shimachu | ページ 3 | 旅は未知連れ酔わな酒

shimachu

旅の宿

長崎浪漫 ~初夏色の肥前路へ 2日目 ④~

平和公園で戦争や原爆の恐ろしさに触れ、あらためて思い知る日常の脆さと尊さ。最後の目的地出島では、時間の都合で駆け足に。次へとつながる宿題を胸に、西日に輝くうつくしい街を眺めるのでした。
旅の宿

長崎浪漫 ~初夏色の肥前路へ 2日目 ⑤~

銅座は五人百姓で味わう、長崎の味と酒。雲仙ハムにハトシ、刺身にくじら、甘醬油。この2日間、口にするものすべてが好み。すっかりこの街の虜になり、心地よい酒に酔うのでした。
旅グルメ

長崎浪漫 ~初夏色の肥前路へ 3日目 ①~

四半世紀ぶり、あらたな想い出をくれた長崎の街。名残惜しくも別れを告げ、かもめで一路佐賀県へ。車内では、角煮まんじゅうにぶたまんの朝食に舌鼓。本当に、長崎は素敵な土地でした。
スポンサーリンク
旅グルメ

長崎浪漫 ~初夏色の肥前路へ 3日目 ②~

自分的未踏の地であった佐賀県へ。竜宮城を思わせる建築美、とろみのある武雄の湯。そして人生初の佐賀ご飯は、後楽園で生玉子入りラーメンを。これまで出逢ったことのないとんこつの姿に、こんな進化があるのかと脱帽です。
旅グルメ

長崎浪漫 ~初夏色の肥前路へ 3日目 ③~

江戸時代に開かれた西洋への窓口、産炭や造船といった近代化への欲求。そして武雄に残る、大正時代のリゾート構想。今回辿った肥前路は、人々の描いた浪漫がそこかしこに刻まれていました。
旅行記

那須うらら ~やっぱりいいね!グランピング 1日目 ①~

春爛漫の那須、2度目となるグランピングへ。まずは奥久慈しゃもべんを味わい、12年ぶりとなる黒磯で建築美を満喫します。
旅の宿

那須うらら ~やっぱりいいね!グランピング 1日目 ②~

いよいよ人生二度目のグランピング開始。那須温泉グランピングNenn(ネン)で過ごす豊かな時間。バーベキューに舌鼓を打ち、温泉や非日常感あふれるテントに満たされるのでした。
旅の宿

那須うらら ~やっぱりいいね!グランピング 2日目 ①~

那須で味わう連泊の贅沢。グリルで調理した朝食でグランピングの醍醐味を味わい、お昼は寿楽本店で絶品の那須和牛に舌鼓。那須温泉神社に殺生石と那須湯本を散策し、鹿の湯で山のいで湯に浸かります。
旅の宿

那須うらら ~やっぱりいいね!グランピング 2日目 ②~

Nennで過ごす二晩目。グリルで焼いて外で食べるという非日常に揺蕩い、ファイヤーピットに灯された焚火を無心で眺める。グランピングのもつ魔力に、こころの底から酔いしれます。
旅の宿

那須うらら ~やっぱりいいね!グランピング 3日目 ①~

最高のグランピングを愉しませてくれたNennに別れを告げ、はじめての茶臼岳へ。森林限界を越えた、岩だらけの裸の山。そこで出逢えた絶景と感動を、決して忘れることはないでしょう。
スポンサーリンク