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	<title>お鍋 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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	<description>旅情家しまちゅうの、電車バスを利用した国内ひとり旅と、目分量レシピに特化したブログ。since2007</description>
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	<title>お鍋 | 旅は未知連れ酔わな酒</title>
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		<title>しゃきしゃき大根の鶏団子鍋</title>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Oct 2021 23:54:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お鍋]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
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					<description><![CDATA[ここ最近、急に寒くなってきた東京。今月前半までは半袖でも暑いくらいだったのに、あっという間に秋を行きすぎ冬の近さを感じさせるような気温に。最近では春も秋も短くなり、そのうちに四季から二季になってしまうのではと思うほど。  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ここ最近、急に寒くなってきた東京。今月前半までは半袖でも暑いくらいだったのに、あっという間に秋を行きすぎ冬の近さを感じさせるような気温に。最近では春も秋も短くなり、そのうちに四季から二季になってしまうのではと思うほど。</p>
<p>寒くなってくると、いよいよ美味しくなるのがお鍋。手軽に野菜をたっぷり食べられおつまみにもなるので、うちではかなりの高頻度で食卓にのぼります。</p>
<p>この日はなんだか無性に鶏団子鍋が食べたい気分。いつも通り作ろうかと冷蔵庫を覗いてみると、おろすにも煮るにも中途半端な量の大根を発見。具として加えるのもいいですが、何となくの思い付きで鶏団子に入れてみることに。</p>
<p>するとふっくらジューシーな鶏団子の中に感じる、大根のしゃきしゃき感。なんだ、この食べ方正解じゃん！適当な思い付きが成功し、我ながら自画自賛してしまうのでした。</p>
<p>ということで今回は、しゃきしゃき大根の鶏団子鍋をご紹介。</p>
<h1>★しゃきしゃき大根の鶏団子鍋の作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>大根は薄く輪切りにし、更にそれを千切りにして塩もみし、しばらく置いておく。</li>
<hr>
<li>豆腐はひと口大、白菜はざく切り、しいたけは厚めにスライスする。</li>
<hr>
<li>1の大根をぎゅっと絞ってしっかり水気を切る。</li>
<hr>
<li>3の大根に鶏ひき肉、卵、塩、コショー、ごま油少々を加えてしっかりと混ぜる。</li>
<hr>
<li>土鍋に水、昆布、白菜、しいたけ、豆腐を入れて火にかける。</li>
<hr>
<li>具材が煮えてきたら4のタネをスプーンで丸く成形し、鍋に落としてゆく。</li>
<hr>
<li>鶏団子が煮えたら、ぽん酢とねぎやもみじおろし等の薬味で食べる。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>大根は繊維を断ち切る方向で千切りにするのがポイント。塩もみで柔らかくなり、鶏団子の中にしっかりと馴染んでくれます。</li>
<li>お鍋に加える食材はお好みで。ポン酢に合うものなら何でもOKです。</li>
<li>鶏団子からだしが出るので、〆は雑炊がおすすめ。鶏だしと卵を纏ったご飯は、何とも言えないおいしさです。</li>
</ul>
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		<item>
		<title>牛の赤味噌キムチ鍋</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/akamisokimchinabe/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 Sep 2021 00:20:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お鍋]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
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					<description><![CDATA[なんだかんだで、あっという間にもう9月も後半。家と仕事の往復しかしていないとは言いつつも、そんな状況の中でもこの時の流れの速さには驚かされます。 今年の夏は、暑くなるのが早かった分涼しくなるのも早かった気がする。ここ数年 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>なんだかんだで、あっという間にもう9月も後半。家と仕事の往復しかしていないとは言いつつも、そんな状況の中でもこの時の流れの速さには驚かされます。</p>
