shimachu | ページ 3 | 旅は未知連れ酔わな酒

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旅の宿

飛び込め!先どりの夏 ~愛し愛されやいま色 3日目 ③~

草木や花の力強さを愛でつつ味わう、竹富島の集落に流れる空気感。唯一無二の世界観をこころに刻み、夜はサンエーとマックスバリュで仕入れたお惣菜で宴会を。暮れゆく夕刻の空に、いつかはとあの願いを浮かべずにはいられなくなるのでした。
旅の宿

飛び込め!先どりの夏 ~愛し愛されやいま色 4日目 ①~

朝から贅沢にも石垣牛のローストビーフ丼を味わい、今日も竹富島へ。来年へとつながるあおさを胸へと刻み、お昼は大好きなお店竹乃子へ。島産車えびをたっぷりと使ったかき揚げ丼とアーサそばは、度肝を抜くような旨さでした。
旅グルメ

飛び込め!先どりの夏 ~愛し愛されやいま色 4日目 ②~

今年も最高の夏で迎えてくれた竹富島に別れを告げ、夕食はどてっぺんへ。新鮮な魚や郷土の味に舌鼓を打ち、夜の海の情緒にこころを打たれるのでした。
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旅の宿

飛び込め!先どりの夏 ~愛し愛されやいま色 5日目 ①~

1年ぶりの真栄里ビーチ、そこに広がるのはあり得ないほどの鮮烈なあおい世界。この旅最後の海遊び、こころゆくまで焦げた後はふるさと食堂で野菜そばに舌鼓。また新たに知った八重山そばの旨さに心酔し、この島への愛は一層深まるのでした。
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飛び込め!先どりの夏 ~愛し愛されやいま色 5日目 ②~

ユーグレナモールでお土産を自宅へ発送。旅の終盤の切なさを噛みしめつつ、初めてのお店八重山村へ。おいしい品々に舌鼓を打ち、今度はお腹を空かせてあれこれ食べねばと再訪を願うのでした。
旅の宿

飛び込め!先どりの夏 ~愛し愛されやいま色 6日目 ①~

おかずにご飯という王道の朝食に舌鼓を打ち、雨が降る前にとふらりフサキへ。そこで出逢えたのは、思いがけない鮮烈な夏景色。期待していなかっただけに、そのあおさにこころを焦がします。
旅の宿

飛び込め!先どりの夏 ~愛し愛されやいま色 6日目 ②~

お昼はきたうち牧場で絶品のハンバーグランチに舌鼓。ゆらてぃく市場で買い物し、夜は島唄三線ライブ居酒屋結風へ。旨い品々と島酒に酔い、島唄にこころを焦がすのでした。
旅の宿

飛び込め!先どりの夏 ~愛し愛されやいま色 7日目~

雨予報の今日は、食を愉しむ一日に。海鮮丼の朝食に幕を開け、さよこの店のサーターアンダギーに真仁屋そば屋、夜はわたなべで石垣牛と美味三昧。また来年、この島の味を求めて必ず帰って来ようと強く強く再訪を誓うのでした。
旅の宿

飛び込め!先どりの夏 ~愛し愛されやいま色 8日目~

ついに迎えた最終日。最高の朝食を愉しませてくれたホテルに別れを告げ、空港で旨喰うのポーク玉子おにぎりを。帰宅後は新ぱち農弁当やマーミヤかまぼこ、大東寿司で旅の余韻を噛みしめる。八重山を愛し、そして八重山に愛され。この旅は、相思相愛を確かめる奇跡の夏となりました。
旅行記

長崎浪漫 ~初夏色の肥前路へ 1日目 ①~

初夏の青さに染まる西九州、26年ぶりとなる長崎と未知なる地の佐賀への旅。海と山の織り成す機窓を愉しみつつ、長崎空港到着を待ちわびるのでした。
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