旅は未知連れ酔わな酒 | ページ 112 | 旅情家しまちゅうの、電車バスを利用した国内ひとり旅と、目分量レシピに特化したブログ。since2007
旅の宿

瑞々しき天上の箱庭へ。~神の降りる地、上高地。2日目 ⑧~

丸栄旅館での夕食は、信州の幸盛りだくさん。滋味あふれる山の恵みを満喫します。
旅の宿

瑞々しき天上の箱庭へ。~神の降りる地、上高地。3日目 ①~

白骨温泉に別れを告げ松本へ。アルピコ交通では旧知の仲である旧井の頭線車両に再会します。
旅グルメ

瑞々しき天上の箱庭へ。~神の降りる地、上高地。3日目 ②~

そばきりみよ田でとうじそばに舌鼓。昼食後は松本の街をのんびり歩きます。
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旅行記

瑞々しき天上の箱庭へ。~神の降りる地、上高地。3日目 ③~

表情豊かな松本の街を歩き、旧司祭館へ。様々な年代の建築の共存は、歩きの楽しさを教えてくれるよう。
旅行記

瑞々しき天上の箱庭へ。~神の降りる地、上高地。3日目 ④~

初めて訪れる旧開智学校へ。荘厳な建築美に、学びが当たり前ではなかったことに気付かされます。
旅行記

瑞々しき天上の箱庭へ。~神の降りる地、上高地。3日目 ⑤~

戦国時代から生き続ける松本城へ。漆黒の天守は、見る者の心を射抜きます。
旅グルメ

瑞々しき天上の箱庭へ。~神の降りる地、上高地。3日目 ⑥~

松本藩酒場酒楽で最後の信州グルメを。馬や虫をつまみに、地酒に酔いしれます。
旅行記

瑞々しき天上の箱庭へ。~神の降りる地、上高地。3日目 ⑦~

ワイン片手に愛するあずさ号で帰京の途へ。初夏の信州は、輝きに満ちていました。
お魚

焼きなすの新生姜明太ごまソース・ひらめの塩昆布梅ごま和え・たっぷり新生姜と新にんにく載せかつおたたき

梅雨明け前だというのに、もう猛暑。今年の夏も思いやられます。僕はそれでも基本的には温かいものが好きで、夏でも冷たいものはあまり食べないのですが、でもやっぱり、たまには冷た~くひえたおつまみも食べたくなります。今回は、そんな冷たくして食べるお...
目分量レシピ

丸ズッキーニと新れんこんのアンチョビきんぴら・絹かわなすと新にんにくのアンチョビナポリタン風

これまでアンチョビを食べたことはあれど、自分で料理に使ったことが無かった僕。頂いたアンチョビがきっかけで料理に使ってみましたが、旨味が増して味に深みが出るのに、思ったよりも魚臭くならず、アンチョビの持つ力を実感。これからは、うちの常備食材に...
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