shimachu | ページ 83 | 旅は未知連れ酔わな酒

shimachu

目分量レシピ

玉ねぎたっぷり味ート噌ース

うちの実家のミートソースは、ケチャップベースの味付け。子供の頃からそれで育ったので、トマト缶やピューレでささっと仕上げたものはどうしてもちょっと物足りなく感じてしまいます。それでもお店で違ったタイプの美味しいミートソースを食べ、自分なりに色...
旅行記

湯けむりへの轍 ~乗合自動車、みちのくへ。1日目~

夜霧に煙る赤レンガに別れを告げ、鍛冶橋より夜行バスに乗車。汽車からバスへ、夜行の旅情は受け継がれています。
旅行記

湯けむりへの轍 ~乗合自動車、みちのくへ。2日目 ①~

夜行バスでたどり着いた朝の盛岡。櫻山神社にお参りし、盛岡城跡へと歩きます。
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旅行記

湯けむりへの轍 ~乗合自動車、みちのくへ。2日目 ②~

のんびり楽しむ盛岡まち歩き。朝から旅先を満喫できるのも、夜行ならではの便利さです。
旅グルメ

湯けむりへの轍 ~乗合自動車、みちのくへ。2日目 ③~

三ツ石神社にお参りし、白龍分店で名物じゃじゃ麵との再会。唯一無二の旨さは、味わうごとに深まります。
旅行記

湯けむりへの轍 ~乗合自動車、みちのくへ。2日目 ④~

花巻駅から路線バスで鉛温泉へ。久々の藤三旅館白猿の湯でしたが、ちょっとばかり切ない思いをすることに。
旅の宿

湯けむりへの轍 ~乗合自動車、みちのくへ。2日目 ⑤~

大沢温泉湯治屋に連泊。自炊部ならではの温もりに浸り、やはぎで美味しい手抜き湯治を楽しみます。
旅の宿

湯けむりへの轍 ~乗合自動車、みちのくへ。3日目~

大沢温泉で味わう連泊の時間。湯治屋の魅力を知ってしまうと、もう後戻りはできません。
旅の宿

湯けむりへの轍 ~乗合自動車、みちのくへ。4日目 ①~

馬面電車に出会い、お昼はマルカンビル大食堂へ。昭和の雰囲気の中、名物で満腹になります。
旅行記

湯けむりへの轍 ~乗合自動車、みちのくへ。4日目 ②~

新幹線とディーゼルカーを乗り継ぎ、鳴子御殿湯へ。濃厚なあのお湯との再会までもう間もなくです。
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