする。</li>
<hr>
<li>こんにゃくはひと口大にちぎって塩揉みし、水で良く洗う。</li>
<hr>
<li>煮込み用鍋のアクを洗い流して水を張り、牛すじ、野菜、こんにゃくを入れて火に掛ける。</li>
<hr>
<li>煮立ってあくが出るようならばあくを取り、酒を加える。</li>
<hr>
<li>鍋の上にストレーナー（ざる）を載せて野菜くずとローリエを入れ、弱火でコトコト煮込む。</li>
<hr>
<li>　途中水を足しながら3時間ほど煮込み、ストレーナーの野菜くずをぎゅっと濾して捨てる。</li>
<hr>
<li>塩、しょう油少々を加えて弱めに味付けし、好みの具合になるまで弱火で煮詰める。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>一見手順はたくさんあるように見えますが、いつもの煮込みとの違いは、煮込み中ストレーナーで野菜くずを一緒に煮込むということだけ。ストレーナーに入れて煮込むことで、濾しやすく、捨てやすくなります。</li>
<li>ストレーナーが無い場合は、だしパックや溶けないキッチンペーパーに包んでも。</li>
<li>今回は酒場風にしたかったので、料理酒としょう油を使いました。洋風にする場合は、白ワインと塩だけで味付けしても。</li>
<li>優しい風味にしたかったので、しょうがやにんにくは使いませんでしたが、お好みで入れても美味しそう。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2950.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2950.jpg" alt="かつおのたたきピリ辛香味ゆかり載せ" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-10528" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2950.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2950-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2950-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★鰹のたたきピリ辛香味ゆかり載せの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>長ねぎ、しょうがをみじん切りにしてボールに入れ、ゆかりを混ぜてしばらく置き、馴染ませる。</li>
<hr>
<li>水分でゆかりがしっとりしてきたら、すりごま、マリーシャープス（またはタバスコ等）を加えて混ぜる。</li>
<hr>
<li>鰹のたたきを切って皿に並べ、上に2を載せる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回はこのごまと香味野菜の効いたゆかりがポイント。ゆかりの酸味や風味がかつおと相性バッチリ。唐辛子の程よい辛味に箸が進みます。</li>
<li>今回の塩分はゆかりのみ。かつおに載せて味が丁度良くなるようにゆかりの量を調整します。</li>
<li>ゆかりと香味野菜の爽やかさに、すりごまのコクがぴったり。ご飯や麺類の薬味にも良さそうです。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>合体！生姜焼き味肉じゃが</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/porkgingernikujaga/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Aug 2015 06:00:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[今回は、肉じゃがのご紹介。肉じゃが？普通じゃない。いいえ、普通じゃぁないんです。この肉じゃがは、生姜焼きでもあるんです。 今回は恥を捨てて思い切り自画自賛することにします。だって、思い付きでおかずの二大巨頭を適当に合わせ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、肉じゃがのご紹介。肉じゃが？普通じゃない。いいえ、普通じゃぁないんです。この肉じゃがは、生姜焼きでもあるんです。</p>
<p>今回は恥を捨てて思い切り自画自賛することにします。だって、思い付きでおかずの二大巨頭を適当に合わせてみたら、相乗効果で抜群に美味しくなっちゃたんですもん。</p>
<p>この日は、何故か無性に肉じゃがも生姜焼きも食べたくなってしまい、それならばと、生姜焼き味の肉じゃがを作ることに。でも普通ににんにくしょうがを肉じゃがに加えたのでは、きっと食べたい味には仕上がらない。そこで、一旦生姜焼きを作り、その味で野菜類を煮てみました。</p>
<p>するとお肉はお肉でしっかりと生姜焼きのまま食べられ、それでいて肉じゃがの一体感もある。あの香ばしいしょう油味が浸みたじゃがいもは、普通の肉じゃがとはまた違った美味しさで、次から次へと食べ続けてしまいました。</p>
<p>2つの料理を味付けと調理法でドッキング。思い付きそうでやらなかった、ありそうで無かった絶品が偶然生まれ、珍しく我ながら自分を褒めてやりたい気分に浸るのでした。</p>