<p>今年の夏は、暑くなるのが早かった分涼しくなるのも早かった気がする。ここ数年、いつもならまだカンカン照りの残暑が続いていたような気がしますが、8月の終わりと共にしれっと夏が去ってしまいました。</p>
<p>結局暑さを楽しむことなく夏が終わり寂しいと思う反面、体的にはやっぱり楽。そして何より、熱々メニューを気兼ねなく作れるので献立を考えるのもラクに。これから半年強、我が家は鍋頼りの季節に突入します。</p>
<p>献立に困ったときに、非常に助かる鍋。お酒にも合うのでうちでは非常に登場頻度が高いのですが、飽きないよう色々とアレンジを加えて楽しんでいます。</p>
<p>この日の気分はキムチ鍋。牛が安く売っていたので、いつもとは違って牛肉をメインにしてみることに。たまたま冷蔵庫に赤みそがあったので合わせてみると、キムチの酸味や牛の甘味にみその渋みや旨味がピッタリ合い、とってもコク旨なお鍋になってくれました。</p>
<p>適当に作ってみたものが成功する、これこそが日々の料理の楽しみなのかもしれません。</p>
<p>ということで今回は、牛の赤味噌キムチ鍋をご紹介。</p>
<h1>★牛の赤味噌キムチ鍋の作り方</h1>
<ol>
<hr>
<li>大根は厚めの短冊切りにし、ラップに包んで電子レンジで加熱する。</li>
<hr>
<li>長ねぎは斜め切り、しいたけは厚めにスライス、豆腐はひと口大に、にんにくは潰してスライスする。</li>
<hr>
<li>土鍋にごま油をひき、牛肉を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>牛から油が出たら、にんにく、キムチ、豆板醤を加えてさらに炒める。</li>
<hr>
<li>キムチにしっかり火が通ったら、水、みりん、酒、1の大根を加えて煮たたせる。</li>
<hr>
<li>赤味噌を溶き入れて味を決め、豆腐、しいたけ、長ねぎを加えて火が通るまで煮る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>牛とキムチをしっかりと炒めるのがポイント。牛の甘味やキムチの旨味を引き出すことで、だし要らずでおいしいお鍋になります。</li>
<hr>
<li>いつもはキムチ鍋にはもやしやにらを使いますが、赤味噌の深みに合うよう根菜類がいいかも。大根は味が染みやすいので特にオススメです。他にもにんじんやれんこんを加えてもおいしそう。</li>
<hr>
<li>豆板醤の量で辛味を好みの加減に調整します。豆板醬を加えることで旨味も増すので、うちのキムチ鍋には欠かせない調味料です。</li>
<hr>
<li>赤味噌を加えてからしばらく煮たほうが、全体がよく馴染みより美味しくなります。食卓で煮ながら食べれば、味の変化も楽しめます。</li>
<hr>
<li>〆はぜひうどんで。牛の旨味の詰まった甘辛の味噌煮込みうどんの完成です。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>下仁田ねぎのとうじうどん</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/toujiudon/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Nov 2018 00:26:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お鍋]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[麺類]]></category>
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					<description><![CDATA[朝晩の冷え込みを感じるようになってきた今日この頃。旅の途中に食べた投汁そばをふと思い出しました。あぁ、美味しかったなぁ。ぐつぐつ煮えたおつゆにそばをしゃぶしゃぶして食べるという体験は、新たなそばの美味しさを僕に教えてくれ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>朝晩の冷え込みを感じるようになってきた今日この頃。旅の途中に食べた<a rel="noopener" target="_blank" href="http://shimachu.net/travel/gloriouskamikouchi-3-2#g">投汁そば</a>をふと思い出しました。あぁ、美味しかったなぁ。ぐつぐつ煮えたおつゆにそばをしゃぶしゃぶして食べるという体験は、新たなそばの美味しさを僕に教えてくれました。</p>
<p>一度食べたいと思ってしまうと、食べるまでそれが収まらないのが麺類の悪いところ。でもうちでは温かいそばは出せないので、また松本まで行って食べるまでお預けだと諦めていました。</p>
<p>が、やっぱり食べたいものは食べたい。ということで、今回は乾うどんで作ってみることに。具の主役に選んだのは、これから美味しくなる下仁田ねぎ。とろとろの甘味に豚肉とうどんが絡み、あつあつほかほか、とても美味しいうどんになりました。</p>