<p>今回は、合体！生姜焼き味肉じゃがをご紹介。</p>
<hr>
<p>★合体！生姜焼き味肉じゃがの作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>じゃがいもは好みの大きさに切る。にんじんは乱切りに、玉ねぎはくし形切りにする。</li>
<hr>
<li>糸こんにゃく（または白滝）はざるにあけて塩揉みし、水で洗い流してざっくりと切る。</li>
<hr>
<li>にんにく、しょうがはすりおろす。</li>
<hr>
<li>フライパンに米油（またはサラダ油）をひき、じゃがいも、にんじん、玉ねぎ、糸こんにゃくを炒め、煮込み用鍋に移す。</li>
<hr>
<li>油が足りなければ足し、強めの中火で豚スライス肉（お好みの部位で）を炒める。</li>
<hr>
<li>色が変わったら強火にし、しょう油、みりんを加えて煮詰め、にんにく、しょうがを加える。（いつもより濃い味のしょうが焼きを作る要領。）</li>
<hr>
<li>煮込み用鍋の野菜の上に6を載せ、フライパンに煮込み用の水を加えてへらで旨味をこそげ落とし、煮込み用鍋に加える。</li>
<hr>
<li>後はいつもの肉じゃがを煮る要領で具材に火が通り味が浸みるまで煮る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回のポイントは、豚の生姜焼きを作ってから具材に載せて煮ること。調味料が煮詰まった香ばしさが煮物を一層美味しくしてくれます。また、焼いた豚を他の具材の上に載せて煮ることで、生姜焼きの焼けた感じを保ったまま肉じゃがになってくれます。</li>
<li>生姜焼きの味付けが肉じゃがの味付けを兼ねるので、いつもの生姜焼きより味を濃く作ります。うちでは生姜焼きににんにくを入れますが、使う調味料等はお好みで。</li>
<li>炒めに使ったフライパンの旨味を溶かした水で煮ることで、だしを使わなくてもしっかり旨味の詰まった肉じゃがになります。</li>
<li>豚の部位はお好みですが、一旦炒めてから煮るので、油が苦手な場合はバラ肉ではなく肩等がいいかもしれません。今回は肩ロースを使いました。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>とうきびの焼き浸し・切り干しの鶏もも巻き煮</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/corngrilbitasi-kiriboshichickenroll/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/corngrilbitasi-kiriboshichickenroll/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 Jul 2015 03:03:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐焼・炒・揚]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[今年初めて目にした、ミルフィーユという品種のとうきび。中は黄色とクリーム色の2色で、これがまた甘い。ただ甘いだけならおお、と思う程度ですが、この品種はとにかく食感が好み。ぱきっともちっとした歯触りは、軟弱なとうきびが嫌い [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今年初めて目にした、ミルフィーユという品種のとうきび。中は黄色とクリーム色の2色で、これがまた甘い。ただ甘いだけならおお、と思う程度ですが、この品種はとにかく食感が好み。ぱきっともちっとした歯触りは、軟弱なとうきびが嫌いな僕にはドンピシャ。ゴールドラッシュやピュアホワイトを初めて食べた時も驚きましたが、ミルフィーユが今のところ一番のお気に入りに。</p>
<p>前回焼肉のお供としてグリルパンで焼き、それがとても美味しかったので思わずまた購入。また焼きとうきびにすることは決めていましたが、そのままではイマイチつまみにはならない。ということで、いつも通り適当な思い付きで焼浸しにしてみることに。</p>
<p>するとこれが大成功。だしの香りと焼きとうきびの香ばしさがとても良く合い、甘さと香りが引き立ちます。だしに漬けているためしわしわにならず、保存にもぴったり。剥いて焼くだけなので、多めに作って冷蔵庫に置いておき、しばらく楽しむのも良いかもしれません。これからの夏、とうきびの出番が増えそうです♪</p>
<p>今回は、とうきびの焼浸し、切り干しの鶏もも巻き煮をご紹介。</p>
<hr />
<p>★とうきびの焼浸しの作り方</p>
<hr />
<ol>
<ol>
<li>とうもろこしは皮を剥き、グリルパン（または焼き網・魚焼きグリル等）で焦げ目を付けながら火が通るまで焼く。</li>
</ol>
</ol>
<hr />
<ol>
<ol>
<li>ボールまたはバットにかつお昆布だしを多めに張り、塩、薄口しょうゆで味を調える。</li>
</ol>
</ol>
<hr />
<ol>
<ol>
<li>焼けたとうもろこしが触れる程度の熱さになったら、好みの厚さに輪切りにする。</li>
</ol>
</ol>
<hr />
<ol>
<ol>
<li>切ったとうもろこしを2のだし汁に漬け、落としラップをして粗熱を取り、冷蔵庫でしっかりと冷やす。</li>
</ol>
</ol>
<hr />
<ul>
<li>今回はとうきびの甘味を活かすため、塩としょう油は控えめにしました。お好みで塩を強くしたり、濃口しょう油ベースでしっかり味付けしても。</li>
<li>漬けたその日より、翌日の方がしっかりとだしの味が入り美味しくなります。</li>
</ul>

<a rel="noopener" target="_blank" href="http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E5%8F%8A%E6%BA%90%E3%80%80%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%B3/558944/" title="&#12304;&#27005;&#22825;&#24066;&#22580;&#12305;&#21450;&#28304; &#12464;&#12522;&#12523;&#12497;&#12531;&#65288;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#12539;&#39135;&#22120;&#12539;&#35519;&#29702;&#22120;&#20855;&#65289;&#12398;&#36890;&#36009;" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://r.r10s.jp/com/img/logo/rakuten_group_red.svg" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">&#12304;&#27005;&#22825;&#24066;&#22580;&#12305;&#21450;&#28304; &#12464;&#12522;&#12523;&#12497;&#12531;&#65288;&#12461;&#12483;&#12481;&#12531;&#29992;&#21697;&#12539;&#39135;&#22120;&#12539;&#35519;&#29702;&#22120;&#20855;&#65289;&#12398;&#36890;&#36009;</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">楽天市場-「及源 グリルパン」（キッチン用品・食器・調理器具）199件 人気の商品を価格比較・ランキング･レビュー・口コミで検討できます。ご購入でポイント取得がお得。セール商品・送料無料商品も多数。「あす楽」なら翌日お届けも可能です。</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E5%8F%8A%E6%BA%90%E3%80%80%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%B3/558944/" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">search.rakuten.co.jp</div></div></div></div></a>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2409_1.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-10214" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2409_1.jpg" alt="切り干しの鶏もも巻き煮" width="640" height="480" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2409_1.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2409_1-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2409_1-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr />
<p>★切り干しの鶏もも巻き煮の作り方</p>
<hr />
<ol>
<ol>
<li>切り干し大根はさっと洗ってざく切りにする。にんじんは太めの拍子木切りにする。</li>
</ol>
</ol>
<hr />
<ol>
<ol>
<li>鶏もも肉は厚い部分を包丁で開き、全体を同じ厚さにする。</li>
</ol>
</ol>
<hr />
<ol>
<ol>
<li>鶏もも肉の中央にに切り干し大根、にんじんを載せてギュッとしっかり巻き、爪楊枝で留める。</li>
</ol>
</ol>
<hr />
<ol>
<ol>
<li>鍋にかつお昆布だし、みりんを入れて沸かし、3の鶏肉の巻き終わりを下にして鍋に入れ、落し蓋をする。</li>
</ol>
</ol>
<hr />
<ol>
<ol>
<li>鶏肉に甘味が入ったらしょう油を加え、弱火でじっくりと煮る。</li>
</ol>
</ol>
<hr />
<ol>
<ol>