<p>ということで今回は、下仁田ねぎのとうじうどんをご紹介。</p>
<h2>★下仁田ねぎのとうじうどんの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>下仁田ねぎは斜め切り、大根はいちょう切り、しいたけはスライス、豚バラ肉はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>鍋にかつおだし、酒を入れ、野菜を加えて火に掛ける。</li>
<hr>
<li>煮立ったら豚バラ肉を加え、火を弱めてしばらく煮る。</li>
<hr>
<li>しょう油を加えて味を決め、具材に火が通るまで煮る。</li>
<hr>
<li>乾うどんは指定の時間より若干短めに茹でて水洗いし、ひと口分ずつに丸めて小分けにしておく。</li>
<hr>
<li>食卓に鍋を移し、コンロで煮ながら茹でたうどんをしゃぶしゃぶして温めながら熱々を食べる。</li>
<hr>
</li>
<ul>
<li>今回はうどんを使いましたが、もちろんおそばでも。袋のゆでそばなら水でほぐすだけで使えるので便利かもしれません。</li>
<li>うどんはつるっとコシのある乾麺がおすすめ。再加熱することを考慮し、少し硬めに茹でます。</li>
<li>具材はお好みで。下仁田ねぎは煮込むととろっと甘くなるのでおすすめです。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>鯛とトマトのペペロンキムチ鍋</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/taitomakimchinabe/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 23 Mar 2018 23:51:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お鍋]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
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					<description><![CDATA[ここ最近お肉ばかりの日が続き、僕の魚食べたい欲求は最高潮に。もうこれ以上魚なしはムリ！と思ったそのとき、美味しそうな天然の鯛が売っているのを発見。 いつもなら塩焼きや煮魚にすることが多い鯛ですが、この日は季節はずれの雪が [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ここ最近お肉ばかりの日が続き、僕の魚食べたい欲求は最高潮に。もうこれ以上魚なしはムリ！と思ったそのとき、美味しそうな天然の鯛が売っているのを発見。</p>
<p>いつもなら塩焼きや煮魚にすることが多い鯛ですが、この日は季節はずれの雪が降り寒かったのでキムチ鍋にすることに。いつもは味噌ベースですが、鯛の淡白な味を邪魔しないよう塩で味付しました。</p>
<p>ベースはオリーブオイルににんにく、鷹の爪。冷蔵庫にあったトマトも加え、キムチ鍋ながら何となく洋風の味わいに。身の厚いふわふわの鯛をたっぷり堪能し、ようやく魚欲求は収まりました。</p>
<p>ということで今回は、鯛とトマトのペペロンキムチ鍋をご紹介。</p>
<h2>★鯛とトマトのペペロンキムチ鍋の作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>にらはざく切り、にんにくは厚めにスライス、トマトは半月切り、豆腐はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>長ねぎの一部をみじん切りにし、残りは斜め切りにする。</li>
<hr>
<li>鯛の切り身は塩を振ってしばらく置き、出た水分を拭き取り大きめのひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>土鍋に多めのオリーブオイルをひき、にんにくを加えて弱火で炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたったらトマト、ちぎった鷹の爪を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>トマトとオイルが馴染んだら、長ねぎ、キムチを加えて炒める。</li>
<hr>
<li>長ねぎがしんなりしたら、水を加えて煮立たせる。</li>
<hr>
<li>ボールにみじん切りの長ねぎ、豚ひき肉、塩、コショー、卵を入れて混ぜる。</li>
<hr>
<li>鍋が煮立ったら味を見て、塩、コショーで調整する。</li>
<hr>
<li>8のタネをスプーンで成形して鍋に落とす。</li>
<hr>
<li>肉団子の表面が固まったら、豆腐、鯛を加えて火が通るまで煮る。</li>
<hr>
<li>仕上げににらを加え、火が通るまでさっと煮る。</li>
<hr>
<li>〆はうどんかご飯を加えてリゾット風に。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回は鯛のふっくら感を楽しみたかったので、最後の段階で鍋に加え火の通りすぎを防ぎました。</li>
<li>キムチや鯛からしっかりだしが出るので、味付けはシンプルに塩だけでOKです。</li>
<li>トマトはスライスしてオイルとしっかり馴染ませるのがポイント。具材としてではなく、鍋のベースとして旨味たっぷりに仕上がります。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>石川×山梨の奇跡！？とり野菜みそで味付一発ほうとう</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/toriyasaihoutou/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Feb 2018 13:50:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お鍋]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[麺類]]></category>
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					<description><![CDATA[今日はほうとうの日！とだいぶ前から決まっていました。というのも先月末に買ったほうとうの麺の賞味期限が近くなり、そろそろ作らなければいけない頃合いに。 そしてタイミングよく、使い切ってしまわなければならない調味料がもうひと [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今日はほうとうの日！とだいぶ前から決まっていました。というのも先月末に買ったほうとうの麺の賞味期限が近くなり、そろそろ作らなければいけない頃合いに。</p>
<p>そしてタイミングよく、使い切ってしまわなければならない調味料がもうひとつ。その調味料というのが、石川県のご当地調味料であるとり野菜みそ。</p>
<p>数年前にテレビで見て以来、ずっと気になっていたとり野菜みそ。それが最近東京でもよく目にするようになっていたので、とうとう先日買ってみたのです。</p>
<p>いざお鍋を作ってみると、これがまたドンピシャ僕好みの味。塩分濃い目、甘味少な目。それでいて旨味もありますが、全体的には具材の風味を活かす絶妙な味付け。水に溶かすだけでこのクオリティー、長らく隠し持っていた石川県民が羨ましい。</p>
<p>そして残ったとり野菜みそを冷蔵庫にとっておき、満を持して本日再登場。具材の名脇役といえる大根は、前回おでんで使った残りの石川野菜、源助大根。</p>
<p>甲州名物のほうとうに石川のエッセンスが加わり、味付け一発でものすごく美味しいほうとうの完成。それぞれ現地の方々のご意見はあるかもしれませんが、僕的には勝手に石川と甲州のコラボに舌鼓を打ってしまいました。</p>
<p>ということで、今回は石川×山梨の奇跡！？とり野菜みそで味付一発ほうとうをご紹介。</p>
<h2>★石川×山梨の奇跡！？とり野菜みそで味付一発ほうとうの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>大根、にんじんはいちょう切り、白菜はざく切り、長ねぎは斜め切り、しいたけはスライス、かぼちゃはひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>鍋に水、とり野菜みそを入れ、切った野菜を加えて火に掛ける。</li>
<hr>
<li>煮立ったら中火にし、豚切り落とし肉を加えて煮込む。</li>
<hr>
<li>具材に火が通ったら、生のほうとうの麺をほぐしながら加え、だんごにならないよう時折混ぜながらしばらく煮込む。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>コツは全く要りません！とり野菜みそとたっぷりの野菜がほうとうを自動的に美味しくしてくれます。これまで自分で味付けしてきましたが、これには負けました。本当に味付け一発です。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>しょっつるでなんちゃってアジアン鶏しゃぶ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/shottsurushabushabu/</link>
					<comments>https://shimachu.net/recipe/shottsurushabushabu/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Feb 2018 23:59:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お鍋]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
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					<description><![CDATA[この日は帰宅時に電車が止まってしまい、急遽違うルートで帰ることに。いつも使っているスーパーに寄れないため、近くの小さいスーパーで買い物することになりました。 極定番のものしか置いてないし、野菜も高いしなぁ。なんて店内に入 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この日は帰宅時に電車が止まってしまい、急遽違うルートで帰ることに。いつも使っているスーパーに寄れないため、近くの小さいスーパーで買い物することになりました。</p>