<li>鶏肉に味が染み、煮汁が好みの具合まで煮詰まったら取り出す。</li>
</ol>
</ol>
<hr />
<ol>
<ol>
<li>好みの厚さにスライスして盛り付け、煮汁を上から掛ける。</li>
</ol>
</ol>
<hr />
<ul>
<li>鶏、切り干し大根、にんじんの普通の組み合わせですが、巻いて煮ると切り干しが鶏の肉汁を吸い、いつもとは違った味に仕上がります。</li>
<li>切り干し大根が鶏の内側にあるので、煮汁を吸い過ぎず大根の風味と食感が程よく残ります。</li>
<li>今回は出来たてで切ったため形が崩れてしまいました。少し冷ましてから切った方が型崩れせずきれいに切れるかもしれません。</li>
</ul>

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		<title>切り昆布と鶏皮の味噌煮・えごまゆかり奴</title>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 21 May 2015 02:30:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐サラダ・和え物他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[最近良く使うようになってきた食材、鶏皮。安いのに鶏の脂と旨味があり、ちょっとした料理に手軽に使えるのが嬉しいところ。 今回は、そんな鶏皮を切り昆布の煮物に入れてみることに。あっさりとなりがちな普通の煮物も、鶏皮を入れると [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近良く使うようになってきた食材、鶏皮。安いのに鶏の脂と旨味があり、ちょっとした料理に手軽に使えるのが嬉しいところ。</p>
<p>今回は、そんな鶏皮を切り昆布の煮物に入れてみることに。あっさりとなりがちな普通の煮物も、鶏皮を入れるとコクと食べ応えが出て、しっかりとしたひと品に変身。安くて簡単なのに美味しくなる。酒代が掛かる飲兵衛には嬉しい限りです。</p>
<p>今回は、切り昆布と鶏皮の味噌煮、えごまゆかり奴をご紹介。</p>
<hr>
<p>★切り昆布と鶏皮の味噌煮の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>鶏皮はひと口大に、にんじんは拍子木切り、ごぼうは縦半分に割り薄い斜め切りにする。</li>
<hr>
<li>鍋に切り昆布、にんじん、ごぼう、鶏皮を入れ、かつおだし、みりんを加えて落し蓋をする。</li>
<hr>
<li>火に掛けて煮立ったら強めの弱火する。にんじんに半分火が通ったら、ちぎった鷹の爪、味噌を加えてさらに煮る。</li>
<hr>
<li>好みの具合まで煮えたら出来上がり。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回のポイントは、鶏皮を使うこと、それだけ。この具材ひとつで、旨味と満足感がアップします。</li>
<li>鶏皮の脂が気になる場合は、先に茹でこぼしてから使います。</li>
<li>今回は味噌で味付けしましたが、もちろんしょう油でも。</li>
</ul>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2038_4.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="http://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2038_4.jpg" alt="えごまゆかり奴" width="640" height="480" class="alignnone size-full wp-image-10197" srcset="https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2038_4.jpg 640w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2038_4-300x225.jpg 300w, https://shimachu.net/wp-content/uploads/2016/12/IMGP2038_4-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<hr>
<p>★えごまゆかり奴の作り方</p>
<ol>
<hr>
<li>えごまの葉は太めの千切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールにえごまの葉、ゆかり、かつお節、コショー、しょう油少々、ごま油を入れてよく和え、冷蔵庫でしばらく置く。</li>
<hr>
<li>切った豆腐の上に載せて出来上がり。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回はえごまの葉をゆかりしょう油だれに漬けて冷奴のお供にしました。しそとはまた違う、えごまの葉独特の爽やかさが冷奴に良く合います。</li>
<li>ゆかりにしっかり塩分があるので、しょう油は風味付けと調整程度でOK。</li>
</ul>
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