<p>極定番のものしか置いてないし、野菜も高いしなぁ。なんて店内に入ってみると、キャベツがそこそこのお値段で売っているのを発見。それならばと、夕食は迷わずお鍋に決定しました。</p>
<p>久々に鶏しゃぶを作ろうと胸肉を合わせて買ったのですが、普通の昆布だしだけだとちょっと物足りない。そこで冷蔵庫にある調味料を物色していると、最近使っていなかったしょっつるを発見。</p>
<p>シャンタンDXをベースにし、にんにく、しょうが、鷹の爪で風味をプラス。しょっつるをほんのり垂らせば、どことなくアジアンな雰囲気に。ぽん酢との相性もよく、普通のしゃぶしゃぶに飽きたときの定番になりそうです。</p>
<p>今回はしょっつるでなんちゃってアジアン鶏しゃぶをご紹介。</p>
<h2>★しょっつるでなんちゃってアジアン鶏しゃぶの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>キャベツは太めの千切りに、にんにくはスライス、しょうがはせん切りに、万能ねぎは小口切り、豆腐はひと口大に、しいたけは厚めにスライスする。</li>
<hr>
<li>鶏胸肉の表面に格子状の隠し包丁を入れ、そぎ切りにする。</li>
<hr>
<li>ボールに2の鶏胸肉、酒、塩、コショー、ごま油を入れて揉み込み、片栗粉を加えて全体にまぶす。</li>
<hr>
<li>土鍋にお湯を沸かし、にんにく、しょうが、ちぎった鷹の爪、シャンタンDX、しょっつるを加える。</li>
<hr>
<li>しいたけ、豆腐を加えて熱くなるまで煮たら食卓に移す。</li>
<hr>
<li>キャベツ、春雨、鶏肉を煮ながら、ぽん酢、万能ねぎ、もみじおろしに付けて食べる。</li>
<hr>
<li>〆は雑炊かちゃんぽん麺がおすすめ。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>しょっつるを入れすぎると魚醤臭くなるので、風味付け程度にします。</li>
<li>鍋スープとしてしっかりと味付けするのではなく、ぽん酢で食べることを考慮し、だしとして薄目に仕上げます。そうすることで最後まで飽きずに食べられます。</li>
<li>鶏胸肉に下準備をすることで、柔らかくしっとりとした食感になります。</li>
<li>鍋のだしが多めに余った場合はとっておき、お好みの具材を足してとろみ付けすれば、美味しい中華あんになります。ご飯やかた焼きそばに掛ければ立派な一品になります。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>鶏のチリソース鍋</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/post-16536/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Jan 2018 02:05:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お鍋]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
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					<description><![CDATA[ここしばらく、ずっと続いている野菜の高騰。いつものように野菜をたっぷり食べたいと思いつつも、値段を見て結局買うのをやめてしまいます。 そんな中、比較的落ち着いてきたのが白菜。この日も他の野菜に比べて白菜は安かったので、お [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ここしばらく、ずっと続いている野菜の高騰。いつものように野菜をたっぷり食べたいと思いつつも、値段を見て結局買うのをやめてしまいます。</p>
<p>そんな中、比較的落ち着いてきたのが白菜。この日も他の野菜に比べて白菜は安かったので、お鍋を作ることにしました。でもいつも同じ味では飽きてしまう。そこで今回はちょっと雰囲気を変え、チリソースのような味付けにしてみました。</p>
<p>とろとろの白菜に絡む、焼いた鶏の香ばしさと甘辛トマト。〆はご飯を入れておじやがおすすめ。そのままでもいいですが、粉チーズを掛ければ美味しいリゾットに。お腹の中から温まる、簡単で美味しいお鍋になりました。それにしても色がない。にら、入れたかったなぁ。</p>
<p>今回は、鶏のチリソース鍋をご紹介。</p>
<h2>★鶏のチリソース鍋の作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>にんにく、しょうがはみじん切り、白菜はざく切り、玉ねぎは厚めにスライス、豆腐、鶏肉はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>土鍋にごま油をひき、鶏の皮目を下にして並べて焼く。</li>
<hr>
<li>鶏皮に焼き目が付いたら裏返し、にんにく、しょうが、豆板醤を加えて炒める。</li>
<hr>
<li>香りがたったら玉ねぎを加えてさっと炒める。</li>
<hr>
<li>油が回ったら、トマト缶、水、シャンタンDX、みりん、オイスターソース、白菜を加えて煮る。</li>
<hr>
<li>白菜に火が通ったら味見をし、ケチャップ、しょう油、コショーで味を調える。</li>
<hr>
<li>豆腐を加え、熱くなるまで煮る。</li>
<hr>
<li>〆はご飯を入れておじやに。お好みで粉チーズを掛けると雰囲気が変わります。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>鶏皮に焼き目を付けるのがポイント。香ばしさが加わり、鶏から美味しい油が出てきます。</li>
<li>今回は使いませんでしたが、にらを加えても美味しそう。</li>
<li>ケチャップは入れすぎると甘ったるくなるので、風味付け程度にします。</li>
<li>今回は玉ねぎを使いましたが、お好みで長ねぎに替えても。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>味噌煮込みすいとん</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/misonikomisuiton/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Dec 2017 01:05:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お肉]]></category>
		<category><![CDATA[お鍋]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[肉‐和‐煮・蒸]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜他‐和‐煮・蒸]]></category>
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					<description><![CDATA[この日はなぜか無性に赤味噌が食べたくなり、味噌煮込みを作ることに。最初はうどんを使おうと思ったのですが、より赤味噌に合うようにとすいとんを入れてみました。 源助大根、下仁田ねぎ、栃尾の油揚げ。お気に入りの食材を使った味噌 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この日はなぜか無性に赤味噌が食べたくなり、味噌煮込みを作ることに。最初はうどんを使おうと思ったのですが、より赤味噌に合うようにとすいとんを入れてみました。</p>
<p>源助大根、下仁田ねぎ、栃尾の油揚げ。お気に入りの食材を使った味噌煮込みは、味噌のコクと粉のとろみで体の芯からぽっかぽか。簡単でたっぷりの野菜を食べられ、寒い冬には嬉しいお鍋となりました。</p>
<p>今回は、味噌煮込みすいとんをご紹介。</p>
<h2>★味噌煮込みすいとんの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>源助大根は厚めのいちょう切り、下仁田ねぎは斜め切り、しいたけは厚めのスライス、栃尾の油揚げは短冊切り、豚バラ肉はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>鍋にかつおだし、酒、みりん、切った具材を入れて蓋をし、火が通るまで煮る。<br />
ボールに小麦粉、水を入れてスプーンで混ぜる。</li>
<hr>
<li>具材が柔らかくなったら、3の生地をスプーンで成形し鍋に落とす。</li>
<hr>
<li>すいとんが煮えたら赤味噌を溶き入れ、馴染むまでさっと煮る。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>赤味噌の風味が美味しい味噌煮込みうどんを参考にしました。すいとんのちょっとした粉っぽさがよく合います。</li>
<li>今回はお気に入りの食材で固めましたが、無ければ普通に売っているものでもちろんOKです。</li>
<li>お好みで仕上げに卵を落としても。</li>
</ul>
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		<title>〆旨！マルタイでとんコクしゃぶしゃぶ</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/marutaishabushabu/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Dec 2017 00:40:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お鍋]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
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					<description><![CDATA[もうすっかりハマってしまったマルタイ鍋。乾麺を茹でずにそのまま使えるので、お鍋の〆にはもってこいです。 この日も、そんな手軽なマルタイラーメンの力を借りて手抜き鍋。とんこつスープを加えたお湯でしゃぶしゃぶすれば、お肉も野 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>もうすっかりハマってしまったマルタイ鍋。乾麺を茹でずにそのまま使えるので、お鍋の〆にはもってこいです。</p>
<p>この日も、そんな手軽なマルタイラーメンの力を借りて手抜き鍋。とんこつスープを加えたお湯でしゃぶしゃぶすれば、お肉も野菜も美味しさアップ。もちろん〆はラーメンを。旨味の詰まったスープがしっかり絡み、最後のひと口まで美味しく平らげました。</p>
<p>スープの味が強すぎず、下茹でいらずでコシのあるマルタイラーメン。もうお鍋には欠かせない友となりました。</p>
<p>今回は、〆旨！マルタイでとんコクしゃぶしゃぶをご紹介。</p>
<h2>★〆旨！マルタイでとんコクしゃぶしゃぶの作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>白菜はざく切り、しいたけはスライス、豆腐はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>九条ねぎのやわらかい部分は小口切りにして薬味にし、硬い部分は適当な長さに切る。</li>
<hr>
<li>土鍋に水、白菜を入れて火に掛け、沸騰したら弱火にする。</li>
<hr>
<li>白菜が柔らかくなったらしいたけ、九条ねぎの硬い部分、豆腐を加える。</li>
<hr>
<li>具材が煮えたら、マルタイ棒ラーメン屋台とんこつ味の添付のスープ、調味油を加えて溶かす。</li>
<hr>
<li>食卓に移し、お好みのしゃぶしゃぶ肉を加え、ぽん酢、九条ねぎ、もみじおろしで食べる。</li>
<hr>
<li>〆はスープに棒ラーメンを入れ、好みの加減になるまで煮込む。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>〆のラーメンは、残ったスープの量で食べ方を変えられます。スープが多めの場合はぽん酢につけてさっぱりと、少なめ場合は濃厚な焼きラーメン風になります。</li>
<li>ぽん酢につけずそのまま食べる場合は、味をみて塩で調整してください。お好みでごま、コショーを加えるとより美味しくなります。</li>
<li>今回はしゃぶしゃぶにしましたが、鶏や豚のひき肉で肉団子鍋にしても美味しそう。</li>
</ul>
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		<title>丸美屋麻婆豆腐の素鍋</title>
		<link>https://shimachu.net/recipe/maponomotonabe/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[shimachu]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Nov 2017 23:27:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お鍋]]></category>
		<category><![CDATA[目分量レシピ]]></category>
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					<description><![CDATA[ぐっと気温が低くなり、冬が近づいてきたと身に染みて実感する今日この頃。 この日も帰宅時に寒い風が吹いていたので、夕飯は無条件でお鍋に決定。寒いのは好きではありませんが、冬はお鍋で手抜きるのがありがたいところ。 さて、何鍋 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ぐっと気温が低くなり、冬が近づいてきたと身に染みて実感する今日この頃。</p>
<p>この日も帰宅時に寒い風が吹いていたので、夕飯は無条件でお鍋に決定。寒いのは好きではありませんが、冬はお鍋で手抜きるのがありがたいところ。</p>
<p>さて、何鍋にするか。スーパーで色々悩んでいたところ、ふと麻婆ラーメンを思い出しました。そこで今回は、麻婆豆腐の素で簡単手抜き鍋に決定。</p>
<p>熱々の豆腐に絡む麻婆ソースと、とろとろ白菜。〆にちゃんぽん麺を加えれば、手抜きながら二度おいしい熱々お鍋になりました。</p>
<p>今回は、丸美屋麻婆豆腐の素鍋をご紹介。</p>
<h2>★丸美屋麻婆豆腐の素鍋の作り方</h2>
<ol>
<hr>
<li>大根、にんじんは幅広の短冊切り、しいたけ、にんにくはスライス、白菜はざく切り、豆腐、豚バラ肉はひと口大に切る。</li>
<hr>
<li>土鍋に水、酒、大根、にんじんを加えて火に掛け、煮立ったら白菜、にんにく、創味シャンタンDX、しょう油を加えて煮る。</li>
<hr>
<li>具材が柔らかくなったら、豚バラ肉、豆腐を加えて火が通るまで煮る。</li>
<hr>
<li>仕上げに丸美屋麻婆豆腐の素のたれを回し掛け、添付の粉をまんべんなく振って蓋をする。</li>
<hr>
<li>麻婆ソースにとろみが付いて熱くなったら出来上がり。〆はちゃんぽん麺やラーメンで。</li>
<hr>
</ol>
<ul>
<li>今回は家にあった大根、にんじんを使いましたが、ねぎ、にら、もやし等を加えても。</li>
<li>丸美屋の素は余計なな油っぽさがないので、お鍋にしても全く違和感がありません。添付の粉もまんべんなく散らせば、意外にもダマにはなりませんでした。</li>
<li>麻婆豆腐の素が味付けのメインなので、煮る段階で加えるしょう油は控えめに。</li>
<li>辛味が欲しい場合は、豆板醤や鷹の爪、中国山椒等を加えてください。</li>
</ul>
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